高台寺「掌美術館」
祇園/美術館
♯春♯おでかけ♯桜♯京都♯高台寺♯園徳院スポットを検索しましたが何故か高台寺が無く圓徳院横の掌美術館になってますが、三年坂で撮影後高台寺へ。天気が急遽回復、晴天となり最高でした。枝垂桜が満開で石庭には色とりどりの線が?オリンピックカラーかと思いきやライトアップ用だという事です(笑)高台寺のチケットとセットで販売されている圓徳院ではコロナ退散の御朱印を無料で頂きました。早く収束する事を祈ります。
豊臣秀吉の妻、ねねのゆかりの地としても有名で春になると圓徳院の桜がとてもきれいで昼はかわいいピンクが映え、夜はライトアップが行われるので風情がありとても落ち着いた気持ちで見ることができます。またねねも晩年こちらで過ごしていたそうで同じ桜を見ていたかと思うと感嘆深いものがあります。
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山城多賀フルーツライン
京田辺/農業体験
京都綴喜郡井手町の天然記念物の地蔵院の枝垂れ桜🌸で有名な地蔵院のお地蔵さん❣️地蔵院のお地蔵さん沢山並んでます‼️京都の地蔵盆は盛大に行なわれます❗️お地蔵さん無い地域はお地蔵さん借りて地蔵盆を行い、お菓子配り、ゲームしたり、金魚すくい、最近はカラオケ🎤大会、歌手👩🎤呼んで歌謡コンサートする所もあります‼️お弁当🍱、マクドナルド、ケンタッキー等する所も有ります❗️山城多賀フルーツ🥭ラインは柿狩り、みかん🍊狩り、タケノコ掘り等出来る所で楽しいですよー❗️JR京都線玉川駅🚉下車北へ徒歩25分車🚗で国道24号線京都方面から山城大橋次を左地蔵院の看板有り東へ看板から5分
山城の田んぼのピンクのお花畑なんて名前の花なんだろ🤔黄色のジムニーとコラボ😁山城多賀フルーツラインは、井手町多賀の町並みから万灯呂山(まんどろやま)の麓へ向かう丘陵地帯にある自然に包まれたのどかな観光農園です。園内では、ぶどうや、みかん柿狩り、さつまいも掘りを楽しめます。
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・八坂神社/京佃煮舗やよい】・先日高台寺界隈を散策し、その帰り道に、八坂神社近くのちりめん山椒で有名な「やよい」さんのお店に行きました。・やよいのあるこの辺りは、祇園下河原と呼ばれ、旧家や旧所名跡がたくさんあり、日本三大祭りの『祇園祭』の「八坂神社南楼門」より歩いて南へ徒歩2分ほど下った所の下河原通り沿いに店舗があり、40年程経営されているそうです。☺️・京の観光地と緑ゆたかな清水寺、高台寺、知恩院も近く、春は桜🌸、秋には紅葉🍁と京の四季が楽しめる、風情ある町並みにひっそりと佇んでおり、お土産や贈り物としても最高の品が揃っております。・店内に入って見ると、京の伝統的な建築と数寄屋造りの店と、おもてなしの心を備え付けられた、名工「中村外二」による杉・栗・松・欅を使った建築は、歴史を重ねる毎に味わいのある趣を醸し出しております。・店内奥には、庭の緑と調和した、空間のスペースが施してあり、心安らぐ庭園空間が見られ、観光や、お出かけの際に立ち寄ると疲れが取れ、何となく心が和みます。☺️・最近では、外国人観光客の方々が多く来られており、日本の和の歴史に興味を持たれる方々が居られて、数人の方々がお店の中に入って来られました。・店内のショーケースには、京都ならではの美味しそうな佃煮が豊富に並べられており、あまりにも多くの品々に目移りしますね😅・出迎えて頂いた店員さんも、優しい方で、商品の説明も非常に丁寧に話して頂き、取り扱われている、メインの佃煮の歴史的背景や用途など、貴重なお話をお聞きする事ができました。😊・特に、「ちりめん山椒」全般が代表的な商品で、他にも「ふきのとう」「一口椎茸煮」「昆布ふくめ煮」「えびじゃこ豆」などもあり、中でも『いわし美人』の佃煮は、絶品だそうで、お土産や引き出物としても重宝されて、全国配送も可能なので、贈り物としても最適ですよ♪♪☆(๑・̑◡・̑๑)[お店情報]☀︎住所:京都市東山区祇園下河原清井町481(八坂神社の南楼門を南へ約100m) ☀︎TEL:075-561-8413 ☀︎営業時間:9:30~17:00[アクセス]☀︎京都駅より市バス206、他202、207、46系統も祇園のバス停に止まります🚏#
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺(壬生大念仏狂言)】🎭・2024.4/29〜5/5まで、こちら壬生寺では、春の壬生大念仏狂言が行われております。・京都の壬生寺は、正暦2年(991年)に「快賢僧都」により創建された寺院です。・幕末の時代には、新選組の「兵法調練場」としても使われ、武芸⚔️や大砲などの訓練が行われておりました。・こちらの💁境内の壬生塚には、新選組局長近藤勇の胸像や芹沢鴨らの墓跡があり、壬生狂言(正式名称、壬生大念仏狂言)は鎌倉時代に融通念仏を広めるために「円覚上人」が始められ、仏教の教えを無言劇で演じられております。・およそ700年の歴史を持つ京都の代表的な「民俗芸能」で、国の「重要無形民俗文化財」に指定され、市民からも親しまれています。・また、壬生寺の狂言は、春と秋に行われ、秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)は、毎年体育の日を含む三連休に行われています。<京の三大狂言>①壬生狂言②ゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)③嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)です。・日本古来の楽器である鉦や太鼓、笛の音に合わせ、面をつけた演者たちが、ユニークな動きをして、無言狂言にて、仏教の教えを説いていき、演目が少しずつ上演されます。・春、秋を通じて、この壬生の地で、昔の雅楽風情に酔いしれるのも良いかもです。😊[春の開催日時・場所]☀︎2024年4月29日〜5月5日☀︎10:00~16:00頃▪️狂言拝観料※大人800円、中高生400円、小学生以下無料(保護者同伴)▪️壬生寺資料館拝観※鑑賞料は、大人1,000円/中学・高校生500円 ※当日券で自由席のみとなり、予約・指定席はありませんのでご注意⚠️願います🤲[アクセス]☀︎市バス🚌26・28・71系統「壬生寺道」バス停🚏下車すぐ🚶
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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平安神宮
岡崎/その他
【京都・平安神宮⛩️】・いよいよ、桜🌸が開花していく時期となりました。・京の都大路の観光地、寺社仏閣などは、やはりこの春の時期は、桜が実に似合いますね。😃・平安遷都1100年を記念し、明治時代に市民の総社として創建され、平安京大内裏の正庁「朝堂院」を約8分の5の規模で再現しており、朱塗りの建物と緑瓦の屋根が美しく都大路に映えますね😃✨・この地に畏怖堂々と建つ、大極殿(だいごくでん)があり、大極とは、「宇宙の本体、万物生成の根源」を示す言葉です。・岡崎の地と言えば、大きな「大鳥居」⛩️(国の登録文化財指定🈯️)が目立ち、季節を問わず、観光客の方々で、賑わっております。・また、約一万坪の敷地面積を誇る神苑があり、桜が🌸咲くと水面に映る光景が何とも言えない絶景で、まさに平安京で育まれた造園技術が結集された証でもあると言えます。😍・少し足を延ばすと、「岡崎動物園」😺🐻やうさぎ🐇の神様が祀られている「岡崎神社⛩️」などがあり、徒歩でゆっくり、春の陽気な日差しのもとを過ごされてみてはいかがでしょうか?(๑・̑◡・̑๑)☺️・他にも「岡崎さくら🌸回廊十石舟めぐり」が2024年3月20日(水・祝)~4月14日(日)まで開催される予定です。・毎年春の京都の風物詩で、岡崎の疏水に浮かぶ十石舟があり、美術館やホールなどが集まるアートな街並みを舟でゆらりと巡れるのが有名で、この十石舟は、春爛漫の岡崎公園、桜並木の美しい琵琶湖疏水を舟🚢でめぐる催しとなっております。・運航コース:南禅寺舟溜り乗船場(琵琶湖疏水記念館前)~夷川ダム(往復約3キロ・約25分)9:30~16:30(15分間隔にて運行)・料金は、大人(中学生以上)2,000円、小人(小学生)1,000円、幼児(3歳以上)500円[神社情報&アクセス]☀︎<平安神宮>☀︎電話:075-761-02216時~18時、☀︎神苑は8時30分~18時(最終入苑17時30分)※3月15日〜9月30日以外の参拝時間はHPを要確認、神苑600円☀︎地下鉄🚇東山駅から徒歩約10分🚶♀️
旅のスタート、平安神宮⛩に。平安京の政庁を模した朱塗りの社殿が目を引きます。あいにくの☔️でしたが、雨ニモマケズ、京の街を歩きながら、肌で、体で、そして頭に歴史を吸収させる旅です。
