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御金神社
烏丸御池/その他
京都の金運アップといえば、こちらです。占いの番組の中で、木下レオンさんが紹介されていました。その影響からか、かなりの人手でした。金運グッツにはさらに人が並んでいましたが、レオンさんねた1番のオススメは「福包み守り」という袋です。私は、これに年末ジャンボ宝くじを入れています。ちなみに、結果はこれからです‥
お金はいくらあっても困らないっ‼️ってことで(笑)御金神社に行きました鳥居が金色😆御朱印ももらうつもりだったので時間調べてから行ったのに、神社まで時短とは😱めっちゃ欲しかったけど…しょうがない⤵︎お参りだけしてきました欲を出さず?(笑)お金に困らない最低限の生活はできるようお願いしてきました(笑)
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常寂光寺
嵯峨野/その他
おー寒小寒♫山から小僧が泣いてきた!寒い言っていて来た。初雪ら大寒波に入りましたね。豪雪地帯の方々お気をつけください☃️こちらも京都では福知山に次いで豪雪地帯奧嵯峨の常寂光寺はんどす。まだまだ、冷え込んでおります♪マスクをするのが悲しいかな慣れてきましたけれど、中々息がしずらい中のトレッキング‼️此方のお寺からは、京都市を一望できるほど小高い丘の上にたつ紅葉ではおそらく上位にあがるお寺に。是非一度侘び寂びの境地に向かいますので一度オススメ🌲
京都まで来たのだから観れるだけ観て帰ろうとなり二尊院から7〜8分の所に常寂光寺がありましたので行きました^_^嵯峨野駅.嵐山方面から沢山の人が訪れて見えるから行列が出来るほどでした🙋♂️
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圓光寺
一乗寺/その他
京都圓光寺紅葉🍁には、間に合わなかったですが綺麗な庭園を見れました✨✨静かな庭園で秋から冬に変わり行く風景が素敵でした🥰今年たくさんの紅葉巡りができ週がわりに季節を感じる事ができ癒されました✨✨これから冬景色が楽しみです❣️
♯京都♯紅葉♯おでかけ♯圓光寺今年唯一、紅葉を見に京都の圓光寺へ。事前予約が必要でしたが空いていました。紅葉は見頃を過ぎていましたがそれでも充分美しい庭園です!圓光寺の始まりは、徳川家康が開いた洛陽学校。僧俗を問わず入学を許し、その開かれた校風は多くの学僧や絵師、墨跡文人たちを育み、日本文化の発展において大きな役割を果たした。明治以降には、尼寺の修行道場として俗世を捨てた女性たちを包み込む。内なる声に耳を傾け、求道の場とする圓光寺の臨済禅。その思想は、伽藍や庭園の佇まいに今も息づいている。(圓光寺HPより引用)ゆっくりと庭園を眺める事が出来て久しぶりに癒されました。12/6まで秋の紅葉拝観中です。
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松花堂庭園・美術館
八幡/その他
京都府八幡市八幡のスーパーセンターイズミヤ八幡店1F東入り口食品売り場にペッパー君発見❗みかん️🍊色のハッピを着た可愛い💕ペッパー君、和歌山県の有田みかん🍊の最高峰、新堂みかん🍊をPRするペッパー君❣️京都府八幡市八幡のスーパーセンターイズミヤ八幡店1F東入り口食品売り場にペッパー君発見❗️みかん🍊色のハッピを着た可愛い💕ペッパー君、和歌山県の有田みかん🍊の最高峰、新堂みかん🍊をPRするペッパー君です‼️近くに松花堂庭園、美術館が有り庭園はとても綺麗です、お弁当区切りちょっとずつ食べられる弁当の発祥が松花堂弁当です❣️松花堂庭園北側に釣り堀が有り、ヘラブナ釣り🎣出来ます!八幡市駅から京田辺行き国道1号線交差点北側イズミヤ
松花堂庭園・美術館😊松花堂弁当の名前の由来となった「松花堂昭乗」さん。江戸初期の僧侶であり、茶人であり、書、絵画に長けた文化人✨✨寛永の三筆🖌お庭がとても綺麗❗️金色に光る竹✨茶室、水琴窟の綺麗な音色♪また季節を変えて行かないと‼️
