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八坂庚申堂
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区金園町にある八坂庚申堂です✨こちらは、京都でも映えるスポットとして、とても有名です🤗写真にあるカラフルなお手玉のようなものを「くくり猿」と言い、願い事を一つ書いて吊します🎶(500円)ここ八坂庚申堂には、至る所にお猿さんがいます🐒いくつ見つけられるでしょうか?😊アクセスは、京阪電車「祇園四条駅」、阪急電車「京都河原町駅」より、徒歩15〜20分くらいでしょうか✨いろいろなスポットを巡りながらだと思いますので、さほど遠く感じないと思いますよ🎶🤗🎶
20240915「八坂庚申堂(やさかこうしんどう)」で、正式名称は「大黒山金剛寺庚申堂」といいます。“庚申の日に徹夜して眠らず、身を慎めば長生できる”という庚申信仰(こうしんしんこう)の中心的な仏像「青面金剛(しょうめんこんごう)」を一般の人がお参りできるようにと「八坂庚申堂」が建てられたそうです。カラフルで可愛い🩷空間。インスタ映えしそうな場所です。
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正寿院
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
なかなか気軽に行ける場所ではないけれど、季節によって景色が変わるハートの猪目窓は、京都に来たら一度は観ておきたい場所です。猪目窓の向こうは春には桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と、どの季節に行っても綺麗な景色に心が洗われます。
京都の風鈴寺『正寿院』🎐🎐今年は感染対策のため事前申込の予約制となっています。土日祝は予約が取れなかったので平日の仕事休みの時に行ってきました(*ฅ́˘ฅ̀*)♡午前の部だったのですが少なくてゆっくりと堪能する事が出来ました✨✨夏に行われる「風鈴まつり」は境内に2000個のたくさんの種類の風鈴が吊られ、涼風ただようその景色が楽しめます♡♡2020年の「風鈴まつり」は7月1日~9月18日まで開催です。風が吹く度に透き通るような涼しい音色の大合奏を楽しめます✩.*˚日本を代表する書家祥洲・福田匠吾をはじめ、多くの日本画家協力のもと、花と日本の風景をテーマに描かれた160枚の画が客殿の天井をうめつくします。空いていたので仰向けに寝て天井画を眺め深呼吸して癒しの時間を楽しめました…🌼✨猪目(ハート)窓からは夏は新緑の緑を眺めることが出来ます…🌲🍃🌿💗こちらは秋の紅葉、冬の雪景色、春の桜景色も素敵なのでまた行きたい癒しのスポットです✩.*˚【拝観料】800円【駐車場】(無料)60台【アクセス】公共交通手段なら京阪宇治、JR宇治、近鉄新田辺駅から京阪バス30分、その後コミニュティバス15分、下車後徒歩10分と乗り継ぎが多くて不便なので車でのアクセスをお勧めします。_eos_photo
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
昨年、初詣で伺った京都下鴨神社です⛩お正月には参拝客さんたちが新年を祝い合う、盛大なお焚き火を見ることができます🔥下鴨神社で見る火が、何か特別に感じたのは私だけでしょうか?🔥京都の冬は、身を切るような寒さですが、この炎を見るだけで、身体の芯がほっこりしてきます🤗境内には、その年の大きな絵馬があり、とても迫力があります🎶来年のお正月は、下鴨神社のお焚き火で新年を迎えてみませんか?🥰🎶
今日この頃、秋晴れが素晴らしい。恒例の御1日参りを済ませてまいりました。京都左京区にあります下鴨神社さまへ。蒼橋から見る下鴨の風景はそこは現生というよりは天に近しいと人は思うそうです。秋と春、または、小雪舞う冬はそれはもう、美しさで圧倒されます!大鷺さんは、人馴れしており、鳶さんも手からエサを食べるほど、野生家しておりません😀😃😄コロナ自粛明けし、都会から、海外の方々も参拝に来られる様子は2年ぶりで賑やかな天気とあいまり、ゆったりとした時間が流れています。神馬パスに七五三さんたちの初々しい姿を見て癒され候。いつも、御神籤🥠をひかせていただきますが!なんと、大吉しかでません!いつもありがとうございます😊感謝します🤲
