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祇園白川
先斗町/その他
京都市東山区にある、祇園白川付近です。現在、白川付近の梅が見頃を迎えており、京都の情緒を感じさせてくれています🌸料理旅館である「白梅」さんの店先にある立派な白梅とのコラボが素晴らしい季節です😊夕陽に染まる白川も、さらに情緒があり、観光客さんたちがふと足を止める風景です🎶季節が進むと、桜が咲き誇り、秋には紅葉を楽しむこともでき、観光スポットとは言い難い場所ではありますが、「京都」を感じるには充分なスポットと言えるのではないでしょうか✨京都に来られたときは、是非立ち寄っていただきたいスポットです🎶🤗🎶
祇園に行ってきました。祇園は京都市東山区にある、京都の代表的な繁華街及び歓楽街。現在の八坂神社は明治以前は祇園社(ぎおんしゃ)と称し、鴨川一帯までの広大な境内地を保有していたため、この界隈のことを祇園と称する
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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東天王岡﨑神社
岡崎/その他
【京都・岡崎神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』❶⚫︎まず、初めに岡崎界隈の神社⛩️から、子授け、安産、厄除の神を祀る、「岡崎神社」からスタートしました。🤓⚫︎こちらの神社は、平安京の鎮護のため桓武天皇が四方に建立した社の一つで、都の東にあたる所から「東天王」と称され、スサノオノミコトを祀っております。🤓⚫︎869年(貞観11年)に、清和天皇が社殿を再建し、足利義政らが社殿を修造し、1178年(治承2年)中宮のお産の奉幣を賜ったことより安産の神として、現在も厚く信仰されております。🤓⚫︎古くより兎🐇が氏神様のお使いと伝えられ、手水屋形に子授けの兎の彫像、本殿前には縁結びの狛うさぎ一対安置されております。🤓⚫︎10月16日が「氏子祭」で、氏子町へ小みこしと稚児列が繰り出し、境内に飾られる数基の剣鉾が見ものです。🤓 ⚫︎朝一に本殿をお参りして、その足で社務所の開店と同時にお伺いし、こちらの💁神社⛩️の御朱印帳(可愛い😍🐇さんがいっぱい載った御朱印帳)を購入し、御朱印を頂き、次の歴訪地へ移動、、、🚶🤓[アクセス]☀︎市バス203系統乗車、岡崎神社前⛩️バス停🚏下車、すぐ🔜🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
2023年お正月🐇嵐山から岡崎神社へ参拝🚌💨1時間ほどバスに揺られながら岡崎神社へ近づいて来ると兎年🐇って事もあって長蛇の列‼︎2つ手前の停留所で下車。意外とスムーズで1時間ほど並びました。1日のプランを考えてくれた友達が先に岡崎神社へ参拝にくればよかったと悔しがってました。鳥居に着く頃はまだ空は明るかったのに、参拝、御朱印、おみくじを引いた頃にはもう真っ暗でした!笑年明け早々ハプニングもあり、笑いありで楽しい時間でした!
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錦市場
四条烏丸/その他
京都市中京区西大文字町にある、京都の台所と言われている錦市場です😊ぱっと見、どこにでもある商店街に見えますよね✨この画像は朝9時頃の様子で、各店舗で開店準備をされている時間帯です。なので、お客さんの数もまだまばらで、いつもの混雑は見られません。コロッケや出汁巻き、はも天、ウナギの肝など、キリがないほど数多くの食べ歩きが出来ます🤗(食べ歩きをされる場合、混雑しているときは、いろいろな意味でお気をつけください)人気の京漬物をお土産にお買い求めになるのも、リーズナブルでいいかもです✨あの、伊藤若冲さんの生家があることでも有名です🎶アクセスは、地下鉄烏丸線「四条」駅、阪急電車「烏丸」駅から共に徒歩3分くらいの場所にあります。
