星評価の詳細
藤森神社
伏見/その他
小さな春の日。桜はもう少し先かな?京都は伏見のお馬の神社・勝ち運の藤森神社⛩さんへ。コロナの影響で無観客競馬🏇になってしまいましたが‥競馬ファンは熱く熱く応援❣️1日も早くコロナが終息しますようにとお願いしてきました。ここは競馬ファンはもちろん、ジョッキーさんに調教師さんに馬主さんまで❣️毎年5月ここ直線の参道でお馬の神事が行われるのですが、圧巻です😊
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
星評価の詳細
星評価の詳細
葛井寺
柏原/その他
桜の頃もきっと綺麗やったはず。葛井寺(ふじいでら)は、やっぱり藤😁藤まつりも終わってましたが、まだ満開✨✨聖武天皇勅願により建立された由緒正しい葛井寺卍手と眼が実際に千本以上ある国宝の観音さまがいるそうで...いつか拝見したいものです😄
大阪府藤井寺市にある葛井寺(ふじいでら)の境内には毎年、藤の花が咲きます。街の中にあるお寺ながら、境内は甘い香りに包まれ、またに異空間を感じます…(*ฅ́˘ฅ̀*)🌸✨藤棚がたくさんあり、紫色の藤だけでなく白色の藤も見られるので貴重ですね…☺️💕写真は撮れなかったけど、国宝本尊千手観音様もあります。725年、聖武天皇勅願により建立されました。手と眼が実際に千本以上ある国宝の観音様は珍しいです。近鉄藤井寺駅からは徒歩5分ほどですが、お寺には駐車場はないので隣にあるコインパーキングに止めます。20分200円でした。【西国第五番札所 紫雲山葛井寺FUJIIDERA-TEMPLE】〒583-0024大阪府藤井寺市藤井寺1-16-21TEL:072-938-0005FAX:072-952-1111info@fujiidera-temple.or.jp参拝時間:08:00~17:00COPYRIGHTFUJIIDERATEMPLEALLRIGHTRESERVED.
星評価の詳細
星評価の詳細
露天神社
北新地/その他
大阪府大阪市北区曾根崎2丁目5-4にある、露天神社です。大阪梅田の繁華街のど真ん中にあり、近くには飲食店がひしめき合っている場所です。創建は1200年と言われており、「お初天神」の名で広く知られています。元禄16年(1703年)に新地の遊女、お初と醤油屋の手代、徳兵衛が境内の天神の森で情死した事件をもとに、劇作家の近松門左衛門が発表した「曽根崎心中」の舞台とされ、当初から話題となり、恋愛成就を願う老若男女が大勢押しかけたといわれています😊境内には恋に殉じたお初と徳兵衛を慰霊するための石碑とブロンズ像があります✨例大祭は毎年7月の第3金土曜で、役太鼓、舞獅子、地車囃子が繁華街を賑やかに巡行します🎶この日も、若い女性が大勢参拝に来られていて、とても華やかな雰囲気を醸し出していました🤗アクセスは、JR大阪駅、各線梅田駅から徒歩約10分以内で着くので、食事やショッピングのついでに来やすいですよ🎶😊🎶
大阪駅から10分程度かな。露天(つゆてん)神社。別名でお初天神とも言うみたいです。ビルの谷間にある可愛らしい神社でした。⛩️縁結びにいいとのことで、しっかりお願いしてきました🫶巳年なので白へひの像はとても可愛かったです。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
四条大宮駅
四条大宮/その他
阪急四条大宮の一つ手前のバス停、大宮松原バス停近くのうどん屋さんで昨日、お昼に食べた、天ぷら🍤うどんです。うどんは、コシがあり、出汁はあっさり京風の優しい味でした。店内は、こぢんまりとして、テーブル席と奥に座敷がありました。お昼時だったので、けっこう流行っておりました。この天ぷら🍤うどんは、520円でした。めっちゃ安い😍です。(๑・̑◡・̑๑)
【京都】2020.9大宮駅、四条大宮駅より徒歩約5分。2019年10月にオープンしたビジネスホテル。コンパクト感はあるけど、ベッドはセミダブルのシモンズ、欲しいところに丁度良くあるUSB、ウォシュレットなど設備も新しく、ご機嫌♪賑わいのある烏丸駅までは徒歩10分ほどあるけど、少し落ち着いた雰囲気のこちらの方が安心して過ごせそうなのでこのホテルにしました。
星評価の詳細
星評価の詳細
松尾大社
嵐山/その他
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
桜が終わった頃に、松尾大社では山吹が咲き誇ります😄庭園に入ると(有料)白い山吹が咲き誇っています。松尾大社はお酒の神様でもあり駐車場の向こう側では酒ワングランプリが大盛況で行われていました🍶上賀茂神社、下鴨神社に並び由緒ある松尾大社。毎年松尾大社で山吹見た後は近くの和菓子屋さん「松楽」さんでいちご桜餅を買って帰ります🍓お勧めのコースです🤭
星評価の詳細
姫路市立水族館
姫路/その他
姫路水族館=ひめすいらしい。ひめすいの隣に立体駐車場があり、そこへ駐車。施設はなかなか広かったが、水族館だけ行った。近くに学校があったので、きっとみんなに愛されている水族館なのだろうと推測。内装は、清潔感があった。引き出しの中から生態についての知識が隠されていた子ども達ならきっとすぐ見ちゃうよね。亀やガーの剥製もありリアリティを感じた。人が少ないことから、逆に穴場感あり。
両親と雨の日のおでかけ1966年からあるこじんまりした水族館です。日曜日だったので家族連れで賑わっていました😊数年前にリニューアルされているのでとてもきれいです。当時姫路駅前から手柄山まで走っていたモノレールも展示してあり童心に返った気がしました😌ランチは移動して港の市場で海鮮丼!雨でも楽しい一日でした🤗❣️
星評価の詳細
