清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
音羽山清水寺11月21日撮影📱曇り空紅葉🍁少し離れてみました。清水の舞台から飛び降りるといいますが、本殿を下から眺め、釘を一本も使わず木材を組み合わせて建てる伝統工法に、4階建てのビルの高さ😲今年も素晴らしいなぁと思うばかり。✨そしてパワースポット音羽の滝へ。清水の由来となった湧き出す滝(コロナ禍でしばらくは、お水を汲むのは中止でした)が、柄杓を紫外線滅菌装置へ入れる配慮の元、再開。行列でした。・音羽の滝の祠から伸びる三本の水流右端延命長寿、真ん中恋愛成就、左端学業成就一般的には、健康、美容、出世と言われているよう。お水は飲まず🙅♀️健康祈願しました。🙏帰宅して、生八つ橋を抹茶🍵と共にいただきました。
朝7時過ぎから行ってきた。ネットで書いてた通り、人が少なくて朝が狙い目でかなり良かった(^^)清水寺はなんだかんだ初めてで、テレビで見る清水の舞台に立てた✨笑そして、八坂の塔!ここで絶対写真撮りたかったん👍早起きして行けて満足!
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
昨年、初詣で伺った京都下鴨神社です⛩お正月には参拝客さんたちが新年を祝い合う、盛大なお焚き火を見ることができます🔥下鴨神社で見る火が、何か特別に感じたのは私だけでしょうか?🔥京都の冬は、身を切るような寒さですが、この炎を見るだけで、身体の芯がほっこりしてきます🤗境内には、その年の大きな絵馬があり、とても迫力があります🎶来年のお正月は、下鴨神社のお焚き火で新年を迎えてみませんか?🥰🎶
貴船神社を下りて、世界文化遺産の下鴨神社へ。まぁ広くて、京都の土地の半分は神社仏閣じゃないかと思うほどでしたが。ここは干支別に手を合わせる神様が違っていて斬新な感じでしたね。とにかく2021年は良い年にしましょう(^^)
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区八坂通下河原東入八坂上町にある、八坂の塔です。臨済宗建仁寺派に属する霊応山法観寺の高さ46メートルの純和様建築の本瓦葺五重塔(重要文化財)で通称「八坂の塔」と呼ばれています😊本尊として金剛界五仏を安置し、2階までは拝観もできます。現在の塔は永享12年(1440)に室町幕府六代将軍・足利義教公により再建されたものだそうですが、伽藍は応仁の乱で焼失してしまい、塔と若干の堂宇を残すだけとなりました。江戸時代は周辺に遊郭が建ち並び、遊女が塔を踊りめぐる「八坂踊り」が流行したらしいですよ✨脂粉を帯びたようにも見える立ち姿は、たおやかな山並みにしっとりと映え、東山のシンボルとされており、この界隈からはどこからでも見える位置にあります🤗ど〜んと聳え立つこの八坂の塔を目印に、周辺のスポットを巡ることができますね✨🤗✨
京都には、五重の塔が、色々ありますが、古くからあるのに壊れませんよね⁉️なので、この構造を参考に、スカイツリーが造られたのは、皆様、ご存知でしょうか⁉️私も友人から聞いて、初めて知りました😆先人の知恵って、すごいですよね😊‼️それにしても、人手すごいでしょ😆マスク、消毒、飲食店は、食べたら直ぐ出る‼️で、コロナ回避👍
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
京都智積院12月上旬で紅葉有り。写真は撮れないが、国宝の屏風もある。
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
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八坂庚申堂
祇園/その他神社・神宮・寺院
通りすがりの私も乙女チックな気分にさせてくれる🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁八坂庚申堂さん🤞いつの時代も恋心は絶えません!この気持ちをくくり猿さんが届けてくれるからぁ♫魔除け🧿にも、くくり猿🐒さんはパワーあるある!玄関先や床の間に吊るし上げておくと願いが叶います🤲このショッキングピンクカラー調は素晴らしく元気になります。ちょっと覗くだけでも気持ちあがるとおもいまっせーー😆😁😄