【京都・錦市場(魚力さん)】・京都の台所と呼ばれる錦市場通りは、390メートルの長い市場で、歩くだけでも、およそ400年の長い歴史の道を歩くことに値します。😊 ・錦市場は、歴史とアーケードのその長さだけでなく、じつに奥が深い商店街で、他店では目にできない京の珍しい食材、京都が育ててきた独特の食材、文化の素晴らしさを教えてくれる場所です。・そんな中で、個人的にご紹介させて頂くお店は、「錦魚力」さんのお店です。🐟・こちらのお店は、大正8年(1919年)創業で、焼魚専門店と言われ、長い歴史を今なお刻んでおり、地元の方々達にも愛されております。😊※100年以上の超老舗店舗です‼️すごい‼️・お店の前を通ると、店内から香ばしく焼き上がっていく魚の良い香りが漂ってきます。・この店では、特に「鯛と鱧」にこだわっておられ、祝い鯛、焼き鱧、中でも店内で食べることができる鱧天(鱧の天ぷら)と鱧カツは絶対のオススメ商品なので、是非食べてみてください。・めっちゃめっちゃ美味しいですよ。😋🤤・また、祝い鯛は、非常にめでたい商品などで、地方からの注文にもお応えして発送しておられます。※祝い鯛は、年中注文を受けておられますが、正月には、なんと8000尾も焼かれるみたいです。😱・目玉商品の鯛は、天然物にこだわっておられ、鱧は一年中あり、瀬戸内海産のものを下関から仕入れておられます。・店の中にもイートインスペースが少し有りますので、尋ねてみて下さいね。😊[お店情報]☀︎所在地:京都市中京区富小路通錦小路上ル東魚屋町176-1☀︎TEL:075-221-4003☀︎営業時間:10:00~22:00※変更の場合あり☀︎定休日:不定休☀︎店舗番号:033-uoriki[アクセス]☀︎阪急電車京都線「烏丸」駅下車、徒歩約5分🚶☀︎市バス「四条河原町」または「四条高倉」下車、徒歩約5分🚶♂️☀︎地下鉄烏丸線「四条」駅下車、徒歩約7分🚶
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東寺(教王護国寺)
東寺/その他
今日は平日だと言うのに凄い人💦ちょうど今、紅葉見頃です🍁水面に映る紅葉、とても綺麗です✨✨入ってすぐは人の流れに背かず、流れていくような感じでしたが途中広くなり、それぞれが紅葉を楽しめる感じでした😀重要文化財の講堂の中は立体曼荼羅✨✨撮影禁止ですが、とても立派です‼️そして、なかなか見ることのできない大日如来さんを中心とした仏像さんたちの背中まで一周ぐるっとできます。なんだかとても有難い気持ちになります😊
世界遺産にも登録されている古刹『東寺』創建から1,200年を超える格式高いお寺のひとつ。境内には、たくさんの国宝・重要文化財がありその中でも有名なのは、五重塔↑高さ54.8mと木造建の中で日本一の高さです。11月は、ライトアップされた木々や建物が光に照らされ、美しい紅葉の風景を楽しめます。中でも水面に映る五重塔と紅葉の幻想的な光景が素晴らしい※最後の写真は、テーブルリフレクションです。📎今年のスケジュールも調べましたので、ぜひ参考にしてください。📍真言宗総本山東寺(教王護国寺) 住所京都市南区九条町1番地電話075-691-3325 拝観時間境内5:00~17:00金堂・講堂・五重塔初層8:00~17:00 拝観料境内無料※金堂・講堂・五重塔・宝物館・観智院は、拝観料がかかります。※拝観料・拝観時間は.時期により違いますので、詳細は公式ホームページで確認ください。●夜間特別拝観2023年11月1日(水)〜12月10日(日)18:00~21:30(受付は21:00まで)料金夜間特別拝観1,000円 アクセス🚃JR京都駅から徒歩約15分🚃近鉄東寺駅から徒歩約10分🚌東寺東門前バス停から徒歩1分ほど思い出のアルバムです。GoogleフォトもiCloudもいっぱいになってしまったので、こちらに保存します。写真がたくさんでスミマセン🙏
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京都駅ビル
京都駅中央口/その他
京都府京都市下京区東塩小路町京都駅ビル東ゾーン屋上にある、東広場です。京都駅ビルの7階には東広場があります😊ここは京都駅中央改札口からすぐの場所にあり、室町小路広場とは反対のエリアで、ホテルグランヴィアの中庭としても使われているので、花などが美しいスペースです🎶こちらでは、プロジェクションマッピングやライトアップもありますが、そこここに配置されたオブジェも素敵です🤗この日は、とても寒くて長居はできませんでしたが、ゆっくり休憩したり、待ち合わせ場所なんかにもいいかもです🎶初めての方には、わかりにくい場所にありますが、大階段の反対側の方向に登っていくと辿り着けますよ🎶😊🎶
京都駅ビル大階段の先にある『葉っぴいてらす』お天気のいい日はここてランチします♡京都の街並みと遮るものがない綺麗な空を記念撮影出来る🌌この日はランチついでに写真撮ったので真っ青な空ですが夕焼けとか半端ないですよー京都タワーにわざわざ登らなくても手軽に素晴らしい京都の景色観られます👀階段降りたらすぐ新幹線も電車も乗れちゃう🚃京都観光締めはここ!
