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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】・歴史的背景では、794年の平安京遷都に際し、国常立尊(くにのとこたちのみこと)と八千矛神(やちほこのかみ)と神功皇后(じんぐうこうごう)を祀り、以来都の南方に鎮まり国を守護する城南宮と仰がれております。・京都の城南宮は、一年を通してさまざまな花💐を楽しむことができます。・境内には「源氏物語花の庭」と呼ばれる広大な神苑があり、その中に自生する数百本のヤブツバキの他、鮮やかな赤い花をつける「城南椿🌺」が早春の苑内を彩ります。・また、初夏には神苑内にある「室町の庭」で藤の花が満開にになり、寒くなる冬の訪れとともに、「山茶花(さざんか)」が白い花を咲かせます。・都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に創建された城南宮の境内の神苑「楽水苑」には「源氏物語」に描かれた約80種の草花が植栽されており、別名「源氏物語花の庭」とも呼ばれ、物語に登場する草花には扇形の説明パネルが用意されているので、源氏物語をイメージしながら、ゆっくり巡れるのもこのお庭の楽しみ方の一つですね😄・楽水苑では、春と秋に行われる「曲水の宴」は平安の庭が舞台となり、テレビ中継なども行われるほど、有名なんですよ。😊・楽水苑にある「室町の庭」では、推定樹齢およそ80年の藤の花と、池のほとりに咲くツツジの共演を例年4月下旬〜5月上旬まで楽しむことができます。・また、5月の1日~6日と土・日には、藤の花を冠👑にさし、藤の枝を手にした巫女が神楽を舞う「藤の花巫女神楽」が催されるのも見どころの一つで、心身の健康と除災招福を祈願した「藤の花守り」(初穂料1,000円)の特別授与もあり、授かる方は巫女さんがひとりひとり丁寧に神楽鈴で、お祓いをしてくれるので、ぜひご利益を授かって下さいね。(๑・̑◡・̑๑)😁<周辺立ち寄りスポット> ・醍醐寺 ・伏見稲荷大社 ・十石船 ・月桂冠大倉記念館[寺社情報&アクセス]☀︎住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7☀︎電話:075-623-0846☀︎中書島駅からバス城南宮下車すぐ、☀︎城南宮東口下車西へ徒歩約5分🚶♀️
ここ暫く、インフルエンザでくたばっており外出出来ませんでしたが本日は天気も良く城南宮の枝垂れ梅と椿のコラボを見に行ってきました。思っていたよりも凄い人の数に圧倒されましたが枝垂れ梅にメジロが絡んでくれて良い撮影会になりました。メジロ以外はiPhoneで撮影。スマホのカメラ侮れません。https://www.jonangu.com/shidareume.html城南宮に関しましては以前に説明していたかと思いますので上記URLをご覧下さい!枝垂れ梅は来週までが見頃かと思います。もう春ですね〜。先週の日曜日は極寒だったのに(笑)
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龍安寺
金閣寺/その他
【京都・龍安寺】●龍安寺は、室町幕府の「細川勝元」(応仁の乱の東軍の総大将)が1450年に創建した禅寺として有名です♪♪☆🤓●今日では、「枯山水の石庭」で世界的にも知られ、1975年にエリザベス2世が龍安寺を公式訪問された際に石庭を称賛😊したのがきっかけで、禅ブームがブレイクしました。●女王の訪問により石庭の名は、またたく間に世間に知れ渡り、現在では「ロック・ガーデン」として世界的にも有名な日本庭園となりました。🪴●龍安寺の石庭の作庭方式は、「枯山水(かれさんすい)」と呼ばれる作庭方式で、つまりは石を用いて「水」や「島」を表現された庭🪴なのです。♪♪☆😄●その有名な石庭は、「虎🐯の子渡しの庭」と称される石庭は、およそ100坪程の平地に白砂を敷き詰め、大小15の岩石🪨を向かって左から右へ5・2・3・2・3と配してあります。●15の数字は、月🌕が15日で満ちることから、東洋では完全を意味しますが、ここ龍安寺石庭では、このうち14個しか見えないので、不完全を意味してるというものです。