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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺(壬生大念仏狂言)】🎭・2024.4/29〜5/5まで、こちら壬生寺では、春の壬生大念仏狂言が行われております。・京都の壬生寺は、正暦2年(991年)に「快賢僧都」により創建された寺院です。・幕末の時代には、新選組の「兵法調練場」としても使われ、武芸⚔️や大砲などの訓練が行われておりました。・こちらの💁境内の壬生塚には、新選組局長近藤勇の胸像や芹沢鴨らの墓跡があり、壬生狂言(正式名称、壬生大念仏狂言)は鎌倉時代に融通念仏を広めるために「円覚上人」が始められ、仏教の教えを無言劇で演じられております。・およそ700年の歴史を持つ京都の代表的な「民俗芸能」で、国の「重要無形民俗文化財」に指定され、市民からも親しまれています。・また、壬生寺の狂言は、春と秋に行われ、秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)は、毎年体育の日を含む三連休に行われています。<京の三大狂言>①壬生狂言②ゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)③嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)です。・日本古来の楽器である鉦や太鼓、笛の音に合わせ、面をつけた演者たちが、ユニークな動きをして、無言狂言にて、仏教の教えを説いていき、演目が少しずつ上演されます。・春、秋を通じて、この壬生の地で、昔の雅楽風情に酔いしれるのも良いかもです。😊[春の開催日時・場所]☀︎2024年4月29日〜5月5日☀︎10:00~16:00頃▪️狂言拝観料※大人800円、中高生400円、小学生以下無料(保護者同伴)▪️壬生寺資料館拝観※鑑賞料は、大人1,000円/中学・高校生500円 ※当日券で自由席のみとなり、予約・指定席はありませんのでご注意⚠️願います🤲[アクセス]☀︎市バス🚌26・28・71系統「壬生寺道」バス停🚏下車すぐ🚶
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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御寺泉涌寺
東山/その他
【新善光寺】番外・新善光寺は京都市東山にある真言宗泉涌寺派の寺院です。・泉涌寺の塔頭のひとつで、本尊は「阿弥陀如来」、泉山七福神巡り番外札所です。・寺内にある「愛染堂」にまつられている愛染明王は、泉山七福神巡り番外札所です。・新善光寺の「紫陽花の丘」があり、毎年6月24・25日あたりの特別拝観として「紫陽花祭り」が行われます。・春の枝垂れ桜、秋の紅葉が魅了する庭園には、大日如来の変化身である「愛染明王」を祀る橙色の小さな八角堂の愛染堂が存在し、「敬愛和合・恋愛成就」を祈願する方々の信仰が篤いです。※毎年1月の成人の日🎌に、こちらの「愛染堂」の扉が開かれます。※こちらでの御朱印は、四季折々と多種多様御朱印から限定御朱印(誕生日記念日🎂御朱印、結婚記念日💒御朱印など)も授かる事ができます。🤗👏・自分も誕生日の日に有難い御朱印を授かってきました。・こちらの寺院は、長野県の「信濃の善光寺本尊と近くで縁を結べるように」と、寛元元年(1243年)に後嵯峨天皇の勅願により創建された泉涌寺塔頭寺院の一つです。・後嵯峨天皇は、都の内外万民に至るまで信濃の国へは遠き山路を越え、日を経ずしては到着することができず、また、志あれども思うにまかせざる者の為に、その志を遂げさせたならば「共に是れ仏果菩提の種ならん」と考えられました。・その後、一条大宮に「値願」を請して開山し、寺号を「新善光寺」と賜るに始まり、応仁の乱(1467年)に兵火にかかり焼失しましたが、文明5年(1473年)後土御門帝の勅命により泉涌寺に移され現在に至ります。・江戸時代に建てられた大方丈(客殿)は、幕府御用絵師であった狩野周信(ちかのぶ)が「唐人物図」を描いた襖絵があり、白居易(はくきょい)の「琵琶行(びわこう)」や玄宗皇帝と楊貴妃を描いた「鞨鼓楼(かっころう)図」などの襖絵が現在も残っております。・寺院内の庭園や池もなかなか見応えのある風情ある場所で、紅葉🍁の時期には是非訪れて頂きたい場所ですね。★[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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真如堂(真正極楽寺)
銀閣寺/その他
