東寺(教王護国寺)
東寺/その他
京都駅から徒歩15分。京都を代表する寺社の1つである東寺。正式名称は教王護国寺といいます。一般的によく見る画は外壁の外から見た五重塔かなと思います。今回の投稿では中からの風景中心。東寺は各シーズンで特別公開を行っており、写真は秋の特別公開のもの。紅葉のライトアップですが…さすがに12月では桜を中心に落葉済みだったので紅葉の一部が撮れた感じ。夜間も金堂の仏像等も見ることができたりしますので、東寺を夜間に参拝するのもアリかなと。境内に未舗装ですが駐車場もあるので電車でも車でもアクセスはしやすいと思います。
西本願寺からはしご💦歩いて行けるから💦五重塔の存在感はすごい✨✨心柱が立派で眺めてるといろんな妄想が広がる😆東寺さんは、国宝が沢山あって見応えあり。今は寒いけど、秋や春のライトアップは水面に映る五重塔が綺麗‼️毎月21は、弘法さんで賑やか😄
星評価の詳細
東福寺
京都駅八条口/その他
【京都・東福寺<塔頭・正覚庵(筆の寺)>】・こちらの寺院は、通常非公開の東福寺の塔頭の、一つで、正応3年(1290年)に鎌倉時代の武将で奥州、伊達政宗の先祖である伊達政依によって創建された寺院です。・威徳堂内には「渡宋大自在威徳天神」が祀られており、堂内には巨大な筆が祀られており、通称「筆の寺」として名高く、江戸時代の文化年間の頃には、境内に「筆塚」が築かれました。・「絹本著色山叟恵雲像」は、国の重要文化財とされ、毎年11月23日には「筆供養」が行われて、古い筆をお持ちになり、供養される筆人の方々の姿も多く見られます。😊・長年使い古した愛着のある筆を、こちらのお寺の境内のお焚き火で、丁寧にに燃やされていく様は、何か身の引き締まる思いになり、「今までありがとうございます」の意味を込めて供養となります。🙏(๑・̑◡・̑๑)・この時期は、紅葉が見られますので、比較的各多数の塔頭寺院を巡るには、絶好の機会です。(๑・̑◡・̑๑)🍁※非公開寺院もこの時期は、公開されますので、是非お越し下さいねー♪・こちらの正覚庵には、秋の限定の御朱印もあり、他にも通常御朱印やユニークな御朱印まで、有りますので、是非歴訪してくださいね♪♪☆✌️・秋の特別拝観では、書院を囲む鮮やかな緑の木々と生い茂る苔、庭園に広がる真っ赤な紅葉の書院の縁側で、ゆっくりお庭を鑑賞する事ができます。😊・また、明治・大正期の実業家「白洲次郎」の父、文平が自身の邸宅「白洲屋敷」の一部を寄進した経緯を持つ本堂、茶室、奥書院もこの秋の特別拝観にて公開されます。・拝観箇所は、書院・本堂・茶室・奥書院(庭園は室内から鑑賞)[アクセス]☀︎JR奈良線/京阪電車「東福寺駅」下車、徒歩約10分🚶♀️
市松模様に青紅葉が眩しい、ここは京都の東福寺。やはり見どころは庭園かと思います。本坊を囲むように色んなデザインの日本庭園を堪能することができます。この庭園とともに人気なのが通天橋。橋の下は紅葉が多く植えられており特に秋の紅葉シーズには多くの参拝者が訪れます。個人的には青紅葉の時も好きです。エリアは東山区。徒歩圏内に伏見稲荷大社もありますので、併せて参拝されるのもいいかも。
星評価の詳細
梅小路公園
東寺/その他
京都市下京区観喜寺町にある、朱雀の庭です。梅小路公園に行ったときに、たまたま見つけて訪問してみました😊「朱雀の庭」は平安建都1200年を記念し、京都に受け継がれてきた作庭技術や技法の粋を尽くして造られた池泉回遊式庭園です🎶園内には約100本のモミジが植わり、中央にある水鏡池は、黒御影石の上に1センチメートルだけ水を張った浅池で、池全体を水鏡として楽しむという斬新な趣向となっています✨特に秋の「逆さ紅葉」は見応えがあるらしく、「梅小路公園紅葉まつり」では庭園内のモミジが幻想的にライトアップされ、漆黒の闇夜と水鏡に浮かび上がる風景は素敵なんだそうです🍁今の季節は、新緑が美しく、池に映る緑のもみじの姿にとても趣を感じました✨水辺には菖蒲も咲いており、予定外に伺ったにもかかわらず、「これぞ日本庭園」を意外な場所で満喫することができました😊因みに、入園料は200円です。また梅小路公園では、ネモフィラが満開でしたが、私がイメージしていたブルーのネモフィラだけではなく、白地に紫のポイントが入ったタイプのネモフィラも混在しており、実際に見たのは初めてだったので、ラッキーな気分になりました🎶🤗🎶私の場合、神戸での「竹中大工道具館」と言い、今回の京都の「朱雀の庭」と言い、予定していなくても、目についたスポットに電撃訪問してみて新しいマイスポットを発見出来たことも、旅行、観光の醍醐味かも知れませんね🥰✌️
まだ駅が出来る前の写真です。こちらの公演ではいろいろなイベントが開催されています。京都駅からも歩いて行けるので立地がいいからなのかな?!手作り市や音楽イベントなどやられており職場が近くだったのでよく帰りに寄り道しておりました。秋は紅葉も🍁人気のレストランや電車カフェなどがあったと記憶しています。
星評価の詳細
藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
