貴船神社
鞍馬/その他
京都の代表的な神社の1つ貴船神社。大鳥居から見る1枚目の風景は京都の旅行本では1度は見るものかと思います。まだ夏と秋しか行ったことありませんが、どちらの風景も素晴らしいものでした。貴船川から聞こえるせせらぎもまた良きもの。えんむすびとしても有名。アクセスは少しし難いですが、京都に行かれる際はぜひ行って欲しい場所の1つ。
に行ってきました!みたいで〜夕方に行ったからほんのりライトアッププチ霊感がある私からでもすごく癒された場所です!なんで早く来なかったんだと思うくらい空気も透き通っており、なんの邪気もなかった。小学生以来に短冊書いたよ〜笑笑1枚100円!水みくじは200円(᷇࿀᷆)私は中吉~笑神社行くと毎回おみくじ笑笑行きはバスが170円で行けたけど帰りは19時でバスがなく歩いて貴船駅まで徒歩25分らしいけど下りなのでそんな感じはなかったです、歩いてるとたぬきちに出逢えました!可愛い!なんか(。・ω´・。)ドヤッってしてるー!!車でお越しの方は駐車場がありました!!道はせませまです!宿があるので車の走りは多いですね!!基本情報開催日程2022年7月1日(金)~8月15(月)時間日没から20:00頃まで場所貴船神社アクセス京都バス「貴船」バス停から徒歩6分バスの最終は18時前半までコメント不要ですm(*__)m
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ニデック京都タワー
京都駅中央口/その他
🎗_京都タワー🗓_年中無休📮_京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町721-1地元、京都のシンボル「京都タワー」✨.゜地上100mにある展望室からは、古都京都の市街地が360度見渡せて 四季折々京都の絶景を望めるのがポイント💗夜のライトアップもめちゃめちゃきれいです。また、ラウンジ・レストラン・ホテルのほか、お土産を買えるマーケットも充実していて見どころ満載👏🏻。京都駅の玄関口にありアクセスもよいので、観光の際はぜひ足を運んでみてください🥰
いろんな日の京都タワー毎日撮ってみました🗼地上131mの京都のランドマークで京都市下京区にあります。京都駅前にあるのでみんな知ってる京都タワー晴れの日も雨の日も京都に来るみんなを見守ってくれてます。タワーの姿は市内の町屋の瓦葺きを波に見立て、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたものだそう。昔地下に大きな手芸屋さんが入ってて大好きでした❤️今はおしゃれなお店がたくさん入ってます。年中無休展望室10:00〜21:00(営業時間は20:30まで)入場料大人900円・高校生700円・小学生600円・幼児200円
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
【京都・南禅寺、南禅院】🛕▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑭⚫︎いよいよ、最後の訪問地である「南禅寺・南禅院」に向かいます。🚶🤓⚫︎南禅寺は、臨済宗南禅寺派の本山で、1291年(正応4年)亀山法皇の離宮を賜り、無関普門(大明国師)が開山し、室町時代の頃は隆盛を極めておりました。🤓⚫︎応仁の乱で焼失した伽藍を「黒衣の宰相」といわれた以心崇伝によって復興され、境内には勅使門、三門、法堂、方丈の伽藍が一直線上に、その周辺に12の塔頭が並んでいます。🤓⚫︎三門(重文)は、藤堂高虎の寄進で、方丈(国宝)は、大方丈と小方丈に分かれ、大方丈は御所の殿舎を、小方丈は、伏見城🏯殿舎を移築したと伝えられております。