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丹州観音寺
綾部/その他
別の鶏発見!!かっこいいわ~( ૢ⁼̴̤̆ꇴ⁼̴̤̆ૢ)~ෆ映えるわ~( ૢ⁼̴̤̆ꇴ⁼̴̤̆ૢ)~ෆ2020.06.21
京都府福知山市の観音寺に行ってきました✨此方のお寺には紫陽花の数がとても多く写真で見て是非とも一度は訪れたいと思っていましたので日曜日で少し暑い日でしたが行ってきました。駐車場も混んでいましたし、たくさんの人が訪れていました。ピンク、ブルー、ホワイトなどカラフルでとてもたくさんの紫陽花にとても癒されました。庭にニワトリもたくさんいて人にも慣れているようでした。お地蔵さまの言葉にもとてもほっこり、かわいかったです(◍︎´꒳`◍︎)お寺の周り紫陽花でいっぱいで途中小川の流れる音とマイナスイオンたっぷりで癒され、素晴らしい景色をみれました(*´ω`*)
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ローム イルミネーション
西院/その他
ロームさん今年のクリスマスもよろしくお願いします🤲
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
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壬生寺
四条大宮/その他
堂々と佇む壬生寺本堂。背景の色合いが良いタイミングでした。
【京都・壬生寺節分会】・一般に各寺社での節分会は、例年節分(立春の前日)とその前日・後日に行われています。・こちらの壬生寺の節分会でも、境内や坊城通り一帯に屋台露店が立ち並びます。・壬生寺の目玉的催しは、何と言っても『壬生狂言』ですね。😁・壬生寺節分会(せつぶんえ)の歴史は、平安時代後期に第72代・白河天皇(しらかわてんのう・1053年~1129年)の発願によって始められ、950年以上の歴史があります。🎭・壬生狂言は、鎌倉時代に円覚上人(えんがくしょうにん)が始め、700年以上の歴史があり、壬生狂言は『無言狂言』です。・様々な狂言の演目「節分」が演じられ、参拝者を楽しませてくれます。・節分会では厄除け・開運のご利益があるとも言われている炮烙を奉納することもできますよ。😁【壬生寺節分会2025年の概要】・壬生寺節分会2025は、2025年(令和7年)2月1日(土曜日)~3日(月曜日)9:00~21:00(最終日9:00~19:00)に行われます。・1日・2日に境内・坊城通・仏光寺通に露店が出店(9:00~21:00頃)します。 ★1日・2日17:00・18:00・19:00・20:00から壬生狂言(無料)が行われます。 ★1日14:00から大護摩木祈祷が行われます。 ★3日夕刻に貫主が結願です。 ●他の京都の寺院・神社でも節分・豆まきなどの行事が行われますので、是非参拝してみてはいかがでしょうか?😁👹【壬生寺節分会、アクセス】・場所:壬生寺、京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町31 ・最寄りのバス停:壬生寺道(徒歩約3分🚶♀️)・京都駅からは、市バス26系統(D3乗り場)、28系統(D3乗り場) ・四条河原町からは、市バス3系統、11系統、203系統 ・河原町丸太町からは、市バス3系統にて、上記バス停下車となりアクセスにも便利です。・阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は大宮駅(徒歩約7分🚶) ・嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は四条大宮駅(徒歩約7分🚶♂️)★補足:壬生寺は、新選組ゆかりの地でもあり、近くに文久年間に屯所を構えていた「八木邸」があります。
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二条城東大手門
二条城/城郭
京都府京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町にある、二条城です!1603年(慶長8年)江戸幕府初代将軍徳川家康が、天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所とするために、築城されたものです!1994年(平成6年)ユネスコの世界文化遺産に登録されました!・二の丸御殿(6棟)国宝(建造物)・東大手門等(22棟)重要文化財(建造物)・二の丸御殿障壁画(1016面)重要文化財(美術工芸品)・二の丸庭園特別名勝(庭園)1867年(慶応3年)10月14日15代将軍徳川慶喜が二条城の二の丸御殿の大広間で、「大政奉還」の意思を表明!!(徳川慶喜が、政権を朝廷に返上することを申し出て、翌日15日に朝廷が許可し、江戸幕府の幕はおろされました!これを日本史上、大政奉還と呼ばれています!)入場料大人¥1300でしたが、中はとても広く、煌びやかで豪華✨✨✨狩野探幽の貴重な絵や、人が歩くと鳥の鳴き声のような音が鳴る、鶯張りの床など、体感できて感動いたしました!まだまだ、ありますが書ききれません笑
二条城ライトアップに行ってきました会期期間は8/8(土)~8/30(日)会場は世界遺産二条城(東大手門、唐門、二の丸庭園、内堀、清流園など)開館時間19:00~22:00(※入場時間は19:00~21:20)です前売り券を買っていなかった為…入場までに1時間ほど並びました行かれる方は前売り券を買ってから行って頂きたいですまたコロナ感染防止の為入場前に検温と京都市新型コロナあんしん追跡サービスの登録が必要となっております。会場に行ってQRコード読み取りで簡単に登録が可能です色々な場所でスマホのARなどかなり楽しめますプロジェクションマッピングの花火もかなり綺麗でした写真の撮りどころ満載の二条城のライトアップ2020もし良かった行ってみてください。詳しくはhttps://l-tike.com/event/mevent/?mid=533689
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
痛いぐらいの日差しやったけど、帰港するまで、デッキに上がってた😎💦🔆伊根湾めぐり遊覧船🛥海の京都🌊_IneTown
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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御寺泉涌寺
東山/その他
京都泉涌寺楊貴妃観音堂絶世の美女楊貴妃が祀られています。京都のなかでも、美人と縁結びに縁があると言われ、女性に大人気❣️私もつい〝美人祈願〟の小札守りを買ってしまった(≧∀≦)他にも縁結・良縁・開運・安産・心願成就・交通安全などもありました!
