賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
ここ数年、毎年初詣は上賀茂神社。鳥居をくぐると清々しい気持ちになります。白い神馬のお顔がとても可愛い💕神様しか乗れないのだそう。500円で人参🥕をあげることができるとのことで食べていただきました。今年も良い年となりますように
京都市北区上賀茂本山にある上賀茂神社、正式名称は賀茂別雷神社。御祭神は賀茂別雷神。上賀茂神社は神代の昔、現在地の北北西にある神山に賀茂別雷神が降臨し、1400年前には現在の御殿の基が国家により造営されました。以降、皇室の崇敬が厚く例祭の賀茂祭・葵祭は京都三大祭の中でも最も歴史が古く優美なことで知られています。本殿と権殿は共に文久3年(1863年)の造替で流造の典型として国宝に指定されています。その上賀茂神社の一画に玉橋はかかっています。境内はとても広いのでゆっくり参拝してみて下さい。
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地主神社
東山/その他
京都市東山区清水にある、地主神社です。かの有名な清水寺のすぐ東隣、というか、ほほ清水寺の敷地内にあります✨地主神社で有名なのは「恋占いの石」です🎶「恋占いの石」というのは、二つの石が数メートル離して置いてあり、片方の石から目をつぶって歩き、もう片方の石に辿り付ければ恋愛が成就するとされています🥰必ず一人ずつ行ってくださいね❗️数名が一度にやるとぶつかって訳がわからなくなってしまいますので😅女子好みの可愛い御守りもたくさん種類があり、見ているだけでも楽しくなりますよ🤗清水寺に行かれた際は、是非一度立ち寄ってみてください✨画像の「縁」が目印です🎶
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
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三十三間堂(蓮華王院)
東山/その他
圧巻の堂内。写真NGなので伝えられませんが、とにかく凄かった!
【京都・つるぎ餅本舗】★位置情報は、三十三間堂です。・京都市東山区、京阪電車七条駅から東へ歩きて行くと甘味処「つるぎ餅本舗」さんのお店が有ります。・大きな、みたらし団子の看板が目に入りますので、すぐに分かります。😊・店内に入ってみると、何とも言えない甘い〜蜜の香りが漂っており、少し小腹を満たして寺社巡りへの向かいます。😋・こちらのお店の「みたらし団子」🍡は、黒糖味、きな粉味のお団子が店内で食べる事ができます。何とも言えない甘味が、疲れを癒してくれます。お団子と一緒にお抹茶、緑茶🍵とセットで食べる事が出来ます。・もちろん、お持ち帰りも出来ますし、店主さんも、気さくな方で、落ち着いた雰囲気の中で、甘味が堪能出来ます。・お店の近くには、豊国神社⛩️、三十三間堂、法住寺、養源院などの由緒ある寺社仏閣が有りますので、少し足を運んでみては、いかがでしょうか?・少し離れた所に、新熊野神社、智積院、新日吉神社等も、有りますので、時間に余裕があれば、一気に訪問可能です。[お店情報&アクセス]☀︎店名:つるぎ餅本舗☀︎住所:京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町561☀︎営業時間:12:00-18:30☀︎定休日:平日不定休☀︎京阪七条駅より東へ徒歩2分🚶♀️、三十三間堂より西へ徒歩1分の所に、「みたらしだんごの看板」が目印です。☀︎市バス、208系統、206系統乗車、三十三間堂前下車、徒歩すぐ🚶♀️
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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町。京都の市街地から北へ進んでいくと鞍馬寺があります。近くには貴船神社もあります。鞍馬寺の門前には沢山の駐車場がありますので、車での参拝も問題ありません。鞍馬寺は鞍馬弘教総本山で、770年(宝亀1年)鑑真和上の高弟鑑禎上人が毘沙門天を本尊として奉安したのが起こり、京都の北方守護の寺として信仰を集めました。魔王殿は太古、護法魔王尊が降臨した磐坐・磐境として崇拝されてきました。魔王殿は奥の院参道を進み登り降りを繰り返すと到着します。魔王殿という名前に惹かれ頑張って歩きました。是非行ってみて下さい。
【鞍馬寺】奥の院/鞍馬山鞍馬山の奥の院は聖地である。牛若丸が修行した大杉の大木、息継ぎの水、不動堂、650年前に金星から舞い降りたとされる魔王尊を祀る「魔王殿」など義経公を祀る「義経堂」もあります。本殿〜魔王殿迄は距離にして400m位でしょうか?しかし登り下りと急な山道なので、ヒィヒィと息づかい荒く20分程かかりました!!義経公も庶民に愛されたヒーローですよね。源氏の棟梁の子でありながら幼くして父母と離別。薄幸の生い立ち。平治の討伐に武勲をあげるも兄:源頼朝の確執に京を追われ31才にして自決。牛若丸として、天狗と暮らした鞍馬山の頃が一番幸せだったのかなと思いますね…