🤓⚫︎また、小方丈の襖絵、狩野探幽筆「水呑の虎」は有名で、大方丈の前庭(名勝)は小堀遠州作で「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園🪴として知られております。🤓⚫︎こちらには、アーチ状の水路閣があり、琵琶湖疏水の分線(蹴上以北)にある水路橋で1888年(明治21年)完成し、南禅寺境内を通過するため、周辺の景観に配慮して田辺朔郎が設計、デザインしたと言われております。🤓⚫︎次に歴訪したのは、「南禅院」で、こちらの方丈には、亀山法皇の坐像(重要文化財指定🈯️)が安置され、襖絵は「狩野養朴」筆で、南禅寺発祥の地でもあります。🤓⚫︎亀山法皇の離宮であり、現在の建物は1703年(元禄16年)、円成院禅尼・徳川綱吉の母、「桂昌院」により再建され、南禅院の庭園🪴は、法皇遺愛の林泉で、京都の史跡及び名勝に指定🈯️されております。🤓⚫︎どちらも御朱印は、「書き置きのみ」の授与となります。🤓⚫︎これからの紅葉🍁シーズン最高のスポットを全てご紹介しました。🤓⚫︎来月の「京都を巡る会」の歴訪ツアーは、今までご紹介した①〜⑭を紅葉🍁庭園鑑賞、🪴御朱印、絶景スポット写真🤳撮影など盛り込んだ企画で行う予定🗓️です。🤓#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
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平安神宮
岡崎/その他
【京都・平安神宮⛩️】・いよいよ、桜🌸が開花していく時期となりました。・京の都大路の観光地、寺社仏閣などは、やはりこの春の時期は、桜が実に似合いますね。😃・平安遷都1100年を記念し、明治時代に市民の総社として創建され、平安京大内裏の正庁「朝堂院」を約8分の5の規模で再現しており、朱塗りの建物と緑瓦の屋根が美しく都大路に映えますね😃✨・この地に畏怖堂々と建つ、大極殿(だいごくでん)があり、大極とは、「宇宙の本体、万物生成の根源」を示す言葉です。・岡崎の地と言えば、大きな「大鳥居」⛩️(国の登録文化財指定🈯️)が目立ち、季節を問わず、観光客の方々で、賑わっております。・また、約一万坪の敷地面積を誇る神苑があり、桜が🌸咲くと水面に映る光景が何とも言えない絶景で、まさに平安京で育まれた造園技術が結集された証でもあると言えます。😍・少し足を延ばすと、「岡崎動物園」😺🐻やうさぎ🐇の神様が祀られている「岡崎神社⛩️」などがあり、徒歩でゆっくり、春の陽気な日差しのもとを過ごされてみてはいかがでしょうか?(๑・̑◡・̑๑)☺️・他にも「岡崎さくら🌸回廊十石舟めぐり」が2024年3月20日(水・祝)~4月14日(日)まで開催される予定です。・毎年春の京都の風物詩で、岡崎の疏水に浮かぶ十石舟があり、美術館やホールなどが集まるアートな街並みを舟でゆらりと巡れるのが有名で、この十石舟は、春爛漫の岡崎公園、桜並木の美しい琵琶湖疏水を舟🚢でめぐる催しとなっております。・運航コース:南禅寺舟溜り乗船場(琵琶湖疏水記念館前)~夷川ダム(往復約3キロ・約25分)9:30~16:30(15分間隔にて運行)・料金は、大人(中学生以上)2,000円、小人(小学生)1,000円、幼児(3歳以上)500円[神社情報&アクセス]☀︎<平安神宮>☀︎電話:075-761-02216時~18時、☀︎神苑は8時30分~18時(最終入苑17時30分)※3月15日〜9月30日以外の参拝時間はHPを要確認、神苑600円☀︎地下鉄🚇東山駅から徒歩約10分🚶♀️
京都観光11月27日(水曜)平安神宮に参拝。本殿は修復工事中で幕に覆われてたので残念。でも右近の橘に実がなってるのが見れて良かった。サイズは葉みかんくらい。沢山実がなっててびっくり‼️白虎と蒼龍は見つけられたのですが、朱雀と玄武は何処かにあるのかな?