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新日吉神宮
東山/その他
【京都・新日吉神宮】⛩️⚫︎今日、12/1午後に訪問した所は、京都の東山七条の東方向のなだらかな坂道を登った所に鎮座された、「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があり、こちらは、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社と言われております。🤓⚫︎日中は、比較的寒さは、和らぎ歴訪日和で、神社内の紅葉もまだ見頃でした。🍁 ⚫︎境内には、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益が信仰されており、「日吉の神」の使徒のお猿さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益で有名です。🤓⚫︎もともと日吉社(ひえしゃ)は、崇神天皇7年に創祀された比叡山の神をお祀りする古社で、延暦7年(788年)には最澄が比叡山延暦寺を建立し、日吉社を守護神として崇敬した事に由来します。🤓 ⚫︎さらに、延暦13年(794年)の平安京遷都により、日吉社は京の鬼門に当たることから、鬼門除け・災難除けの社として国からも崇敬されるようになり、この地を歴訪される方々も多くおられます。🤓⚫︎飛梅天満宮は、永暦元年(1160年)後白河天皇により祀られ、御祭神は、菅原道真と道真遺愛の飛梅之霊で、「飛梅之霊」とは、道真が大宰府に左遷される時、別れを惜しんだ旧宅の梅の霊を表しております。🤓⚫︎樹下社(豊国神社)は、江戸時代の慶長20年(1615年)徳川幕府によって豊臣秀吉を祀る豊国社が廃絶・破却された際、ご神体は新日吉社神殿に密かに移設されたと言われております。🤓 ⚫︎その後、天明5年(1785年)境内社「樹下社(このもとのやしろ)」を造営し、「樹下」の神(玉依姫神)の神名に、豊臣秀吉の元の姓「木下」を重ねてカムフラージュし、徳川幕府の監視の目をくぐってきたと言われております。🤓⚫︎帰りに、有難い御朱印も頂くことができました。🙏[アクセス]☀︎市バス🚌202、206、207、208系統、東山七条バス停🚏下車、東へ徒歩10分🚶♀️☀︎京阪電車🚃七条駅下車、ゆっくり東へ徒歩15分🚶!12月の口コミ投稿キャンペーン!
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
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花見小路通
祇園/その他
京都市東山区祇園町にある、花見小路通です🥰朝の9時を過ぎた頃から、徐々に観光客が増え出し、午後には車の往来が困難になるほど人で覆われる人気スポットです😊老舗からオシャレな新しいお店が入り乱れる、京都を代表する人気の通りです🎶早朝は、まだほとんど人影はなく、京都の街を独り占めしたような気分になれます🤗この近くには、八坂神社や建仁寺、少し足を延ばせば、高台寺や清水寺など、たくさんの人気スポットがあり、有名どころが密集している地域です✨この画像のように、無人の状態はとてもレアなんです。更にこの通りには、場外馬券場がありますので、週末は競馬好きの方たちがたくさん集結します🐎人通りが絶えないのも納得です🎶🤗🎶
今日のランニング雨がやんだので、午後から20km程走って来ました。祇園の花見小路では、少し賑わいが戻ってきました。普段は人が多すぎたので、これぐらいがちょうど良いような気がします。
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市北区金閣寺町にある、金閣寺です!またまた、京都に来ました!今日は、晴れててよかった☀️京都駅前の、B3金閣寺方面行きのバスに乗りました!京都のバスは1回大人¥230円です!1日乗車券も売ってますが、値段が上がって、大人¥700円になってます!なので、4回以上バスを乗るなら、1日乗車券の方が得ですよ!京都駅から金閣寺前まで、45分かかりました!地図上では、30分くらいで行けそうですが、バス停が細かくあり、その都度停まるのと、今日は、車椅子の人が乗ってこられ、運転手さんが途中座席を動かしたり、車椅子の手助けをされてました!で、金閣寺滞在時間10分〜15分程度笑以前は、金閣寺周囲歩いたりしてましたが、目的が、金閣寺見るだけなので😊金閣寺は、中は、見れないし😆でも、天気が良くて、ベストショット撮れました🤳やっぱり、綺麗✨