●龍安寺石庭では、同じ場所から同時に15個の石🪨を全て見る👀事が出来ません。●見る角度によって、どうしても14個しか見えないのです😭●また石庭の正確な築造時期や作者、その意図などが正確でないため、今でも謎深き庭として様々な憶測が飛び交っております。●また、茶室蔵六庵前🍵にある徳川光圀の寄進とされる「つくばい」は、中心の「口」の字を共用し、「吾唯知足(ワレタダタルヲシル)」と読み、禅本来の格言を謎解きする様に図案化されたものであると言われております。🤓●敷地内の「鏡容池(きょうようち)」も見どころの一つで、5月〜7月に見頃を迎える睡蓮💐は絶景です😊●平成6年(1994年)には、世界文化遺産に登録されました。●ダイナミックな、大振りの筆🖌️捌きの御朱印も頂くことができます。[アクセス]☀︎市バス🚌50番系統、立命館大学前下車、徒歩7分🚶♀️ ☀︎阪急電鉄🚃大宮駅から市バス🚌52・55番系統、立命館大学前下車、徒歩7分 ☀︎京阪電鉄🚃三条駅から市バス🚌59番系統龍安寺前下車すぐ🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
龍安寺に行ってきました。「京都府京都市」にあるお寺で枯山水で有名です!枯山水って何か魅力的なものですよね。綺麗にら整えられた庭園は心が浄化されるような気持ちになります!自分の部屋も枯山水くらい綺麗に整えたいですね。
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
ようやく暖かさも増して来たとある日に京都府立植物園の【早春の草花展】に行って来ました😃珍しい紫のチューリップ🌷白との相性抜群でした😊花が咲き出すとワクワクしますね😊2022.02.28(日)京都府立植物園にて
大寒小寒ーー立春が来る頃!野鳥フェスタのような植物園が楽しい❣️僕を見て撮ってよー私も一緒に〜なんて、次々と高い木から低い枝葉の梅の木に降りて来る〜きっと来る!ヤッホー♪カッコー!ピーチクパーチクメジロだよん!〒606-0823京都府京都市左京区下鴨半木町京都府立植物園以前は20年近く、徒歩20分の所に住まいがありました、今思えば有難い環境下でした。野鳥フェスを庭で毎日楽しんでいた頃を此処にくると思い出し、これから、小春日和になると子育て野鳥フェスタがまた、楽しい時間あるある。
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哲学の道
一乗寺/その他
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
哲学の道約450本の桜が約2㎞の道を華やかに彩ります、銀閣寺(慈照寺)から永観堂へ続く散歩道、桜吹雪を浴びならのんびり桜のトンネルを歩いてました。
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圓光寺
一乗寺/その他
圓光寺春の桜、夏の新緑、と四季折々に素敵なところですが秋の紅葉が特に人気があります。散り始めてからの”散りもみじ・敷きもみじ”と呼ばれ、苔の緑の上に落ちる落葉がとても綺麗です。2019年11月29日撮影
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
【京都・高台寺】・今日は、天気も回復して、久しぶりに高台寺界隈を散策しております。・この地は、清水寺を筆頭に京都屈指の人気を誇る東山の観光地で、様々な社寺や石畳(石塀小路など)の道が多く、落ち着いた京風情が味わえるスポットです。・その中で、人気スポットの1つが、豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりの高台寺で、通称、「ねねの道」から石段を上がり、境内へ歩みを進めると、創建当時の面影が残る、お堂や庭園があります。・今は、新緑の風景ですが、春は、桜で寺内が映え、秋は紅葉🍁で美しく、全国から来られる観光客の方々を魅了しております。