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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・八坂神社/京佃煮舗やよい】・先日高台寺界隈を散策し、その帰り道に、八坂神社近くのちりめん山椒で有名な「やよい」さんのお店に行きました。・やよいのあるこの辺りは、祇園下河原と呼ばれ、旧家や旧所名跡がたくさんあり、日本三大祭りの『祇園祭』の「八坂神社南楼門」より歩いて南へ徒歩2分ほど下った所の下河原通り沿いに店舗があり、40年程経営されているそうです。☺️・京の観光地と緑ゆたかな清水寺、高台寺、知恩院も近く、春は桜🌸、秋には紅葉🍁と京の四季が楽しめる、風情ある町並みにひっそりと佇んでおり、お土産や贈り物としても最高の品が揃っております。・店内に入って見ると、京の伝統的な建築と数寄屋造りの店と、おもてなしの心を備え付けられた、名工「中村外二」による杉・栗・松・欅を使った建築は、歴史を重ねる毎に味わいのある趣を醸し出しております。・店内奥には、庭の緑と調和した、空間のスペースが施してあり、心安らぐ庭園空間が見られ、観光や、お出かけの際に立ち寄ると疲れが取れ、何となく心が和みます。☺️・最近では、外国人観光客の方々が多く来られており、日本の和の歴史に興味を持たれる方々が居られて、数人の方々がお店の中に入って来られました。・店内のショーケースには、京都ならではの美味しそうな佃煮が豊富に並べられており、あまりにも多くの品々に目移りしますね😅・出迎えて頂いた店員さんも、優しい方で、商品の説明も非常に丁寧に話して頂き、取り扱われている、メインの佃煮の歴史的背景や用途など、貴重なお話をお聞きする事ができました。😊・特に、「ちりめん山椒」全般が代表的な商品で、他にも「ふきのとう」「一口椎茸煮」「昆布ふくめ煮」「えびじゃこ豆」などもあり、中でも『いわし美人』の佃煮は、絶品だそうで、お土産や引き出物としても重宝されて、全国配送も可能なので、贈り物としても最適ですよ♪♪☆(๑・̑◡・̑๑)[お店情報]☀︎住所:京都市東山区祇園下河原清井町481(八坂神社の南楼門を南へ約100m) ☀︎TEL:075-561-8413 ☀︎営業時間:9:30~17:00[アクセス]☀︎京都駅より市バス206、他202、207、46系統も祇園のバス停に止まります🚏#
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
一年以上行けなかった京都に春の陽気に誘われて行って来ました🚗まだまだ密が怖いので大原三千院だけ😅正解でした。人混みなくのんびりゆっくり散策できました。風が少しあり肌寒かったけど可愛いお地蔵様たちの笑顔に癒されて🍀
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吉田神社
北白川/その他神社・神宮・寺院
【京都・吉田寺社】⛩️<2024.02.02>・明日は、節分でその翌日は、暦の上では、春となる立春を迎えます。😊・毎年この時期になると、各寺社仏閣において節分会の催しが行われ、多くの参拝者が足を運んでおられます。自分は、幼少の折から参拝しており🙏今年もこの吉田寺社⛩️へやって来ました。・本殿へ向かう沿道両サイドは、毎年賑やかな露店がたくさん立ち並び、美味しそうな匂いや香ばしい香りのする店や、甘〜い香りのお店など、様々有り、行き交う人の目を👀誘っておりますね。😋・その中で、特に長蛇の列をなす、たい焼きのお店「出町のたいやきさ」屋さんは、毎年多くの口コミ等で有名となり、購入までかなりの待ち時間となりますが、味は抜群‼️なので待つ価値ありで、たい焼きの生地と中の大納言小豆🫘との相性が良く、めっちゃ美味しいデス‼️😋・屋台を通り抜けて、やや勾配のある坂を登り、いよいよ本殿へ向かいました。