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善峯寺
和束・笠置・南山城/その他神社・神宮・寺院
黄金に輝くモミジ。赤じゃない色に惹かれました。木の幹になった気分で、幹から外を眺めて撮ってみました(。>∀<。)モミジに覆われてるようで、不思議な感覚。此方はいろいろな色のモミジを楽しめるので見応え満点!全然時間が足りませーん(T∇T)境内は上り下りだらけ、スニーカーなどの歩きやすい靴がオススメです。住所 〒610-1133京都市西京区大原野小塩町1372TEL 075-331-0020駐車場500円拝観料500円-52A
善峯寺のシュウメイギク春は桜🌸梅雨はアジサイ🔵今時分、シュウメイギクもう少し☔したら紅葉🍁冬以外みんな行って来ました。日本一の一本松も有ります。何となく気持がユッタリします🙂
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・六波羅蜜寺】⚫︎こちらの六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山、本尊は十一面観音で、創建者は「空也上人」です。⚫︎この地は、西国三十三所第17番札所であり、洛陽三十三所観音霊場第15番札所でもあり、全国各地から札所巡りをされてる方々も多く見受けられます。⚫︎御朱印も様々な種類があり、主なところでは、❶六波羅蜜寺の御朱印『六波羅堂』で、 西国三十三所巡礼札所17番の印が右上に押され、中央に御本尊「十一面観世音菩薩」様の梵字『きゃ』の朱印があります。⚫︎❷空也上人の朱印の付いた御朱印や❸弁財天の御朱印もお受けする事ができます。⚫︎巳の日にあたる時には、また別の特別な御朱印もご用意されておりますので、是非その日に歴訪される事をお勧めします。⚫︎ちなみに、来年の2024年は、1月6日と3月6日が、その日に当たります🎯⚫︎弁財天堂には、弁財天様が安置され、銭洗いをする場所や不動明王に水掛けを行う場所なども設けられており、御朱印を受けられ、こちらでご参拝者もこの神義をされている光景を目にする事が出来ます。🙏⚫︎境内には、無事帰るに合わせた「カエル🐸の石像」や無病息災、病封じを願う「撫で牛🐂の石像」もあり、信心する参拝者が後を断ちません。⚫︎また、石に🪨願い事の書かれたものが、一箇所にまとめられている所がありましたので、境内にて、こちらもご覧頂けます。⚫︎本堂は、広く凛とした雰囲気で、お線香の漂う内陣に、正座をして心を安らかにしながら少しの間、手を合わせて拝んで居ました。⚫︎お正月🎍には、各ご家庭に付き1本の初稲穂🌾を頂くことができ、その際にその場にて縁起物の巾着や小判などの小物を購入し、吊るして家に持って帰り、玄関口に飾ると年頭より福を授かる事が出来ると言う習慣が有ります。★[アクセス]☀︎京阪電車🚃「清水五条」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「五条坂バス停」🚏下車、ゆっくり歩いて8分🚶※市バス202、206、207系統は、東大路通りを往来してますので、どのバスに乗られても到着出来ます。※市バス206系統なら京都駅から乗車しても到着出来ます。
占いの番組で木下レオンさんが紹介されていました。こちらは昔、平清盛が率いる平家が拠点として栄えた場所で栄華を極めた時代に平家一族が拝んでいたお寺です。こちらの瑞の神様でもある弁財天様に、ピカピカにした10円玉を弁財天様の清めの水をかけて清めることで、悪い気を吸っていただき、財運が良くなると言われています。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
枝垂れ梅で有名な京都城南宮😊梅のシーズンには少し早いですが、シーズンには長蛇の列で、拝観するまで相当な時間を要します😅でも、待つ価値は十二分にあります🎶なかなか前に進まない人流に身を任せ、ついに見えてきたのは、圧巻の枝垂れ梅✨思いのまま写真撮影しながら進んで行くと、情緒満点の散り椿が😍これは美しい‼️赤と緑のコントラストが何とも言えません🤗✨枝垂れ梅だけを目的で来られる方が多い中、ここで歩を止めてしまいました🤗あなたもお気に召しましたか?🥰