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千本釈迦堂(大報恩寺)
西陣/その他
【京都・千本釈迦堂(大報恩寺)】●京都のお盆の行事の一つで、毎年8月8日から12日にご先祖の精霊迎えと六道まいりが行われます。●また、京都五山送り火の日に合わせて、16日には、ご先祖様をお送りする為の「精霊🧚♀️送り」の神義も行われます。●六観音菩薩像(重要文化財)を祀る千本釈迦堂(大報恩寺)では、お盆期間中、六道信仰の6つの道に迷える、ご先祖様や縁者様全ての精霊をお迎えして供養されます。●六道とは仏教用語(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)に迷える先祖や縁者が居られる場所を表します🗒️●この期間中は、ご本尊の「釈迦如来像」が御開帳され、迎え鐘を引くひもが本堂の上の白い布につながれており、これを引くことによって、各ご家庭の祖霊をお家に導き供養をし、夜🌉には、境内に万灯が吊るされ、夏の夜を彩ります。🏮●千本釈迦堂は、春には桜🌸が満開で、おかめ桜🌸が有名です。●その他、千本釈迦堂の冬⛄の風物詩である「大根炊き」は、毎年📺テレビの取材が入るほどの超有名行事です♪✌️[アクセス]*京都駅から千本釈迦堂は、市バス🚌50系統(B2乗り場)より乗車 *四条河原町からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *四条烏丸からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *河原町丸太町からは、市バス🚌10系統乗車し、それぞれ「上七軒」バス停🚏下車、徒歩🚶♀️すぐです。
大報恩寺(千本釈迦堂)鎌倉初期の安貞元年わ開創された真言宗智山派の寺院。本堂は応仁・文明の乱の戦火から奇跡的に免れ創建当時のの建物、洛中最古の現存建造物で国宝になっています。
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天龍寺
嵯峨野/その他
京都市右京区にある、世界文化遺産に指定されている天龍寺さんです。天龍寺さんは、建物内部にも入ることができますが、庭園だけなら500円で散策することが出来ます。どちらかと言うと私は庭園に魅力を感じているので、建物内部には一度しか入ったことがありません。入ってすぐの池のある庭園も有名ですが、その奥にある広大な敷地の庭園には、季節に応じたたくさんの花を見ることができます。春の桜も見事ですが、桜シーズンが終わっても、さまざまな種類のサツキをはじめとして、植物園のように楽しめますよ🎶
久しぶりに天龍寺行ってきましたハートのあじさい咲いてた人混みはまぁまあ多いかなくらいでしたオススメではありますまだ元気な紫陽花でした6月27日に行ってきました〜8時30分~17時[受付終了16時50分](庭園受付・北門受付)《特別早朝参拝》庭園期間:2024年11月16日(土)~12月1日(日)時間:午前7時30分~(庭園受付のみ、北門受付は午前8時30分~)参拝料庭園(曹源池・百花苑)・高校生以上:500円・小中学生:300円・未就学児:無料受付時に障がい者手帳を提示された方は、本人および介護者1名まで100円引き諸堂(大方丈・書院・多宝殿)・庭園参拝料に300円追加・8時30分~16時45分[受付終了16時30分]■行事等により諸堂参拝が出来ない日がございます■諸堂参拝休止日:2024年4月2日(午後12時30分~)10月29日・30日など法堂「雲龍図」特別公開・一人500円(上記通常参拝料とは別)・9時~16時30分[受付終了16時20分]・法堂参拝受付は法堂の西側にあります■土曜日・日曜日・祝日のみ公開[春夏秋は毎日公開期間あり]■雲龍図(法堂)参拝休止日:2024年1月3日、2月3日、10月28日~30日、12月31日~2025年1月2日など
