哲学の道
一乗寺/その他
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
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仁和寺
金閣寺/その他
仁和寺の秋。金堂への参道の桜や紅葉がライトアップされ幻想的な風景を見ることができます。京都の秋は人気で日中はどこも人が多いですが紅葉の見どころがある寺社ではライトアップ企画をやっているところがあります。この仁和寺もその1つ。時間と体力に余裕がある人は遅い時間になりますが最終入場の前くらいが狙い目。多くの方が堪能して帰路に着いていますので比較的人が少なく、また夜の静けさの中で紅葉を楽しむことができます🍁日中、歩き疲れた後だと思うので、旅行は計画的に。無理せず休むのも◎。
和と現代アートの融合が素晴らしく見所満載でした♪煌びやかな襖のお部屋に写真家平寿夫氏の展覧会が開催されていたりお庭にはゼロヒガシダ氏のオブジェがあったり〜QRコードで五重塔の内部が見られるという新しい仕掛けがたくさんありました!昨年の秋、将棋竜王戦の会場としても使われたそうです👍
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圓光寺
一乗寺/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
京都圓光寺紅葉🍁には、間に合わなかったですが綺麗な庭園を見れました✨✨静かな庭園で秋から冬に変わり行く風景が素敵でした🥰今年たくさんの紅葉巡りができ週がわりに季節を感じる事ができ癒されました✨✨これから冬景色が楽しみです❣️
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梅小路公園
東寺/その他
京都市下京区観喜寺町にある、朱雀の庭です。梅小路公園に行ったときに、たまたま見つけて訪問してみました😊「朱雀の庭」は平安建都1200年を記念し、京都に受け継がれてきた作庭技術や技法の粋を尽くして造られた池泉回遊式庭園です🎶園内には約100本のモミジが植わり、中央にある水鏡池は、黒御影石の上に1センチメートルだけ水を張った浅池で、池全体を水鏡として楽しむという斬新な趣向となっています✨特に秋の「逆さ紅葉」は見応えがあるらしく、「梅小路公園紅葉まつり」では庭園内のモミジが幻想的にライトアップされ、漆黒の闇夜と水鏡に浮かび上がる風景は素敵なんだそうです🍁今の季節は、新緑が美しく、池に映る緑のもみじの姿にとても趣を感じました✨水辺には菖蒲も咲いており、予定外に伺ったにもかかわらず、「これぞ日本庭園」を意外な場所で満喫することができました😊因みに、入園料は200円です。また梅小路公園では、ネモフィラが満開でしたが、私がイメージしていたブルーのネモフィラだけではなく、白地に紫のポイントが入ったタイプのネモフィラも混在しており、実際に見たのは初めてだったので、ラッキーな気分になりました🎶🤗🎶私の場合、神戸での「竹中大工道具館」と言い、今回の京都の「朱雀の庭」と言い、予定していなくても、目についたスポットに電撃訪問してみて新しいマイスポットを発見出来たことも、旅行、観光の醍醐味かも知れませんね🥰✌️
まだ駅が出来る前の写真です。こちらの公演ではいろいろなイベントが開催されています。京都駅からも歩いて行けるので立地がいいからなのかな?!手作り市や音楽イベントなどやられており職場が近くだったのでよく帰りに寄り道しておりました。秋は紅葉も🍁人気のレストランや電車カフェなどがあったと記憶しています。
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常寂光寺
嵯峨野/その他