今年最後の紅葉🍁⠜は…いつかは行きたいと思ってた垂れ梅と椿で有名な、京都府の城南宮です😊都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。【公式HPより】回遊式庭園があり、池もあり、日曜日なのに人も少なく、駐車場は時間制限なく😆いやぁ~良かったですね~☺️団体さんも居なかったし、誰に気兼ねする事なく一人で思いっきり写真を撮りまくりました😊2022.12
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院正念珠と還念珠と呼ばれる大きな数珠がインパクトのある「赤山禅院」は、古くは紅葉寺とも呼ばれた洛北の名刹です。こちらは平安京の東北部、御所の表鬼門に当たる場所にあるため方除けの信仰も伝わり、陰陽道の祖・赤山大明神をご本尊としています。自然いっぱいの境内には多くのお堂が点在し、拝殿屋根の猿神や点在する狛犬などもどこか愛らしくて見逃せません大きな珠数と幸せな七福神がいっぱい
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
酒の神様猫を沢山飼っているようで猫が🐈見守る神社猫好きな方が沢山きていて写真を撮りに来られてました📸
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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生田神社
三宮/その他神社・神宮・寺院
神戸市中央区下山手通にある、生田神社内の稲荷神社さんと生田神社さんです。ぱっと見、京都の伏見稲荷大社かと見まがうほど、鳥居が幾重にも連なっています⛩でも、再度申し上げますが、ここは神戸の生田神社内の稲荷神社です⛩ご存知の方ならお分かりでしょうが、伏見稲荷大社さんの鳥居は、こんなに真っ直ぐ並んでませんよね😊でも、これはこれで素晴らしい眺めです🤗こちらも、無人の撮影は難しいですよ📸
今年最後のお参りに生田さんへ⛩白椿が可愛らしく咲いており、水桶には綺麗な百合が〜友達は今月のしわすの御朱印をいただいておりましたよ。そして、大吉を引いてたよ😊来年の干支の虎によしよしして、今年もありがとうございました😊とお礼をしてまいりました。生田の森で偶然に素敵な一枚が撮れたので友達も大喜び。なぜなら、一所懸命、御神木とヒカリ玉のコラボをずーっと撮ってたから笑笑楽しくお参りできて今年もありがとうです💕
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須磨寺(福祥寺)
長田区・須磨区・垂水区/その他神社・神宮・寺院
墓参りで須磨寺へ。子供の頃ぶりで綺麗になっている部分が多く、子供の時よりも大はしゃぎでいろんなものを見ました。紅葉も少しみられました。祖父母の墓は上の方にあるので登り降りでかなり帰りは疲れていましたが久しぶりに行けてよかったです。
♯須磨寺♯福祥寺♯見ざる聞かざる言わざる♯猿須磨寺にはこんな可愛い🙈🙉🙊見ざる聞かざる言わざるのお猿さん🐒達が!頭の上にセンサーがあるんですけど、手をかざしたらお猿さんの手が動くんです🐵子供が喜んでくれそうな、可愛い見所もあるんですよ!静かな空間にいると、癒やされますね🎠日頃の疲れが消え去ったり、静かな空間にいること自体が少ないからですね。一時ですがのんびりした心を、久々に持てた気になりました🙆
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・北野天満宮】⚫︎こちらの神社は、天暦元年(947年)に創建された、全国に約1万2000社ある天神社・天満宮の総本社として名高い神社⛩️です。⚫︎平安時代に学者・政治家として活躍した「菅原道真公」を御祭神とし、現在は学問の神様としての信仰が厚いため、受験シーズンになると、地元はもとより全国から多くの受験生らが参拝祈願に訪れられる、いわゆる学問神の聖地でも有ります。⚫︎境内の所々にさまざまな表情をした菅原道真公の使い(神の牛🐂)とも言える「撫で牛」の石像があり、行き交う人達が牛の頭や体をさすって行かれます。