雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
【雲龍院】⑤大黒天・禅の教えを表現している「悟りの窓・迷いの窓」を持つ寺の1つで、もうひとつは紅葉穴場スポットの鷹ヶ峰「源光庵」である。・皇室所縁の寺で泉涌寺の門を右側の坂を登ったところにある。・皇室所縁の寺の為、塔頭ではなく「真言宗泉涌寺派の別格本山」とされている・皇室ゆかりの寺らしく、霊明殿前の「石灯篭」は砂で描かれた菊の御紋の上に立っています。・「走り大黒天」など見どころが多い寺院です。・小物類で、開運招福お守り(熊手と小判、大黒、恵比寿、招き猫、小槌、無事かえる、銭亀、だるま)が8種有ります。[アクセス]☀︎泉涌寺とその周りの全塔頭は、ゆっくり歩いて巡る事ができます。☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
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新風館
烏丸御池/その他ショッピング
お茶と酒たすき新風館店で、カラダの火照りをとりにはかき氷🍧を食すのがいちばん❣️朝は、カンカン照り!午後からは、豪雨に近…雨雨ザーザー☔️☔️☔️東寺さんに、薪を買いに行って、御塔婆をお願いに毎月日参🤲しておりますが、暑さの後の雨🌀広沢の池を周り道に…素晴らしい夕立のあとのご褒美にあやかりました。鷺さんの身繕いダンス!そして、たすきさんのマンゴー🥭氷!ついで、大黒屋さんのラーメンにチャーハン食べました。ついで、わら天神様に腹帯祈願してまいりました。なかなか、ヘビースケジュールでおました。
【(THISIS)SHIZEN】アイスブーケ1500円*新風館にあるディスイズシゼンさん🌿🍃Instagramで見てすぐ行ってきた☺️♪こんな可愛いソフトクリーム見たら食べるしかない😳上のお花の部分が餡子!茶色が栗餡黄色が芋餡白色が白餡色によってお値段違うみたいやけど3色?3味?選ぶと1500円になるシステム。高くなるけどせっかくなら色ちにしたい🤣青入れた方が可愛いかな?と思いながらも栗餡と芋餡には勝てずw淡色もこれはこれで可愛い!!!ほんまにブーケみたい💐🤍お花の下のソフトクリームも美味しかったし、芋餡がめちゃくちゃ美味しかった🤤🤤**#🍦
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糺ノ森
出町柳/郷土景観
下鴨神社の境内にある史跡。木々が生い茂っており、小川が流れているため、夏の避暑地としてもうってつけの場所です👍散歩道があるので、ウォーキングやランニングを楽しむ人も多いとのことです🚶糺ノ森(「ただすのもり」と読みます)では、毎年お盆休みのシーズンになると「下鴨納涼古本まつり」というイベントが開催されます(今年(2023年)は8/11〜8/16に開催)📕今年は8/12に行ってきました(^^)その名の通り、京都市内の様々な本屋さんが一堂に会し、数えきれない程の古本が安価(お店によって異なりますが、だいたい1冊数十円〜500円くらい)で販売されるイベントです(写真3枚目〜6枚目)😀販売される本のジャンルは、小説や自己啓発本や漫画や専門書や史書等、多種多様です。本好きにはたまらないイベントです♩ただ、会場は避暑地といえど暑いことに変わりはないので、暑さ対策はしっかりして行きましょう!