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東福寺
京都駅八条口/その他
【京都・東福寺】●京都の東山区にある「東福寺(とうふくじ)」は、臨済宗東福寺派の大本山で、鎌倉時代の初めに、九條道家によって建てられました。●寺号「東福寺」の由来は、奈良で最大の寺院を誇る東大寺の「東」の文字と、奈良で最も栄えていた興福寺の「福」の文字を取って、その名がつけられました。🧐●この東福寺は、秋の紅葉🍂🍁(東福寺通天橋からの🍁は、絶景‼️😱)や初夏から夏☀️にかけての青い紅葉もまた格別です。♪☆●東福寺は、紅葉だげでなく、京都を代表する「禅寺」という事で、その魅力は、境内敷地内にある多くの建物や庭園にもその良さを伺う事ができます。😁●境内の最も南に「三門」があります。現在のこの門は、今から600年以上前の応永12年(1405)頃に再建されたもので、禅寺の三門としては、日本最古&最大級です。✌️●この三門は、南禅寺の三門、知恩院の三門と合わせて京都三大門に数えられます。📖●三門の北側に建っているのが、東福寺の本堂である「法堂」です。昔、高さ15mもある「釈迦如来像」が祀られていましたが、明治の火災で、仏殿や仏像も全て焼失したそうです。●直接内部に入る事は出来ませんが、外から覗くと、見事な「ご本尊様」と共にに、異様な雰囲気を醸し出している「龍の天井画」が見えます。●これは、日本画の🖼️巨匠である🇯🇵「堂本印象」さんが、ほんのわずか16日間で、完璧👌に描き上げた「龍の天井画」の渾身の作品なので、是非、見逃さないようにチェックしてくださいね♪😉●その他、三門の西側に並ぶ建物は、日本最大にして、最古の坐禅道場である「禅堂」と室町時代前期に建てられた日本最古の“トイレ”「東司(とうす)」、さらに三門の東側には、「浴室」🧼が建ち並んでおります。奈良の東大寺に次ぐ、🇯🇵日本で2番目に古い浴室です。是非、昔の歴史観に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?👌[アクセス]▪️京都駅から東福寺へ☀︎JR京都駅からJR🚃奈良線「東福寺駅」下車、徒歩🚶10分☀︎市バス🚌208系統で、東福寺バス停下車▪️阪急🚃河原町駅から東福寺へ ☀︎京阪祇園四条駅まで歩き、京阪電車🚃で東福寺駅下車、徒歩🚶10分
臨済宗総本山寺東福寺の紅葉狩りに誘われた京都駅から京阪電鉄で一駅の東福寺で下車人の波にのまれながら歩くこと10分門をくぐると広い境内の中に露天のお土産屋さん人をかきわけながら入場券を購入ドラマの撮影にもよく出てくる景色があると言われても東福寺なんて知らないよと言っていたが行ってみたら納得の通天橋紅葉の木々がどれほどあるのだろうかそこからの眺めは目を見はるほどの絶景立ち止まらないで下さいの看板外国語が飛び交う中ゆっくり写真をとりたかったがささっと撮影通天橋を後にし境内を回る日本最古の最大級の伽藍でもあるだけに建物も凄い。庭を眺めながらお抹茶がいただければ最高!なんですが、なかったです。それでも、すばらしいお庭でした。苔がこんもりと盛り上がっていたのには驚きました。
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柳谷観音楊谷寺
長岡京/その他
京都で紫陽花の絶景を堪能✨この季節といえば、やっぱり紫陽花!京都府長岡京市にある柳谷観音では、6/13〜7/5まで「あじさいウィーク」が開催されています❣️花手水の所からはじまり、至る所にあじさいが💕写真1枚目はハートのくり抜きがされているベンチからあじさいを撮影📷素敵なフォトスポットの1つです。御朱印の種類もいろいろありました!紫陽花好きな方にはとってもオススメな場所ですよー\♡/