カラフルな幸せなお祈り見猿🙈🙊言わざる🙉聞か猿八坂庚申堂では願いを持ち続けるのではなく、「欲を捨てる」と願いが叶うと言われています。その欲を捨てるために使われるのがこちらの“くくり猿”。カラフルな布地で作られていいて可愛らしいですよね。叶えてほしい願いをペンで書き込み、それを吊るすと願いが叶うと言われています。この“くくり猿”、少し変わったカタチをしていると思いませんか?実はこれ、手足をくくられた猿を表しているんです。これは、欲に走るものを戒めることを意味しており、欲を一つ我慢すると願いが叶うということを表しているんだそうですよ。
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
晩秋の西山辺りの紅葉色は、それはもう、色鮮やかなり。12月の初旬が一番好きな紅葉🍁が素晴らしいことです♪寒さが本格的になる頃赤みが冴え渡るようです☆寒さに負けそうな時は551の蟹玉餡かけがオススメ🤲
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市北区金閣寺町にある、金閣寺です!またまた、京都に来ました!今日は、晴れててよかった☀️京都駅前の、B3金閣寺方面行きのバスに乗りました!京都のバスは1回大人¥230円です!1日乗車券も売ってますが、値段が上がって、大人¥700円になってます!なので、4回以上バスを乗るなら、1日乗車券の方が得ですよ!京都駅から金閣寺前まで、45分かかりました!地図上では、30分くらいで行けそうですが、バス停が細かくあり、その都度停まるのと、今日は、車椅子の人が乗ってこられ、運転手さんが途中座席を動かしたり、車椅子の手助けをされてました!で、金閣寺滞在時間10分〜15分程度笑以前は、金閣寺周囲歩いたりしてましたが、目的が、金閣寺見るだけなので😊金閣寺は、中は、見れないし😆でも、天気が良くて、ベストショット撮れました🤳やっぱり、綺麗✨
京都市北区金閣寺町にある、金閣寺さんです。正式名称を鹿苑寺といい、相国寺さんの塔頭寺院の一つです😊(銀閣寺さんも相国寺さんの塔頭なんですよ)鹿苑寺さんは、舎利殿「金閣」が特に有名なため一般的に金閣寺と呼ばれています。元は鎌倉時代の公卿、西園寺公経の別荘を室町幕府三代将軍の足利義満が譲り受け、山荘北山殿を造ったのが始まりとされていますが、金閣を中心とした庭園・建築は極楽浄土をこの世にあらわしたと言われ、有名な一休禅師の父である後小松天皇を招いたり、中国との貿易を盛んにして文化の発展に貢献した舞台で、この時代の文化を特に北山文化といいます🎶義満の死後、遺言によりお寺となり、夢窓国師を開山とし、義満の法号鹿苑院殿から二字をとって鹿苑寺と名づけられたそうです✨ご存知の通り、こちらは世界文化遺産の一つで、あまりにも有名なため、全国各地から多くの参拝者さんたちが来られていて、休日はかなり混雑します。平日も修学旅行の学生さんたちがたくさん来られるので、散策するのにも苦労することがあります。結局、いつ訪れても混み合っているということですね😊金閣寺さんの御朱印帳や御朱印は、とても素晴らしく、いつも長蛇の列が続きます。御朱印帳は、いいお土産にもなりますよ🎶この辺りには、同じく世界文化遺産の瀧安寺さんや仁和寺さんもありますので、せっかくですからセットで行かれるのが私のお勧めです🎶🤗🎶
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善峯寺
和束・笠置・南山城/その他神社・神宮・寺院
黄金に輝くモミジ。赤じゃない色に惹かれました。木の幹になった気分で、幹から外を眺めて撮ってみました(。>∀<。)モミジに覆われてるようで、不思議な感覚。此方はいろいろな色のモミジを楽しめるので見応え満点!全然時間が足りませーん(T∇T)境内は上り下りだらけ、スニーカーなどの歩きやすい靴がオススメです。住所 〒610-1133京都市西京区大原野小塩町1372TEL 075-331-0020駐車場500円拝観料500円-52A
善峯寺のシュウメイギク春は桜🌸梅雨はアジサイ🔵今時分、シュウメイギクもう少し☔したら紅葉🍁冬以外みんな行って来ました。日本一の一本松も有ります。何となく気持がユッタリします🙂
