伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・伏見稲荷大社】⛩️・2024.02.12日(㊗️)は、京都伏見稲荷大社にて『初午大祭』が行われます。・元々伏見稲荷大社での「初午大祭」は、和銅4年(711年)2月の初午の日に、稲荷山の三ヶ峰に稲荷大神が初めて鎮座したことに因んで行われる由緒ある例祭です。・この初午の参拝は、通称「福詣り」とも呼ばれ、商売繁昌、家内安全を願う人々で大変な賑わいとなります。・また、商売繁昌・家内安全の御符である「しるし(験)と呼ばれるの杉🌲」(有料です)が授与されます。・その「しるしの杉」とは、平安時代、京都の人が、熊野詣の帰路で伏見稲荷大社に立ち寄り、無事に帰ってきた証として杉の小枝を頂き、自分の身につけたという習慣に由来する、いわば縁起ものとされております。・京都では、初午の日に畑菜の「辛子和え」を食べる習慣があるが、これは、当時伏見稲荷大社⛩️を創建した「秦伊呂具(はたのいろぐ)」の名前にかけて「畑菜」と、狐の毛の色に因んだ物と伝えられております。・初午とは、立春(02/04)の後、最初の午の日の事を表し、この日に稲荷大社に稲荷大神が降臨されたと言われ、全国の稲荷神社で「初午大祭」が行われます。・この大祭では、稲荷大神のお使いとされる狐に好物の油揚げや油揚げを使ったいなり寿司が奉納され、今年1年の「五穀豊穣、商売繁盛、無病息災、家内安全」などが願われます。・大社界隈のお食事処では、初午の日にお揚げの入った「きつね🦊うどん」や、お揚げで包まれた「いなり寿司」を食べる事もできるます。(縁起物)・また、他の地域では、初午には蚕の神様を祀る行事も行われ、「初午団子」は繭がたくさんできるよう願い、「まゆ」の形をした団子を作って神様にお供えしたのが起源とされております。(越中、富山)・養蚕が盛んな地域に多く見られ、現在も汁物やぜんざいに入れたり、焼いて醤油などで味付けをしたり、様々な食べ方で親しまれております。[アクセス]☀︎京阪電車、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎JR奈良線、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎京都駅から、市バス(南5系統)乗車し、伏見稲荷前下車、徒歩🚶♀️すぐです。
主祭神稲荷大神朱塗りの鳥居がずらりと連なる千本鳥居。江戸時代以降に願い事が「通るように」又は「通った」というお礼をこめて鳥居の奉納が広まったそうです。1300年の歴史があります。🦊キツネ様は稲荷大神様のお使いですね🦊
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都清水寺に行ってきました(*'∀'*)御朱印を集めに京都に1泊2日の旅です!①清水寺清水寺の中にも3ヶ所御朱印を頂けるところがありましたよ。1泊2日で…何ヶ所まわれるでしょうか(*≧∪≦) 皆さんは、御朱印集めたりしていますか?2日目の御朱印巡りは…4件でした(*'∀'*)
京都のおすすめ😋清水坂にスヌーピーチョコレートというお店が出来てました🙌💕スヌーピーのチョコやお菓子、コーヒーにグッズ…☺️全部可愛くて全部買いたくなった☺️笑清水坂店限定商品もたくさん💁🏻♀️💕店頭ではアイスや飲み物などテイクアウトメニューが売られてます♡アイスにスヌーピーが可愛かった😆店内奥には写真スポットも📸スヌーピー好きは必見👀
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八坂庚申堂
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・金剛寺(八坂庚申堂)】・京都の清水寺へ行く途中にある、金剛寺(八坂庚申堂)は、天台宗派の寺院で、創建年代は、定かではないようで、本尊は「青面金剛」と呼ばれ、大阪の四天王寺、東京の浅草寺とともに日本三庚申の一つとされております。・そもそも庚申(こうしん)とは、60日に一度まわってくる庚申(かのえさる)の日を表し、道教の教えでは、庚申の夜は寝ている人間から三尸(さんし)の虫が抜け出し、天帝に悪行を告げ、寿命を縮めると言われ、庚申の夜を徹夜して過ごす「庚申待ち」が行われていた事に因んでいるそうです。