京都市北区金閣寺町にある、金閣寺さんです。正式名称を鹿苑寺といい、相国寺さんの塔頭寺院の一つです😊(銀閣寺さんも相国寺さんの塔頭なんですよ)鹿苑寺さんは、舎利殿「金閣」が特に有名なため一般的に金閣寺と呼ばれています。元は鎌倉時代の公卿、西園寺公経の別荘を室町幕府三代将軍の足利義満が譲り受け、山荘北山殿を造ったのが始まりとされていますが、金閣を中心とした庭園・建築は極楽浄土をこの世にあらわしたと言われ、有名な一休禅師の父である後小松天皇を招いたり、中国との貿易を盛んにして文化の発展に貢献した舞台で、この時代の文化を特に北山文化といいます🎶義満の死後、遺言によりお寺となり、夢窓国師を開山とし、義満の法号鹿苑院殿から二字をとって鹿苑寺と名づけられたそうです✨ご存知の通り、こちらは世界文化遺産の一つで、あまりにも有名なため、全国各地から多くの参拝者さんたちが来られていて、休日はかなり混雑します。平日も修学旅行の学生さんたちがたくさん来られるので、散策するのにも苦労することがあります。結局、いつ訪れても混み合っているということですね😊金閣寺さんの御朱印帳や御朱印は、とても素晴らしく、いつも長蛇の列が続きます。御朱印帳は、いいお土産にもなりますよ🎶この辺りには、同じく世界文化遺産の瀧安寺さんや仁和寺さんもありますので、せっかくですからセットで行かれるのが私のお勧めです🎶🤗🎶
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善峯寺
和束・笠置・南山城/その他神社・神宮・寺院
黄金に輝くモミジ。赤じゃない色に惹かれました。木の幹になった気分で、幹から外を眺めて撮ってみました(。>∀<。)モミジに覆われてるようで、不思議な感覚。此方はいろいろな色のモミジを楽しめるので見応え満点!全然時間が足りませーん(T∇T)境内は上り下りだらけ、スニーカーなどの歩きやすい靴がオススメです。住所 〒610-1133京都市西京区大原野小塩町1372TEL 075-331-0020駐車場500円拝観料500円-52A
善峯寺のシュウメイギク春は桜🌸梅雨はアジサイ🔵今時分、シュウメイギクもう少し☔したら紅葉🍁冬以外みんな行って来ました。日本一の一本松も有ります。何となく気持がユッタリします🙂
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・六波羅蜜寺】⚫︎こちらの六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山、本尊は十一面観音で、創建者は「空也上人」です。⚫︎この地は、西国三十三所第17番札所であり、洛陽三十三所観音霊場第15番札所でもあり、全国各地から札所巡りをされてる方々も多く見受けられます。⚫︎御朱印も様々な種類があり、主なところでは、❶六波羅蜜寺の御朱印『六波羅堂』で、 西国三十三所巡礼札所17番の印が右上に押され、中央に御本尊「十一面観世音菩薩」様の梵字『きゃ』の朱印があります。⚫︎❷空也上人の朱印の付いた御朱印や❸弁財天の御朱印もお受けする事ができます。⚫︎巳の日にあたる時には、また別の特別な御朱印もご用意されておりますので、是非その日に歴訪される事をお勧めします。⚫︎ちなみに、来年の2024年は、1月6日と3月6日が、その日に当たります🎯⚫︎弁財天堂には、弁財天様が安置され、銭洗いをする場所や不動明王に水掛けを行う場所なども設けられており、御朱印を受けられ、こちらでご参拝者もこの神義をされている光景を目にする事が出来ます。🙏⚫︎境内には、無事帰るに合わせた「カエル🐸の石像」や無病息災、病封じを願う「撫で牛🐂の石像」もあり、信心する参拝者が後を断ちません。