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・六波羅蜜寺】⚫︎こちらの六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山、本尊は十一面観音で、創建者は「空也上人」です。⚫︎この地は、西国三十三所第17番札所であり、洛陽三十三所観音霊場第15番札所でもあり、全国各地から札所巡りをされてる方々も多く見受けられます。⚫︎御朱印も様々な種類があり、主なところでは、❶六波羅蜜寺の御朱印『六波羅堂』で、 西国三十三所巡礼札所17番の印が右上に押され、中央に御本尊「十一面観世音菩薩」様の梵字『きゃ』の朱印があります。⚫︎❷空也上人の朱印の付いた御朱印や❸弁財天の御朱印もお受けする事ができます。⚫︎巳の日にあたる時には、また別の特別な御朱印もご用意されておりますので、是非その日に歴訪される事をお勧めします。⚫︎ちなみに、来年の2024年は、1月6日と3月6日が、その日に当たります🎯⚫︎弁財天堂には、弁財天様が安置され、銭洗いをする場所や不動明王に水掛けを行う場所なども設けられており、御朱印を受けられ、こちらでご参拝者もこの神義をされている光景を目にする事が出来ます。🙏⚫︎境内には、無事帰るに合わせた「カエル🐸の石像」や無病息災、病封じを願う「撫で牛🐂の石像」もあり、信心する参拝者が後を断ちません。⚫︎また、石に🪨願い事の書かれたものが、一箇所にまとめられている所がありましたので、境内にて、こちらもご覧頂けます。⚫︎本堂は、広く凛とした雰囲気で、お線香の漂う内陣に、正座をして心を安らかにしながら少しの間、手を合わせて拝んで居ました。⚫︎お正月🎍には、各ご家庭に付き1本の初稲穂🌾を頂くことができ、その際にその場にて縁起物の巾着や小判などの小物を購入し、吊るして家に持って帰り、玄関口に飾ると年頭より福を授かる事が出来ると言う習慣が有ります。★[アクセス]☀︎京阪電車🚃「清水五条」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「五条坂バス停」🚏下車、ゆっくり歩いて8分🚶※市バス202、206、207系統は、東大路通りを往来してますので、どのバスに乗られても到着出来ます。※市バス206系統なら京都駅から乗車しても到着出来ます。
占いの番組で木下レオンさんが紹介されていました。こちらは昔、平清盛が率いる平家が拠点として栄えた場所で栄華を極めた時代に平家一族が拝んでいたお寺です。こちらの瑞の神様でもある弁財天様に、ピカピカにした10円玉を弁財天様の清めの水をかけて清めることで、悪い気を吸っていただき、財運が良くなると言われています。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
枝垂れ梅で有名な京都城南宮😊梅のシーズンには少し早いですが、シーズンには長蛇の列で、拝観するまで相当な時間を要します😅でも、待つ価値は十二分にあります🎶なかなか前に進まない人流に身を任せ、ついに見えてきたのは、圧巻の枝垂れ梅✨思いのまま写真撮影しながら進んで行くと、情緒満点の散り椿が😍これは美しい‼️赤と緑のコントラストが何とも言えません🤗✨枝垂れ梅だけを目的で来られる方が多い中、ここで歩を止めてしまいました🤗あなたもお気に召しましたか?🥰
今年最後の紅葉🍁⠜は…いつかは行きたいと思ってた垂れ梅と椿で有名な、京都府の城南宮です😊都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。【公式HPより】回遊式庭園があり、池もあり、日曜日なのに人も少なく、駐車場は時間制限なく😆いやぁ~良かったですね~☺️団体さんも居なかったし、誰に気兼ねする事なく一人で思いっきり写真を撮りまくりました😊2022.12
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院正念珠と還念珠と呼ばれる大きな数珠がインパクトのある「赤山禅院」は、古くは紅葉寺とも呼ばれた洛北の名刹です。こちらは平安京の東北部、御所の表鬼門に当たる場所にあるため方除けの信仰も伝わり、陰陽道の祖・赤山大明神をご本尊としています。自然いっぱいの境内には多くのお堂が点在し、拝殿屋根の猿神や点在する狛犬などもどこか愛らしくて見逃せません大きな珠数と幸せな七福神がいっぱい
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
酒の神様猫を沢山飼っているようで猫が🐈見守る神社猫好きな方が沢山きていて写真を撮りに来られてました📸
