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天授庵(南禅寺塔頭)
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、天授庵さんです。天授庵さんは、南禅寺さんの塔頭のひとつで、1339年に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建されたそうです😊南禅寺さんには、いくつか塔頭がありますが、この辺りに伺ったときは、ほとんど必ず天授庵さんには伺います✨天授庵さんには、枯山水庭園(東庭)と池泉回遊式庭園(書院南庭)があり、全く違う趣の庭園を一度に楽しむことが出来てしまいます🎶南禅寺さんも、天授庵さんも、京都の紅葉の美しいスポットとしてあまりにも有名で、やはり紅葉シーズンは観光客の方でごった返しますが、春の新緑シーズンは比較的ゆったり拝観出来ます✨なので、新緑好きな私にとっては、とても都合が良く、今回も自分のペースでゆっくり散策することが出来ました😊もちろん庭園も素晴らしいのですが、二つの庭園を繋ぐ道や橋や門などなど、どこを見ても手入れが行き届いており、感嘆の連続なので、なかなか前に進めませんでした😅せっかく来られたのに、南禅寺さんや水路閣だけを見て立ち去られるのは、勿体なさすぎます。是非是非騙されたと思って行ってみてください🎶きっと満足されることを私が保証します‼️それくらい見応えのあるスポットなんですよ✨🤗✨私の画像や説明では、ほんの一部しかお伝え出来ていませんので、実際にご覧になられて、予想以上に長居してしまうことで、何となくご理解いただけると思います🎶でも、あまり混雑しては困りますので、この投稿をご覧になったあなたと私の秘密ですよ✌️拝観時間は、9:00~17:00で、拝観料は、500円です。
とにかくよかったパワーもらった。の塔頭のひとつ。暦応2年(1339)に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建された。で焼失したが、慶長7年(1602)、(藤孝)によって再建。白砂と苔の美しい枯山水の東庭、南北朝時代の古庭の味わいをもつ池泉回遊式の南庭がある。住所南禅寺福地町86-8MAP電話番号075-771-0744拝観時間9:00~16:45(11/15~2/末は16:30)500円拝観休止日11/11午後~11/12午前アクセス東西線「」下車徒歩約10分
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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都・金戒光明寺〜哲学の道〜南禅寺までの絶景紅葉🍁】⚫︎本日11/24金は、「京都を巡る会」の秋の贅沢紅葉🍁ツアー開催日です。⚫︎今回も前回ツアーと同様、朝から天候に恵まれ、絶好の紅葉狩り🍁日和となり、貴重な歴史拝観を兼ねての歴訪となりました。⚫︎今回の紅葉🍁の見どころは、黒谷さんの名で親しく京都人に見守られている、金戒光明寺の山系、凛とした風情の中にひっそり佇む真如堂の「三重の塔」を囲む紅葉🍁スポット、銀閣寺道から哲学の道沿いの紅葉風景ですね。⚫︎まさしく今週が紅葉の見頃となり、その後は少しずつ沿道に降り落ちる、散り紅葉🍁もまた趣があって、それなりに深まる秋と忍び寄る冬の到来感を味わう事もできますよ。🤗⚫︎秋も絶景ですが、この哲学の道は、四季折々の風情が楽しめるスポットなので、春は橋本関雪が植樹したおよそ400本の桜🌸、夏は新緑の青紅葉と蛍の乱舞、秋の紅葉と冬の雪原風景などなど、是非四季を通じて京都ならではの魅力を堪能してくださいね。🤗⚫︎途中で、春秋のみ公開の寺院(普段は閉門)である、法然院、安楽寺、霊鑑寺の風情漂う剪定された庭園、苔生しの庭から紅葉のコラボショット📱をご紹介します。⚫︎後半は、京都紅葉の聖地とも言われる、絶対に外すことの出来ない歴訪地である「永観堂」、あの石川五右衛門も絶賛した「南禅寺」の山門楼上に映える紅葉🍁は、これぞ京都究極の紅葉スポットだと自負しております。⚫︎本日ご参加頂きました方々、ありがとうございます♪😊[アクセス]市バス🚌岡崎神社前下車、徒歩10分🚶♀️で金戒光明寺へ行く事が出来ます。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
