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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・八坂神社/京佃煮舗やよい】・先日高台寺界隈を散策し、その帰り道に、八坂神社近くのちりめん山椒で有名な「やよい」さんのお店に行きました。・やよいのあるこの辺りは、祇園下河原と呼ばれ、旧家や旧所名跡がたくさんあり、日本三大祭りの『祇園祭』の「八坂神社南楼門」より歩いて南へ徒歩2分ほど下った所の下河原通り沿いに店舗があり、40年程経営されているそうです。☺️・京の観光地と緑ゆたかな清水寺、高台寺、知恩院も近く、春は桜🌸、秋には紅葉🍁と京の四季が楽しめる、風情ある町並みにひっそりと佇んでおり、お土産や贈り物としても最高の品が揃っております。・店内に入って見ると、京の伝統的な建築と数寄屋造りの店と、おもてなしの心を備え付けられた、名工「中村外二」による杉・栗・松・欅を使った建築は、歴史を重ねる毎に味わいのある趣を醸し出しております。・店内奥には、庭の緑と調和した、空間のスペースが施してあり、心安らぐ庭園空間が見られ、観光や、お出かけの際に立ち寄ると疲れが取れ、何となく心が和みます。☺️・最近では、外国人観光客の方々が多く来られており、日本の和の歴史に興味を持たれる方々が居られて、数人の方々がお店の中に入って来られました。・店内のショーケースには、京都ならではの美味しそうな佃煮が豊富に並べられており、あまりにも多くの品々に目移りしますね😅・出迎えて頂いた店員さんも、優しい方で、商品の説明も非常に丁寧に話して頂き、取り扱われている、メインの佃煮の歴史的背景や用途など、貴重なお話をお聞きする事ができました。😊・特に、「ちりめん山椒」全般が代表的な商品で、他にも「ふきのとう」「一口椎茸煮」「昆布ふくめ煮」「えびじゃこ豆」などもあり、中でも『いわし美人』の佃煮は、絶品だそうで、お土産や引き出物としても重宝されて、全国配送も可能なので、贈り物としても最適ですよ♪♪☆(๑・̑◡・̑๑)[お店情報]☀︎住所:京都市東山区祇園下河原清井町481(八坂神社の南楼門を南へ約100m) ☀︎TEL:075-561-8413 ☀︎営業時間:9:30~17:00[アクセス]☀︎京都駅より市バス206、他202、207、46系統も祇園のバス停に止まります🚏#
京都の八坂神社にある美御前社です。美容にご利益があるとのこと(^^)八坂神社は何度も行ったことあったけどここは初めてでした。秋の京都もいいけど春の京都も好きー!
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺(壬生大念仏狂言)】🎭・2024.4/29〜5/5まで、こちら壬生寺では、春の壬生大念仏狂言が行われております。・京都の壬生寺は、正暦2年(991年)に「快賢僧都」により創建された寺院です。・幕末の時代には、新選組の「兵法調練場」としても使われ、武芸⚔️や大砲などの訓練が行われておりました。・こちらの💁境内の壬生塚には、新選組局長近藤勇の胸像や芹沢鴨らの墓跡があり、壬生狂言(正式名称、壬生大念仏狂言)は鎌倉時代に融通念仏を広めるために「円覚上人」が始められ、仏教の教えを無言劇で演じられております。・およそ700年の歴史を持つ京都の代表的な「民俗芸能」で、国の「重要無形民俗文化財」に指定され、市民からも親しまれています。・また、壬生寺の狂言は、春と秋に行われ、秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)は、毎年体育の日を含む三連休に行われています。<京の三大狂言>①壬生狂言②ゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)③嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)です。・日本古来の楽器である鉦や太鼓、笛の音に合わせ、面をつけた演者たちが、ユニークな動きをして、無言狂言にて、仏教の教えを説いていき、演目が少しずつ上演されます。・春、秋を通じて、この壬生の地で、昔の雅楽風情に酔いしれるのも良いかもです。😊[春の開催日時・場所]☀︎2024年4月29日〜5月5日☀︎10:00~16:00頃▪️狂言拝観料※大人800円、中高生400円、小学生以下無料(保護者同伴)▪️壬生寺資料館拝観※鑑賞料は、大人1,000円/中学・高校生500円 ※当日券で自由席のみとなり、予約・指定席はありませんのでご注意⚠️願います🤲[アクセス]☀︎市バス🚌26・28・71系統「壬生寺道」バス停🚏下車すぐ🚶