・この神社は、神々が天下り神楽を奏でたと伝説にある神楽岡に建ち、貞観元年(859年)、藤原山蔭が平安京の鎮守神として祀ったのが始まりとされ、本殿の4棟は、「春日造で」朱塗りの建物となっております。・境内にたつ斎場所大元宮は、慶長6年(1601年)につくられた「八角殿」で、吉田神道の根本道場で八百万神が祀られ、ここに参詣すれば、全国の神社に詣でた事となり、ご利益や高徳を授かる事ができると言われております。・本殿からさらに上の道を歩いて登ると、吉田山一帯に広がる境内には、菓子の祖を祀る「菓祖神社」、料理の神の「山蔭神社」など摂社も多く、本殿前では、毎年節分の日には、古いお札やお守りなどを供養する「お火焚き」や邪気を追い払う「鬼やらい神事」が行われ、祭礼は最高潮を迎えます。☺️[アクセス]☀︎市バス「京大正門前」下車、徒歩約10分
節分祭👹斎場所大元宮:吉田神社2月節分は京都ではあちこちで「節分祭」が執り行われる。なかでも左京区の吉田神社は特に盛り上がると聞いていて、今回初めて訪れてみた。地元の友人と合流し、吉田神社や節分祭についていろいろ教えてもらいながら、初めて斎場所大元宮へ参拝。大元宮は八百万の神をお祀りする場所本殿は八角形という珍しい造りで、重要文化財にも指定されている。しかも、この本殿を拝めるのは毎月1日、お正月、そして節分祭の限られた日だけだそう。本殿の周囲には、東西諸神社や伊勢二宮をはじめ、全国の神々を祀る社が並ぶ。まるで日本全国の神様の小さな出張所のよう、ここを参拝することで全国の神社を巡ったのと同じかなりのご利益があると言われている。…すごい。しっかりとお参りをしました🙏🏻調べてみると吉田神社はとても奥深い。料理の神様やお菓子の神様など、さまざまな信仰の社があることも初めて知った。いつも手前までしか行ったことがなかったから、こんなにも見どころがあるとは思わなかった。神社仏閣マニアではないけれど、建築も含めて巡ってみると面白い。=📍吉田神社⛩️斎場所大元宮京都市左京区吉田神楽岡町30=
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】⛩️・こちらの神社は、学問の神として知られる菅原道真公が祀られ、全国天満宮の宗祀(本社)の神社となっております。・国宝の本殿・拝殿は、安土桃山時代の文化を代表する神社建築で、境内には御土居の名残があり、京都の史跡に指定されており、毎月25日は縁日「天神さん」が行われて、さまざまなな市や屋台で賑わいます。😊・また、梅・紅葉の名所としても有名なので、春秋のシーズンには、より多くの方々が歴訪されます。・牛社は、北野天満宮境内の北西にある小祠で、覆屋内に石造臥牛像があり、御本殿の北西(乾)にあるので、「乾のお牛様」の名で親しまれ、牛は天満天神の神使で、境内には他にも臥牛像がいくつか奉納されており、牛社にも学業成就・入試合格祈願の参詣者が多い。・また、こちらの神社は、菅公ゆかりの梅50種約1,500本があり、花の時期には約2万坪の境内一円で紅白の梅が咲き誇り、早咲きの梅は、例年12月中旬頃からつぼみがふくらみ始め、正月明けから徐々に開花していき、3月末頃まで長く楽しめます。😊・6月に入ると、菅原道真公が誕生された日は、「夏越天神」ともいわれ、無病息災を願って「大茅の輪くぐり」が楼門で行われます。😊・茅で作った直径5mの巨大な大茅の輪は、京都最大級の輪として知られており、また、境内では天神さんの縁日が開かれ、夜は境内ライトアップも行われます。 (茅の輪は6月30日まで/夏越大祭6月30日16時~)【場所】北野天満宮 【住所】上京区馬喰町 【アクセス】☀︎出町柳駅からバス北野天満宮前下車、北へすぐ🚶♂️☀︎嵐電(京福)北野白梅町駅下車、北東へ徒歩5分🚶♀️