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】・毎月25日の日は、北野天満宮の天神市が行われる日です。・今日は、朝からポカポカ陽気だったので、梅の花、菅原道真公、学業の神様、天神市等で有名な、北野天満宮へ行ってきました。・いつも門前の「たこ焼き屋さん🐙」でたこ焼きを買い、沿道の屋台では、カルシウムたっぷり含まれた「前田のベビーカステラ」を必ず購入します😁・その後、超激安青果店へ行き、目玉商品を見定めながら購入します。・本日は、いちご(¥350)、カクテルトマト(¥150)、インゲン(¥100)、干し柿(¥400)購入し、これでちょうど¥1,000でした。・昨今、野菜や果物の高騰時で、量的にも、これは爆安ですね😁😁・お昼過ぎると、少しずつ完売していきますので、午前中の10:00ぐらいが狙い目ですね。・あまり早く、早朝便は、品物を陳列を始める時間帯なので、余りおすすめは出来ませんね。・これから春本番となりますので、毎月25日、是非来訪して下さいね!・他にも、古着屋さん、骨董品屋さん、花屋さんなどもありますので、ゆっくり歩きながら楽しんで頂けると思います☆♪😁
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・東大谷(ひがしおおたに)大谷祖廟(おおたにそびょう)】★位置情報は、八坂神社・八坂神社の後方に、京都東大谷祖廟があり、東大谷万灯会(ひがしおおたにまんとうえ)が8/14〜16が行われます。・この地には、自分たちのご先祖様がおられるお墓が有りますので、毎年お盆のときは、お墓の清掃と献花、万灯会の提灯を取り付け、日頃の感謝を込めて、先祖供養を行います。・東大谷万灯会は、東山山麓の大谷祖廟境内と東大谷墓地で繰り広げられ、約3万3000平方メートルの全域に1万5000基からの提灯、俳句の書かれた大提灯が灯され、お墓詣りと夕涼みを兼ね、全国から参拝者が歴訪されます。・本堂では法話もあり、墓所からゆらめく幻想的な灯の向こうに市内が一望できるのも、京都の夏のお盆の風景ならではの風情が感じられます。😊[アクセス]☀︎市バス京都駅D2乗り場から206系統(約20分)祗園バス停下車、徒歩約10分🚶♂️☀︎京阪電車祇園四条駅より徒歩約15分🚶☀︎阪急河原町駅より徒歩約20分🚶♀️
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
6月24日京都の大原三千院まで足を運びました🐾❤京都は何度も行ってますが三千院は初めてわらべ地蔵も見れて大満足‼秋と冬に行けばまた違う景色が見れると思うのでまた行ってみたいと思います⸜(*ˊᵕˋ*)⸝💕平日と言うこともありガラガラでした。土日はやはり人が多い見たいですよ♪
【京都・大原三千院】・延暦年間(782年~806年)に、最澄が比叡山に建てた草庵が始まりで、青蓮院・妙法院と並ぶ天台三門跡のひとつで、池泉観賞式の聚碧園(しゅうへきえん)と、池泉回遊式の有清園(ゆうせいえん)の2つの庭園があり、有清園には、国宝・阿弥陀三尊像を祀る往生極楽院が佇む場所でも有名です。・京都の風物詩である「大根炊き」が今年、令和7年(2025年)2月8日(土)~11日(火)の4日間、三千院にて「初午大根焚き」が行われます。😄・参拝者の皆様には、大根焚きの無料接待がありますので、寒波襲来の時期ですが、是非足を運んでみて下さい。・ここ三千院では、ご参拝の皆様によい年を送って頂けるよう、毎年2月の初午にあわせ「幸せを呼ぶ大根焚き」と呼ばれ、奥の院金色不動堂前広場において盛大に行われます。・大根は、地元大原の畑で有機農法で栽培されたもので、大原の里人たちが幸せを込めて育てられた、この大根は、味付けも沁みやすく、寒い時期には身体が温まりますね。😄・厳冬の大原の里で、特別祈祷の熱々の大根を味わっていただき、無病息災、開運招福を祈って召し上がって下さいね😊・「三千院の初午大根焚き」は、出世金色不動明王のご加護とご利益が頂けるよう、特別に祈祷されております。・『初午大根焚き(はつうまだいこんだき)』の詳細事項★日時:令和7年(2025)2月8日(土)~2月11日(火) ★時間:9時から16時 ★場所:不動堂前広場 ★料金:三千院参拝料(大人700円)が必要となります。・また、地元大原の畑で栽培されたお大根を不動護摩供にて加持し、大釜で炊いたものが接待(無料)されます。✌️(๑・̑◡・̑๑)★アクセス:京都バス17・19系統「大原」バス停下車、徒歩15分🚶♀️
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都に来たのは修学旅行以来。当時は予約しないと何も見せてくれなかった。今は行くとすぐ見れる。しかし混んでます。。。次は早朝狙いで行ってみたい。ここは世界遺産【銀閣寺(東山慈照寺)】〒606-8402京都府京都市左京区銀閣寺町2市バス『銀閣寺道』下車拝観時間夏季(3月1日〜11月30日)午前8:30〜午後5:00冬季(12月1日〜2月末日)午前9:00~午後4:30拝観料入山料(受付にてお納めください)高校生以上500円小・中学生300円特別拝観料(ご希望の方のみ本堂前にて要申込)おひとり様1,500円https://www.shokoku-ji.jp/ginkakuji/