【京都・常寂光寺】●「常寂光寺」は、小倉百人一首で有名な小倉山にある寺院で、1596年に日蓮宗の日禎上人(にっていしょうにん)が隠棲のために開山したのが始まりとされてます。📕🤓●当時、日禎には人徳があり、京都の人々に慕われ、常寂光寺の土地も、京都の豪商で京都の水運発展にも尽力した「角倉了以」によって寄進されたものです。♪♪☆🤓●仁王門の両サイドには阿吽の仁王像が安置されており、重厚で迫力あるその様は、躍動感あふれる姿です♪🤓●仁王門から長い石段を上がると正面に本堂があり、この本堂は、小早川秀秋の助力を得て桃山城🏯の客殿を移築したものであると言われております。🤓●本堂から左手の鐘楼にかけては青もみじが美しく映えて、秋🍂の時期は最高の紅葉🍁シャワー🚿となります。🤓●本堂裏側には、苔の緑が映える池泉式回遊庭園🪴があり、写真撮影スポット📷📱になっており、静かで苔と青もみじに囲まれた所で、マイナスイオンも体感できますよ😌●他にも、似たような寺院として挙げられるのは、京都市東山区に在る、高台寺も同じように境内庭園を山手に上って行くと見晴らしの良い高台にあがり「時雨亭」という茅葺の茶室🍵や竹林🎋の道があります🤓●更に、「多宝塔」方面へ進み「時雨亭跡」「歌仙詞」を通り抜けると境内で一番高い展望台があり、ここからの眺めは、👀多宝塔越しに京都市街と比叡山や東山三十六峰が一望できます。👀👀●藤原定家の山荘があったとされる、室町時代の頃より「定家卿の御神像」を祀る祠がありますので、見逃さないように‼️⚠️●「歌遷祠」と呼ばれるようになった祠も有りますので、こちらも見逃し注意⚠️👀です‼️●「妙見堂」の御本尊は北極星(北斗)を象徴する菩薩は、妙見尊星王、又は北辰妙見菩薩と呼ばれます。📕🗒️✒️[アクセス] ☀︎市バス🚌「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩約10分🚶 ☀︎京福嵐山本線🚃「嵐山駅」下車、徒歩15分🚶 !8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
苔がきれいなお寺。特に雨上がりで太陽が出てくればよりいっそう映える。拝観料は500円。境内も広く上に登れば展望台もあり、京都市内も見渡せる。木々はまだ緑でしたが、それはそれで綺麗な寺院です。嵐山に行かれるなら、渡月橋、天龍寺、野宮神社、宝厳院、竹林の小怪もセットで行くのをおすすめします。行くなら外国人が少ない今がチャンスです。コロナがまたひどくなる前に、行けるなら行くべきだと思います。嵯峨、嵐山にある静かなお寺です。安土桃山時代に建立されています。今は苔と青紅葉が鮮やかでした。一番高いところまで上がると、京都市内が一望できます。秋は紅葉狩りに来たいですね。
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晴明神社
西陣/その他
【京都・晴明神社】・京都市堀川今出川通りより少し南下した所に「晴明神社」が有ります。・こちらの晴明神社は、平安時代の天文学者である陰陽師「安倍晴明公」が祀られている神社です。 ・創建は、1007年の頃、安倍晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。 ・昔の資料によると、創建当時の晴明神社は、東は堀川通、西は黒門通、北は元誓願寺通、南は中立売通りという広域面積を誇っておりました。・しかし、応仁の乱の後は、豊臣秀吉による都の造営や度重なる戦火により、その規模は縮小されました。・その後、長きに渡って晴明公の御神徳を仰ぎ、尊ぶ崇敬者の真心によって復興が進められ、近年は、文芸、漫画、映画などさまざまなジャンルを通じて晴明公の存在は、広く知れ渡り、その規模は全国に及び、多数の崇敬者を集めるようになりました。😊・平成15年(2003年)には、『御鎮座壱千年祭』が斎行されました。・梅雨の時期に入ると、境内には、桔梗が咲く「桔梗苑」があり、境内には、桔梗苑も含めると、およそ2000株の桔梗が植えられており、毎年6月中旬から初秋にかけて、コバルトブルーと白の可憐な花が咲き誇り、観光客の方々を楽しませてくれます。