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】・歴史的背景では、794年の平安京遷都に際し、国常立尊(くにのとこたちのみこと)と八千矛神(やちほこのかみ)と神功皇后(じんぐうこうごう)を祀り、以来都の南方に鎮まり国を守護する城南宮と仰がれております。・京都の城南宮は、一年を通してさまざまな花💐を楽しむことができます。・境内には「源氏物語花の庭」と呼ばれる広大な神苑があり、その中に自生する数百本のヤブツバキの他、鮮やかな赤い花をつける「城南椿🌺」が早春の苑内を彩ります。・また、初夏には神苑内にある「室町の庭」で藤の花が満開にになり、寒くなる冬の訪れとともに、「山茶花(さざんか)」が白い花を咲かせます。・都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に創建された城南宮の境内の神苑「楽水苑」には「源氏物語」に描かれた約80種の草花が植栽されており、別名「源氏物語花の庭」とも呼ばれ、物語に登場する草花には扇形の説明パネルが用意されているので、源氏物語をイメージしながら、ゆっくり巡れるのもこのお庭の楽しみ方の一つですね😄・楽水苑では、春と秋に行われる「曲水の宴」は平安の庭が舞台となり、テレビ中継なども行われるほど、有名なんですよ。😊・楽水苑にある「室町の庭」では、推定樹齢およそ80年の藤の花と、池のほとりに咲くツツジの共演を例年4月下旬〜5月上旬まで楽しむことができます。・また、5月の1日~6日と土・日には、藤の花を冠👑にさし、藤の枝を手にした巫女が神楽を舞う「藤の花巫女神楽」が催されるのも見どころの一つで、心身の健康と除災招福を祈願した「藤の花守り」(初穂料1,000円)の特別授与もあり、授かる方は巫女さんがひとりひとり丁寧に神楽鈴で、お祓いをしてくれるので、ぜひご利益を授かって下さいね。(๑・̑◡・̑๑)😁<周辺立ち寄りスポット> ・醍醐寺 ・伏見稲荷大社 ・十石船 ・月桂冠大倉記念館[寺社情報&アクセス]☀︎住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7☀︎電話:075-623-0846☀︎中書島駅からバス城南宮下車すぐ、☀︎城南宮東口下車西へ徒歩約5分🚶♀️
ここ暫く、インフルエンザでくたばっており外出出来ませんでしたが本日は天気も良く城南宮の枝垂れ梅と椿のコラボを見に行ってきました。思っていたよりも凄い人の数に圧倒されましたが枝垂れ梅にメジロが絡んでくれて良い撮影会になりました。メジロ以外はiPhoneで撮影。スマホのカメラ侮れません。https://www.jonangu.com/shidareume.html城南宮に関しましては以前に説明していたかと思いますので上記URLをご覧下さい!枝垂れ梅は来週までが見頃かと思います。もう春ですね〜。先週の日曜日は極寒だったのに(笑)
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・伏見稲荷大社】⛩️・2024.02.12日(㊗️)は、京都伏見稲荷大社にて『初午大祭』が行われます。・元々伏見稲荷大社での「初午大祭」は、和銅4年(711年)2月の初午の日に、稲荷山の三ヶ峰に稲荷大神が初めて鎮座したことに因んで行われる由緒ある例祭です。・この初午の参拝は、通称「福詣り」とも呼ばれ、商売繁昌、家内安全を願う人々で大変な賑わいとなります。・また、商売繁昌・家内安全の御符である「しるし(験)と呼ばれるの杉🌲」(有料です)が授与されます。・その「しるしの杉」とは、平安時代、京都の人が、熊野詣の帰路で伏見稲荷大社に立ち寄り、無事に帰ってきた証として杉の小枝を頂き、自分の身につけたという習慣に由来する、いわば縁起ものとされております。・京都では、初午の日に畑菜の「辛子和え」を食べる習慣があるが、これは、当時伏見稲荷大社⛩️を創建した「秦伊呂具(はたのいろぐ)」の名前にかけて「畑菜」と、狐の毛の色に因んだ物と伝えられております。・初午とは、立春(02/04)の後、最初の午の日の事を表し、この日に稲荷大社に稲荷大神が降臨されたと言われ、全国の稲荷神社で「初午大祭」が行われます。・この大祭では、稲荷大神のお使いとされる狐に好物の油揚げや油揚げを使ったいなり寿司が奉納され、今年1年の「五穀豊穣、商売繁盛、無病息災、家内安全」などが願われます。