⚫︎また、石に🪨願い事の書かれたものが、一箇所にまとめられている所がありましたので、境内にて、こちらもご覧頂けます。⚫︎本堂は、広く凛とした雰囲気で、お線香の漂う内陣に、正座をして心を安らかにしながら少しの間、手を合わせて拝んで居ました。⚫︎お正月🎍には、各ご家庭に付き1本の初稲穂🌾を頂くことができ、その際にその場にて縁起物の巾着や小判などの小物を購入し、吊るして家に持って帰り、玄関口に飾ると年頭より福を授かる事が出来ると言う習慣が有ります。★[アクセス]☀︎京阪電車🚃「清水五条」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「五条坂バス停」🚏下車、ゆっくり歩いて8分🚶※市バス202、206、207系統は、東大路通りを往来してますので、どのバスに乗られても到着出来ます。※市バス206系統なら京都駅から乗車しても到着出来ます。
占いの番組で木下レオンさんが紹介されていました。こちらは昔、平清盛が率いる平家が拠点として栄えた場所で栄華を極めた時代に平家一族が拝んでいたお寺です。こちらの瑞の神様でもある弁財天様に、ピカピカにした10円玉を弁財天様の清めの水をかけて清めることで、悪い気を吸っていただき、財運が良くなると言われています。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
枝垂れ梅で有名な京都城南宮😊梅のシーズンには少し早いですが、シーズンには長蛇の列で、拝観するまで相当な時間を要します😅でも、待つ価値は十二分にあります🎶なかなか前に進まない人流に身を任せ、ついに見えてきたのは、圧巻の枝垂れ梅✨思いのまま写真撮影しながら進んで行くと、情緒満点の散り椿が😍これは美しい‼️赤と緑のコントラストが何とも言えません🤗✨枝垂れ梅だけを目的で来られる方が多い中、ここで歩を止めてしまいました🤗あなたもお気に召しましたか?🥰
今年最後の紅葉🍁⠜は…いつかは行きたいと思ってた垂れ梅と椿で有名な、京都府の城南宮です😊都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。【公式HPより】回遊式庭園があり、池もあり、日曜日なのに人も少なく、駐車場は時間制限なく😆いやぁ~良かったですね~☺️団体さんも居なかったし、誰に気兼ねする事なく一人で思いっきり写真を撮りまくりました😊2022.12
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
今回、初めて見た京都植物園の植物2種をご紹介します✨(ご存知の方はすみません)左の植物は、サガリバナという沖縄地方にある花です。この写真は、落下した花が下の水辺に浮かんでいる状態です。まだ枝に付いている花もあったのですが、少し萎みかけていたので、この写真を投稿しました🎶右の植物は、ネコノヒゲという白猫の髭に似ている?という植物です。何だか、植物図鑑みたいになってしまって申し訳ないですが、ちょっぴり感動があったので、投稿させていただきました✨🤗
【観蓮会】京都府立植物園の蓮観覧会に参加。朝、8時からの参加を目指したけど、無理でした。頑張れば良かったなぁと今後悔…蓮の葉で一度飲んでみたかったから嬉しいなぁ。蓮の葉の味がして少し苦味のあるお水になりました。
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院正念珠と還念珠と呼ばれる大きな数珠がインパクトのある「赤山禅院」は、古くは紅葉寺とも呼ばれた洛北の名刹です。こちらは平安京の東北部、御所の表鬼門に当たる場所にあるため方除けの信仰も伝わり、陰陽道の祖・赤山大明神をご本尊としています。自然いっぱいの境内には多くのお堂が点在し、拝殿屋根の猿神や点在する狛犬などもどこか愛らしくて見逃せません大きな珠数と幸せな七福神がいっぱい
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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