成田山不動尊
寝屋川/その他
大阪は寝屋川市の成田山不動尊にお参り。関西では有名なお参りスポット❗️新車購入・買い替えた愛車のご祈祷をしていただきます。新年を迎える準備を忙しそうにされてました。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます🎍🌅⛩️今年もよろしくお願いします🙇♀️ということで初詣。大阪府寝屋川市にある「大阪成田山不動尊」(大本山大阪別院明王院)さんへ。ここ何年か行かせていただいています。改修工事が終わり、門が新しくなっていました。さっそく、お参りをし、おみくじを引き、毎年購入している厄除けお守りを購入。そして、奥院にもお詣りを済ませました。今日は風もほとんどなく、暖かくてお詣りしやすかったです😊おみくじは残念ながら「小吉」。確か、去年も同じだったような…wおみくじに入っていた開運招福のお守りは「大黒天」。お財布に入れておくと良いそうです。星まつりの運勢はなんと「大凶」!今年は気をつけなければ😱今年はしっかり物事に取り組み、他人の価値観にとらわれず、自分を信じて日々過ごすことを目標に頑張りたいです😊去年は投稿があまり出来なかったので、今年はもう少し頻度を増やせたらいいな、と思います。かなり遅くなっていますが、名古屋旅行の投稿も引き続き、アップします🙏どうぞよろしくお願いします🙇♀️
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日牟禮八幡宮
近江八幡・安土・能登川/その他
日牟禮八幡宮の中にあります!撫で牛がいます!
2023年6月木造の重厚で立派な楼門をくぐり本殿へここの神社⛩️は近江八幡市にある日牟禮八幡宮は、約1800年の歴史を誇る神社。厄除けや商売繁盛のご利益がある地域の守護神として信仰を集めてきた。近江八幡市の名前の由来にもなり、地域の人びとにとって特別な存在だ。高さ8.8メートルの木造の鳥居をくぐると、精巧で緻密なデザインの楼門が目に飛び込んでくる。その先にあるのは、銅板葺の屋根を持つ優雅な佇まいの本殿。境内には能舞台や、様々な神々を祀った祠が点在し、見どころ豊富。1年を通してさまざまな神事が行われ、特に「左義長祭」と「八幡祭」が有名。3月の「左義長祭」は、藁を束ねた三角錐の松明の上に竹を載せ、正面にその年の干支を中心とした「ダシ」とよばれる物を飾り付け、神輿のように担いで町中を練り歩きます。そして最後に神社で奉火する勇壮な祭り。戦国時代の武将・織田信長も愛したという。4月の「八幡祭」は応神天皇を松明で道案内したのが原型といわれる、千年以上の歴史を誇る祭礼。10m越えの大松明をはじめ大小併せて200本以上の松明の炎と、大太鼓の音色とが共演する荘厳な祭礼。両祭礼共、平成4年(1992)に国選択無形民俗文化財に選択された。資料引用境内に黄金の鳩🕊️が😳幸せが舞い込むかもと思い写真と手でナデナデお参り済ませて👏次の場所へ
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石塀小路
祇園/町並み
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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atoa
三宮/水族館
に行ってきました〜久しぶりの投稿すぎて、、、(笑)ってやはりいいよね♡水族館ってよりはほんとにアートで珍しいお魚値が沢山居ました~いやーゆっくりできないある意味平日なのに人多いし(笑)水族館でのあののんびり感じは普通の水族館じゃないと難そうには最高な場所ではないかなわたしは1回でいいかなぁって思った正直な感想ね🥹🥰🥰写メは知らん人が映り混んでます笑かぴたん可愛かったなぁ行きたい10:00-21:00/年中無休年末年始も休まず営業します。施設メンテナンスのため、下記の日程を休館日とさせていただきます。2023年2月20日(火)~2月22日(木)チケットは違うところで買ったので二人で3000円ほどでお安く買えました。一般団体お手帳をお持ちの方大人(中学生以上)2,400円1,440円子ども(小学生)1,400円840円幼児(3歳以上)800円480円幼児(3歳未満)無料無料
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀癒しの水族館🐬🐟🐠̖́-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆atoa𓊇♡兵庫♥三宮♡念願のatoaへ(՞.ˬ.՞)""アクアリウムとアートが融合した水族館"とは聞いてたものの行って驚き︎︎𓂃⟡.·もう、芸術に近いσ̴̶̷̤.σ̴̶̷̤♡全然時間が足りなかった𖤐̖́-アート好きな人には是非とも行って頂きたい場所(੭˙ᗜ˙)੭水族館という感覚で行くと驚きます⸜♡⸝一階から屋上まであるんだけどそれぞれの階でイメージが丸ごと変わるの(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)ジブリの世界のような階があったり京都を感じさせるような階があったり本まで置いてて本を座って読める場所には大きなタコのアートがありました*⸜(•ᴗ•)⸝*屋上からは神戸市の風景が360度見渡せて夕方の海は何とも言えない綺麗さでした(˶'ᵕ'˶)♡所在地:〒650-0041兵庫県神戸市中央区新港町7番2号交通アクセス:●「三ノ宮駅」または「元町駅」から徒歩15分程度●「三宮駅前」バス乗り場(阪急百貨店北側)から...ポートループもしくは路線バス(ポートアイランド方面行き)乗車約8分「新港町」にて下車すぐ開館時間:10:00~19:00(最終入場18:30)【特定日】2024年12月21日~24日※ご来場の際には、アトア公式ホームページにてご確認ください。休館日:2024年12月3日(火)~12月5日(木)𓆡𓆜𓇼𓈒𓆉𓆛𓆞𓆡𓇼𓈒𓆉́toa