・こちらの💁八坂庚申堂は、正式名称を「金剛寺」と呼ばれ、道教の庚申待ちとは、全く無関係でありましたが、本尊・青面金剛が三尸の虫を食べると言われる事から、庚申待ちの夜に拝まれるようになりました。・こうして、八坂庚申堂は、庚申信仰発祥の地として、地元の方や観光の方々にも広く親しまれております。😊・現在も庚申堂では、庚申の日には、護摩焚きやこんにゃく焚きの行事を行っておられます。・境内に多数あるカラフルな色の「くくり猿」は、欲望のまま行動する猿の手足を縛ることで、わがままな自分の心の中の煩悩を戒め、正すために作られたお守りとさらております。・様々な欲をひたすら我慢しながら、本尊の青面金剛に奉納することで、願いを叶えてくれると言われております。・非常にインスタ映えするエリアでもあるので、参拝者が途切れることは無く、皆様代わる代わるに写メ📱を撮られております。・庚申堂の人気の一番の理由は、カラフルな願掛けのお守り、「くくり猿」と「着物」との相性が抜群だからです。👘・入り口の屋根の上に猿🐒の石像があります。・こんにゃく焚きは、60日に一度の庚申の日と1月6日、7日、5月3日にはこんにゃく焚きが行われ、3切れのこんにゃくを北に向って無言で食べ、一年の無事(無病息災の意味を込めて)を祈願する風習も現在もなお存在しております😁[アクセス]☀︎市バス🚌「東山安井」下車、徒歩約4分☀︎京阪🚃「祇園四条」駅下車、徒歩約15分
八坂庚申堂コチラも有名どころですくくり猿さんに願い事を書くと叶えてくれると言う言い伝えがありたくさんの方の願い事がくくられてます。次回は私も願い事を書いてみたいと思います😌八坂は見どころが多すぎて一日歩きまわります。新しいお店もたくさんできてるので本当楽しいです。梅の花が綺麗でした🌸
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正寿院
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都府綴喜郡宇治田原町奥山田の日本🇯🇵緑茶🍵発祥の地、緑茶🍵の祖、永谷宗園生誕の地、800年の歴史高野山真言宗正寿院、快慶作不動明王(重要文化財)•ハート❤️の猪目窓•花手水🌸で有名な正寿院に2月27日(火)雨☂️後曇り☁️の日、白🤍色のモコモコ、BIGLOGOの暖かアウター着て花手水🌸•梅の花楽しみにして正寿院に行きました♪❣️正寿院の中庭のピンク🩷色の花手水、静かで時間⏰止まってとても素敵です💓癒されます♪💖正寿院本堂前の紅梅の花手水映えてはんなり咲いてとても綺麗です💓正寿院庭園にピンク🩷色の梅の花鮮やかに満開に咲いてとても素敵です💕本堂前庭園に真っ白い梅の花華やかに映えて咲いてとても綺麗です💓私が作った椿の花の花手水、紅白の花が映えてとても素敵です💕一年前の雪⛄️の日の正寿院中庭の真っ赤な椿の花の花手水が綺麗で素敵です💓赤い椿の花と白い雪☃️が映えてとても綺麗です❗️正寿院玄関前に寝💤地蔵さんーーー可愛い❤️10時ですよー起きて❗️笑い😆正寿院ハート❤️の猪目窓、白🤍色の梅の花咲いてとても素敵です💓春☘️桜🌸の花咲いてとても綺麗です💕正寿院の舞妓さん、月🌕、他の天井絵🖼️がとても綺麗です❗️正寿院本堂内の龍🐲の襖絵がとても素敵です💓正寿院庭園には赤い椿の花とピンク色のサザンカの花咲いてとても綺麗です💕宇治田原町の宇治茶🍵、宇治抹茶🍵スイーツ🍨、抹茶アイスクリーム、茶懐石、茶蕎麦ーーー永谷宗園の交友処、やんたん有ります❗️京田辺市、山城大橋から307号線東へ宇治田原町郷の口交差点右へ正寿院、山城大橋から車🚗で20分🌸
前から行きたかった正寿院に行きました。今までは、写真でしか見たことの無い、景色を生で見れました!桜🌸の季節は良いでしょうね💕☺️
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
下鴨神社の⛩梅も咲き始めています。