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ニデック京都タワー
京都駅中央口/その他
今回は登りたかった京都タワーしかし、長蛇の列で登れず^^楽しかった紅葉シーズンの京都旅行毎日始発の電車に乗っては、いろんなところを見て周りリフレッシュできました。エルメス展に行けなかったのは残念でしたが(〃ω〃)京都駅で551の豚まんをお土産を買おうとデパートへ行くとまさかのチルドはない!!あああああとなりましたがいっぱい食べて綺麗なお花も見て、美術館にもいき、551でランチもしました^^今年も京都へ来れたことに感謝して、頑張ろう^^
いろんな日の京都タワー毎日撮ってみました🗼地上131mの京都のランドマークで京都市下京区にあります。京都駅前にあるのでみんな知ってる京都タワー晴れの日も雨の日も京都に来るみんなを見守ってくれてます。タワーの姿は市内の町屋の瓦葺きを波に見立て、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたものだそう。昔地下に大きな手芸屋さんが入ってて大好きでした❤️今はおしゃれなお店がたくさん入ってます。年中無休展望室10:00〜21:00(営業時間は20:30まで)入場料大人900円・高校生700円・小学生600円・幼児200円
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嵯峨野トロッコ列車
嵯峨野/その他
京都といえば嵐山。嵐山から少し上の方にある嵯峨野トロッコ。めっちゃくちゃ景色が楽しめるおすすめレジャーです。屋根無しの車両もあって、席が空いていると駅員さんが切符を買う際に必ず勧めてくれます。私的にも超おすすめです(晴れの日)写真を撮ってもらえるサービスがあり、購入すると専用の台紙に入れていただきいただけます!旅行の記念にぴったりでした!川下りの様子を見れたりと楽しみ方はそれぞれですが紅葉や桜のシーズンは特に人気みたいなのでいつも切符が完売しているイメージです。
トロッコに乗ってきました。紅葉のシーズンは予約必須、そして窓側が断然おすすめです。保津川と紅葉を眺めてトロッコに揺られる時間は至福です。保津川下りをしている様子も見ることができ、お互いに手を振って平和な時間が流れています。列車内のアナウンスも温かいです。
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梅小路公園
東寺/その他
京都市下京区観喜寺町にある、朱雀の庭です。梅小路公園に行ったときに、たまたま見つけて訪問してみました😊「朱雀の庭」は平安建都1200年を記念し、京都に受け継がれてきた作庭技術や技法の粋を尽くして造られた池泉回遊式庭園です🎶園内には約100本のモミジが植わり、中央にある水鏡池は、黒御影石の上に1センチメートルだけ水を張った浅池で、池全体を水鏡として楽しむという斬新な趣向となっています✨特に秋の「逆さ紅葉」は見応えがあるらしく、「梅小路公園紅葉まつり」では庭園内のモミジが幻想的にライトアップされ、漆黒の闇夜と水鏡に浮かび上がる風景は素敵なんだそうです🍁今の季節は、新緑が美しく、池に映る緑のもみじの姿にとても趣を感じました✨水辺には菖蒲も咲いており、予定外に伺ったにもかかわらず、「これぞ日本庭園」を意外な場所で満喫することができました😊因みに、入園料は200円です。また梅小路公園では、ネモフィラが満開でしたが、私がイメージしていたブルーのネモフィラだけではなく、白地に紫のポイントが入ったタイプのネモフィラも混在しており、実際に見たのは初めてだったので、ラッキーな気分になりました🎶🤗🎶私の場合、神戸での「竹中大工道具館」と言い、今回の京都の「朱雀の庭」と言い、予定していなくても、目についたスポットに電撃訪問してみて新しいマイスポットを発見出来たことも、旅行、観光の醍醐味かも知れませんね🥰✌️