・桔梗の開花している期間限定で「桔梗守」を授与されておりますので、ぜひお越しくださいね☆・こちらのお守りは、この時期以外の時にはお買い求め出来ませんので、ご注意願います。😊・社務所には、さまざまなお守りや御朱印帳、御朱印などもありますので、ゆっくりご観覧出来ます♪😊・晴明神社の本殿の右側には、厄除けの桃🍑のモニュメントと御神木が有ります。・この御神木は、樹齢推定300年のクスノキで、見応えありで、両手でそっと幹を触ると、身体が精錬され、何か不思議なパワーを授かった気持ちになれますよ。😍・晴明神社より少し上に行った所にある、老舗和菓子店「船橋豆長」さんがあり、京都らしい五色豆など多数の和菓子が取り揃えられておりますので、ぜひお立ち寄りくださいね♪😋☀︎市バス、一条戻り橋晴明神社前バス停下車、すぐ前です🚶♂️
ずっとずっとお参りしたかった晴明神社にやっと行けました❣️車で京都はとなかなか行ってくれなかったんですが駐車場も晴明神社のすぐ隣にパーキングがあったのでOKが出ました😅毎年、郵送でお守りを送ってもらってるのですが今年は見て買うことができました❣️安倍晴明の屋敷跡に社殿が設けられています。四神門や晴明井、厄除桃、御神木と凄くパワーチャージできました✨五芒星があちこちにあるので探すのも楽しかったです✩.*˚白の桔梗も咲いていました❁⃘*.゚アルコールがたくさん設置してありました❣️コロナ対策をしっかりされているなと思いました‼️
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野宮神社
嵯峨野/その他
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都嵐山にある神社といえばココ『野宮神社』!嵐山の竹林を抜けた先にあります!歴史を感じる神社!何かいい事ありそうだったので、しっかりお参りして、嵐山散策に戻りました!〒616-8393京都市右京区嵯峨野宮町1
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
【京都・醍醐寺】・こちらのお寺は、真言宗醍醐派の総本山で、874年に、弘法大師空海の孫弟子であった「理源大師聖宝」によって開創され、醍醐山全体が寺の領域とされ、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなる広い境内が広がっております。・境内や寺内には、多くの国宝・重要文化財を含む、建造物・仏像・絵画・古文書が伝承され、世界遺産にも認定されました。・豊臣秀吉公が、豪華な花見🌸を行った桜の名所としても有名で、「日本のさくら名所100選」にも選ばれており、毎年桜の開花中には、たくさんの観光客の方々で賑わっております。😃・醍醐寺の見どころ「三宝院」は、建物の大半が国の重要文化財に指定され、庭園全体をぐるりと見渡せる「表書院」は、安土桃山時代の「寝殿造り」様式を伝える代表的な建造物であり、国宝に指定されてます。😃・他にも国の特別史跡・特別名勝「三宝院庭園」は、1598年に豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計された庭🪴だそうです。・また、五重の塔は、951年創建の京都府下で最も古い木造建築物で、国宝に指定され、高さ約38mで、屋根の上の相輪は約13mという巨大な塔として有名です。・「金堂」は、平安末期の様式が残り、国宝で、ご本尊「薬師如来坐像」が安置されています。・このお堂は、926年の創建後、永仁・文明年間に2度焼失したそうで、現在のお堂は、豊臣秀吉の命により、紀州湯浅から移築が計画され、1600年に完成しました。・これからの春の時期には、枝垂桜、ソメイヨシノ、山桜、八重桜など、約700本の桜🌸が次々と花開き、それぞれの桜の魅力が体感できますよ😆・秋には、紅葉の名所としても名高く、特に「弁天堂」付近の紅葉は絶景たるもので、弁天池に紅葉🍁が映り、見事な逆さ紅葉を見る事ができます。[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「醍醐」駅より徒歩約10分🚶♀️☀︎京阪バス「醍醐寺前」バス停🚏より徒歩すぐ🚶♀️