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
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安井金比羅宮
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・らーめん勝鞍】🍜安井金毘羅宮・市バス🚌東山安井バス停下車、安井金毘羅宮の近くに中華そばを扱っている「らーめん勝鞍」さんが有ります。・いざ、お店の中に入ると、店内は落ち着きのある、どこか懐かしい、昭和感のお店の雰囲気でした。😁・そんな癒しのある雰囲気を醸し出す店内は、来る人を楽しませてくれます。・清潔感溢れるラーメン屋は、ラーメン本来の美味しさはもとより、この激戦の現代の時代でも老若男女問わずの人気店へと認められたら、必然的にお客様が来られます。🤗・こちらのお店のラーメンは、本当にシンプルで、美味しい鶏ガラ豚骨スープの中華そばなので、割と頻繁に良く通っております。・店内は、カウンター席もありますので、お一人でも気軽にご来店できますよ。(๑・̑◡・̑๑)・祇園からのアクセスも良く、お酒🍶を飲んだ後のシメのラーメンにもおすすめです。🤪・また、この辺りは観光地となっておりますので、清水寺、高台寺、安井金毘羅宮、祇園、八坂神社⛩️、知恩院など、たくさんの歴訪地が有ります。[お店情報&アクセス]・住所:京都府京都市東山区祇園町南側570・電話:075-551-0053・祇園四条駅から徒歩約7分🚶♀️・京阪本線祇園四条駅6番口徒歩8分・市バス🚌東山安井バス停下車、すぐ🔜・営業時間:火~日、祝日、祝前日:11:00~14:00/17:30~22:00
【安井金比羅宮】「悪縁を切り良縁を結ぶ」安井金比羅さんに毎年3月頃にお参りに行きます。お願い事はいつも同じで…「良いご縁に恵まれて家族が幸せに暮らせますように」お参りした後に縁が切れる方はご縁が無かったのだろうと…お参りした後に仲良くなった方はご縁があるのねって。そんな感じ(笑)。お参りしたらなんだか新たな気持ちになれますョ。御祈願の方法は、まずご本殿にご参拝。次に「形代」に切りたい縁・結びたい縁などの願い事を書き、「形代」を持って願い事を念じながら碑の表から裏へ穴をくぐります。これでまず悪縁を切り、次に裏から表へくぐって良縁を結びます。そして最後に「形代」を碑に貼ります。貼る糊も置いてあります。なんと、御本殿への御参拝、「縁切り縁結び碑」での御祈願は終日可能です。
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区にある、八坂の塔(法観寺)さんです。京都東山区のあまりにも有名なフォトスポットで、たくさんの方がカメラを構えておられました。撮影スポットである二寧坂は、常にたくさんの観光客で埋め尽くされています。(特に海外からの観光客が多いです)八坂の塔は、あらゆる方面から見ることができますので、自分の位置を確認することもできますね。
京都の風景で1枚目の写真を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。八坂の塔でお馴染み法観寺です。清水寺から三年坂を抜けて二年坂に曲がらずそのまま行くと1枚目の風景を見ることができます。京都に行ったらほぼ毎回、この風景が見たくてブラブラします。この法観寺、開いてない日が多いんですが、不定期で中に入れる日があります。境内にはもみじが植えられていて入り口と青紅葉がいい感じ。中はちょっと急な階段が続きます。普段は下から眺めてますが、寺院内から見る京都はお寺寄りが瓦屋根の和の風景を見ることができます。ふらっと行った際に、公開日であればぜひ寄ってみてください。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】・歴史的背景では、794年の平安京遷都に際し、国常立尊(くにのとこたちのみこと)と八千矛神(やちほこのかみ)と神功皇后(じんぐうこうごう)を祀り、以来都の南方に鎮まり国を守護する城南宮と仰がれております。・京都の城南宮は、一年を通してさまざまな花💐を楽しむことができます。・境内には「源氏物語花の庭」と呼ばれる広大な神苑があり、その中に自生する数百本のヤブツバキの他、鮮やかな赤い花をつける「城南椿🌺」が早春の苑内を彩ります。