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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信楽陶苑たぬき村
甲賀・湖南/その他
信楽焼と言えばたぬきたぬき村へ行って来ました!親近感のわくたぬき達がそこかしこにいます笑大きいのも有りますが、小さいたぬきも可愛い🩷もちろん一つ一つ手作りで「ん?」と首を傾げたたぬき達の表情もそれぞれで、お気に入りを探すのも良いですね芸能人のサイン入りたぬきもいっぱいましたよ〜
土山パーキングエリアを出まして次に向かったのは滋賀県甲賀市にあります信楽陶苑たぬき村折角近くを通るならここにもと言うことで向かってみました🚗まさにその名の通りたぬきがいっぱい😂縁起の良い置き物としてたぬきの置き物が置かれますがほとんどがここ信楽で焼かれた信楽焼のたぬきが多く調べてみたらたぬき〘他ぬき〙🟰強運と言う語呂合わせによって縁起が良い置物として使われているそうです。信楽焼で有名なたぬきの置物ここに来ると大きいのや小さいのちょっと変わったものまで沢山います(笑一つ一つ見ていてもこれまた表情もそれぞれ違っているのである意味面白い。陶芸教室もあり自分だけのオリジナルたぬき作りもできますちなみに大きいたぬきは日本一の大きさなのだそうよ。ちょっとネタ作りに寄ってみると楽しいかもです。ちなみにお土産は陶器ではなく(笑滋賀名物赤こんにゃく買ってきました。信楽陶苑たぬき村滋賀県甲賀市信楽町牧1293-2
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八幡堀めぐり
近江八幡・安土・能登川/屋形船・納涼船
るろうに剣心のロケ地でも有名な堀。景色は美しく、堀の周りにはさまざまなお店が並んでいるので楽しめるスポットが多いです。トイレは見つけられなかったので神社の向かいの公衆便所に行きました。隣接する神社に無料駐車場があります。水路を往復歩いて30分くらいで戻ってきました。水路がある古い町並みが他の地域にないいい雰囲気で風情があります。木の小舟も写真映えしますね。滋賀県の観光にちょっと寄ってみる位でいいと思います。
2021.1.3令和3年初ドライブ🚗in滋賀県目的地ゎ『八幡堀』..朝イチお天気悪くてもー気圧で偏頭痛もあり起きる記憶も無かったんですよ💧.だがしかし...10時にようやく毛布を手放し起床!!家事をしていると太陽が出てきたわけで...w.よーーし行きたいとこ言ってみー連れてったるぞーと旦那の一声でお出かけモードになり昼に家を飛び出しました😂..最近東濃方面ばかり行っていたので滋賀方面へ行くことに🚗³₃.滋賀もまだまだ行ってみたいとこあってこの日ゎ八幡堀へお散歩観光をチョイス!!.昼過ぎに出たので着いたのゎ夕方16時半wけど神社の駐車場にゎまだ初詣にいらしてる観光客とかまだ結構いてささっと車を止めて映えると言われる場所へ足を急ぎました🏃..すると夕焼け小焼けがいい感じになっていてほっと安らぎのひと時💕.小川が流れる横をずーっと歩けて写真に収めながら散歩を楽しんできました😊..また紅葉の時期に来れたらいいなぁと思いました☝️😙..そして家に帰りお好み焼きで1杯やりました🍻🥰👍🏼
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咲くやこの花館
守口/動物園・植物園
『咲くやこの花館』は、大阪市鶴見区の花博記念公園鶴見緑地内にある屋内植物園です🌸✨日本最大の温室(延床面積6900m2)を有しており、熱帯雨林、ハワイやタヒチの美しい風景を連想させる植物や、北アメリカなどの乾燥地に生えるサボテン・多肉植物室、山岳部に見られる高山植物室、南・北極の植物を展示した極地植物室、外部庭園、展示室のゾーンからなり、合わせて5500種、約15000株の植物を栽培展示されています✿*:熱帯雨林を再現して夏は湿度と温度が高くて汗だくになりますが冬は暖かいです(*≧∀≦*)♡この時期の訪問は熱中症予防に飲み物持参をお勧めします!✨✨汗びっしょりになった最後には高山植物の部屋があり、とても涼しく休息できます…笑【料金】大人500円、中学生以下無料*障がい者割引:障がい者手帖等をお持ちの方(要提示)は無料*高齢者割引:大阪市内居住の65歳以上の方(要証明書)は無料【定休日】月曜日(祝日の場合は翌日)_eos_photo
先日、鶴見緑地にある、咲くやこの花館へ行って来ました。こちら、とても大きな温室があって、熱帯の植物をたくさん見ることができます。夏は、食虫植物の展示がたくさんあって、子どもも、大人も楽しく植物の観察ができる場所です。今回は、朝ドラ、らんまんの牧野万太郎の展示も見ることができておもしろかったです。ワークショップもあり、ネットで予約することができるみたいですので、参加してみたいと思いました。
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