【京都・日吉神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』❹⚫︎真如堂近くに小さな神社⛩️「日吉神社」がありました。🤓⚫︎昨日、10/22は、地元での氏子祭り、神輿の練り歩き、などが盛大に取り行われたと、宮司さんがおっしゃってました。🤓⚫︎10/22は、京都では京の三大祭りの一つ「時代祭」や京の三奇祭の一つ「鞍馬の火祭り」🔥が行われ、この日は、京都は祭り一色ムードになります。🤓⚫︎この地には、九百数十年前に一條天皇の母后東三條女院離宮があり、女院はこの離宮に比叡山の常行堂に安置されていた阿弥陀仏を移して寺院とし、その後「真如堂」を創建されました。🤓 ⚫︎そして、同じく比叡山の守護神である日吉の神を「山王権現」としてこの地に勧請されたのがこの日吉神社の草創であったと伝えられております。🤓⚫︎真如堂は、応仁の乱で荒廃し、諸方を転々としたが、この神社は永くこの地に祀られ、吉田家とも相謀り祭事も維持され、今日に至っております。🤓⚫︎平成28年の申年の初詣は神猿(まさる)の御利益にあやかろうと参拝者で賑わい、こちらには「まさる🐒お守り」があります。🤓 ⚫︎初夏6月頃には日吉神社の東側の白川沿いの道に薄紫や白の紫陽花の花💐が咲き続き、日吉神社の境内にも紫陽花が一株だけ美しく咲くようです。😍⚫︎こちらでも、御朱印を書いて頂くことができます。🤓#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
🍁真如堂紅葉狩り🤗皆さん紅葉🍁は見飽きてるでしようが、この時期の京都の紅葉は、何処を撮っても絵になりますね📷京都じゃなくてもですが😛円安も有るからか、外国人が多いですね🧑🤝🧑🧑🤝🧑🧑🤝🧑今年の🍁紅葉は遅めでしたね〜まだ、一週間位は楽しめそうな…
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妙心寺
太秦/その他
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
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旧嵯峨御所大覚寺門跡
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨大沢町にある、大覚寺さんです。大覚寺さんは、平安時代初期、嵯峨天皇がこの地に「離宮嵯峨院」を建立し、鎌倉時代にはここで政治が行われたことから”嵯峨御所“と呼ばれていたそうです😊お寺に改められたあとは代々天皇や皇族が門跡を務めてきた格式高い寺院で、貴重な文化財も数多く収蔵されています🎶舟遊びを好んだ嵯峨天皇にならい、中秋の名月に大沢池に舟を浮かべる「観月の夕べ」はとくに有名で、春の桜や秋の紅葉も見ごたえがあるスポットです✨その大沢池を挟んで対岸を見ると、お堂や満開の桜が見事に水面に映り込んでおり、何とも言えない趣があります🥰嵐山駅からは、徒歩で約20分ほどかかるため、それほど混雑することはありませんが、ひとたび観光バスが到着すると、一気に人口密度が上がります。路線バスもありますので、徒歩に拘ることはありませんが、いろいろなスポットに立ち寄りながら行かれるほうが、嵐山、嵯峨野の雰囲気をより体感出来ると思いますよ✨🤗✨
奥嵯峨天皇陵の池の蓮池大沢の池の蓮子まだ、咲いています。猛暑日ですが、不思議と涼しくて散策路にオススメです!
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鹿王院
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨北堀町にある、鹿王院さんです。鹿王院さんは、渡月橋から東に歩いて約20分の住宅街にあり、観光客の姿も少なく(と言うか、ほとんどおられません)、周辺には騒音の源となるようなものがないため、その静寂さも手伝ってなんとも贅沢な空間を堪能することができます😊臨済宗系の単立寺院で、足利義満が建立した宝憧寺の塔頭寺院のひとつでしたが応仁の乱で宝憧寺が焼失、その後塔頭だった「鹿王院」だけが残り今日に伝わっているそうです✨京都には拝観寺院と呼ばれる観光客向けの寺院が多いのですが、どちらかというと鹿王院さんは拝観に力を入れているわけではなく、由緒ある禅寺として、修業の場を今も守り続けておられます😊門をくぐればいきなり見どころに突入します‼️この参道の美しさを見るだけでも足を運ぶ価値があると思いますよ🎶何とも幽玄な空気が全身を包み込み、異次元の世界へと誘われるような錯覚さえ覚えます✨秋は言うまでもなく、紅葉がとんでもなく美しいのですが、この季節は一味違う雰囲気を醸し出してくれています☘️客殿から眺める本庭は嵐山を借景とした庭園で、日本最古の平庭式枯山水庭園とされています😊嵐山を遠景に、庭内の印象的な舎利殿を眺めていると時間がゆっくりと過ぎていく感覚になりますよ✨人間社会の煩わしさを忘れ、心静かに過ごしたい方にはもってこいのお寺と言えるでしょう🎶静か過ぎるほど静かな空気感が好きでこちらに訪れるので、あまりお教えしたくなかったのですが、私の投稿をご覧くださっている方にだけはお教えしてもいいかなと....✨🤗✨
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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御香宮神社
伏見/その他