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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廬山寺
御所/その他
【京都・廬山寺】・廬山寺の霊場本尊如意輪観音は元金山天王寺の本尊で、「金山天王寺」とは用明天皇(586年)に、聖徳太子によって大阪・四天王寺、三重県伊勢の天王寺、東京谷中の天王寺と共に全国四ヶ所に建立された天王寺の一つです。・本堂には、ご本尊の「阿弥陀三尊坐像」が安置されており、平安時代末期から鎌倉時代にかけて作られたもので、国の重要文化財に指定されています。😊 ・中央には、来迎阿弥陀像と称される、臨終を迎える者のもとに出現した阿弥陀如来とその両脇には、「観音菩薩」と「勢至菩薩」が居られます。・紫式部は、藤原宣孝との結婚生活をこの地で送り、一人娘の堅子を育て、「源氏物語」「紫式部日記」「紫式部集」などの作品をこの地で執筆したと言われております。・山門を入って正面にある「元三大師堂」には、ご本尊の元三大師像が祀られており、開祖の元三大師は比叡山の高僧で、荒廃していた比叡山諸堂の復興に尽力されました。😊・廬山寺と言えば、昨今人気を集めている「紫式部の邸宅跡」と言われ、別称「桔梗の寺」としても有名な寺院となっております。・桔梗の咲く頃になると、本堂前の「源氏の庭」には、白砂が敷き詰められ、緑の苔の所には、およそ1,000株の桔梗が清楚かつ気品漂う紫色の花を咲き誇ります。・廬山寺の桔梗の見ごろは、例年6月下旬頃から9月上旬頃となっており、桔梗の見ごろはその年の気候などによって若干前後することもあります。・桔梗は、女郎花(おみなえし)・尾花(おばな)・撫子(なでしこ)・藤袴(ふじばかま)・葛(くず)・萩(はぎ)とともに秋の七草に数えられております。📕・桔梗の限定御朱印も有ります。[お寺情報]<廬山寺>☀︎住所:〒602-0852京都市上京区寺町広小路上る☀︎☎️:075-231-0355☀︎拝観時間:9時~16時☀︎廬山寺の源氏庭拝観料:500円[アクセス]☀︎地下鉄🚇丸太町駅から徒歩約20分🚶☀︎市バス🚌府立医大病院前下車、徒歩約5分🚶♀️
紫式部の邸宅跡源氏物語を執筆した地桔梗のお寺「廬山寺」😃いつもはひっそり静かなお寺。今日は節分祭👹人人人💦鬼が舞い、笛や鐘の音は聞こえるものの…前の人の動画撮ってる遺体の画面を見る方が良く見える👀その後の豆まき…一つも取れず😭まぁ、楽しかったからええかっ❗️
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天龍寺
嵯峨野/その他
久しぶりに天龍寺行ってきましたハートのあじさい咲いてた人混みはまぁまあ多いかなくらいでしたオススメではありますまだ元気な紫陽花でした6月27日に行ってきました〜8時30分~17時[受付終了16時50分](庭園受付・北門受付)《特別早朝参拝》庭園期間:2024年11月16日(土)~12月1日(日)時間:午前7時30分~(庭園受付のみ、北門受付は午前8時30分~)参拝料庭園(曹源池・百花苑)・高校生以上:500円・小中学生:300円・未就学児:無料受付時に障がい者手帳を提示された方は、本人および介護者1名まで100円引き諸堂(大方丈・書院・多宝殿)・庭園参拝料に300円追加・8時30分~16時45分[受付終了16時30分]■行事等により諸堂参拝が出来ない日がございます■諸堂参拝休止日:2024年4月2日(午後12時30分~)10月29日・30日など法堂「雲龍図」特別公開・一人500円(上記通常参拝料とは別)・9時~16時30分[受付終了16時20分]・法堂参拝受付は法堂の西側にあります■土曜日・日曜日・祝日のみ公開[春夏秋は毎日公開期間あり]■雲龍図(法堂)参拝休止日:2024年1月3日、2月3日、10月28日~30日、12月31日~2025年1月2日など