2024年明けましておめでとうございます⛩🎍お友達との初詣☝️それぞれの行きたい所にお参りしよう👍やってきた先は【藤森神社⛩️】さん。京阪電車🚃墨染駅下車,徒歩10分強🚶。ここで勝ち運をいただきます❗️も・ち・ろ・ん⭐️大好きで❤️大切な❤️お馬🐎の無事と活躍を願いに来たんです❣️奉納されてる絵馬には‥それぞれの願い。色んな競走馬の名前が書かれてました。私も大好きで大切なお馬の無事と活躍をお願いしました🙏
星評価の詳細
御香宮神社
伏見/その他
【京都・御香宮神社⛩️】⚫︎平安時代の頃、こちらの境内から病気に効く香水がわき出たので、清和天皇からこの名を賜ったのがこの神社⛩️の始まりです。⚫︎桃山時代の特色ある建築物のうち表門や極彩色彫刻の本殿は重要文化財指定🈯️神功皇后ほかを祀り、豊臣秀吉は、伏見城の守り神としました。⚫︎書院の庭は、小堀遠州ゆかりの石庭で、鳥羽伏見の戦いでは薩軍の屯所となり、10月上旬の9日間におこなわれる神幸祭は「伏見祭」と言われ伏見随一の祭です。🎭⚫︎獅子一対・神輿3基、武者行列⚔️のほか、多数の氏子が出仕しての行列があり、1日目、8日目夕方から趣向をこらした大小の花傘が氏子各町から「アラウンヨイヨイ…」のかけ声で参加し、夜遅くまで賑います。 ⚫︎現在の本殿の建立は、1605年(慶長10)年 ⚫︎環境省名水百選認定「伏見の御香水」も忘れず試飲してみましょう!美味しい😋💦水!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
3月2日の【伏見酒フェス】day🍶🚃中書島駅周辺、イベント参加からの〜⭐️伏見の街中に商店街をぶ〜らぶら🚶商店街をぬけると、駅🚉が見えて来ました。京阪電車🚃伏見桃山駅🚉と近鉄京都線🚃桃山御陵前駅🚉駅を越えて3分くらいかな?立派な門が見えました。【御香宮神社】⛩️です。酒どころ伏見の氏神さんで、境内には伏見酒の全銘柄の酒樽が積まれています🍶香りの良い水が湧き出したので清和天皇から御香宮の名を賜ったと言われてます☝️応仁の乱で荒廃したのですが‥豊臣秀吉が社領を与えて伏見城の[鬼門除け]としたと伝わっており、現在も豪壮華麗な桃山文化の名残をとどめています。小堀遠州ゆかりの枯山水庭園もみどころ👀日本名水百選にえらばれた御香水はいまも自由にいただけます👍今、この季節は綺麗な椿がお出迎えしてくれますよ🌺
星評価の詳細
瀧尾神社
京都駅八条口/その他
【京都・滝尾神社】⛩️・こちらは、京阪東福寺駅とJR東福寺が隣接している駅から徒歩🚶2〜3分の所にある「瀧尾神社」です。・この神社は、中央拝殿の天井に大変見事な『龍の彫刻』があり、昔の大丸創業者の「下村彦右衛門」さんもお仕事に行く道中で、良く通われていた神社です。🐉・この神社は、「金運・仕事運」に恵まれる事で有名で、パワースポット神社の一つに数えられ、先ほどの「下村彦右衛門」さんも事業において、大成功を修めた一人です。😊・躍動感溢れる龍の彫刻は、全長約8mぐらいあり、7月の京都の祇園祭の山鉾巡行の際に登場する「大船鉾の龍頭」を参考にされたそうです。・見れば見るほど、素晴らしく、それは見事な造りで、瀧尾神社の一番の見所は、拝殿天井にある龍の彫刻ですよ。❗️圧巻です‼️😵・この龍を見るのに長蛇の列と見学料金として¥500が必要ですが、見る価値は有りますし、写メもオッケーなので、いっぱい撮って下さいね。📱・その他、境内の建築には、「霊獣や干支」などを模った数多くの表情豊かな彫刻もあり、鑑賞するにあたって目を楽しませてくれます。・瀧尾神社がある場所は、京都屈指の『紅葉の名所』(東福寺通天橋)として名高い東福寺の近くに有ります。・是非、合わせて訪問してみて下さいね🤗・特に、秋の紅葉🍁時は、全国各地からの観光客の方々で、東福寺界隈は、紅葉狩りの観光客の方々で、辺り一面人の山で覆われます。😱・その他、お守りや御朱印などもお受けすることが出来ます!・東福寺駅から徒歩🚶♀️1分の所に、大黒屋ラーメン🍜店があり、普通のラーメン屋さんと比べると、値段安いし、リピーターを募って居られますので、次回来店時に使える¥100割引券貰えます。🎫
【木彫りの龍🐉】が居る神社⛩️jR東福寺駅.京阪電車🚃東福寺駅下車5分ぐらい。東福寺は右➡️で⛩️は反対側・左⬅️だよ。[祭🍚]1000円定食で満腹になった後、行ってみたかった神社⛩️【瀧尾神社🐉】⛩️今年が辰年🐲だから‥テレビでいっぱい見たんだ。‥で❓‥初詣の時も立ち寄ったけど〜凄い行列が出来てて💧5人で相談して、龍🐉見るのを諦めたのでした。拝観料500円‼️(拝観期間限定)木彫りの🐉ほんと凄いですよ❗️階段を数段登ると🐉が四方から見れます。どの角度から拝見しても迫力がすごい😍この🐉の木彫り像が‥あまりにも精密に作られていたために、現地住民の間で「夜になると龍が動き出して水を飲みに行く」という噂が立って金網が貼られていたんですって😱いゃあー見れて良かったぁー😍
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