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蓮華寺
一乗寺/その他
【大晦日の洛北】数日前から京都に雪の予報が出ていたので、早朝から電車を乗り継いで洛北にやって来ました。蓮華寺前の高野川から見た風景ですが、京都市内は屋根に薄っすら雪が積もる程度でしたが、洛北や大原は半端なく雪が積もり、まさに銀世界でした。
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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あだし野念仏寺
嵯峨野/その他
化野念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院。山号は華西山。本尊は阿弥陀如来。化野は東山の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、風葬の地として知られてます。この景色が好き💖良い天気で良かったです😊
【京都・あだし野念仏寺】・化野(あだしの)念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院で、山号は華西山で、御本尊は「阿弥陀如来」様です。・昔、化野は東山六原界隈の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、火葬や土葬でもなく、野山に死者の御遺体を放ち、風葬の形態を行っておりました。・そのため、無名の人々(無縁仏)の亡骸が風葬されたこの地に、弘法大師は「五智山如来寺」を建立し、これが現在の「念仏寺」の起源となりました。・境内から出土した多くの石仏・石塔を一カ所に集め、それらを供養するための浄土を行なって、死者の霊を弔っておられます。・その数、約8000体にも及ぶ石塔、石仏に灯明を捧げるこの行事は、「化野(あだしの)千灯供養(せんとうくよう)」と呼ばれ、毎年8月の最終土曜日と日曜日に行われます。・ちなみに今年は、8/24(土)-25(日)の参拝者によって夕刻より点火され(18時〜21時)、無数の無縁仏を弔い、幻想的な世界を醸し出す、夏の嵯峨野の風物詩です。※17:30~21:00(受付終了20:30)※料金:行事協力維持料1,000円・毎年各テレビ局の中継も行われ、テレビのニュース番組でも必ず取り上げられますので、現地に行けない方は、テレビ放映にて御覧くださいね。☺️・化野念仏寺の最大の見どころは、「西院=賽(さい)の河原」で、境内奥にある『水子地蔵』は、撮影禁止ですが、他は制限されていません。・御朱印も頂く事が出来ます。[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区嵯峨鳥居本化野町17☀︎電話:075-861-2221☀︎拝観時間:9:00~16:30(1月・2月・12月は~15:30)☀︎拝観料:500円[アクセス]*京都駅から化野念仏寺は、72系統(C6乗り場)乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶 *三条京阪駅からは62系統乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶*JR嵯峨野線の場合、最寄り駅は嵯峨嵐山駅下車、徒歩約25分🚶 *嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は嵐山駅下車、徒歩約30分🚶
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大悲閣千光寺
嵯峨野/その他
ムンムン青葉の新芽🌱の香りにさそわれて、奥嵐山散策路をオススメします🦋🌈💚夏にはこの辺りは、流し素麺の屋台村がでます。湿気も半端ないですが、春の散策には最高でした♪片道30分軽く山登り散策🌈千光寺さんの山頂から、絶景が見られる💪😊🎏今日は、まだ、鯉のぼり🎏いましたよー下山後、疲れを癒すのは恋するクリームソーダ🥤今日は、ブルーソーダにバニラ🥤チョイと奮発してどら焼きもチョイスしました♪薫風感じる今、ぜひいらしてみてくだされ💚🌱🦋
千光寺と言う名前で嵐山の奥地名物旅館星のやの近く山を登ったところにあります。絶景で鐘🔔も鳴らさせてくれます。大きい犬がいるのでびっくりしないようにしてください。おとなしい犬です🐕
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向日神社
向日市/その他
小畑川によって作られた舌状台地の先端に鎮座します。見晴らしと日当たりがよく、まさに日に向かう神社です。本殿は室町時代の建築様式「三間社流造」で、国の重要文化財(明治35年)に指定。明治神宮のモデルともされています。平成30年で創建1300年を迎えました。式内社で創建が養老二年(718年)、向日町の産土神として古来から崇敬されていた神社です。本殿は応永二十五年(1418年)の創建で、三間社流造、重要文化財です。京都の乙訓地区の古社。神社の奥には古墳がある。古墳時代から信仰を集めている場所です。京都の他の神社仏閣に比べれば穴場的な印象を受けた。境内駐車場まで石畳の上を通って車で行ける。ただし台数も10台そこそこなので土日などは近くのパーキングに停める方が良いかも。入口の石鳥居から境内まで石柱と並木の紅葉を鑑賞し雰囲気を感じながら参ることができる。本堂も立派なつくりで奥にも庭園があり見どころもある。更に奥に町並みを見下ろせる箇所があり絶景スポットだと個人的に感じた。
もうひとつの京都近所の神社でイベントがありました向日神社でのライトアップ紅葉もとても綺麗ofthelight
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稲荷伏見大社
伏見/その他
伏見稲荷大社でお参りした後、ながれで伏見稲荷山に上りました。予定していなくて下調べもしていなかったので1h弱かかると思わず、普段運動しないうえ、ところどころ上りも急だったので体力消耗😞途中景色のいい場所もあり、頂上は絶景かと思いきや鳥居の奥は小さい鳥居が沢山あり周りは木でしたwいい運動と経験になりました。上ってる方の大半が海外のかただったのはびっくりしました。
朝活始めました☀️🏃♂️今日が最初で最後になるくらい私は朝がとても弱いです🤣子供の朝練と旅に出て以来の早朝タイムです⏰🐥熱中症対策🥵と伏見稲荷は、大変人気で混雑を避ける為、7時半過ぎに到着して鳥居をくぐり抜け⛩、登った先に美しい京都の街並みが見れました🏞️下山すると、沢山の外国人観光客が訪れていました🇮🇪🇳🇿🇬🇧🇺🇸🇫🇷🇧🇷外国人が9割、日本人はほとんどいないので、日本にいながら、様々な言語が聴こえてきました👂😱
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かやぶきの里北集落
南丹/その他
【日本の原風景美山かやぶきの里(3)】引き続き京都府南丹市の美山かやぶきの里の風景をご紹介します。蕎麦の花畑も満開でしたが、行った時はコスモスの花も満開でした。茅葺き屋根の古民家とコスモスを撮影しましたが、意外と合うと思いませんか?現地のコスモスは、ピンクや黄色などいろいろな種類が咲いていて、コスモスと古民家をセットで撮れるスポットも何箇所かあります。美山かやぶきの里の古民家は、一部を除き、住民が生活しているので、現地を訪れた時は現地のマナーはちゃんと守って観光して欲しいものです。
そばの花と美山かやぶきの里かやぶきの里で9月中旬から下旬にかけて見頃を迎えるそばの花まるで真っ白な絨毯をひいたかのような幻想的な情景が広がります✨・亀岡
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龍安寺
金閣寺/その他