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】・「花の庭」として再興された梅苑「北野天満宮」は、京都随一の梅の名所として知られ、御祭神の『菅原道真公』ゆかりの梅50種約1500本が、境内の至る所で紅白の花をほころばせます。・梅苑は、江戸時代の歌人であった「松永貞徳」が手掛けたとされる「雪月花の三庭苑」の一つ、北野天満宮「花の庭」として約150年ぶりに再興され、夜間ライトアップ開催期間では、約700燈もの蝋燭🕯️の灯りが梅花を照らし出し、明るい昼とはまた一味違う幻想的な風景に包まれます。😊・例年、梅苑「花の庭」の見頃は、2月中旬~3月中旬あたりで、梅花祭野点大茶湯は、2月25日(日)10:00~14:00の時間帯で開催されます。 ※野点拝服券及び初穂料要です。 ※開苑期間は、開花状況によるそうです。 ※社会状況により、梅苑及び梅花祭に内容変更等を行う場合もありますので、予めホームページ等で、事前にご確認願います。[アクセス]☀︎京都府京都市上京区馬喰町☀︎嵐電「北野白梅町駅」から徒歩5分🚶 ☀︎市バス「北野天満宮前」から徒歩すぐ🚶☀︎☎️075-461-0005
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
💚大原三千院💚⭐️インバウンドの方々で激混みの京都だけど。。。『大原』まで来ると人も疎で、静謐な空気に満たされています‼️⭐️わらべ地蔵も可愛い✨⭐️『大原三千院』では【初午大根焚き】で、ご祈祷済みの大根の無料接待がありました‼️幸せを呼ぶ大根は、想像していたより大きくてビックリ❗️今年は良いことがありそう✨***💖💖
初午祭の大原三千院の大根だきにいさんで参入!コロナ禍で持ち帰りになっておりましたぁ。なかなかのおおぶりな大根!柔らかく甘い美味い😋今年は暖かく当たりだそうです。無病息災の願いを込めて頂きました😊🙏これで、暫くはインフルエンザ対策はバッチリ👌住所:〒601-1242京都府京都市左京区大原来迎院町540TEL075-744-2531京都駅から京都バス🚌17番が直通で行きます。大根焚きは2月14日まで!
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都府宇治市莵道滋賀谷にある、三室戸寺さんです。三室戸寺さんは、京都では紫陽花寺としてあまりにも有名ですが、シャクナゲやツツジ、蓮も次々と咲き誇るお花のお寺です✨でもどうせ訪れるなら、やはり紫陽花のシーズンがベストですが、土日祝日の天気の良い日は、入られるまでにかなり並ばなければいけない覚悟は必要です😅逆に言えば、それだけ見る価値があるということですね🤗創建は、奈良時代まで遡るそうで、光仁天皇の勅願により創建されたと伝わっています。現在の本堂は文化11年(1814)に再建されたもので、阿弥陀堂・鐘楼・三重塔とあわせて京都府指定文化財になっています。境内は広大で、高低差もありますので、歩きやすい靴のほうが良いと思います👟アクセスは、京阪宇治線「三室戸(みむろど)駅」でから東へ徒歩15分ほどの明星山の麓にあります。位置します。
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
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安井金比羅宮
祇園/その他神社・神宮・寺院
安井金比羅宮。こちらは縁切り神社として超有名ですが、ご祭神は先程私が味方させていただいた悲運の天皇、崇徳天皇です。崇徳天皇が保元の乱で負けて讃岐に流され、讃岐の金刀比羅宮で一切の欲断ちをされ篭っていたことからの縁切り由縁らしいです。ちなみにここに奉納されてる参拝者の絵馬は恐ろしい過激な内容のものばかりです。恨みや呪いをかけるところじゃないのに。日本三大怨霊の1人である崇徳天皇の御霊を鎮めるため祀ってるのにこれじゃ崇徳天皇浮かばれなくないかな。いつからこんな絵馬ばかりになったんだろう。
【京都・らーめん勝鞍】🍜安井金毘羅宮・市バス🚌東山安井バス停下車、安井金毘羅宮の近くに中華そばを扱っている「らーめん勝鞍」さんが有ります。・いざ、お店の中に入ると、店内は落ち着きのある、どこか懐かしい、昭和感のお店の雰囲気でした。😁・そんな癒しのある雰囲気を醸し出す店内は、来る人を楽しませてくれます。・清潔感溢れるラーメン屋は、ラーメン本来の美味しさはもとより、この激戦の現代の時代でも老若男女問わずの人気店へと認められたら、必然的にお客様が来られます。🤗・こちらのお店のラーメンは、本当にシンプルで、美味しい鶏ガラ豚骨スープの中華そばなので、割と頻繁に良く通っております。・店内は、カウンター席もありますので、お一人でも気軽にご来店できますよ。(๑・̑◡・̑๑)・祇園からのアクセスも良く、お酒🍶を飲んだ後のシメのラーメンにもおすすめです。🤪・また、この辺りは観光地となっておりますので、清水寺、高台寺、安井金毘羅宮、祇園、八坂神社⛩️、知恩院など、たくさんの歴訪地が有ります。[お店情報&アクセス]・住所:京都府京都市東山区祇園町南側570・電話:075-551-0053・祇園四条駅から徒歩約7分🚶♀️・京阪本線祇園四条駅6番口徒歩8分・市バス🚌東山安井バス停下車、すぐ🔜・営業時間:火~日、祝日、祝前日:11:00~14:00/17:30~22:00