そうだ京都、行こう京都の人気のお寺の1つ、楊谷寺の奥の院をご紹介楊谷寺は花手水が非常に有名で、色とりどりの花を浮かべて着飾った手水鉢が訪れる人々を癒してくれます🌼SNSで見たことあるような写真を撮りたくて、花手水を目当てに訪れる方をよく見かけますね📷その楊谷寺の本堂からさらに奥に進むと、少し雰囲気の違う、静かな奥の院へ訪れることができます奥の院は豊かな自然に囲まれた場所にあり、四季折々の美しい風景が楽しめます、特に紫陽花と紅葉の時期は自然と花手水の美しく最高✨また、建物も平安時代に創建された古い寺院であるため、歴史的観点素晴らしいのです👀楊谷寺全体としても、訪れる価値のある魅力的な場所ですので、やはりセットで奥の院まで楽しんで欲しいですね
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かやぶきの里北集落
南丹/その他
【日本の原風景美山かやぶきの里(3)】引き続き京都府南丹市の美山かやぶきの里の風景をご紹介します。蕎麦の花畑も満開でしたが、行った時はコスモスの花も満開でした。茅葺き屋根の古民家とコスモスを撮影しましたが、意外と合うと思いませんか?現地のコスモスは、ピンクや黄色などいろいろな種類が咲いていて、コスモスと古民家をセットで撮れるスポットも何箇所かあります。美山かやぶきの里の古民家は、一部を除き、住民が生活しているので、現地を訪れた時は現地のマナーはちゃんと守って観光して欲しいものです。
そばの花と美山かやぶきの里かやぶきの里で9月中旬から下旬にかけて見頃を迎えるそばの花まるで真っ白な絨毯をひいたかのような幻想的な情景が広がります✨・亀岡
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龍安寺
金閣寺/その他
【京都・龍安寺】●龍安寺は、室町幕府の「細川勝元」(応仁の乱の東軍の総大将)が1450年に創建した禅寺として有名です♪♪☆🤓●今日では、「枯山水の石庭」で世界的にも知られ、1975年にエリザベス2世が龍安寺を公式訪問された際に石庭を称賛😊したのがきっかけで、禅ブームがブレイクしました。●女王の訪問により石庭の名は、またたく間に世間に知れ渡り、現在では「ロック・ガーデン」として世界的にも有名な日本庭園となりました。🪴●龍安寺の石庭の作庭方式は、「枯山水(かれさんすい)」と呼ばれる作庭方式で、つまりは石を用いて「水」や「島」を表現された庭🪴なのです。♪♪☆😄●その有名な石庭は、「虎🐯の子渡しの庭」と称される石庭は、およそ100坪程の平地に白砂を敷き詰め、大小15の岩石🪨を向かって左から右へ5・2・3・2・3と配してあります。●15の数字は、月🌕が15日で満ちることから、東洋では完全を意味しますが、ここ龍安寺石庭では、このうち14個しか見えないので、不完全を意味してるというものです。●龍安寺石庭では、同じ場所から同時に15個の石🪨を全て見る👀事が出来ません。●見る角度によって、どうしても14個しか見えないのです😭●また石庭の正確な築造時期や作者、その意図などが正確でないため、今でも謎深き庭として様々な憶測が飛び交っております。●また、茶室蔵六庵前🍵にある徳川光圀の寄進とされる「つくばい」は、中心の「口」の字を共用し、「吾唯知足(ワレタダタルヲシル)」と読み、禅本来の格言を謎解きする様に図案化されたものであると言われております。🤓●敷地内の「鏡容池(きょうようち)」も見どころの一つで、5月〜7月に見頃を迎える睡蓮💐は絶景です😊●平成6年(1994年)には、世界文化遺産に登録されました。●ダイナミックな、大振りの筆🖌️捌きの御朱印も頂くことができます。[アクセス]☀︎市バス🚌50番系統、立命館大学前下車、徒歩7分🚶♀️ ☀︎阪急電鉄🚃大宮駅から市バス🚌52・55番系統、立命館大学前下車、徒歩7分 ☀︎京阪電鉄🚃三条駅から市バス🚌59番系統龍安寺前下車すぐ🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