・また、初夏には神苑内にある「室町の庭」で藤の花が満開にになり、寒くなる冬の訪れとともに、「山茶花(さざんか)」が白い花を咲かせます。・都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に創建された城南宮の境内の神苑「楽水苑」には「源氏物語」に描かれた約80種の草花が植栽されており、別名「源氏物語花の庭」とも呼ばれ、物語に登場する草花には扇形の説明パネルが用意されているので、源氏物語をイメージしながら、ゆっくり巡れるのもこのお庭の楽しみ方の一つですね😄・楽水苑では、春と秋に行われる「曲水の宴」は平安の庭が舞台となり、テレビ中継なども行われるほど、有名なんですよ。😊・楽水苑にある「室町の庭」では、推定樹齢およそ80年の藤の花と、池のほとりに咲くツツジの共演を例年4月下旬〜5月上旬まで楽しむことができます。・また、5月の1日~6日と土・日には、藤の花を冠👑にさし、藤の枝を手にした巫女が神楽を舞う「藤の花巫女神楽」が催されるのも見どころの一つで、心身の健康と除災招福を祈願した「藤の花守り」(初穂料1,000円)の特別授与もあり、授かる方は巫女さんがひとりひとり丁寧に神楽鈴で、お祓いをしてくれるので、ぜひご利益を授かって下さいね。(๑・̑◡・̑๑)😁<周辺立ち寄りスポット> ・醍醐寺 ・伏見稲荷大社 ・十石船 ・月桂冠大倉記念館[寺社情報&アクセス]☀︎住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7☀︎電話:075-623-0846☀︎中書島駅からバス城南宮下車すぐ、☀︎城南宮東口下車西へ徒歩約5分🚶♀️
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
三門の大きさと迫力!奥へ続く階段…凛とした空気が大好きです^_^
【ミッドナイト念仏in御忌】通常非公開の三門に上がらせていただき、ひたすら「南無阿弥陀仏」と木魚を打ちながらお念仏をお称えしてきました。平日の夜だからと誰もお誘いせず、散歩がてらにひとり参加したのですが、阿弥陀様の前で無心になって1時間程、思いきり木魚打って来ましたョ翌日に行われたミッドナイト念仏参加者限定のお参りツアーにも参加して、お昼間にもう一度、三門に上がり説明をしていただき、知恩院のあの大きな鐘も触らせてもらって、つくところもみせていただきました。どんなものか?全くわからず参加しましたが、とてもよい経験となりました。しかも、次は50年後。と言う事はこれが、最初で最後。これからも気になるものには、ご縁があると信じ参加してみようと思います。
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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
京都市下京区烏丸通七条上ルにある、東本願寺さんです。東本願寺さんは、真宗大谷派の本山で、本尊は阿弥陀如来で、1602年に本願寺の12代、教如上人が、徳川家康から寺地の寄進を受け創建したのがはじまりだそうです😊現在の建物は、1895年に再建されたもので、親鸞聖人の御真影を安置する御影堂は、木造建築物では世界最大級の大きさです😳門を入るなり、いきなり聳える大きな姿に、驚愕と感嘆が溢れます🎶本願寺は、西本願寺さんと東本願寺さんとに分かれており、実はお東さんとは京都駅からほど近い場所にある浄土真宗東本願寺のことで、お西さんとは東本願寺と対極の場所に建っている西本願寺のことを指します✨そしてその両方同じ浄土真宗の寺院でも、それぞれお東は真宗大谷派、お西は本願寺派という別の宗派を名乗っています✨見比べてみると、西本願寺さんは、黒色を多く使っているイメージなのに対し、東本願寺さんは、金色を多く使っているイメージがします😊何故かは存じませんが、両本願寺さん共、御守りも無ければ、御朱印もありませんよ。でも、ストラップ的な物はありました🎶京都に来られた際は、JR京都駅からも近いですし、とにかくこの堂々とした建造物を正面から一度は見ていただきたいものです🎶🤗🎶
【京都・東本願寺】・京都、5/5は、東本願寺に来ております。・天気も良く、むしろ暑い🥵ぐらいです。・とにかく、東本願寺の中の伽藍は、広く多くの観光客で賑わっております。・東本願寺の境内の中から京都のシンボルである京都タワー🗼の撮影しました。凄く近くに見えますが、京都駅までは、歩いて10分ぐらいはかかりそうです。
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石清水八幡宮
八幡/その他神社・神宮・寺院