・大社界隈のお食事処では、初午の日にお揚げの入った「きつね🦊うどん」や、お揚げで包まれた「いなり寿司」を食べる事もできるます。(縁起物)・また、他の地域では、初午には蚕の神様を祀る行事も行われ、「初午団子」は繭がたくさんできるよう願い、「まゆ」の形をした団子を作って神様にお供えしたのが起源とされております。(越中、富山)・養蚕が盛んな地域に多く見られ、現在も汁物やぜんざいに入れたり、焼いて醤油などで味付けをしたり、様々な食べ方で親しまれております。[アクセス]☀︎京阪電車、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎JR奈良線、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎京都駅から、市バス(南5系統)乗車し、伏見稲荷前下車、徒歩🚶♀️すぐです。
日没後の鳥居の雰囲気、急に怖い。けど妖狐とか似合いそうな雰囲気なんだよね〜☺️❤️3枚目とか鳥居の中の人影がゾンビに見えちゃうしね。4枚目はiPhone11の夜景モードで撮った写真で、5枚目はフラッシュで撮った写真。フラッシュで撮るとオレンジ色っぽくなるな〜。悪くないけどやっぱり夜景モードのが好き😊
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
初めての金閣寺家族旅行で去年5/2日に行きました(*^^*)青もみじの素晴らしいなか誇らしげな金色の建物⑅︎◡̈︎*野点のお茶も頂きいい時間を過ごしました♡︎ᵎᵎᵎ京都の旅1弾✿...*゚
2025.1.4午前中に金閣寺へ10年ぶりに参拝割と人は少ない?方でした。三が日はすごい混雑した模様です。拝観料を支払った際にいただける金閣寺のお札。少し進むと、どーーーんと姿を表します。何度見てもこの輝きは圧巻ですね。水面に映る姿も美しい🤩二層目と三層目は、漆の上から純金の箔が貼られてて金の総量は20kgだそうです😳頂上には金の鳳凰が輝いています。金閣を見たことに満足してすぐに出ました🤭✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼金閣寺京都市北区金閣寺町1拝観時間午前9:00〜午後5:00参拝料:大人500円、小中学300円駐車場:入車後1時間400円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、みんな大好き「清水寺」の花灯路をご紹介します✨清水寺は、東山花灯路の南の端となり、最初か最後に訪れられる方が多いのではないでしょうか。二年坂、産寧坂も人、人、人。これだけの観光客の方たちがこの坂を通られるのは、久しぶりではないでしょうか‼️その人混みを掻き分けて、ついに清水寺の正面に🤗まず目に入るのは、巨大なこけしさんの横たわっている姿‼️これはインパクトありますね〜🎶そして、大阪中之島美術館の前に佇んでいたネコの狛犬バージョンでしょうか、キンキラキンの狛犬?さんたち‼️そして恒例のブルーの光線が、空に向かって照射されています✨今年で最後だからなのでしょうか、かなりチカラが入っています💪💪💪さすが世界遺産の清水寺、せっかく来られた観光客さんたちをガッカリさせることはされませんね🤗次に伺うのは、桜のシーズンだなぁと思いつつ、名残惜しかったですが、最後の東山花灯路も頑張ってくださった、梅の最盛期を迎えていた清水寺の拝観を終了しました🎶🤗🎶