・豊臣秀吉公と言えば、誰もが知る有名な戦国武将の1人で、高台寺は、秀吉の正室「ねね様」が亡き夫の菩提を弔うため、慶長11年(1606年)に創建されたお寺です。・境内のほぼ中央に位置する「開山堂」は、高台寺の開山、三江紹益(さんこうじょうえき)禅師を祀り、天井には、秀吉の「御座船の格天井」とねね様の「御所車の天井」が使われております。📕・開山堂周りに広がる高台寺庭園(国の史跡・名勝に指定)は、2つの池からなる池泉回遊式庭園で、江戸時代の作庭家・「小堀遠州」が手がけたものだと言われております。・開山堂の右手に続くのは「臥龍廊」で、龍の背のように斜面を上る回廊の先に「霊屋」があり、秀吉とねねの像が安らかに安置されております。🤗・境内は広く、霊屋をさらに奥へと上ると伏見城から移築された茶室、『傘亭・時雨亭(重文)』があり、そこから竹林を抜け下りて行く拝観ルートも有りますよ。😁・この高台寺から、八坂神社⛩️へも歴訪できますので、高台寺界隈は、ゆっくり散策できる地域です。😆[アクセス]☀︎阪急河原町駅・京阪祇園四条駅から市バス207系統→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️☀︎JR京都駅から市バス206系統(東山廻り)→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️
2022.2.23京都観光高台寺へ行く道中に素敵な場所があります春は桜で綺麗な場所!ここは、ねねの道。豊臣秀吉の正室であるねね(北政所)がこの地で余生を送っていたことから「ねねの道」と名付けられました。ねねの道にはお土産屋さんや甘味処、旅館などが多く立ち並び、周辺には有名観光スポットが点在しているので、京都観光におすすめのエリアです。(ネット引用)あまりにも素敵なので写真を撮ろうってなって😆姪っ子2号、3号もノリが良いです😆👍あ〜楽しかった😂最後の写真はどんぐり共和国でおふざけドゥフwww
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晴明神社
西陣/その他
京都の晴明神社に行って来ました😊絵馬を眺めていると、羽生結弦君の絵馬がありましたよ🎶あのプログラム、SEIMEIに因んで参拝に来られたそうです😊その時は気づかなかったのですが、左隣に鈴木明子さんの絵馬も写っていました😊羽生君も持っているという、みずかがみ御守りをつい買ってしまいました😅帰宅後調べてみたら、羽生結弦君のファンの聖地だそうで、確かに女性が多かったように思いました👩🦰でも、規模はさほど広くなく、長居出来る場所ではなさそうです😅
2024.11.27お姐さん達の修学旅行晴明神社から歩いてお昼の会席料理店へ向かう途中みつけたリボン🎀専門店めっちゃ可愛くてテンションあがりました!それぞれお気に入りを購入♬.*゚9枚目緑のリボンは使ってしまったけれど私が買ったもの緑のリボンは10枚目朝ウォークでもらってきて丸めてあったサルトリイバラのリースに100均のサンタさん🎅とつけてみました🎄緑のリボン¥100和風のコマ¥100(お正月のリースに!)つまみ細工のブローチ¥200スポットなかったので晴明神社に🙇♂️
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野宮神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨野々宮町にある、野宮神社さんです。野宮神社さんは、縁結び・子宝安産の神様として信仰を集めるパワースポットで、京都嵐山の竹林の小径の中にあり、源氏物語にも登場しています😊かつては伊勢斎宮の野宮社があったとされ、未婚の皇女または女王から選定された斎王が、伊勢神宮に参る前の1年間、斎王の身を清めるための場所として機能していたそうです✨まず目に入ってくるのは、クヌギの樹皮を剥かずにそのまま使用した「黒木の鳥居」で、保存の難しさや、原木のクヌギの入手が困難なことから、現在日本で唯一の貴重な鳥居となっています🎶朱色の鳥居とは異なる厳格な雰囲気が漂い、緑に覆われた周囲の風景とも混ざり合い、幽玄な美しさを作り出しており、とにかくカッコいいんです‼️その鳥居をくぐると、グリーンカラーが美しい苔が生い茂る緑の庭が迎えてくれます✨嵐山の景観を表現しており、白砂の部分で桂川を、その上の小さな橋が渡月橋を表しているそうですよ🎶深い緑の空間を生み出す野宮神社の森林と、木漏れ日で輝くじゅうたん苔のコントラストが、否応なしに優美な風景を創り上げてくれます🤗海外観光客さん向けのパンフレットで紹介されているのでしょうか、コロナ前は、海外の観光客さんたちがわんさか来られていましたよ🎶境内は、さほど広くはありませんが、侘び寂びを感じることが出来る、とても趣のあるスポットです✨🤗✨