⚫︎境内には、国宝指定の御本殿は、豊臣秀頼公が造営したもので、八棟造と称される絢爛豪華(けんらんごうか)な桃山建築となっております。⚫︎毎月25日の縁日では、宝物殿の特別公開が行われ、境内には多くの露店が立ち並んでにぎわいを見せる、「天神市(地元では、天神さんと呼ばれております)」があり、特に年末年始の終い天神12/25日、初天神1/25日は、一層賑わいを増しております。⚫︎また、こちらの神社は、梅と紅葉🍁の名所としても名高く、特に梅は、有名で2/25日の「梅花祭」や年末から年始にかけての縁起物の「大梅授与」などが行われております。⚫︎秋のシーズンになると、10/1〜10/5に、瑞饋祭(ずいきまつり)は、五穀豊穣を感謝するために、京都市上京区にある北野天満宮で開催される秋の祭礼です。🍂⚫︎瑞饋(ずいき)祭りのずいきとは、「里芋の茎」のことで漢字にすると“芋茎”となり、そのずいきを神輿の屋根に葺いていることから名前の由来があるとされ、神輿の装飾は「野菜の芸術」とも言われ、なかなか見ごたえのある神輿です。[アクセス]☀︎JR京都駅より市バス50系統に乗車「北野天満宮前」下車すぐ🚶☀︎阪急「河原町」駅から市バス203・51系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京阪「三条」駅から市バス10系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京福電車では、北野白梅町駅下車、徒歩約5分🚶
前回UPした北野天満宮さんの青もみじからシーズンも2つ通り越してただいま12月😅久し振りです🙏もう、一気に秋の紅葉へと移り変わりました❗️こちらの紅葉は圧巻です🍁期限ギリギリに訪れました♪コントラストの綺麗な事😊🍁割と長く紅葉が綺麗だったようです(´∀︎`,,人)♥︎*.又、来年の青もみじが楽しみです😊2023.12.03(sun)NikonD5200iPhone14📱にて
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
音羽山清水寺11月21日撮影📱曇り空紅葉🍁少し離れてみました。清水の舞台から飛び降りるといいますが、本殿を下から眺め、釘を一本も使わず木材を組み合わせて建てる伝統工法に、4階建てのビルの高さ😲今年も素晴らしいなぁと思うばかり。✨そしてパワースポット音羽の滝へ。清水の由来となった湧き出す滝(コロナ禍でしばらくは、お水を汲むのは中止でした)が、柄杓を紫外線滅菌装置へ入れる配慮の元、再開。行列でした。・音羽の滝の祠から伸びる三本の水流右端延命長寿、真ん中恋愛成就、左端学業成就一般的には、健康、美容、出世と言われているよう。お水は飲まず🙅♀️健康祈願しました。🙏帰宅して、生八つ橋を抹茶🍵と共にいただきました。
朝7時過ぎから行ってきた。ネットで書いてた通り、人が少なくて朝が狙い目でかなり良かった(^^)清水寺はなんだかんだ初めてで、テレビで見る清水の舞台に立てた✨笑そして、八坂の塔!ここで絶対写真撮りたかったん👍早起きして行けて満足!
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区祇園町にある、八坂神社さんです。京都東山では、あまりにも有名なランドマークとなっています✨特に、四条通りに面した西楼門は、東山を象徴する国の重要文化財です🎶1868年までは「祇園社」と呼ばれていたそうです😊境内には、20社近いお社があり、中でも「美御前社」は、財福、芸能、美貌の神様として信仰されています✨🤗✨アクセスは、京阪電車祇園四条駅から徒歩約5分、阪急電車河原町駅から徒歩約8分です。
2日目は雨でしたが予定通り一日中歩きます。先ずは八坂神社からスタート。西桜門から入り本殿でお参り。舞殿を通り普段は南桜門から出ちゃうパターンが多いのを奥に行ってみます。美御前社、悪王子社、忠盛灯籠、大神宮社にお参りし太田社、疫神社に戻り西桜門から出るルートは初めてでした。
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