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森祭】③・京都伏見の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)は、伏見深草の地に平安遷都以前より鎮座する古社とされ、勝運と馬の神様として広く信仰を集め、菖蒲の節句(端午の節句)発祥の神社としても非常に知られています。😊 ・昔から、端午の節句には、邪念や邪気払いに菖蒲が用いられ、音が同じことから、尚武(武を尊ぶこと)に、さらに勝負を祈願する神として崇拝されております。 ・毎年5月1日から5日まで藤森神社では、春季大祭「藤森祭」が斎行され、神幸祭(神輿渡御)、駈馬神事、武者行列などの神事や、藤森太鼓をはじめとした奉納がおこなわれますので、たくさんご紹介させて頂きます。 ・藤森祭は、深草祭とも言われ、その歴史は古く、遡る事こと平安時代の貞観5年(863年)に藤原良房(よしふさ)が自邸に清和天皇の臨幸を仰ぎ、長寿と国家の安穏を祈念し「深草貞観の祭」として由来します。 ・毎年、5月5日の端午の節句(こどもの日)に鎧兜(よろいかぶと)を纏った五月人形を飾るのは、「藤森祭の日に飾る武者人形には、藤森の神が宿る」と呼ばれる事からはじまった風習と言われております。◉第三弾◉5月5日(日)最終日は、藤森神社のお祭りのメインイベントとなります。まず、境内では、ド派手な『駈馬神事(かけうましんじ)』、境内から練り歩き『神幸祭』、遠方遠征『武者行列』が本町通り、京阪東福寺駅近くの滝尾神社⛩️まで練り歩き、そして再び藤森神社まで戻ると言う、かなり過酷な道のりです。・途中、各御旅所で休憩を取りながら、朝から夕方までゆっくり武者行列の歩みが見られます。😊・昔、子供の頃は、武者行列の方々が、沿道に居る人達に縁起の良い粽を散布する時もありました。(๑・̑◡・̑๑)懐かしいデス‼️😊・全てにおいて行われる神事は、荘厳かつ凛とした緊張感が漂うお祭りなので、ご機会のある方は、是非京都の藤森神社⛩️へお越しくださいね♪♪ワッショイ!🪭ワッショイ!🪭[寺社⛩️情報&アクセス]☀︎住所:〒612-0864京都府京都市伏見区深草鳥居崎町609☀︎JR奈良線「JR藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️☀︎京阪本線「墨染」駅下車、徒歩7分🚶♀️
小さな春の日。桜はもう少し先かな?京都は伏見のお馬の神社・勝ち運の藤森神社⛩さんへ。コロナの影響で無観客競馬🏇になってしまいましたが‥競馬ファンは熱く熱く応援❣️1日も早くコロナが終息しますようにとお願いしてきました。ここは競馬ファンはもちろん、ジョッキーさんに調教師さんに馬主さんまで❣️毎年5月ここ直線の参道でお馬の神事が行われるのですが、圧巻です😊
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
一年以上行けなかった京都に春の陽気に誘われて行って来ました🚗まだまだ密が怖いので大原三千院だけ😅正解でした。人混みなくのんびりゆっくり散策できました。風が少しあり肌寒かったけど可愛いお地蔵様たちの笑顔に癒されて🍀
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吉田神社
北白川/その他神社・神宮・寺院
【京都・吉田寺社】⛩️<2024.02.02>・明日は、節分でその翌日は、暦の上では、春となる立春を迎えます。😊・毎年この時期になると、各寺社仏閣において節分会の催しが行われ、多くの参拝者が足を運んでおられます。自分は、幼少の折から参拝しており🙏今年もこの吉田寺社⛩️へやって来ました。・本殿へ向かう沿道両サイドは、毎年賑やかな露店がたくさん立ち並び、美味しそうな匂いや香ばしい香りのする店や、甘〜い香りのお店など、様々有り、行き交う人の目を👀誘っておりますね。😋・その中で、特に長蛇の列をなす、たい焼きのお店「出町のたいやきさ」屋さんは、毎年多くの口コミ等で有名となり、購入までかなりの待ち時間となりますが、味は抜群‼️なので待つ価値ありで、たい焼きの生地と中の大納言小豆🫘との相性が良く、めっちゃ美味しいデス‼️😋・屋台を通り抜けて、やや勾配のある坂を登り、いよいよ本殿へ向かいました。・この神社は、神々が天下り神楽を奏でたと伝説にある神楽岡に建ち、貞観元年(859年)、藤原山蔭が平安京の鎮守神として祀ったのが始まりとされ、本殿の4棟は、「春日造で」朱塗りの建物となっております。・境内にたつ斎場所大元宮は、慶長6年(1601年)につくられた「八角殿」で、吉田神道の根本道場で八百万神が祀られ、ここに参詣すれば、全国の神社に詣でた事となり、ご利益や高徳を授かる事ができると言われております。・本殿からさらに上の道を歩いて登ると、吉田山一帯に広がる境内には、菓子の祖を祀る「菓祖神社」、料理の神の「山蔭神社」など摂社も多く、本殿前では、毎年節分の日には、古いお札やお守りなどを供養する「お火焚き」や邪気を追い払う「鬼やらい神事」が行われ、祭礼は最高潮を迎えます。☺️[アクセス]☀︎市バス「京大正門前」下車、徒歩約10分