【京都・龍安寺】●龍安寺は、室町幕府の「細川勝元」(応仁の乱の東軍の総大将)が1450年に創建した禅寺として有名です♪♪☆🤓●今日では、「枯山水の石庭」で世界的にも知られ、1975年にエリザベス2世が龍安寺を公式訪問された際に石庭を称賛😊したのがきっかけで、禅ブームがブレイクしました。●女王の訪問により石庭の名は、またたく間に世間に知れ渡り、現在では「ロック・ガーデン」として世界的にも有名な日本庭園となりました。🪴●龍安寺の石庭の作庭方式は、「枯山水(かれさんすい)」と呼ばれる作庭方式で、つまりは石を用いて「水」や「島」を表現された庭🪴なのです。♪♪☆😄●その有名な石庭は、「虎🐯の子渡しの庭」と称される石庭は、およそ100坪程の平地に白砂を敷き詰め、大小15の岩石🪨を向かって左から右へ5・2・3・2・3と配してあります。●15の数字は、月🌕が15日で満ちることから、東洋では完全を意味しますが、ここ龍安寺石庭では、このうち14個しか見えないので、不完全を意味してるというものです。●龍安寺石庭では、同じ場所から同時に15個の石🪨を全て見る👀事が出来ません。●見る角度によって、どうしても14個しか見えないのです😭●また石庭の正確な築造時期や作者、その意図などが正確でないため、今でも謎深き庭として様々な憶測が飛び交っております。●また、茶室蔵六庵前🍵にある徳川光圀の寄進とされる「つくばい」は、中心の「口」の字を共用し、「吾唯知足(ワレタダタルヲシル)」と読み、禅本来の格言を謎解きする様に図案化されたものであると言われております。🤓●敷地内の「鏡容池(きょうようち)」も見どころの一つで、5月〜7月に見頃を迎える睡蓮💐は絶景です😊●平成6年(1994年)には、世界文化遺産に登録されました。●ダイナミックな、大振りの筆🖌️捌きの御朱印も頂くことができます。[アクセス]☀︎市バス🚌50番系統、立命館大学前下車、徒歩7分🚶♀️ ☀︎阪急電鉄🚃大宮駅から市バス🚌52・55番系統、立命館大学前下車、徒歩7分 ☀︎京阪電鉄🚃三条駅から市バス🚌59番系統龍安寺前下車すぐ🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
龍安寺に行ってきました。「京都府京都市」にあるお寺で枯山水で有名です!枯山水って何か魅力的なものですよね。綺麗にら整えられた庭園は心が浄化されるような気持ちになります!自分の部屋も枯山水くらい綺麗に整えたいですね。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【❤︎】.鞍馬天狗で有名な鞍馬寺👺.とっても神秘的で綺麗…!.しかもこちらはパワースポットでもあるそう…!そして紅葉の時期は「本殿金堂」から見える紅葉が綺麗だそうです…!🍁.是非近くまで来た時に訪れてみてください😆もちろんお出かけした際には「」「」をつけて投稿してくださいね😉💕..写真提供:m_keijiさん素敵なお写真ありがとうございました❣️m_keijiさんのアカウントには、この他にも魅力的なお写真がいっぱいです💕是非チェックしてみてくださいね☺️.-------------------------------------------------------只今、aumoアプリでは、フォトキャンペーンを開催中📸✨「」「」上記のハッシュタグをつけた写真を大募集🤲🤳💕.【1万円分のJTB旅行券】【Amazonギフト券】などが当たるかも?!👀ぜひこの機会にキャンペーンに参加してみてくださいね❣️---------------------------------------------------------あなたが撮影した素敵なpicに「」を付けて投稿すると…あなたの投稿が紹介されるかも🌟
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
【京都・南禅寺、南禅院】🛕▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑭⚫︎いよいよ、最後の訪問地である「南禅寺・南禅院」に向かいます。🚶🤓⚫︎南禅寺は、臨済宗南禅寺派の本山で、1291年(正応4年)亀山法皇の離宮を賜り、無関普門(大明国師)が開山し、室町時代の頃は隆盛を極めておりました。🤓⚫︎応仁の乱で焼失した伽藍を「黒衣の宰相」といわれた以心崇伝によって復興され、境内には勅使門、三門、法堂、方丈の伽藍が一直線上に、その周辺に12の塔頭が並んでいます。🤓⚫︎三門(重文)は、藤堂高虎の寄進で、方丈(国宝)は、大方丈と小方丈に分かれ、大方丈は御所の殿舎を、小方丈は、伏見城🏯殿舎を移築したと伝えられております。