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
五重の塔八坂の街を代表する建築物です法観寺(八坂の塔)夜のライトアップシーズンにまた訪れたい場所です新郎新婦が撮影されてました👰♀️🤵୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧京都府京都市東山区八坂上町388拝観料:中学生以上500円拝観時間:10:00~16:00休業:不定休୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
京都市東山区にある、八坂の塔(法観寺)さんです。京都東山区のあまりにも有名なフォトスポットで、たくさんの方がカメラを構えておられました。撮影スポットである二寧坂は、常にたくさんの観光客で埋め尽くされています。(特に海外からの観光客が多いです)八坂の塔は、あらゆる方面から見ることができますので、自分の位置を確認することもできますね。
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勝林寺
京都駅八条口/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭・勝林寺】・自宅からぶらりと歩いて約10分の所に「東福寺」が有ります。・こちらは、臨済宗東福寺派の大本山の東福寺には、全25の塔頭寺院があり、その1つに「勝林寺」が有ります。・歴史を遡ること、天文19年(1550年)に東福寺第二百五世の高岳令松(こうがくれいしょう)禅師によって創建された由緒あるお寺だそうです。・東福寺の北大門をくぐり、道なりに数分歩いて行くと🚶、秋は紅葉で有名な「臥雲橋」へ続く道を曲がらず、まっすぐ進んで行くと、最初の道を左に曲がり数段有る石段を登ると「勝林寺」に到着します。・寺内は、こじんまりとした佇まいで、苔むした庭園やいくつかの石塔もあり、一際目を👀引いたのは、ナマズの置物があった事ですね。・聞くところによると、天変地異における様々な地震、天災、その他諸々の災難から救って頂ける意味を込めて置かれているそうです。・また、勝林寺は東福寺の鬼門に位置し仏法と北方を守ることから「東福寺の毘沙門天」と呼ばれ、御本尊として祀られている「毘沙門天立像」は平安時代の頃に造られ、長きの間、東福寺仏殿の天井裏に安置されていたそうで、毘沙門天のお使いに因んだ「虎🐯」の大襖絵も見応え抜群デス‼️・本堂前には、美と幸運の神様・吉祥天が宿るという「吉祥紅葉」🍁が植えられ、秋は見事な紅葉名所となり、東福寺塔頭一帯で紅葉を楽しんだら、是非ともこちらの勝林寺も訪ねてみてくださいね。 ・勝林寺のもう1つの楽しみ方が有りまして、季節限定の特別拝観が行われるなか、1年を通して楽しめるのが「花手水」や「季節の御朱印」が有ります。・勝林寺の御朱印は、先着順にてイケメンご住職様が直筆にて、その日の限られた分しか書いて頂けないので、希少かつレアな物なので、人気が殺到しております。・また、花手水💐は、週毎にに差し替えられ、その美しい様子を見るために、遠方から訪れられる方々も多くいらっしゃい、映える様に写真に収められる方も多数おられます。[アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩5分です。
love花手水❤️バレンタイン花手水京都にある勝林寺の花手水🌸春を感じる色鮮やかな花たちが綺麗でした✨御朱印書いて頂きました✨凄く可愛くて❣️ここの御朱印を集めてる方がたくさんいて書いて頂くのが上手すぎて集めたくなるの凄くわかりました😊
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
寒かったですが、元気に花が咲いてました。春を感じました^_^