節分祭👹斎場所大元宮:吉田神社2月節分は京都ではあちこちで「節分祭」が執り行われる。なかでも左京区の吉田神社は特に盛り上がると聞いていて、今回初めて訪れてみた。地元の友人と合流し、吉田神社や節分祭についていろいろ教えてもらいながら、初めて斎場所大元宮へ参拝。大元宮は八百万の神をお祀りする場所本殿は八角形という珍しい造りで、重要文化財にも指定されている。しかも、この本殿を拝めるのは毎月1日、お正月、そして節分祭の限られた日だけだそう。本殿の周囲には、東西諸神社や伊勢二宮をはじめ、全国の神々を祀る社が並ぶ。まるで日本全国の神様の小さな出張所のよう、ここを参拝することで全国の神社を巡ったのと同じかなりのご利益があると言われている。…すごい。しっかりとお参りをしました🙏🏻調べてみると吉田神社はとても奥深い。料理の神様やお菓子の神様など、さまざまな信仰の社があることも初めて知った。いつも手前までしか行ったことがなかったから、こんなにも見どころがあるとは思わなかった。神社仏閣マニアではないけれど、建築も含めて巡ってみると面白い。=📍吉田神社⛩️斎場所大元宮京都市左京区吉田神楽岡町30=
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貴船神社
鞍馬/その他
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀水の神のお告げ?心に響く水占みくじが人気のいまこそ行きたい神社⛩̖́-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆貴船神社𓊇♡京都♥鞍馬♡日本には日々の喧騒から離れて静かに心を取り戻す場所が守られている\♥︎/敷地内を心地よい風が抜け鳥の声が聞こえる神社やお寺(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”昔の人もそっと自分をかえりみたり大事な人の健康を願ったんだろうなぁ𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧私たちも時間に余裕ができたら大自然に抱かれた社寺へも参拝を目的に訪れてみてはどうでしょうჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)♡♡朱塗りの春日灯篭が連なる本宮の南参道はいかにも貴船神社らしい眺め-̗̀(˶'ᵕ'˶)̖́-木々の緑と朱のコントラストが美しい♡̖́-毎年11月には「貴船もみじ灯篭」が開催され夜間にライトアップされていますᐠ(ᐢᵕᐢ)ᐟ市街から1時間ほどの京都の奥座敷・貴船໒꒱·゚かつて“きふね”は氣生根と書き氣の生ずる根源の地として御神気に触れることで気が満ちるとされてきたんだとか(*'ᵕ')☆新たな様式の生活が始まった今こそ訪れ心身のリセットをはかりたいパワースポットのひとつ.ᐟ.ᐟ.ᐟ♡貴船の読み方が地名では“きぶね”としながら神社名は“きふね”と濁らないのも清らかな水が濁らないようにとの思いが込められているんだって(っ॑꒳॑c)水は万物の命の源꒰১♡໒꒱御神水に浮かべれば文字が浮かび上がる水占みくじはまるで水の神のお告げのように心に響くに違いない\(˙▿˙)/♡♡船川や山のマイナスイオンを浴びた体はすっきり(˃ᵕ˂)人々が貴船に惹かれる理由を実感するはず𖤐̖́-♡■京都府京都市左京区鞍馬貴船町180 ■075-741-2016 ■6:00~18:00(5/1~11/30、1/1~1/3は~20:00、授与所9:00~17:00)♡
新緑や川床で涼しさを感じましょ今回は京都【貴船神社】石段が続く参道に並ぶ、朱色の春日灯篭が有名ですよね。灯篭の朱色と新緑のコントラストがとてもきれいです。それぞれの季節に合わせた絵馬があるみたい。個人的には雪の絵馬がかわいい!けど、山の方にあるから、冬に行くにはちょっとハードル高いかも・・・?!
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