【京都・天龍寺】●世界遺産『平成6年(1994年)には、世界遺産「古都京都の文化財」の1つに認定・登録』指定🈯️されている嵐山の「天龍寺(てんりゅうじ)」は、国指定の史跡・特別名勝の「曹源池庭園(そうげんちていえん)」は、紅葉🍁が大変美しく人気があり、毎年多くの参拝者並びに観光客の方々が訪れておられます。🤓●春☘️は枝垂桜🌸・夏☀️は新緑🌲・秋🍂は紅葉🍁・冬⛄は雪❄️と、いつ訪れても美しい景観をお楽しみいただけますよ。❤️😀●天龍寺、法堂の天井に描かれた巨大な雲龍図は、日本画家「加山又造」画伯🖼️によって描かれ、360度どの角度から見ても、常に睨まれているように見えることから、「八方睨みの龍」と呼ばれています。🤓●「庫裏(くり)」の正面玄関に置かれた衝立には、「達磨図」が掲げられ、そのモチーフは、インド🇮🇳から中国🇨🇳に渡って禅宗を始められた「達磨大師」が有名です🤓●法堂内は、一切撮影📷📱が出来ません、禁止🈲されてますので、パンフレットにて掲載させて頂きました♪♪☆🤓[アクセス]☀︎市バス🚌11,28,93系統「嵐山天龍寺前」バス停🚏から徒歩すぐ🚶♀️🔜☀︎京福電鉄🚃嵐山線「嵐山」駅徒歩すぐ🚶🔜!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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聖護院
岡崎/その他
R2.8.15京都聖護院②で、ラストUPです。八つ橋と、大根で有名な聖護院!残念ながら内拝観は出来ませんでしたが😭秋の特別拝観が下記↓であるそうなので、行かれる方は狙って行ってみては、如何でしょうか😊2020年9月26日~12月6日の期間中、秋の特別拝観を開催
京都市左京区聖護院中町にある、聖護院門跡です。「聖護院」と聞けば、まず思い出すのは、「聖護院八つ橋」「聖護院大根」「聖護院かぶ」だという、腹ぺこの方もおられると思いますが、聖護院門跡さんは、格式高いお寺さんですよ😊聖護院門跡の宝の一つが、100面以上の狩野派の金碧障壁画です😊仏間となっている内陣は、明治時代以前には宮家の貴人が皇室行事に必要なことを学ばれるための部屋として使用されていました✨室町時代作の不動明王像も必見です🤗アクセスは、京阪電車「神宮丸太町駅」から徒歩約10分です。
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
2024年明けましておめでとうございます⛩🎍お友達との初詣☝️それぞれの行きたい所にお参りしよう👍やってきた先は【藤森神社⛩️】さん。京阪電車🚃墨染駅下車,徒歩10分強🚶。ここで勝ち運をいただきます❗️も・ち・ろ・ん⭐️大好きで❤️大切な❤️お馬🐎の無事と活躍を願いに来たんです❣️奉納されてる絵馬には‥それぞれの願い。色んな競走馬の名前が書かれてました。私も大好きで大切なお馬の無事と活躍をお願いしました🙏
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
♯京都♯雨♯大原三千院五山の送り火を見た翌日も大変な雨💦何をしようかと考えましたが、雨といえば僕の中では三千院。苔が雨に濡れてキレイなんです。青紅葉と苔に癒されます。庭を眺められるお部屋でお茶とお菓子を頂けるようになっておりました(600円)侘び寂びを感じながら、気持ちがおちつきます。ボーッと15分位庭を眺めておりました。池に落ちる雨の波紋も美しく感じます😊ピンクの花は秋海棠(シュウカイドウ)というそうでベゴニアの仲間との事です。少しは煩悩が抜けて心が洗われました。多分(笑)
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貴船神社
鞍馬/その他
京都の代表的な神社の1つ貴船神社。大鳥居から見る1枚目の風景は京都の旅行本では1度は見るものかと思います。まだ夏と秋しか行ったことありませんが、どちらの風景も素晴らしいものでした。貴船川から聞こえるせせらぎもまた良きもの。えんむすびとしても有名。アクセスは少しし難いですが、京都に行かれる際はぜひ行って欲しい場所の1つ。
年内に行きたかった貴船神社へ夏に姪っ子と行こうとして乗り物酔いして断念したので、リベンジ^^ロッカー難民にならないように、スーツケースをロッカーに入れるといざ地下鉄で最終駅へそこから2度ほどバスに乗り換えて貴船神社へ朝イチの伊丹空港のバスでいっしょだった方々もチラホラいて、みんな朝イチ貴船神社へお参りしてたみたいです。お天気も良くて2キロほどの山道を歩くのはこたえました。水おみくじや、御朱印も奥宮と2枚ありした。
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