【京都・御香宮神社⛩️】⚫︎平安時代の頃、こちらの境内から病気に効く香水がわき出たので、清和天皇からこの名を賜ったのがこの神社⛩️の始まりです。⚫︎桃山時代の特色ある建築物のうち表門や極彩色彫刻の本殿は重要文化財指定🈯️神功皇后ほかを祀り、豊臣秀吉は、伏見城の守り神としました。⚫︎書院の庭は、小堀遠州ゆかりの石庭で、鳥羽伏見の戦いでは薩軍の屯所となり、10月上旬の9日間におこなわれる神幸祭は「伏見祭」と言われ伏見随一の祭です。🎭⚫︎獅子一対・神輿3基、武者行列⚔️のほか、多数の氏子が出仕しての行列があり、1日目、8日目夕方から趣向をこらした大小の花傘が氏子各町から「アラウンヨイヨイ…」のかけ声で参加し、夜遅くまで賑います。 ⚫︎現在の本殿の建立は、1605年(慶長10)年 ⚫︎環境省名水百選認定「伏見の御香水」も忘れず試飲してみましょう!美味しい😋💦水!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
3月2日の【伏見酒フェス】day🍶🚃中書島駅周辺、イベント参加からの〜⭐️伏見の街中に商店街をぶ〜らぶら🚶商店街をぬけると、駅🚉が見えて来ました。京阪電車🚃伏見桃山駅🚉と近鉄京都線🚃桃山御陵前駅🚉駅を越えて3分くらいかな?立派な門が見えました。【御香宮神社】⛩️です。酒どころ伏見の氏神さんで、境内には伏見酒の全銘柄の酒樽が積まれています🍶香りの良い水が湧き出したので清和天皇から御香宮の名を賜ったと言われてます☝️応仁の乱で荒廃したのですが‥豊臣秀吉が社領を与えて伏見城の[鬼門除け]としたと伝わっており、現在も豪壮華麗な桃山文化の名残をとどめています。小堀遠州ゆかりの枯山水庭園もみどころ👀日本名水百選にえらばれた御香水はいまも自由にいただけます👍今、この季節は綺麗な椿がお出迎えしてくれますよ🌺
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蓮華寺
一乗寺/その他
【秋の京都のお出かけスポット(1)】秋になりました。秋と言えば「京都」。今のシーズンは比較的ゆったりと京都を満喫できるので、紅葉の下見も兼ねて京都を訪れました。今回訪れた蓮華寺は大原に向かう途中にある、こぢんまりとしたお寺。参道を通り山門をくぐると、みごとな樹々の緑が目の前に迫ります。石川丈山作という池泉観賞式の庭では、枝を伸ばしたカエデが池に映り、絵はがきのような光景を見られます。紅葉のシーズンは境内が真っ赤に染まります。少し外れたところにあるので、拝観者も少なく静かに楽しめる場所です。先ずは山門を潜って石畳の道の画像をアップします。
蓮華寺秋蓮華寺は瑠璃光院の近くにあります。降りる駅は三宅八幡というところですが、比叡山口から歩いて1kmぐらいです。整理券をもらったら、待ち時間の間にここまで足を伸ばすと無駄なくまわれると思います。ここも結構人気です。ちなみにすぐそばに征賢寺というお寺があります。ここはまだあまり知られてない穴場です。
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大豊神社
銀閣寺/その他
【京都・大豊神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑪⚫︎非公開寺院🛕が有り、少しテンションが下がり気味ですが、気を取り直して、次の歴訪地へ移動開始‼️🚶🤓⚫︎次は、「大豊(おおとよ)神社⛩️」にやって来ました。🤓⚫︎こちらは💁鹿ケ谷・南禅寺一帯の産土の神、氏神様で、枝垂紅梅、椿🌺、四季折々の山野草🌱が咲き、心が癒されますね。😌⚫︎今では、哲学の道の「ねずみの社」として全国より多くの参拝者を迎えることとなり、御朱印、お守り、お札など頂く事ができます。🤓⚫︎御神徳としては、治病健康、福徳長寿、学業成就、縁結び、子授け安産があり、社殿横には治病健康長寿・金運の象徴「狛巳」が鎮座していますので、お見逃しなく👀‼️⚫︎社殿や境内の至る所に干支の石仏がありますので、ゆっくり歩いて巡ってくださいね。🤓※狛鼠🐭、狛巳🐍、狛狐🦊、狛猿🐵、狛鳶🦅が鎮座しております。🤓⚫︎御朱印も頂くことが出来ました(๑・̑◡・̑๑)#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
鳥居⛩にかかる桜が見事でした🌸2枚目は招福・良縁の石、ハート💕の花びらが可愛らしい🥰3枚目は難儀を祓い幸を呼ぶ夫婦椰の木、マキ科、私の名前と一緒なんで見入っちゃいました!ここは狛犬ではなく狛ねずみが👍子年なんでなにかとご縁を感じる神社でした😌
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隨心院
山科/その他
小野小町ゆかりの寺院本堂裏には小野小町の手紙が千通、埋められていると伝わる小町文塚があり、文章上達や恋愛成就の願いが叶うといわれています。春の梅「小野梅園」(200本以上の梅)が有名ですが、秋の紅葉も綺麗ですよ!2020年12月1日撮影