まだ駅が出来る前の写真です。こちらの公演ではいろいろなイベントが開催されています。京都駅からも歩いて行けるので立地がいいからなのかな?!手作り市や音楽イベントなどやられており職場が近くだったのでよく帰りに寄り道しておりました。秋は紅葉も🍁人気のレストランや電車カフェなどがあったと記憶しています。
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宇治上神社
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治山田にある、宇治上神社さんです。宇治川の東側にある「さわらびの道」を進むと、ここ宇治上神社に辿り着きます😊宇治では、平等院鳳凰堂さんと並んで、宇治上神社さんも世界遺産に登録されています✨世界遺産なのに、はっきり言ってあまり知られていない「宇治上神社」さん。実は、あの平等院さんの鎮守社として長く崇拝をされてきた神社なんです。醍醐天皇が平等院を訪れた折りに「離宮明神」の神位を与えられたそうです🎶左右非対称となっている珍しい造りの本堂は、日本最古の神社とされています⛩拝殿の建築様は住宅建築にも似ていて、平安時代の遺構として非常に興味深いものとなっています。応神天皇、仁徳天皇、菟道稚郎子の三人の神様が祀られており、学業成就、受験合格祈願のため、お参りされる人も多いのだそうです✨知る人ぞ知るレア情報としては...春は華やかな色あいの「花」、夏は爽やかな青や水色の「紺碧」、秋はもみじが緑から黄色や山吹色に染まっていく「紅葉」、そして冬はお守りの紋にもなっている“うさぎ”になぞらえた「雪うさぎ」を和紙で表現した季節限定の御朱印があるんです‼️季節によって用意されている和紙の種類が違い、全て宮司の手書きなので、1日10枚限定なんですよ🤗御朱印好きには、とても貴重な宝物になるのではないでしょうか🎶相当な実力を秘めている世界遺産なのに、まだまだマイナーな存在の宇治上神社さん。今のうちに制覇しておくことをオススメします✨🤗✨
京都府宇治市宇治山田の世界遺産(世界文化遺産)国宝の宇治上神社⛩️に10月17日(火)晴れ☀️の日に宇治の秋空をイメージして空色のアルマーニのウェア着て茶☕蕎麦と抹茶🍵スイーツ、花🌺咲いてるかな、はんなりと世界遺産宇治上神社⛩️に行きました❣️宇治上神社⛩️参道に空色のルリマツリの鮮やかな花咲いてとても綺麗です💓参道にサングラス🕶️にバンダナのお洒落なシイサー君❣️宇治上神社⛩️の秋空に映えて金木犀の花咲いてとても綺麗です💓とても良い香りがしますーーーgood❗️宇治上神社⛩️の鳥居⛩️のもみじの紅葉🍁がとても綺麗です💕宇治上神社⛩️国宝の拝殿❣️世界遺産(国宝)の宇治上神社⛩️本殿❣️菟道の郎子•応神天皇•仁徳天皇を祀った宇治上神社⛩️❣️本殿は平安時代伐採された木材を利用して創建された日本🇯🇵最古の建築様式です‼️宇治上神社⛩️参道に真っ白なスイフヨウの花映えて咲いてとても綺麗です💓宇治川の夢の島🏝️の遊覧船❣️夢の島🏝️にかかる朱色の欄干が綺麗な太鼓橋と夢の島の重要文化財の十三重の塔❣️夢の島🏝️に紫色の朝顔の花咲いてとても綺麗です💓平等院通りお茶🍵屋さん、茶☕懐石、茶☕蕎麦、抹茶🍵スイーツ🍨、ラーメン🍜、スターバックス、お茶🍵、沢山店有ります‼️京阪電車🚃宇治線宇治駅🚉下車北へ徒歩10分JR電車🚆奈良線宇治駅🚉下車、北西徒歩12分(国宝)
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妙心寺
太秦/その他
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
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東福寺
京都駅八条口/その他