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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円山公園
祇園/その他
春頃にライトアップに行きました💗めちゃくちゃ綺麗だったこういうときに京都宿泊しないとね💗のもいつか食べたい🤤季節の中で一番春が好き✌️
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊中でも今回は、京都いけばな協会の協力のもと「いけばなプロムナード」と「現代いけばな展」が実施され、「灯りと花の路」沿いに大型花器によるボリューム感のあるいけばな作品が展示され、京都らしい景色を望める東山を豪快に彩る円山公園をご紹介したいと思います🌸18時になると、一斉にライトアップが始まり、それに合わせたように観光客さんたちも一斉に動き出します。北の青蓮院門跡さんに向かわれる方、南の高台寺さんや清水寺さんに向かわれる方、そして私のようにまずは円山公園を満喫したい方に分かれていきます✨円山公園では、いけばなと言うか、フラワーアレンジメントと言うか、とても存在感のある斬新な作品が、そこここに配されており、とてもワクワクする空間と化していました🎶その円山公園内を流れる吉水の小川のせせらぎに、約500本の竹籠が一面に設置されており、幻想的な情景を醸し出してくれています🎶見納めということもあり、皆さん、例年になく丁寧に散策されているようにも見えました🤗あと2週間もすれば、桜の開花が始まり、4月になればその桜も満開を迎え、またたくさんの観光客の方たちが来られることでしょう🌸また、そのシーズンも楽しみですね🌸🤗🌸
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
公家(こうけ)ゆかりの寺宝展いってきました。醍醐寺霊宝館春歌特別展。お宝いっぱい✨✨国宝があっちにもこっちにも😄さすが開創から1150年です💦お庭には桜の木がたくさん🌸今日はまだ咲いてませんでしたが…数日後にはまた今日とは違う素敵なお庭になることでしょう✨✨3月と言うのに帰りには、雪が吹雪いてくる寒さでした❄️
【京都・醍醐寺】・こちらのお寺は、真言宗醍醐派の総本山で、874年に、弘法大師空海の孫弟子であった「理源大師聖宝」によって開創され、醍醐山全体が寺の領域とされ、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなる広い境内が広がっております。・境内や寺内には、多くの国宝・重要文化財を含む、建造物・仏像・絵画・古文書が伝承され、世界遺産にも認定されました。・豊臣秀吉公が、豪華な花見🌸を行った桜の名所としても有名で、「日本のさくら名所100選」にも選ばれており、毎年桜の開花中には、たくさんの観光客の方々で賑わっております。😃・醍醐寺の見どころ「三宝院」は、建物の大半が国の重要文化財に指定され、庭園全体をぐるりと見渡せる「表書院」は、安土桃山時代の「寝殿造り」様式を伝える代表的な建造物であり、国宝に指定されてます。😃・他にも国の特別史跡・特別名勝「三宝院庭園」は、1598年に豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計された庭🪴だそうです。・また、五重の塔は、951年創建の京都府下で最も古い木造建築物で、国宝に指定され、高さ約38mで、屋根の上の相輪は約13mという巨大な塔として有名です。