醍醐寺三宝院秋京都の庭園が如何に計算されて作られているか、というのは、年間通して見るとよく伝わるのではないかと思います。とはいえそうも行かないので2シーズンずつセットで出してみようと思います。私はこの秋の醍醐寺がきっかけで庭巡りを始めました。
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鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
【鈴虫寺】「娘の留学が無事に終えれるように…」と前日にお参りに…来ました。本人無しで母のお願い…娘の無事で、うーんっ。これも大丈夫?なのか?と思ってましたが、お地蔵様…叶えて下さいました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪留学も後10日を残すばかりとになり、もう、十分では、ありますが…ここに来て風邪ひいた娘…疲れかな?どうか、復活させて下さいませっ。正式な名称は「妙徳山華厳寺(みょうとくざんけごんじ)」秋だけでなく、四季を通じて鈴虫の音色を聞くことのできる境内。それゆえ「鈴虫寺」の名で親しまれています。華厳寺は江戸時代中期の享保8年、華厳宗の再興のために鳳潭上人によって開かれ、現在は臨済宗に属する禅寺となっています。本尊である大日如来のほかに地蔵菩薩も安置しており、全国から地蔵信仰、入学・開運・良縁祈願の方々をはじめ、多くの方が祈願にこられています。鈴虫寺の石段を上った山門脇には、「幸福地蔵さん」が立っておられます。本当のお名前を「幸福地蔵菩薩」と言い右手には錫杖、左手には宝珠をお持ちになっておられます。普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
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夕日ヶ浦海岸
京丹後/その他
京都府北部、網野にある夕日ケ浦。「夕日ヶ浦」は、その名の通り夕日の名所で、夕刻には丹後を代表する美しい夕景はが広がります。別名「常世の浜」ともいいます。太陽が夕日に変わる少し前、海面に映る黄金色の照り返しはまるで美しい鏡のようです。浜辺に沿ってのびる散策路「夕日の路」にはベンチが並び、ゆっくりと夕日を楽しむことができます。海水浴場に春から秋にかけて設置される流木のブランコはフォトジェニックなスポットとして有名です。網野町浜詰車での来訪をお勧めします。有料シャワーあり海の家あり有料駐車場あり
夕日ヶ浦は名前の通り夕日が素敵なところでした。前日は黄砂でいい夕日が見れなかったそうですが、この日はいい夕日!砂浜にブランコが置いてあって、人がいっぱい。人がいないブランコ撮りたくて、朝から浜辺へ散歩。よく晴れてて、気持ちよかったです。
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三年坂
東山/その他
雲もなく空が綺麗で撮影には持ってこいでした
8月16日(日)弟の家族と京都へ…すんごい暑かった💦人はめっちゃ少なくてお店も閉めてる所があり、いつもの二寧坂、産寧坂とは違いました😳ここで転ぶと2年以内に死ぬと言い伝えが…恐ろしい😱確かに石段坂道は転びそうになります!気をつけてと言うことでしょうねいつもの竹細工のお店で耳かきを購入し(10年くらいリピーター)いつもの店でランチを食べいつもの清水寺の手前でUターンして帰ってくる(笑)とにかく暑いしか出てこない(笑)真夏は避けたいです☝耳かきは職人さんが1本1本丁寧に手作業で作られてるそうです!めちゃめちゃ取れます☝後日、お店と一緒に紹介しますね!ここのお箸もリピーターです!1度つかうと他のお箸が使えなくなるくらい良いです!
