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ジェイアール京都伊勢丹
京都駅中央口/その他
京都の伊勢丹でひと息。「magaginecoffeekyoto」さんのブレンドコーヒー(ハンドトリップ)ステッカー可愛かったから買っちゃった。京都の関西弁聞いて、帰ってきたなぁ〜ってすごく感じる。予定はないけど、プラプラスポット巡りでもするか。スターウォーズも見たいなぁ。京都は今も昔も近過ぎず遠過ぎない街なので、これくらいがちょうどいい。
【リト@葉っぱ切り絵展】葉っぱ切り絵作家・リトさんの作品展。1枚の小さな葉っぱの上には、ストーリーが広がり、SNSでは70万人以上のフォロワーがいるそうです。この展覧会では約60点の作品が展示されるほか、書籍やグッズ販売も行われてました。自慢ですが…(笑)。私、リトさんが、まだ葉っぱ切り絵をはじめられた頃にInstagramを楽しみに毎日いいねしてました。大阪に個展に来られると知り梅田まで会いに行きました。その頃はまだ葉っぱそのものを額に入れて売られてました。私が京都から来たと知り驚いてくれてましたが…その後、あっと言う間に有名になられ…今や70万人以上のフォロワーが…グッズ販売…とか。世界的に有名になられて嬉しいです。
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ローム イルミネーション
西院/その他
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
毎年恒例のロームイルミネーション。寒い冬空にライトアップがキラキラキレイです。これを見ると冬がきたなーっと感じます♡
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祇園白川
先斗町/その他
京都市東山区の白川南通沿い(川端通-巽橋の間)にある、祇園白川です。京都市東山区には、清水寺を筆頭に、高台寺、八坂の塔、八坂庚申堂、八坂神社、円山公園、建仁寺、青蓮院門跡など、見どころ満載です🎶ここ祇園白川は、その一角を担う代表的な観光スポットの一つです✨季節は違いますが、このスポットは何度か投稿させていただいています😊それくらい私は、このスポットが好きなんです😍祇園白川は、どの季節も京都の情緒を楽しめるスポットなんですが、まさに春の桜のシーズンが最も適している場所だと思います🌸単なる川沿いの道路ではありますが、川沿いの建物や植物、橋など、「THEKYOTO」な雰囲気が溢れているスポットなんです🎶この桜のシーズンは、観光客の方で溢れ、プロカメラマンを従えた和服の方や、結婚式用の写真を撮られている方などが、たっくさん訪れます😳京都を紹介するテレビ番組などでもよく使われるスポットだというのが、この雰囲気を体感されるとよくわかると思います✨上手く説明出来ませんが、もし京都に来られる機会があれば、一度訪れてみてください。きっと「なるほどね」と思われることでしょう🎶🤗🎶
祇園に行ってきました。祇園は京都市東山区にある、京都の代表的な繁華街及び歓楽街。現在の八坂神社は明治以前は祇園社(ぎおんしゃ)と称し、鴨川一帯までの広大な境内地を保有していたため、この界隈のことを祇園と称する
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曼殊院門跡
左京区/その他
2019.11京都もみじ🍁狩り⑤〜曼殊院門跡
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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鈴虫寺
嵐山/その他
お願い事が叶うと有名な京都の鈴虫寺🦗毎回お坊さんの説法が面白い♡
♦行った場所鈴虫寺(華厳寺)♦ここは一年中鈴虫がないていることから鈴虫寺と呼ばれるようになったそうです。どんなお願い事も1つだけ叶えてくれるわらじ地蔵で有名と聞き、わたしもお願い事をしに行きました!土日は混むと聞いていたので10時前に行きましたがすでに行列ができていました。1回に入れる人数は多いのですがお坊さんのお話を聞くので30分経って次の順番が回ってくるという感じなので早めに来られる事をオススメします!♦感想お坊さんのお話がとても面白いのであっという間に時間が過ぎてました!通常であればお茶とお菓子が出るそうなのでゆっくりお話を聞けます☺︎現在はコロナの為、持ち帰り用のお菓子のみです!11月下旬でしたが紅葉が見れました🍁とっても綺麗だったので皆さんも来年は紅葉を見てお願い事をしてみてはいかがでしょうか?☺️✨
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法金剛院
太秦/その他
法金剛院法金剛院は、通称「蓮の寺」とも呼ばれ、関西花の寺第一三番霊場となっています蓮が有名な花のお寺だけど蓮の花は終わっていたけどおもしろい🤣