京都市東山区本町にある、青もみじも紅葉も超有名な東福寺さんです😊まず、三門の雄大さに度肝を抜かれます😳とにかくデカイ‼️禅寺の三門としては、日本最古の上、最大‼️そして、その北にある法堂にも圧倒されます😳他にも、方丈、禅堂、通天橋など、見どころが余りにも多い😳なのに、モミジがこの上なく圧巻なのですから、贅沢過ぎます🤗🎶そんな中、この1枚目の画像は、北庭の市松模様の庭園で、「鬼滅の刃」が全盛期だった頃(もしかして今も全盛期?)この庭園を求めてたくさんの観光客の方が訪れたとか😊塔頭も複数あり、それぞれが独立した観光スポットになっています🤗アクセスは、JR奈良線、京阪本線ともに東福寺駅より徒歩約10分です🎶だんだん行きたくなってきたでしょ✨🤗✨
【京都・東福寺<塔頭・正覚庵(筆の寺)>】・こちらの寺院は、通常非公開の東福寺の塔頭の、一つで、正応3年(1290年)に鎌倉時代の武将で奥州、伊達政宗の先祖である伊達政依によって創建された寺院です。・威徳堂内には「渡宋大自在威徳天神」が祀られており、堂内には巨大な筆が祀られており、通称「筆の寺」として名高く、江戸時代の文化年間の頃には、境内に「筆塚」が築かれました。・「絹本著色山叟恵雲像」は、国の重要文化財とされ、毎年11月23日には「筆供養」が行われて、古い筆をお持ちになり、供養される筆人の方々の姿も多く見られます。😊・長年使い古した愛着のある筆を、こちらのお寺の境内のお焚き火で、丁寧にに燃やされていく様は、何か身の引き締まる思いになり、「今までありがとうございます」の意味を込めて供養となります。🙏(๑・̑◡・̑๑)・この時期は、紅葉が見られますので、比較的各多数の塔頭寺院を巡るには、絶好の機会です。(๑・̑◡・̑๑)🍁※非公開寺院もこの時期は、公開されますので、是非お越し下さいねー♪・こちらの正覚庵には、秋の限定の御朱印もあり、他にも通常御朱印やユニークな御朱印まで、有りますので、是非歴訪してくださいね♪♪☆✌️・秋の特別拝観では、書院を囲む鮮やかな緑の木々と生い茂る苔、庭園に広がる真っ赤な紅葉の書院の縁側で、ゆっくりお庭を鑑賞する事ができます。😊・また、明治・大正期の実業家「白洲次郎」の父、文平が自身の邸宅「白洲屋敷」の一部を寄進した経緯を持つ本堂、茶室、奥書院もこの秋の特別拝観にて公開されます。・拝観箇所は、書院・本堂・茶室・奥書院(庭園は室内から鑑賞)[アクセス]☀︎JR奈良線/京阪電車「東福寺駅」下車、徒歩約10分🚶♀️
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哲学の道
一乗寺/その他
【京都・哲学の道界隈寺社】紅葉🍁⚫︎少しずつ秋の🍂気配が感じられる時期となりました♪。⚫︎つい数週間前までは、汗ばむ💦🥵暑さでしたが、10月に入って、急に朝晩肌寒くなりました♪♪☆🤓⚫︎地元京都では、秋🍂の寺社行事やイベント等盛り沢山で、「時代祭」や「鞍馬の火祭り🔥」が10/22(日)開催されます。🤓⚫︎来月は、いよいよ紅葉シーズン到来なので、我がサークル「京都を巡る会」では、11月中旬に銀閣寺エリアから哲学の道、そして南禅寺にかけて十数ヶ所の寺院🛕神社⛩️の紅葉🍁狩りツアーを開催します。🤓⚫︎普段は、非公開の寺院・寺社の特別拝観公開も有り、紅葉🍁と合わせて巡る予定🗓️です。⚫︎貴重な歴史資料パンフレットや限定御朱印🖼️などなど、豊富に有りますので、今から楽しみです♪♪☆🤓⚫︎今まで、歴訪した紅葉🍁スポットご紹介しておきます。🤓[哲学の道へのアクセス]▪️京都駅から▪️☀︎市バス🚌17番・5番「銀閣寺道」下車(※「~前」と「~道」に注意)徒歩🚶♀️すぐ❗️▪️地下鉄から市バスに乗り換えて▪️☀︎京都市営地下鉄🚇烏丸(からすま)線「丸太町(まるたまち)」駅で下車して、市バス🚌204系統「銀閣寺道」下車、徒歩🚶すぐ❗️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
その後は哲学の道を歩いて銀閣寺へ。透明な傘だったため紅葉が傘の上に何回か落ちてきて写真は撮って無いですが雰囲気あって良かったです。総門から銀閣寺垣を通り中門。こちらで拝観料を払い観音殿銀閣を観ながら向月台を通り方丈へ。銀沙灘、東求堂を通り庭園を観て周ります。🍁
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