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宝泉院
大原/その他
天台声明の道場である勝林院の塔頭。山門をくぐると立派な五葉松が、近江富士をかたどった名木で樹齢約700年。書院は江戸時代前期に再建されたもので、廊下の天井は伏見城の遺構で「血天井」として有名。鴨居と敷居、柱をフレームに見たてて観賞する額縁庭園が見事😊
【秋の京都のお出かけスポット(宝泉院)】今回訪れた宝泉院は大原三千院の奥にあるお寺です。ここ宝泉院の見どころの1つが「五葉の松」京都市内にある3つの著名な松の一つ。70年ほど前に高浜虚子が無住寺の宝泉院を訪れ「大原や無住の寺の五葉の松」と詠んだ樹齢700年の松の木です。(宝泉院のサイトより引用)その五葉松を書院の中から撮影してみました。パノラマっぽい感じになりました。
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祇園白川
先斗町/その他
京都市東山区にある、祇園白川付近です。現在、白川付近の梅が見頃を迎えており、京都の情緒を感じさせてくれています🌸料理旅館である「白梅」さんの店先にある立派な白梅とのコラボが素晴らしい季節です😊夕陽に染まる白川も、さらに情緒があり、観光客さんたちがふと足を止める風景です🎶季節が進むと、桜が咲き誇り、秋には紅葉を楽しむこともでき、観光スポットとは言い難い場所ではありますが、「京都」を感じるには充分なスポットと言えるのではないでしょうか✨京都に来られたときは、是非立ち寄っていただきたいスポットです🎶🤗🎶
祇園に行ってきました。祇園は京都市東山区にある、京都の代表的な繁華街及び歓楽街。現在の八坂神社は明治以前は祇園社(ぎおんしゃ)と称し、鴨川一帯までの広大な境内地を保有していたため、この界隈のことを祇園と称する
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花見小路通
祇園/その他
京都市東山区祇園町にある、花見小路通です🥰朝の9時を過ぎた頃から、徐々に観光客が増え出し、午後には車の往来が困難になるほど人で覆われる人気スポットです😊老舗からオシャレな新しいお店が入り乱れる、京都を代表する人気の通りです🎶早朝は、まだほとんど人影はなく、京都の街を独り占めしたような気分になれます🤗この近くには、八坂神社や建仁寺、少し足を延ばせば、高台寺や清水寺など、たくさんの人気スポットがあり、有名どころが密集している地域です✨この画像のように、無人の状態はとてもレアなんです。更にこの通りには、場外馬券場がありますので、週末は競馬好きの方たちがたくさん集結します🐎人通りが絶えないのも納得です🎶🤗🎶
今日のランニング雨がやんだので、午後から20km程走って来ました。祇園の花見小路では、少し賑わいが戻ってきました。普段は人が多すぎたので、これぐらいがちょうど良いような気がします。
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
2024年明けましておめでとうございます⛩🎍お友達との初詣☝️それぞれの行きたい所にお参りしよう👍やってきた先は【藤森神社⛩️】さん。京阪電車🚃墨染駅下車,徒歩10分強🚶。ここで勝ち運をいただきます❗️も・ち・ろ・ん⭐️大好きで❤️大切な❤️お馬🐎の無事と活躍を願いに来たんです❣️奉納されてる絵馬には‥それぞれの願い。色んな競走馬の名前が書かれてました。私も大好きで大切なお馬の無事と活躍をお願いしました🙏
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京都御所
御所/その他
大人になって初めての京都御所。どうしても改めて行きたくて!宮内庁の方の案内を聞きながらまわりました。歴史で習うような寝殿造が目の前にあり、令和の天皇陛下の即位式の話を聞き、防災のことも聞けて面白かったー!!小さな避雷針や命綱とか、自分だけでみて回っても分からないし、気付けないと思う。宮内庁の方に感謝です。蹴鞠の庭が思ったより狭いのもびっくりした。蹴鞠する人たちは、あんなスペースでパスできるって上手だなぁ…なんてことも思った!良くも悪くもそんなに天皇家に興味があるわけではないけれど、本当に行ってよかった^^
京都御所。春の特別公開🌸入場は無料で、入り口で荷物検査をされ誰でも入ることができます。立派な庭や天皇が蹴鞠を見学された所色々普段見れないところが見れてお得です🉐この日は曇り空で桜がちょっと残念でしたが😢広い御所、歴史ある御所、京都来られた時には是非‼️
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