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哲学の道
一乗寺/その他
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
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仁和寺
金閣寺/その他
日本一周ドライブ旅(西ルート)35日目、美山のかやぶきの里の次に訪ねたのは世界遺産でもある仁和寺と金閣寺です。朝一番で訪ねた仁和寺は、ニ王門から中門、五重塔、国宝の金堂までほぼひとりじめ状態でゆっくり楽しめました。その後、御影堂から観音堂へとまわりました。千手観音様と手を繋げるという「千手ひも」も手にすることができ、パワーもフル充電できました。
京都旅行。今回1番の目的は仁和寺金堂(裏堂)の五大明王壁画を見る為です。金堂正面の仏像や壁画も素晴らしかったのですが、その背面に描かれた五大明王図は色鮮やかで迫力がありました。裏面なので現在まで壁画に光があたらず鮮明な色が保たれたよう。五大明王壁画のクリアファイル(700円)4柄ありましたが2柄購入して帰りました。
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圓光寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺小谷町にある、圓光寺さんです。圓光寺さんは1601年に徳川家康が三要元佶禅師を招いて伏見の地に建立した学校から始まっているそうです😊運慶作と伝わる「千手観音菩薩坐像」、円山応挙作の「雨竹風竹図屏風六曲一双」などの文化財を所有されています✨散策することのできる池泉回遊式庭園である十牛之庭は、仏教画「十牛図」を題材に造成されたそうです🎶10の石を牛にみたて、人が悟りを開くまでの過程を表現されており、とても情緒を感じる素晴らしい庭園です✨京都洛北で最も古い池と伝わる栖龍池と苔の上に広がるもみじが美しく、特に新緑と紅葉シーズンは絶景なんです☘️🍁見つけにくいですが、可愛いお地蔵さんもおられ、心が和みます🤗近くにある詩仙堂さんにもお地蔵さんはおられますが、こちらのお地蔵さんもなかなかキュートです😍圓光寺さんは、京都一乗寺界隈に行くときは、必ず訪れる大好きなスポットの一つです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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晴明神社
西陣/その他
京都晴明神社に行ってきました☺️陰陽師映画も漫画も小説も大好きで行ってみたかった神社です🤗御朱印もカッコイイฅ(>﹃<๑)ฅキャ-一条戻り橋も近くにあったので行ってきました(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧
2024.11.27お姐さん達の修学旅行晴明神社から歩いてお昼の会席料理店へ向かう途中みつけたリボン🎀専門店めっちゃ可愛くてテンションあがりました!それぞれお気に入りを購入♬.*゚9枚目緑のリボンは使ってしまったけれど私が買ったもの緑のリボンは10枚目朝ウォークでもらってきて丸めてあったサルトリイバラのリースに100均のサンタさん🎅とつけてみました🎄緑のリボン¥100和風のコマ¥100(お正月のリースに!)つまみ細工のブローチ¥200スポットなかったので晴明神社に🙇♂️
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京都市立動物園
岡崎/その他
「最初に『OK牧場』って言ったのは、僕なんだけどなぁ...😅」昔、流行語大賞候補を、遠い親戚のテレビにもよく出ていた元プロボクサーに簡単にパクられてしまった男前で有名なゴリラさんの憂鬱...🦍ゴリラさんは、日本の動物園にたくさんいそうなイメージがあり、日本人にもなじみが深いですが、実は6つの動物園でしか見られないんです‼️関東エリアに2つ、東海エリアに3つ、関西エリアに1つ、あわせて20頭くらいしかいないんですよ🤗ここ、京都動物園は、京都市左京区岡崎法勝寺町にあり、京都市営地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩約5分です。
【京都の動物園②】可愛い動物たちに思わず頬が緩みっ放し☺️中でもこのシロフクロウは一番のお気に入りでした☺️
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野宮神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨野宮町にある、野宮神社です。皆さんは、野宮神社の存在はご存知ですか?竹林の小径にある、こじんまりとした神社です⛩が、こちらの見どころは、お庭の苔です😊丁寧に整備されており、いつ見ても綺麗な状態を保たれています✨さらにこの野宮神社さんは、最強の恋愛成就の神社としても有名です🎶何をもって「最強」と言うのかと言うと、源氏物語では斎宮に選ばれた皇女がこちらで身を清めたことで、そう言われているという説があります🥰「信じる者は救われる」で良いのではないでしょうか✨🤗✨
