隨心院

3.40
京都 > 東山区・山科区

「隨心院」への投稿写真

「隨心院」へのレビュー

WABISUKE.kyoto

WABISUKE.kyoto

2021/10/12

aumo

随心院  極彩色梅匂小町絵図  随心院は小野小町が晩年過ごした地とされる。

DJゴン太

DJゴン太

2020/11/22

aumo

謎も多い絶世の美女、小野小町の関係した場所です。ピンクの屏風が売りとのことでしたが、最近作られた、完成度も価値も低いものでした。他の庭やお部屋がとても良かったので、どぎついピンクの屏風の存在は大変残念でした。撤去されることをお勧めします。また梅の時期に再訪したいですね。真言宗十八本山 小野小町ゆかりの地であり化粧井戸も残っている。水が僅かに残る“枯れていない”一線をギリギリ踏みとどまっている感じではありましたが。小野駅からすぐ案内図も近くにあります。ピンクの襖絵がインパクトが強いです。今度は梅の時期に来てみたい。

  • + 5
DJゴン太

DJゴン太

2020/11/22

aumo

小野小町は謎に満ちた人物で、実際のところ系譜を含め、その実情はよく分かっていない。 このため全国各地に小野小町の伝承地が広がっており、中には眉唾的な小町伝説も多い。 その中で山科の小野の随心院は別格であろう。当地は小野氏の根拠地とされ、小町が晩年過ごした地とされる。とにかく、古今和歌集の六歌仙の一人である小野小町ゆかりの地の随心院は、和歌の聖地フリークとして外すことのできないデスティネーションである。お寺と現代アートの融合「極彩色梅匂小町絵図」は、小野小町の生涯が描かれており、従来の襖絵の概念を覆す素晴らしい作品でした。

  • + 5
DJゴン太

DJゴン太

2020/11/22

aumo

随心院(ずいしんいん、隨心院)は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山の寺院。小野流の開祖として知られる仁海(にんがい)僧正が開山。本尊は如意輪観世音菩薩。寺紋は九条藤。当寺の位置する小野地区は、小野氏の根拠地とされ、随心院は小野小町ゆかりの寺としても知られる。小野小町と少将の淡い恋物語を綴った。随心院は、そもそもは仁海(954年 - 1046年)が創建した牛皮山曼荼羅寺(ぎゅうひさんまんだらじ)の塔頭であった。仁海は真言宗小野流の祖である。神泉苑にて雨乞の祈祷を9回行い、そのたびに雨を降らせたとされ、「雨僧正」の通称があった。曼荼羅寺は仁海が一条天皇から小野氏邸宅の隣を寺地として下賜され、正暦2年(991年)に建立した寺である。伝承によれば、仁海は夢で亡き母親が牛に生まれ変わっていることを知りその牛を飼育したが程なく死んだ。それを悲しみその牛の皮に両界曼荼羅を描き本尊としたことに因んで、「牛皮山曼荼羅寺」と名付けたという。なお、これと似た説話は『古事談』にもあるが、そこでは牛になったのは仁海の母ではなく父とされている。

  • + 5
junkoboss

junkoboss

2020/05/30

aumo

友達に誘われて行ってきました。 すごく綺麗な襖絵でした。 京都らしいところで行って良かったです。 #おでかけ #随心院

NBR OT

NBR OT

2020/04/14

aumo

小野小町ゆかりの寺院 本堂裏には小野小町の手紙が千通、埋められていると伝わる小町文塚があり、文章上達や恋愛成就の願いが叶うといわれています。 春の梅「小野梅園」(200本以上の梅)が有名ですが、秋の紅葉も綺麗ですよ! 2020年12月1日撮影 #おでかけ #aumo #京都

  • + 5
maaailey

maaailey

2019/04/20

aumo

日本って素晴らしい。 @kyoto #kyoto #フォトジェニック #小野小町 #trip #インスタの旅

新型コロナウイルスの影響により、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。

「隨心院」の基本情報

名称

隨心院

カテゴリー

その他・その他

住所

京都府京都市山科区小野御霊町35

駐車場

電話番号

075-571-0025

「隨心院」周辺のお店・レストラン

「隨心院」周辺のホテル・旅館・宿泊施設

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するアウモ株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら