星評価の詳細
竹林の道
嵯峨野/その他
京都嵐山にある、竹林の小径です。嵐山の竹林は、あまりにも有名ですよね😊この一帯は、なぜか観光客の方が集まりますね🤗人力車に乗って観光されている方も結構いらっしゃいます🎶引いてくださる若い男性も男前揃いで、面接のハードルは高そうです🥰でも、嵐山に来たら必ずと言っていいほど竹林の小径に行くのは何故なんでしょうね。やはり、嵐山のイメージは竹林なのでしょうか🎋どこにでもある竹林とは、何かが違うのでしょうね✨😊✨
竹林の小径嵐山といえばここ‼️これを見るために嵐山まで来たと言っても過言ではありません‼️平日の朝7時なら人もいないんじゃ無いかと思ってきたんですが考えが甘かった💦💦普通に撮影してる外人の方ちらほらいるしなんか海外用の前撮り❓っぽい格好した人もいるし1人の女性を何人ものカメラマンが撮ってるしで、人のいない小径がほとんど撮れなかったです😅(のちに悔しく思って撮り直しにきます)でも朝のタイミングで来たので日の出が竹林に照らされる瞬間は見れる事ができました🎶人はチラホラいましたがこの左右を竹林が生い茂ってる道、和みますね☺️
星評価の詳細
天龍寺
嵯峨野/その他
京都嵐山天龍寺2竹林🚗💨💨💨💨🚶♂️🚶💨💨💨💨いい感じの竹林だした、、ここも人が🚶♂️🚶🚶♂️🚶🚶♂️🚶🚶♂️💨💨💨わんさか居っだ、🚶♂️🚶中々途切んかった😅😇😇人🚶🚶が沢山居ると疲れるな、、アジア系の外人?声デカくてうんざりだした会話の声デカすぎだな😇😇😇😇😇光軸、遊び📸📸📸📸ピッカ〜とお宝でも出て来んかな、、😆😆😄😄😄😄
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある、天龍寺さんです。天龍寺さんは、京都の禅寺を代表する格式高い寺院「京都五山」の一つで、その中でも第一位に数えられたお寺です🎶この日は、早朝拝観として朝の7時30分から拝観出来るとあって、早朝からたくさんの観光客の方が来られていました😊この画像は、まだ紅葉が真っ盛りだった頃のものですが、嵐山の玄関口とも言えるこの天龍寺さんで、まずは京都の情緒を満喫するスタート地点とでも言えるスポットです✨ここから、竹林の小径、常寂光寺、二尊院、祇王寺と、ますます嵐山の世界に浸っていきます🍁🤗🍁
星評価の詳細
野宮神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨野宮町にある、野宮神社です。皆さんは、野宮神社の存在はご存知ですか?竹林の小径にある、こじんまりとした神社です⛩が、こちらの見どころは、お庭の苔です😊丁寧に整備されており、いつ見ても綺麗な状態を保たれています✨さらにこの野宮神社さんは、最強の恋愛成就の神社としても有名です🎶何をもって「最強」と言うのかと言うと、源氏物語では斎宮に選ばれた皇女がこちらで身を清めたことで、そう言われているという説があります🥰「信じる者は救われる」で良いのではないでしょうか✨🤗✨
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
星評価の詳細
鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
【鈴虫寺】「娘の留学が無事に終えれるように…」と前日にお参りに…来ました。本人無しで母のお願い…娘の無事で、うーんっ。これも大丈夫?なのか?と思ってましたが、お地蔵様…叶えて下さいました♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪留学も後10日を残すばかりとになり、もう、十分では、ありますが…ここに来て風邪ひいた娘…疲れかな?どうか、復活させて下さいませっ。正式な名称は「妙徳山華厳寺(みょうとくざんけごんじ)」秋だけでなく、四季を通じて鈴虫の音色を聞くことのできる境内。それゆえ「鈴虫寺」の名で親しまれています。華厳寺は江戸時代中期の享保8年、華厳宗の再興のために鳳潭上人によって開かれ、現在は臨済宗に属する禅寺となっています。本尊である大日如来のほかに地蔵菩薩も安置しており、全国から地蔵信仰、入学・開運・良縁祈願の方々をはじめ、多くの方が祈願にこられています。鈴虫寺の石段を上った山門脇には、「幸福地蔵さん」が立っておられます。本当のお名前を「幸福地蔵菩薩」と言い右手には錫杖、左手には宝珠をお持ちになっておられます。普通仏様は、皆はだしですが、「幸福地蔵様」は日本で唯一、わらじをお履きになられています。これは、お地蔵様が皆様の所まで願いを叶え、お救いの手をさしのべるために、歩いて来てくださるからなのです。
星評価の詳細
松尾大社
嵐山/その他
(少し遅いですが)あけましておめでとうございます🎍🌅🥳今年(2024年)もaumoで色んなお店や観光地との出会いがあれば良いなと思います(^^)さて、今年も、毎年恒例ですが、京都市の松尾大社に初詣に行って参りました⛩️松尾大社をご存知でしょうか?お酒の神様が祀られており、主にお酒造りをする方々にとって縁起の良い神社なのです🍶実際、様々なブランドの日本酒の瓶が飾られています(写真2枚目)🍶亀の井(写真4枚目)から湧き出る水をお酒に入れるとそのお酒は一生腐らず商売が繁盛するという言い伝えもあります👍また、私のパートナーが今年本厄だったので、厄祓いをしてもらいました。その後に御神酒という高貴なお酒をいただきましたが、とても深い甘味があって美味しいお酒でした(写真3枚目)😋また、御神籤を引きましたが、今年の運勢は末吉でした(写真5枚目)😓まあこれに懲りずに今年も何事も頑張っていこうと思います💪
新年明けました🙂いい事沢山あります様に❗️と初詣。と、思った矢先に…。少しでも早い復興とこれ以上犠牲になられる方が増えません様、祈るばかりです。お酒の神様松尾大社へ。御神酒は、升を1,200円で購入し2種類からお酒を選び入れてもらう。2杯目からは1杯、200円。
星評価の詳細
ローム イルミネーション
西院/その他
ロームイルミネーションめっちゃきれい
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
星評価の詳細
妙心寺
太秦/その他
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
星評価の詳細
嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
【京都・清凉寺(嵯峨釈迦堂)】・今日は、比較的穏やかな気候だったので、バスに乗って、京都嵯峨野清凉寺さんへ向かいました。・嵯峨野から嵐山界隈は、去年の9月の「京都を巡る会ツアー」以来の4ヶ月ぶりの歴訪でした。・嵯峨野方面は、いつ歴訪しても心が和む静寂に包まれた場所ですね😃・清凉寺に到着後、境内をゆっくり散策していると、まだ少し早いかもしれませんが、「梅の花」が蕾を膨らませ、所々チラホラと咲き始めてる場所もあり、確実に春の訪れが感じられました。・記念に、境内の様々風景と共に写メに収めておきました🤗・清凉寺の入り口の仁王門や境内の本殿は、堂々とした佇まいで、何回歴訪しても、やはり大きく見応えのある門構えで、さすが「嵯峨野の顔」と呼ばれるだけあって迫力満点💯でした。・ここ清凉寺は、もとは平安貴族の源融の山荘地であり、嵯峨天皇の皇子・源融(みなもとのとおる)の別荘で、融の死後寺に改め棲霞寺(せいかんじ)とされ、のちに宋より帰朝した奝然(ちょうねん)が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇(いちう)を建てて安置し清凉寺としたのが始まりだそうです。※一宇とは、一棟の家🏠という意味です。・本堂をお詣りし、御朱印は、書き置きの物でしたが、有り難く授与して頂きました🙏・清凉寺さんのお隣にある、嵯峨豆腐で有名な「森嘉さん」へ寄って人気の、「おあげ、棒ひろうす」を購入して帰りました。・お店の創業は安政年間で、150年以上の歴史があり、天龍寺をはじめ、ここのお豆腐を使っているそうです。 ・嵯峨豆腐の特徴は、柔らかいがコシが強くなめらかで、文豪✒️川端康成が小説『古都』で「森嘉」を取り上げ、全国的に知られるようになりました。・寒い日には、お鍋で🍲煮込んで頂くと身体の芯まで、温まりますよ(๑・̑◡・̑๑)🤗[アクセス]☀︎市バス「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩約3分🚶☀︎JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩約10分🚶♀️☀︎距離的な面を考慮すると、四条大宮の嵐電で終点嵐山駅まで行けますが、清凉寺さんまで15〜20分の時間を要しますので、阪急四条大宮発ならば、した大宮バス停から「91系統大覚寺行き」のバス乗車で、約30〜40分🚌のコースをお勧めします。
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
星評価の詳細