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・北野天満宮】⚫︎こちらの神社は、天暦元年(947年)に創建された、全国に約1万2000社ある天神社・天満宮の総本社として名高い神社⛩️です。⚫︎平安時代に学者・政治家として活躍した「菅原道真公」を御祭神とし、現在は学問の神様としての信仰が厚いため、受験シーズンになると、地元はもとより全国から多くの受験生らが参拝祈願に訪れられる、いわゆる学問神の聖地でも有ります。⚫︎境内の所々にさまざまな表情をした菅原道真公の使い(神の牛🐂)とも言える「撫で牛」の石像があり、行き交う人達が牛の頭や体をさすって行かれます。⚫︎境内には、国宝指定の御本殿は、豊臣秀頼公が造営したもので、八棟造と称される絢爛豪華(けんらんごうか)な桃山建築となっております。⚫︎毎月25日の縁日では、宝物殿の特別公開が行われ、境内には多くの露店が立ち並んでにぎわいを見せる、「天神市(地元では、天神さんと呼ばれております)」があり、特に年末年始の終い天神12/25日、初天神1/25日は、一層賑わいを増しております。⚫︎また、こちらの神社は、梅と紅葉🍁の名所としても名高く、特に梅は、有名で2/25日の「梅花祭」や年末から年始にかけての縁起物の「大梅授与」などが行われております。⚫︎秋のシーズンになると、10/1〜10/5に、瑞饋祭(ずいきまつり)は、五穀豊穣を感謝するために、京都市上京区にある北野天満宮で開催される秋の祭礼です。🍂⚫︎瑞饋(ずいき)祭りのずいきとは、「里芋の茎」のことで漢字にすると“芋茎”となり、そのずいきを神輿の屋根に葺いていることから名前の由来があるとされ、神輿の装飾は「野菜の芸術」とも言われ、なかなか見ごたえのある神輿です。[アクセス]☀︎JR京都駅より市バス50系統に乗車「北野天満宮前」下車すぐ🚶☀︎阪急「河原町」駅から市バス203・51系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京阪「三条」駅から市バス10系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京福電車では、北野白梅町駅下車、徒歩約5分🚶
前回UPした北野天満宮さんの青もみじからシーズンも2つ通り越してただいま12月😅久し振りです🙏もう、一気に秋の紅葉へと移り変わりました❗️こちらの紅葉は圧巻です🍁期限ギリギリに訪れました♪コントラストの綺麗な事😊🍁割と長く紅葉が綺麗だったようです(´∀︎`,,人)♥︎*.又、来年の青もみじが楽しみです😊2023.12.03(sun)NikonD5200iPhone14📱にて
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酬恩庵 一休寺
京田辺/その他神社・神宮・寺院
京都府京田辺市新里ノ内102の酬恩庵一休寺庭園、トンチの一休さん、{この橋渡るのいけません、真ん中通って来ましたよーとゆう古都で私も真ん中通って12月15日(金)晴れ☀️の日に酬恩庵一休寺庭園に行きました♪笑い🤭❣️酬恩庵一休寺庭園にもみじ🍁に真っ赤な椿の花鮮やかに映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に赤い椿の花淑やかに咲いてとても綺麗です💕食事🍽️処、カフェ☕️🍰の庭園の紅葉🍁がとても綺麗です💓酬恩庵一休寺庭園の紅葉🍁してとても綺麗です‼️酬恩庵一休寺庭園に赤い椿の花はんなり映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に真っ白な椿の花淑やかに映えて咲いてとても綺麗です💕一休寺庭園の紅葉🍁と緑の樹々の綺麗な冬の風景❣️酬恩庵一休寺の御門内の紅葉🍁がとても綺麗です❗️酬恩庵一休寺椿の花通り❗️紅葉🍁と椿の花沢山咲いてとても綺麗です💓散歩したらーーーgood❗️酬恩庵一休寺椿の花通りのピンク🩷色の椿の花安らいで咲いてとても綺麗です💓本堂の庭園もとても綺麗で癒されます😍お土産も、一休さん人形、お茶🍵、一休さん納豆ーーー住職が作った納豆美味しいですよー他近鉄電車🚃京田辺市駅🚉下車北西へ徒歩15分
一休禅師が晩年を過ごしたお寺。88歳で亡くなるまで、このお寺で修行されていたそうで、一休さんの墓所もあります。ひっそりとした佇まいで、隠れた紅葉の名所です。
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