【京都・泉涌寺】★泉涌寺献菊展(けんかてん)・こちらの寺院は、皇室とゆかりが深い泉涌寺で、皇室の紋に菊花が用いられていることから、境内で菊花展が2024年10月12日(土)~11月19日(火)まで開かれております。😊拝観料500円・この日に備えて丁寧に愛好家が育ててきた大菊、小菊、懸崖、盆栽などさまざまな菊が、境内に設けられた花壇に百数十鉢も展示され、迫力満点の見映えとなっております。・大小さまざまな華やかな大輪の菊や低く垂れ下がるように作った美しい菊が見られ、また、境内の一角には、楊貴妃観音堂があり、美人祈願・良縁成就を願う女性が多く訪れられます。[交通:アクセス]アクセス路線は、次の通りです。 *京都駅から泉涌寺は208系統(D2乗り場) *四条河原町からは207系統 *四条烏丸からは207系統 *河原町丸太町202系統※最寄りのバス停は、泉涌寺道バス停が一番最短距離となります。ゆっくり徒歩10分🚶♀️*JR奈良線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶 *京阪電鉄本線の場合、最寄り駅は東福寺駅(徒歩約15分)🚶♂️
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豊国神社
東山/その他
京都・七条の豊国神社⛩さんへ初詣。ここには大公秀吉殿下が祀られています。豊国神社⛩は大阪城にも御本家があります。天下取りを夢見た大公殿下に手を合わせ、パワースポットとして沢山の方が詣られてました。
【京都・豊国神社】★豊国神社例祭・献茶祭(例祭)・こちらの神社⛩️は、豊臣秀吉を祀る豊国神社で、大坂の陣後、徳川幕府によって廃祀されましたが、明治13年(1880)明治政府が秀吉の徳を称えて方広寺大仏殿跡に再興されました。・豊臣秀吉公を奉斎、境内には北政所おね様を祀る貞照神社も鎮座し、出世開運・良縁成就の神様として崇敬されております。・神社正面には、伝伏見城遺構の国宝唐門がそびえ、重要文化財「豊国祭礼図屏風」「名物骨喰藤四郎」など多数の宝物を所蔵している。・飛地境内の阿弥陀ヶ峯には秀吉公の墓所豊国廟があります。・また、旧暦8月18日が、秀吉の命日にあたることから、毎年9月18日は例祭、19日には茶道・藪内流による献茶祭が行われます。・例祭は、招待客以外は参列できませんが、舞楽奉納などは見ることができます。・献茶祭は秀吉を祀る本社と北政所を祀る貞照神社の御神前に、濃茶、薄茶が奉献されます。《その他、見どころ》■唐門豊国神社にある桃山時代建築の国宝建造物。本殿正面に建つ四脚唐門で、南禅寺金地院から移築された。伏見城の遺構と伝えられ、欄間や扉などに豪華な装飾が施され、常時公開…境内、拝観自由。■紙本著色「豊国祭礼図屏風」豊国神社にある桃山時代作の重要文化財絵画で、豊国神社の豊国大明神臨時祭礼を描いた狩野内膳筆の六曲一双屏風が、宝物館に陳列され常時公開ですが、宝物館は、(有料)です。■鉄灯籠豊国神社にある桃山時代作の重要文化財工芸品で、豊国神社廃絶後、妙法院に伝来し、豊国神社再興後返納され、宝物館にて常設展示、釜大工天下一辻与二郎實久作とされ、常時公開…宝物館は、(有料)です。【寺社情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月18日(水)・19日(木)18日11:00~例祭19日10:30~献茶祭☀︎料金:境内無料、宝物館500円☀︎場所:豊国神社☀︎アクセス:京阪電車「七条」下車、徒歩約10分/市バス「博物館三十三間堂前」下車、徒歩約5分🚶
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石塀小路
祇園/町並み
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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