葵祭③葵祭の神馬🐴5枚目のお二人は、アルバイトの大学生さん快く写真撮らせてくださいました。感謝です。9.10枚目は、国歌『君が代』歌詞に出てくるさざれ石🪨永遠の生命力と不思議な力があるとされています。葵祭…良いお天気に恵まれて穏やかな時間が流れていました。
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京都競馬場
久御山/その他名所
京都府久世郡久御山町東一口の桜🌸並木古川堤にピンク色の日々草沢山咲いて綺麗❣️古川堤桜🌸並木通りの花壇にピンク色の日々草の花咲いて綺麗です‼️阪神タイガース元四番、コーチ片岡篤史さんは久御山町出身、阪神頑張れ❣️古川堤の桜🌸並木春はとても綺麗です、夕陽も綺麗です❗️花壇にはオレンジ🧡色のあいみよん💕の歌マリーゴールドの花沢山咲いて綺麗です‼️すぐ近くに京都競馬🏇場が有り、コロナで閉鎖中ですが、早く終息したら花を見に、レストラン、カフェ☕️🍰、カレー🍛食べに行きたいです!近鉄電車京都線大久保駅🚉下車バス🚌イオン久御山行き、イオン久御山から国道1号線枚方バイパス北へ右側東一口の標識有り西側古川堤、イオン久御山から徒歩10分
・昨日の東京競馬場🏇のNHKマイルCGI<東京>18頭をワイド馬券で買いました。・ちょい勝ち🏅でした。😅・3着の⑥ロジリオン(戸崎)よく頑張りました。応援してた馬🐎だったので😊・次回は、ヴィクトリアMなので、頑張って予想します。😊
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺】●常照皇寺は、京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で、山号は大雄名山、御本尊は釈迦如来で、光厳(こうごん)法皇ゆかりの寺院である。🤓●こちらの寺院は、とにかく「桜」🌸が有名で、「御車返しの桜」で、🌸一重の桜と八重の桜が同時に咲き、昔「後水尾天皇」お越しになられた時、何度も車を返してご覧👀になられたところからこの名前がつきました。🤓●境内の「九重桜」枝垂れ桜🌸(国指定🈯️天然記念物)は、光明天皇が兄の光厳法皇様を、この寺に訪ねた際に御所から持ってきたもので、樹齢🌲650年と言われております。📕高さ8m、幹回4mです😱●もう一つ、「左近の桜」は、岩倉具視によって御所から株分けされたものと伝えられております。🗒️✏️●「多宝小塔」は、1994年(平成6年)に太平洋戦争での戦死者の遺族により寄進されたものです。🤓●その他、「舎利殿」や「勅使門」や「碧潭(ひょうたん)池」も見どころ👀の1つです。●秋🍂の紅葉🍁も見事な風景で、常時御朱印も頂く事ができます。●常照皇寺の参道前にあるレストラン、山陵汀(さんりょうてい)さんは、【鰻】が名物です。[アクセス]☀︎JR京都駅・阪急京都線大宮駅から西日本JRバス🚌で、約1時間30分の周山駅下車、京北ふるさとバス🚌(山国方面行き)に乗り換え、約15分の山国御陵前バス停🚏下車、徒歩7分🚶♀️です。⭐️注意⚠️バス🚌の本数が極端に少ないので、時間の⌚️確認をして下さいね♪♪☆😅!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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石塀小路
祇園/町並み
【京都・石塀小路】●京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、🪨「石塀小路」と呼ばれております。●思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意⚠️して下さい♪♪☆ね😁 ●その路地の入口の外灯に、『石塀小路』と書かれているのが👀目印です。●その狭い路地の中を歩いていくと🚶路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小料理屋さんが並んでいます。🍲※実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われているそうです♪😵皆さん、知ってましたか⁉️🙄 ●石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めていました。🏠 ●現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェ☕️などが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷デス‼️🙄🍶 ●小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能🉑です〜☺️※✏️補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。🧐●夜🌉または、少し雨などが☔️降ると、石畳が街灯🪔や雨水💧の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの風情ですね。●着物👘や浴衣を着て、飲食🍪🍴を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策するのも良し👌👍●少し足を延ばして、🚶清水寺、地主神社⛩️など行動を広げてみて下さいね♬●少しリッチ🤑な気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園界隈をゆっくり巡るのも更に良しです♪👌●バス停🚏界隈は、飲食店やコンビニ🏪が有りますので、お好きな場所で、飲食できます。🍜🍛[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
「千本鳥居」(写真1枚目、2枚目)でおなじみの伏見稲荷大社⛩️⛩️千本鳥居といっても実際は1万基もの朱色の鳥居が並び、その見た目は外国人の訪問客がクールと称賛するほど見応えがあるとのこと👍SNS映え必至でしょう👍また、2月の初午の日に開催される例祭である「初午大祭」も人気で、その日に社頭で参拝者に授与される「しるしの杉」は商売繁昌・家内安全の御符として知られます(*・ω・)ノ入ってすぐのところには狐の石像が建てられており、これまたクールです(写真3枚目)🦊また、散策路の途中にある、石段に並べられた白狐の置物はどこか可愛らしいです🦊
京都市伏見稲荷駅の近くにある伏見稲荷神社。鳥居で有名ですが、本殿も朱色が綺麗です。商売にご利益あるそうです。有名な長い鳥居は少し登ったところにあります。ちなみに夜に行くこともできます。半分山になっているので頂上まで行くのは軽く登山になるくらい少し険しいです。
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