龍安寺に行ってきました。「京都府京都市」にあるお寺で枯山水で有名です!枯山水って何か魅力的なものですよね。綺麗にら整えられた庭園は心が浄化されるような気持ちになります!自分の部屋も枯山水くらい綺麗に整えたいですね。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【❤︎】.鞍馬天狗で有名な鞍馬寺👺.とっても神秘的で綺麗…!.しかもこちらはパワースポットでもあるそう…!そして紅葉の時期は「本殿金堂」から見える紅葉が綺麗だそうです…!🍁.是非近くまで来た時に訪れてみてください😆もちろんお出かけした際には「」「」をつけて投稿してくださいね😉💕..写真提供:m_keijiさん素敵なお写真ありがとうございました❣️m_keijiさんのアカウントには、この他にも魅力的なお写真がいっぱいです💕是非チェックしてみてくださいね☺️.-------------------------------------------------------只今、aumoアプリでは、フォトキャンペーンを開催中📸✨「」「」上記のハッシュタグをつけた写真を大募集🤲🤳💕.【1万円分のJTB旅行券】【Amazonギフト券】などが当たるかも?!👀ぜひこの機会にキャンペーンに参加してみてくださいね❣️---------------------------------------------------------あなたが撮影した素敵なpicに「」を付けて投稿すると…あなたの投稿が紹介されるかも🌟
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
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哲学の道
一乗寺/その他
【京都・哲学の道界隈❶】●今日は、朝☀️から涼を求めて、山林🌲散策しました。●林道全ての木は、「橋本関雪」氏によって植えられた桜🌸の木が有名で、この哲学の道一帯にあり、春に☘️なると、桜トンネル🌸と言える、鮮やかなピンク色🩷に染まります。🥰これまた、絶景デス‼️●銀閣寺道より哲学の道に沿って散策スタート🚶し、最初に出会ったのは、小さな祠の有る「幸せ地蔵尊」で、最初のお参り🙏●マイナスイオンを含んだ木々🌲に囲まれ、林道を歩いていると、左手に流れていた川の🏞️せせらぎに、見事な金鯉🐟を発見しました。🤩‼️●途中、昭和レトロな喫茶店☕️🍹を発見💡●通りすがりに、「西田幾太郎」先生の石碑を発見💡し、こよなくこの哲学の道に思いを馳せ、慕っておられた、当時の先生の思いが伝わるような感じがしました。🤓[アクセス]☀︎京都市営地下鉄🚇烏丸(からすま)線「丸太町(まるたまち)」駅で下車して、市バス🚌204系統「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎四条河原町から、市バス🚌17系統・5系統「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎阪急、嵐電🚃☞四条大宮バス停🚏から、市バス🚌203系統「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
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圓光寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺小谷町にある、圓光寺さんです。圓光寺さんは1601年に徳川家康が三要元佶禅師を招いて伏見の地に建立した学校から始まっているそうです😊運慶作と伝わる「千手観音菩薩坐像」、円山応挙作の「雨竹風竹図屏風六曲一双」などの文化財を所有されています✨散策することのできる池泉回遊式庭園である十牛之庭は、仏教画「十牛図」を題材に造成されたそうです🎶10の石を牛にみたて、人が悟りを開くまでの過程を表現されており、とても情緒を感じる素晴らしい庭園です✨京都洛北で最も古い池と伝わる栖龍池と苔の上に広がるもみじが美しく、特に新緑と紅葉シーズンは絶景なんです☘️🍁見つけにくいですが、可愛いお地蔵さんもおられ、心が和みます🤗近くにある詩仙堂さんにもお地蔵さんはおられますが、こちらのお地蔵さんもなかなかキュートです😍圓光寺さんは、京都一乗寺界隈に行くときは、必ず訪れる大好きなスポットの一つです🎶🤗🎶