⑦音羽山「清水寺」ライトアップ春・夏・秋の年3回清水寺がライトアップされます。2023年度のスケジュールも調べて記載しました。📷2020.11に行った秋のライトアップの写真です。「清水の舞台」で知られている清水寺京都観光では絶対外せない観光スポット。1200年以上の歴史を持ち国宝や重要文化財があり格式高いお寺です。📍音羽山清水寺 住所京都府京都市東山区清水1丁目294 電話番号075-551-1234拝観時間6時~18時(季節により変動あり)拝観料大人400円小・中学生200円⚫︎清水寺秋の夜間特別拝観実施期間11月18日(土)~11月30日(木)拝観時間午後5時半〜午後9時受付終了拝観料大人400円小・中学生200円⚫︎秋の成就院庭園特別公開実施期間11月18日(土)~11月30日(木)拝観時間午前9時~午後4時(受付終了)午後6時〜午後8時30分(受付終了)拝観料大人600円、小・中学生300円(入山料は別途必要です)公式サイトでもご確認下さい。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都府宇治市菟道滋賀谷の花の寺、770年光仁天皇が懇願して創建された修験宗西国十番札所三室戸寺に5月1日(月)晴れ☀️の日に春☘️の新録をイメージして若草色のwear着て花と抹茶パフェ楽しみにして行きました❣️ツツジ庭園の花の茶店、赤い野点傘が映えるツツジ庭園にピンク色、白色、薄ピンク色のツツジの花咲いてとても綺麗です💓抹茶🍵プリン、ぜんざい、お茶🍵クッキー、、いちご🍓アイス🍨、ソフトクリーム🍦の浮ぶねパフェ1000円、美味しいーーー太りそう笑い😍赤いツツジの花、昼日に映えて咲いてとても綺麗です💕朱色が青空に映えてとても綺麗な西国十番札所三室戸寺の御門❣️本尊千手観音像(秘仏)の三室戸寺本堂❣️蓮🪷の花庭園にある干支のウサギ🐇さん、福徳兎🐇中にある石の卵🥚を立てると願い事叶います❗️ラッキー✌️立ちましたーーgood❗️赤色、白色、薄ピンク色のツツジの花咲いてとても綺麗な三重の塔💖三室戸寺の庭園、ピンク色のツツジの花、もみじ🍁の紅葉がとても綺麗な庭園❣️池に黄金色の鯉が泳いでとても可愛い❤️です💓作庭家•中根金作が作った枯山水の庭園❣️山⛰️に続く小道ピンク🩷色のツツジの花ずっと青空に映えて咲いてとても綺麗です💓ピンク🩷色、桃🍑色、白🤍色、赤🟥色山⛰️いっぱい🈵開にはんなり鮮やかに咲いてとても綺麗です💕入場料1000円京阪電車🚃宇治線宇治駅🚉下車北西へ徒歩12分JR電車🚆奈良線宇治駅🚉下車北西へ徒歩20分三室戸寺!
ここは観音参りで行きました⑅︎◡̈︎*西国三十三参り10番札所紫陽花の時期は見事らしいです蓮の花もたくさんあり見頃は素晴らしいと思います⋆.*⃝̥◌̥⋆.*⃝̥◌̥パフェはお参りのご褒美伊藤久右衛門お寺さんのすぐ近くですうまうまー॰˳ཻ̊♡京都の旅第4弾去年5/20
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東福寺(京都府京都市)
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭「霊源院」】⚫︎本日は、昨日と比べてやや寒さがマシであったので、地元東福寺塔頭の秋の特別拝観🍂に行って来ました。🤓⚫︎普段は、こちらの寺院は非公開で、春と秋にしか中に入れないので、この時期の特別公開に伺いました。🤓⚫︎寺院の入り口には、可愛らしいお地蔵さんが出迎えてくれます。🤓⚫︎徐々に深まる秋のこの時期に訪れることをおすすめします♪🤓⚫︎本殿へのお参りも可能で、非公開寺院なので、貴重な御朱印も頂いて来ました。🤓⚫︎東福寺界隈には、たくさんの塔頭がありますので、少しずつ歴訪するのにも時間的にも余裕がありますので、ゆっくり歴訪して下さいね。🤓[アクセス]☀︎JR、京阪東福寺駅下車、徒歩10分🚶♀️!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都観光もみじ編(紅葉)11月27日(水曜)8時半から東福寺に入ることが出来ました。早朝拝観のチケットがあればもっと早くはいらます。この時間は曇り空だったので、もみじの色が悪く感じました。緑、黄、赤の紅葉が見れたのは時期ならでは、とても良いタイミングで京都観光が出来ました。
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