・「金堂」は、平安末期の様式が残り、国宝で、ご本尊「薬師如来坐像」が安置されています。・このお堂は、926年の創建後、永仁・文明年間に2度焼失したそうで、現在のお堂は、豊臣秀吉の命により、紀州湯浅から移築が計画され、1600年に完成しました。・これからの春の時期には、枝垂桜、ソメイヨシノ、山桜、八重桜など、約700本の桜🌸が次々と花開き、それぞれの桜の魅力が体感できますよ😆・秋には、紅葉の名所としても名高く、特に「弁天堂」付近の紅葉は絶景たるもので、弁天池に紅葉🍁が映り、見事な逆さ紅葉を見る事ができます。[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「醍醐」駅より徒歩約10分🚶♀️☀︎京阪バス「醍醐寺前」バス停🚏より徒歩すぐ🚶♀️
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夕日ヶ浦海岸
京丹後/その他
京都府北部、網野にある夕日ケ浦。「夕日ヶ浦」は、その名の通り夕日の名所で、夕刻には丹後を代表する美しい夕景はが広がります。別名「常世の浜」ともいいます。太陽が夕日に変わる少し前、海面に映る黄金色の照り返しはまるで美しい鏡のようです。浜辺に沿ってのびる散策路「夕日の路」にはベンチが並び、ゆっくりと夕日を楽しむことができます。海水浴場に春から秋にかけて設置される流木のブランコはフォトジェニックなスポットとして有名です。網野町浜詰車での来訪をお勧めします。有料シャワーあり海の家あり有料駐車場あり
夕日ヶ浦は名前の通り夕日が素敵なところでした。前日は黄砂でいい夕日が見れなかったそうですが、この日はいい夕日!砂浜にブランコが置いてあって、人がいっぱい。人がいないブランコ撮りたくて、朝から浜辺へ散歩。よく晴れてて、気持ちよかったです。
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ドゥリムトン村
和束・笠置・南山城/その他
京都亀岡市にあるドゥリムトンビィレッジに行ってきました。能勢方面での散歩から向かったら15時30分…ラストオーダーの時間が過ぎてしまいcloseでしたが、イギリスの片田舎の建物が点在していて雰囲気が有ります。以前行った時は、美味しいお茶と焼き菓子でまったりしました。ドライブにいいですよ。
ドゥリムトン村.京都の山奥にあるイギリス🇬🇧すごくメルヘンな場所。レストランで食べたきのこのリゾットとバジル風味のスパゲティ。アフタヌーンティーを楽しんでいる方もいました。店内は料理以外は撮影禁止なので、料理の写真だけですが、雰囲気は伝わりますか?店員さんの制服もかわいいですよ。入り口のドアには、猫用の小さなドアがあり、そこから猫が出てきて、お出迎えしてくれました。
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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
東本願寺前の雑草のお花✾ムラサキカタバミ似たようで何種類もありそうな花。可愛い〜♥いつもの道も春から秋はいろんな花が咲くから新鮮🎶幼稚園の頃、下校(下園??)のための列を組んでいつも園内で出発を待っていた。その時、園の管理のおばちゃんが、花壇の雑草の紫色の三つ葉を、この茎は食べられるんよと教えてくれて、噛むと甘酸っぱくてよく食べていた。子供って本来のご飯以外の食べられるものをすごく喜ぶ。体が栄養を欲してるから?ご褒美のような得した気分になるから?今の時代じゃこんな事、言っちゃいけなかったり、草花採っちゃいけなかったり、煩いんだろうな〜…。あんまり世知辛い世の中にするのやめませんか?😅責任とか謝罪とか…。必要なこともあるけどのびのびほんわかする事も大事😌みんながあったかい気持ちで居られますように☆
(^^)お天気も良くお彼岸のお参りに来ましたヨ。我家はお墓が無い変わりにご本山に納骨しているのでお墓参りの代わりに京都のご本山に行きます。やはり外人さんはほぼ見ない、日本人の古都が帰って来た?^_^笑笑
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