新大阪から電車とバスを使って京都にある随心院へ行ってきました。ここでは写仏体験をするために行きました!風情があるところで、写仏をできて精神統一しながら2時間半程集中して写しました。思っていた以上に私が選んだ千手観音様はご覧の通り、かなーり難易度高くて、受付の方に頑張ってくださいと言われました。笑写し終わったときの達成感は半端じゃないです。無我夢中になれる時間でした。やはり個人的には体験型が一番楽しくて旅行の思い出に残りますね。
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将軍塚青龍殿
祇園/その他
こんなに人のいない将軍塚「大舞台」清水寺の舞台の4.6倍の広さがありますがいつも人だかり!春や秋、夜景も人気ですが今はかなり空いてます🎵京都市内が一望出来気持ちよかった💕
【京都】200.9東山の山頂。国宝の青不動を祀る木造大建築物の青龍殿。平安遷都の折、桓武天皇が築かせた由緒ある将軍塚。将軍塚横の庭園。見所の多い将軍塚青龍殿。そして、なんと言っても感動的なのは、清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)と言う木造の大舞台からの大パノラマ。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは大阪方面まで見渡せます。拝観時間:9-17拝観料:500円アクセス:循環バス、ピストンバスが便利です脚力に自信のある方は徒歩でどうぞ!笑
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あだし野念仏寺
嵯峨野/その他
嵯峨野にある浄土宗の寺院。ドラマのロケ地にもよく使われていて、独特の雰囲気があるお寺です。春には桜、秋には紅葉が見ものです。こちらの竹林は、嵐山のものより空いているので、オススメです。
【京都・あだし野念仏寺】・化野(あだしの)念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院で、山号は華西山で、御本尊は「阿弥陀如来」様です。・昔、化野は東山六原界隈の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、火葬や土葬でもなく、野山に死者の御遺体を放ち、風葬の形態を行っておりました。・そのため、無名の人々(無縁仏)の亡骸が風葬されたこの地に、弘法大師は「五智山如来寺」を建立し、これが現在の「念仏寺」の起源となりました。・境内から出土した多くの石仏・石塔を一カ所に集め、それらを供養するための浄土を行なって、死者の霊を弔っておられます。・その数、約8000体にも及ぶ石塔、石仏に灯明を捧げるこの行事は、「化野(あだしの)千灯供養(せんとうくよう)」と呼ばれ、毎年8月の最終土曜日と日曜日に行われます。・ちなみに今年は、8/24(土)-25(日)の参拝者によって夕刻より点火され(18時〜21時)、無数の無縁仏を弔い、幻想的な世界を醸し出す、夏の嵯峨野の風物詩です。※17:30~21:00(受付終了20:30)※料金:行事協力維持料1,000円・毎年各テレビ局の中継も行われ、テレビのニュース番組でも必ず取り上げられますので、現地に行けない方は、テレビ放映にて御覧くださいね。☺️・化野念仏寺の最大の見どころは、「西院=賽(さい)の河原」で、境内奥にある『水子地蔵』は、撮影禁止ですが、他は制限されていません。・御朱印も頂く事が出来ます。[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区嵯峨鳥居本化野町17☀︎電話:075-861-2221☀︎拝観時間:9:00~16:30(1月・2月・12月は~15:30)☀︎拝観料:500円[アクセス]*京都駅から化野念仏寺は、72系統(C6乗り場)乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶 *三条京阪駅からは62系統乗車、バス停鳥居本下車、徒歩約5分🚶*JR嵯峨野線の場合、最寄り駅は嵯峨嵐山駅下車、徒歩約25分🚶 *嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は嵐山駅下車、徒歩約30分🚶
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京都市美術館
岡崎/その他
芸術の秋❗️京セラ美術館でゆっくり😎👍✨🎨🏛
2020年3月21日リニューアルオープン予定の京都市京セラ美術館(京都市美術館)。2019年の12月21日にプレオープンイベントがあり、その時に披露された鬼頭健吾さんのインスタレーションが5月末まで展示されています。(北西エントランストライアングル一階部分)日没から夜10時まで、室内に敷き詰められた手鏡に、色が変化しながら動く照明の光が乱反射していて飽きることなく眺めていたくなる空間です。ガラスの壁面には鏡面や色とりどりのセロハンのようなものが貼り付けられ景色を反射したり、色を纏った景色を透過したりして、見る角度や時間でも変化が楽しめます。平安神宮のすぐそばなので観光などでお近くに来られたらぜひ立ち寄ってみてくださいね(´∀`)
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