京都府八幡市八幡の千三百年の歴史、日本🇯🇵最古の日本三大八幡宮の源頼朝、豊臣秀吉、織田信長ゆかりの地、国宝岩清水八幡宮神社⛩の本殿❣️京都府八幡市八幡の千三百年の歴史、日本🇯🇵最古の日本三大八幡宮の源頼朝、豊臣秀吉、織田信長ゆかりの地、国宝岩清水八幡宮神社⛩の本殿です‼️12月19日(土)厄除け開運、必勝祈願の八幡大神祀った岩清水八幡宮神社⛩に行きました、本殿は木の台が拵えられて正月🎍準備OK🙆♀️です🍁白色、ピンク色の山茶花の花咲いてとても綺麗です❗️国宝岩清水八幡宮神社⛩の有る男山⛰緑の竹林と楓🍁等木々の紅葉🍁のコントラストがgoodでとても綺麗です🍁朱色の本殿の回廊がとても綺麗です❣️四季折々花等咲いて、木々の紅葉🍁、冬の雪の☃️八幡宮神社⛩、一年中楽しめます❣️京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車男山⛰ケーブルで山上駅🚉下車国宝岩清水八幡宮神社⛩へ片道300円、往復600円京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車バス🚌ターミナル北へ道路右へ真っ直ぐ国宝岩清水八幡宮神社⛩一の鳥居⛩から表参道から国宝岩清水八幡宮神社⛩へ徒歩35分
午後から京都府八幡の『石清水八幡宮』へ息子家族と行ってきました🙏2台で行ったのでナビ🗺️誘導も違って私達は、頓宮駐車場🅿️へ誘導され(1000円)主人と私、孫1.2号はケーブルカー🚠で本宮へ息子とお嫁ちゃんと孫3号は、本宮近く誘導されて駐車場🅿️無料🆓‼️なんでやねん👋笑まぁケーブルカーにも乗れたしヨシ‼️
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
12年に一度、辰年にご本尊様の国宝十一面観世音菩薩立像が御開帳。多くの人々で賑わっておりました。念仏を唱える姿の空也上人像(重要文化財)教科書で見た事あるよーな…。ユーモアでちょっと笑えるよね。笑
【京都・六波羅蜜寺】⚫︎こちらの六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山、本尊は十一面観音で、創建者は「空也上人」です。⚫︎この地は、西国三十三所第17番札所であり、洛陽三十三所観音霊場第15番札所でもあり、全国各地から札所巡りをされてる方々も多く見受けられます。⚫︎御朱印も様々な種類があり、主なところでは、❶六波羅蜜寺の御朱印『六波羅堂』で、 西国三十三所巡礼札所17番の印が右上に押され、中央に御本尊「十一面観世音菩薩」様の梵字『きゃ』の朱印があります。⚫︎❷空也上人の朱印の付いた御朱印や❸弁財天の御朱印もお受けする事ができます。⚫︎巳の日にあたる時には、また別の特別な御朱印もご用意されておりますので、是非その日に歴訪される事をお勧めします。⚫︎ちなみに、来年の2024年は、1月6日と3月6日が、その日に当たります🎯⚫︎弁財天堂には、弁財天様が安置され、銭洗いをする場所や不動明王に水掛けを行う場所なども設けられており、御朱印を受けられ、こちらでご参拝者もこの神義をされている光景を目にする事が出来ます。🙏⚫︎境内には、無事帰るに合わせた「カエル🐸の石像」や無病息災、病封じを願う「撫で牛🐂の石像」もあり、信心する参拝者が後を断ちません。⚫︎また、石に🪨願い事の書かれたものが、一箇所にまとめられている所がありましたので、境内にて、こちらもご覧頂けます。⚫︎本堂は、広く凛とした雰囲気で、お線香の漂う内陣に、正座をして心を安らかにしながら少しの間、手を合わせて拝んで居ました。⚫︎お正月🎍には、各ご家庭に付き1本の初稲穂🌾を頂くことができ、その際にその場にて縁起物の巾着や小判などの小物を購入し、吊るして家に持って帰り、玄関口に飾ると年頭より福を授かる事が出来ると言う習慣が有ります。★[アクセス]☀︎京阪電車🚃「清水五条」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「五条坂バス停」🚏下車、ゆっくり歩いて8分🚶※市バス202、206、207系統は、東大路通りを往来してますので、どのバスに乗られても到着出来ます。※市バス206系統なら京都駅から乗車しても到着出来ます。
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
晩秋の西山辺りの紅葉色は、それはもう、色鮮やかなり。12月の初旬が一番好きな紅葉🍁が素晴らしいことです♪寒さが本格的になる頃赤みが冴え渡るようです☆寒さに負けそうな時は551の蟹玉餡かけがオススメ🤲
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