【京都・法金剛院】・こちらの寺院は、極楽浄土を模した庭で有名な寺院で、平安初期に右大臣であった清原夏野(きよはらなつの)が山荘を建てた場所を寺に改め、双丘寺(ならびがおかでら)として営まれていました。・その後「文徳天皇」が大伽藍を建てて天安寺としたのを、大治5年(1130年)、待賢門院(たいけんもんいん)が復興し「法金剛院」とされました。・また、仏教界では、極楽浄土には、青、黄、赤、白色の大きな蓮🪷の花が咲いているということに因み、4色の蓮の花が、こちらの法金剛院に集められております。・名勝に指定されている回遊式庭園には、大賀ハスや即非蓮(そくひれん)、王子蓮など約90品種もの蓮が色とりどりに次々と寺院内に咲き、その見頃となる真夏の早朝に「観蓮会」が行われております。・寺院内には、日本最古の滝「青女の滝(せいじょのたき)」があり有名です。御朱印も有ります。・ハスの観覧会の開催日程は、2024年7月6日(土)~28日(日)、26日(金)は法要のためお休みです。・時間は、7:30~12:00受付終了(閉門12:30)・アクセスは、JR嵯峨野線「花園」駅からすぐ🚶♀️
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京都府立堂本印象美術館
金閣寺/その他
若き日のロマン大正時代の印象さん堂本印象美術館✨✨今回、初公開の作品が沢山ありました♪竹下夢二さんの影響を受けていたとは知りませんでした😃浅草の浅草寺にも印象さんの絵があったとは知らなかったな〜こないだ行ったのに…残念です😢
金閣寺、龍安寺の間にある、とっても変わった美術館(Ꙭ)中もステンドグラス風の賑やかな装飾が!訪れた時は川端龍子という画家の展覧会が開催されており、3~5メートル?くらいの超巨大絵画がズラリ並んでいました。今では当たり前のように存在している美術館ですが、当時はまだ絵を見る空間というのが、でき始めて間もない時代だったんですね(´・ω・`)建築(空間)に合わせて作られた作品だそうで、大迫力でした☆
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幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」
祇園/その他
清水寺から参道のニ寧坂(にねんざか)を下った脇に維新の師匠、坂本龍馬のお墓があります。彼の思い描いた日本になったのかどうかは彼のみぞ知るですが、せっかくなので手を合わせて来ました。あれだけの話題人物ですが墓石は意外と質素な感じでしたね。
【京都・幕末維新ミュージアム霊山歴史館】・こちらの歴史館は、幕末期から明治維新までの歴史を総合的に観覧できる専門博物館として有名です。・幕末のスターとして一世風靡した、「坂本龍馬」や「中岡慎太郎」、「西郷隆盛」、「木戸孝允」、「高杉晋作」など倒幕派志士の貴重な遺品なども収められております。・今から160年前に京の町で活躍した「新選組(近藤勇、土方歳三、沖田総司、芹沢鴨などなどの志士活躍)」、江戸時代最後の将軍「徳川慶喜」、会津藩主「松平容保」など幕府側に関する資料も数多く展示されております。・館内では、倒幕・佐幕両派がともに活躍した当時の京の様子や、幕末維新史を間近で見ることができる貴重な会館です。・館内には、さまざまなグッズ、御朱印も販売されておりますので、是非お越しくださいね。😊[歴史館情報]☀︎住所:京都市東山区清閑寺霊山町1☀︎電話:075-531-3773☀︎開館時間:10:00~17:30(入館17:00)☀︎入館料:900円☀︎休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、展示替え日、年末年始[アクセス]☀︎市バス「東山安井」下車徒歩約10分🚶♀️
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地主神社
東山/その他
地主神社の石段を登り本殿に向かうと通路の真ん中に「恋占いの石」が置かれています。恋占いの石は二つあり、入り口そば(写真左)と10m程離れた境内の奥にもう一つの石(写真右)があります。言い伝えでは片側の石からもう一方の石まで目をつぶってたどり着けば、恋が叶うと言われています。周りの人に助けられてたどり着くと、実際の恋も人の助けが必要だとか。もっとも「恋占いの石」が置かれているのは本殿と拝殿の間で大勢の人が集まる場所です。ここで目をつぶって歩くのは、人に迷惑をかけているようなものです。もしかすると恋も他人に迷惑をかけながらも、突き進めと言うことでしょうか。
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
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