【ミッドナイト念仏in御忌】通常非公開の三門に上がらせていただき、ひたすら「南無阿弥陀仏」と木魚を打ちながらお念仏をお称えしてきました。平日の夜だからと誰もお誘いせず、散歩がてらにひとり参加したのですが、阿弥陀様の前で無心になって1時間程、思いきり木魚打って来ましたョ翌日に行われたミッドナイト念仏参加者限定のお参りツアーにも参加して、お昼間にもう一度、三門に上がり説明をしていただき、知恩院のあの大きな鐘も触らせてもらって、つくところもみせていただきました。どんなものか?全くわからず参加しましたが、とてもよい経験となりました。しかも、次は50年後。と言う事はこれが、最初で最後。これからも気になるものには、ご縁があると信じ参加してみようと思います。
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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
京都市下京区烏丸通七条上ルにある、東本願寺さんです。東本願寺さんは、真宗大谷派の本山で、本尊は阿弥陀如来で、1602年に本願寺の12代、教如上人が、徳川家康から寺地の寄進を受け創建したのがはじまりだそうです😊現在の建物は、1895年に再建されたもので、親鸞聖人の御真影を安置する御影堂は、木造建築物では世界最大級の大きさです😳門を入るなり、いきなり聳える大きな姿に、驚愕と感嘆が溢れます🎶本願寺は、西本願寺さんと東本願寺さんとに分かれており、実はお東さんとは京都駅からほど近い場所にある浄土真宗東本願寺のことで、お西さんとは東本願寺と対極の場所に建っている西本願寺のことを指します✨そしてその両方同じ浄土真宗の寺院でも、それぞれお東は真宗大谷派、お西は本願寺派という別の宗派を名乗っています✨見比べてみると、西本願寺さんは、黒色を多く使っているイメージなのに対し、東本願寺さんは、金色を多く使っているイメージがします😊何故かは存じませんが、両本願寺さん共、御守りも無ければ、御朱印もありませんよ。でも、ストラップ的な物はありました🎶京都に来られた際は、JR京都駅からも近いですし、とにかくこの堂々とした建造物を正面から一度は見ていただきたいものです🎶🤗🎶
【京都・東本願寺】・京都、5/5は、東本願寺に来ております。・天気も良く、むしろ暑い🥵ぐらいです。・とにかく、東本願寺の中の伽藍は、広く多くの観光客で賑わっております。・東本願寺の境内の中から京都のシンボルである京都タワー🗼の撮影しました。凄く近くに見えますが、京都駅までは、歩いて10分ぐらいはかかりそうです。
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西本願寺
上京区・中京区・下京区/その他神社・神宮・寺院
京都市下京区堀川通花屋町下ルにある、西本願寺さんです。西本願寺さんは、浄土真宗本願寺派の本山で、1272年に宗祖・親鸞聖人の末娘覚信尼が京都の東山大谷に建立した廟堂が始まりとされています😊その後、1591年に豊臣秀吉が寺地を寄進、現在地に移ったそうです✨本願寺には、西本願寺と東本願寺がありますが、1602年に本願寺は東西に分立しました。なので、すぐ近くに二つの本願寺があるんですね🎶そして西本願寺さんは、1994年に「古都京都の文化財」として、世界文化遺産に登録されました🎶(東本願寺さんとの格式の違いは、勉強不足の私にはわかりませんが...)一際目立つ存在の境内にあるイチョウの巨木は、地上1.5m~3m付近から各方向へ太い水平枝ないしは斜上枝を出す形状となっており、イチョウとしては特異で、逆さ銀杏とも呼ばれています🌲1788年の火災の時、御影堂へ水を吹きかけ類焼を防いだといわれ、「水吹きイチョウ」「火伏せのイチョウ」とも呼ばれており、市指定天然記念物です✨季節柄、今は新緑のシーズンですが、秋には輝くような黄色の葉っぱがとっても美しいです😊JR京都駅からも近く、アクセスが良いので、常時たくさんの拝観者の方で賑わっていますよ🎶🤗🎶
4/27~4/28の間で滋賀県の高島市に出張してました。😁滋賀県で仕事して、京都に泊まりました。4/28の朝のウォークで東寺まで歩きました。一枚目と二枚目は東寺のREFLECTION三枚目の写真は本願寺の北側にある唐門です。東寺からの帰り道に龍谷大学のキャンパスを通りぬけたところに唐門がありました。立派な門です。(*^^*)
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