京都圓光寺お部屋ら眺める紅葉が絶景なお寺可愛いお地蔵さまにも会いたくて行ってきました!今回紅葉の見頃には、少し早かったです🍁もみじに埋もれるお地蔵さま見たかったなぁ😔本堂から十牛之庭を眺めていると癒される景色でした😌2023.11.20
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稲荷伏見大社
伏見/その他
伏見稲荷大社でお参りした後、ながれで伏見稲荷山に上りました。予定していなくて下調べもしていなかったので1h弱かかると思わず、普段運動しないうえ、ところどころ上りも急だったので体力消耗😞途中景色のいい場所もあり、頂上は絶景かと思いきや鳥居の奥は小さい鳥居が沢山あり周りは木でしたwいい運動と経験になりました。上ってる方の大半が海外のかただったのはびっくりしました。
朝活始めました☀️🏃♂️今日が最初で最後になるくらい私は朝がとても弱いです🤣子供の朝練と旅に出て以来の早朝タイムです⏰🐥熱中症対策🥵と伏見稲荷は、大変人気で混雑を避ける為、7時半過ぎに到着して鳥居をくぐり抜け⛩、登った先に美しい京都の街並みが見れました🏞️下山すると、沢山の外国人観光客が訪れていました🇮🇪🇳🇿🇬🇧🇺🇸🇫🇷🇧🇷外国人が9割、日本人はほとんどいないので、日本にいながら、様々な言語が聴こえてきました👂😱
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
【京都・醍醐寺】・こちらのお寺は、真言宗醍醐派の総本山で、874年に、弘法大師空海の孫弟子であった「理源大師聖宝」によって開創され、醍醐山全体が寺の領域とされ、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなる広い境内が広がっております。・境内や寺内には、多くの国宝・重要文化財を含む、建造物・仏像・絵画・古文書が伝承され、世界遺産にも認定されました。・豊臣秀吉公が、豪華な花見🌸を行った桜の名所としても有名で、「日本のさくら名所100選」にも選ばれており、毎年桜の開花中には、たくさんの観光客の方々で賑わっております。😃・醍醐寺の見どころ「三宝院」は、建物の大半が国の重要文化財に指定され、庭園全体をぐるりと見渡せる「表書院」は、安土桃山時代の「寝殿造り」様式を伝える代表的な建造物であり、国宝に指定されてます。😃・他にも国の特別史跡・特別名勝「三宝院庭園」は、1598年に豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計された庭🪴だそうです。・また、五重の塔は、951年創建の京都府下で最も古い木造建築物で、国宝に指定され、高さ約38mで、屋根の上の相輪は約13mという巨大な塔として有名です。・「金堂」は、平安末期の様式が残り、国宝で、ご本尊「薬師如来坐像」が安置されています。・このお堂は、926年の創建後、永仁・文明年間に2度焼失したそうで、現在のお堂は、豊臣秀吉の命により、紀州湯浅から移築が計画され、1600年に完成しました。・これからの春の時期には、枝垂桜、ソメイヨシノ、山桜、八重桜など、約700本の桜🌸が次々と花開き、それぞれの桜の魅力が体感できますよ😆・秋には、紅葉の名所としても名高く、特に「弁天堂」付近の紅葉は絶景たるもので、弁天池に紅葉🍁が映り、見事な逆さ紅葉を見る事ができます。[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「醍醐」駅より徒歩約10分🚶♀️☀︎京阪バス「醍醐寺前」バス停🚏より徒歩すぐ🚶♀️
「醍醐寺と紅葉🍁」紅葉の名所として有名な醍醐寺。写真とほとんど変わりない色付きでした!平等院鳳凰堂に行く途中にあるので寄って見る価値ありです☺️
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