🤓⚫︎また、小方丈の襖絵、狩野探幽筆「水呑の虎」は有名で、大方丈の前庭(名勝)は小堀遠州作で「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園🪴として知られております。🤓⚫︎こちらには、アーチ状の水路閣があり、琵琶湖疏水の分線(蹴上以北)にある水路橋で1888年(明治21年)完成し、南禅寺境内を通過するため、周辺の景観に配慮して田辺朔郎が設計、デザインしたと言われております。🤓⚫︎次に歴訪したのは、「南禅院」で、こちらの方丈には、亀山法皇の坐像(重要文化財指定🈯️)が安置され、襖絵は「狩野養朴」筆で、南禅寺発祥の地でもあります。🤓⚫︎亀山法皇の離宮であり、現在の建物は1703年(元禄16年)、円成院禅尼・徳川綱吉の母、「桂昌院」により再建され、南禅院の庭園🪴は、法皇遺愛の林泉で、京都の史跡及び名勝に指定🈯️されております。🤓⚫︎どちらも御朱印は、「書き置きのみ」の授与となります。🤓⚫︎これからの紅葉🍁シーズン最高のスポットを全てご紹介しました。🤓⚫︎来月の「京都を巡る会」の歴訪ツアーは、今までご紹介した①〜⑭を紅葉🍁庭園鑑賞、🪴御朱印、絶景スポット写真🤳撮影など盛り込んだ企画で行う予定🗓️です。🤓#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
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神護寺
嵯峨野/その他
【京都・高雄・神護寺】・神護寺は、京都市右京区梅ヶ畑高雄町にある高野山真言宗の遺迹本山の寺院で、山号は高雄山と言われ、ご本尊は、「薬師如来」とされ、開基は、猪の神様が祀られてる、京都護王神社で知られるあの「和気清麻呂」です。📕・神護寺へ向かう参道は、クネクネとした勾配が厳しいので、山歩きや登山に慣れていないと、辛いかも🥵※履き慣れたスニーカー👟や登山靴🥾などで歩いて登ると比較的楽な道のりデス‼️・神護寺は、日本の仏教発展に大きく貢献された弘法大師(こうぼうだいし)空海(くうかい)が、昔、唐の国から帰国した後、14年間住んでいた寺院としても知られ、現在まで多くの人が参詣に訪れています。・空海と言えば、高野山、金剛峯寺の山奥で修行(密教)🧘された事でも有名です。・京都の東寺もゆかりの地で、境内には大師が安置され、参拝者も多数おられ、世界遺産に登録されております。・境内の中は、文化財の宝庫で、「木造五大虚空蔵菩薩坐像」、「絹本着色釈迦如来像」、「紫綾金銀泥両界曼荼羅図」(国宝)の他、「木造日光菩薩・月光菩薩立像」(重要文化財)が安置されてます。※文化財は、撮影📷📱が一切禁止🈲なので、気をつけて下さい。※パンフレットなどでご確認下さい。😊・やや傾斜となる石段を登ると江戸幕府5代将軍徳川綱吉の生母「桂冒院」ゆかりの「西明寺」そして、山深い高雄の古刹「高山寺」の順に廻り拝観されると良いでしょう。😄※もちろん、貴重な御朱印も頂く事出来ます。(๑・̑◡・̑๑)😁・また、ここ神護寺では、一風変わった厄除「かわらけ投げ」の体験もできま、直書きの御朱印も頂くことができます。😄・秋の紅葉シーズンは、是非とも訪れてみて下さいね。🍁・寺院一帯の紅葉の景観は、まさに絶景❗️絶景‼️で〜〜す。(((o(*゚▽゚*)o)))♡[アクセス]☀︎JR京都駅、地下鉄烏丸線京都駅からJRバス「高雄・京北線」で約50分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶☀︎阪急京都線烏丸駅、地下鉄烏丸線四条駅から市バス8号系統で約45分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶♀️※観光シーズンの際は、渋滞等で所要時間が長くなることがありますので、余裕を持ってお出掛け下さいね。😁
京都神護寺高雄にある神護寺は、京都でも比較的静かに紅葉狩りができるスポットです。ここが発祥の地とされるかわらけ投げをして、厄除けもできますよ!景色も絶景‼︎
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曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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