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
【鈴虫寺】「娘の留学が無事に終えれるように…」と前日にお参りに…来ました。本人無しで母のお願い…娘の無事で、うーんっ。これも大丈夫?なのか?と思ってましたが、お地蔵様…叶えて下さいました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪留学も後10日を残すばかりとになり、もう、十分では、ありますが…ここに来て風邪ひいた娘…疲れかな?どうか、復活させて下さいませっ。正式な名称は「妙徳山華厳寺(みょうとくざんけごんじ)」秋だけでなく、四季を通じて鈴虫の音色を聞くことのできる境内。それゆえ「鈴虫寺」の名で親しまれています。華厳寺は江戸時代中期の享保8年、華厳宗の再興のために鳳潭上人によって開かれ、現在は臨済宗に属する禅寺となっています。本尊である大日如来のほかに地蔵菩薩も安置しており、全国から地蔵信仰、入学・開運・良縁祈願の方々をはじめ、多くの方が祈願にこられています。鈴虫寺の石段を上った山門脇には、「幸福地蔵さん」が立っておられます。本当のお名前を「幸福地蔵菩薩」と言い右手には錫杖、左手には宝珠をお持ちになっておられます。普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
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紫雲山頂法寺(六角堂)
烏丸御池/その他
京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町にある、六角堂さんです。西国三十三所第十八番札所として知られるのが、ここ六角堂です😊正式名称は頂法寺といいますが、本堂を真上から見ると屋根が六角形をしているため、京都では「六角さん」とか「六角堂」と親しみを込めて呼ばれています✨あの聖徳太子の創建と伝わり、いけばなの池坊発祥の地としても有名なんです💐六角堂は、京都のオフィス街とも言える「烏丸(からすま)駅」から徒歩約5分の街中にあり、決して物静かな場所にあるわけではありませんが、その分、気軽に立ち寄れる庶民の憩いの場所として、常に多くの参拝者の方が訪れています🎶敷地はそれほど広くありませんが、可愛い鳩のおみくじやお地蔵さん、仲良しの本物の鳩など、たくさんの見どころがぎゅっと凝縮されたお寺なんです🎶🤗🎶
紫雲山頂法寺『六角堂』聖徳太子によって建立された古刹本堂が六角形を成していることから「六角堂」と呼ばれるようになりました。「池坊」の家元が、このお寺の住職を兼ねておりますいけばな発祥の地です。京都市の中心部に位置し周りを高いビルに囲まれたお寺さん、花で飾られた手水舎・縁結びの柳かとても魅力的ですよ!
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傘松公園
天橋立/その他
傘松公園へリフトで登りましまた。天の橋立を眺めることができる股のぞき台が何ヶ所かありますが、さらに階段を登って股のぞき発祥の地へ。階段はかなりきつかったけど、さらに眺めのいい場所があらわれます。そこの売店のおじさんと色々話したり、昔の写真も飾ってあるのでそれを見るのも楽しかったです。きついけど登ってよかった。そこにしかないというドラえもんのキーホルダーもゲット。ドラえもんが股のぞきしてるのでとてもかわいいです。
日本三景のひとつとして有名な天橋立を見にリフトに乗って行きました。リフトは1人乗りで乗る時と降りる時にちょっとドキドキしますが、楽しかったです。本命の天橋立は晴れてて、綺麗に見えました☀️自家製ソーセージの旗が目に入り、注文。パリッとジューシー!天橋立を眺めながら美味しくいただきました。
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祇園白川
先斗町/その他
京都市東山区元吉町にある、祇園白川です。ここは、京都を代表する京都らしい風景と言えるでしょう✨特に「巽橋」付近は、フォトスポットとしても有名で、そこここでカメラを構えてらっしゃる方が大勢いらっしゃいました📸CMでも多用され、見たことのある風景だと感じてらっしゃる方もおられるのではないでしょうか🤗京都が題材のドラマには、かなりの高確率で登場するスポットです😊貸衣装の着物を着て、撮影されている方も少なくありません🎶出来れば、この通りを通ってから、お好みの寺院を尋ねられれば、さぞかし京都を満喫した気分になることは間違いないでしょう✨🤗✨
祇園に行ってきました。祇園は京都市東山区にある、京都の代表的な繁華街及び歓楽街。現在の八坂神社は明治以前は祇園社(ぎおんしゃ)と称し、鴨川一帯までの広大な境内地を保有していたため、この界隈のことを祇園と称する
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