清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
京都府清水寺1🚗💨💨💨💨🚶🚶♂️💨💨💨💨夕方から夜は人が比較的🚶♂️🚶少ないですねそれでも🚶🚶♂️居りますね😅夜は夜で雰囲気が違いいい感じですね😄お寺は願掛けはしません仏様ですからね😅😄手を合わせて安らかにお眠りに下さいだな😄広くてのんびり🚶🚶♂️💨💨夜は割と静かでいい感じだな😁😁星が出ていたのだ写らんかったな😅三脚でスローやったら📸出来たかも、、明るい建物は飛ぶなハーフND有ればどうにか📸かもあ、駐車場が高かった何と30分500円🤣飯食うて4時間で4000円飲まれますただ🤣🤣🤣🤣よく見んかった、、な😅😅少し離れたPだと1時間100円😁😅😅😇😇😇やられますただ😆😆😇😇😇次回?は少し離れたPに🚗止めてチャリ🚲だな嵐山は天龍寺のPで一回1000円良心的だな清水寺近くのコインPにはやられました、P空いてる理由が判りました😆😆🤣😇😇ま、、それもまた楽しいかも😄😄😁😁😁😁😁
京都府京都市東山区清水にある、清水寺さんです。みんな大好き清水寺さんですね🥰雄大な仁王門の中からパシャリ🎶この時間帯で、誰もいない風景は珍しいです✨理由は皆さんご存知のとおりですが...😅シャッターを閉めておられるお土産屋さんも多く、外国人観光客さん達が闊歩されていた全盛期の光景がウソのようです😅またまた全国各地に宣言が出され、徐々に活気を取り戻しつつあったこの界隈も、再び閑散としてくるのでしょうね😅
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
2024.1.2主人と下鴨神社⛩️へお正月🎍に下鴨神社へ行くのは初めてでいつもは静かな糺の森も人がたくさん!アジア系の旅行者が多かったです。とんどさん🔥されていました!糺の森の倒木などを使ってのようです🌳ヒノキの良い香りもしました♪ラグビー🏉の守り神さま『雑太社』さわたしゃ写真は、撮らなかったんですが…絵馬を読んでいると微笑ましくて笑顔になりました☺️
🐰1月1日に初詣に行きましたは割と穴場かなぁと本殿まで長い行列pm14じ…🥹地下鉄(烏丸線)京都駅~北大路駅まで北大路駅より市バス1番・205番(約25分)下鴨神社前(もしくは糺ノ森前)市バス~下鴨神社前(もしくは糺ノ森前)まで市バス4番・205番JR乗り換え京阪出町柳駅京都駅からの乗り継ぎ→JR奈良線:京都駅~東福寺駅→乗り換え(京阪:出町柳駅行き)→京阪東福寺駅~出町柳駅→徒歩12分:下鴨神社阪急河原町駅より阪急河原町駅より徒歩5分→京阪祇園四条駅~出町柳駅→徒歩12分:下鴨神社下鴨神社(賀茂御祖神社)所在地〒606-0807京都市左京区下鴨泉川町59TEL075-781-0010Mailinfo@shimogamo-jinja.or.jp定休日なし開閉門時間6:30~17:00
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
清水寺の後に法観寺八坂の塔の近くを通ったときの写真です。
自粛前に行った東山の景観のシンボル「八坂の塔」☺️✨国の重要文化財に指定されています…(*˘︶˘*).。.:*♡ライトアップされた「八坂の塔」は、和レトロな外灯により照らされた石畳と八坂の塔のライトアップは夜の京都の代名詞的存在です…🌟ライトアップも良いですが、日が落ちたすぐの淡い夕焼けの空の風景も風情があります…✨✨今だったら空いてるのでしょうが、私が行った時は多くて人が居なくなるまで30分ほどシャッターチャンスを待ちました…笑所在地〒605-0824京都府京都市東山区八坂上町388交通アクセス(1)市バス東山安井または清水道下車徒歩5分営業期間拝観時間:10:00~16:00休業:不定休料金その他:拝観料:中学生以上500円名称法観寺(八坂の塔)(ホウカンジ(ヤサカノトウ))駐車場無
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町にある、智積院さんです。智積院さんは、真言宗智山派の総本山で、もとは文禄元年(1592)に豊臣秀吉が愛児鶴松のために創建した祥雲寺があったところで、慶長5年(1600)に玄宥僧正が家康から寺地をもらい受けて建立されました。総門、本堂、大書院は江戸時代のもので、収蔵庫には長谷川一派の筆による障壁画が陳列されており、長谷川等伯と息子久蔵が描いた「楓図」「桜図」は国宝に指定されています🎶庭園は狭い敷地を広く見せる遠近法を取り入れた池泉観賞式の名庭で、縁側に座って眺めていると、時間を忘れてしまいそうです🤗三十三間堂さんからほど近いのですが、意外と観光客の方は少なく、ゆったり拝観することができます🥰
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
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八坂庚申堂
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区金園町にある八坂庚申堂です✨こちらは、京都でも映えるスポットとして、とても有名です🤗写真にあるカラフルなお手玉のようなものを「くくり猿」と言い、願い事を一つ書いて吊します🎶(500円)ここ八坂庚申堂には、至る所にお猿さんがいます🐒いくつ見つけられるでしょうか?😊アクセスは、京阪電車「祇園四条駅」、阪急電車「京都河原町駅」より、徒歩15〜20分くらいでしょうか✨いろいろなスポットを巡りながらだと思いますので、さほど遠く感じないと思いますよ🎶🤗🎶
20240915「八坂庚申堂(やさかこうしんどう)」で、正式名称は「大黒山金剛寺庚申堂」といいます。“庚申の日に徹夜して眠らず、身を慎めば長生できる”という庚申信仰(こうしんしんこう)の中心的な仏像「青面金剛(しょうめんこんごう)」を一般の人がお参りできるようにと「八坂庚申堂」が建てられたそうです。カラフルで可愛い🩷空間。インスタ映えしそうな場所です。
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町にある、二尊院さんです。私の中では、二尊院さんは、常寂光寺さんと並んで、嵐山の紅葉スポットツートップの一つです🍁小倉山の裾野に門を構える天台宗の寺院で、本尊に釈迦如来と阿弥陀如来(重要文化財)を祀っていることから、二尊院と呼ばれています😊今回の投稿では、その二尊院さんの花手水にスポットを当てたいと思います✨小倉山のふもとにあるだけに、庭造りも自然との調和を意識したものにされており、花手水は庭で育てた草花を中心に仕立てられています🎶程よく豪華で、上品な趣もあり、私はかなり好きです💕どうしても紅葉や新緑に目が行きますが、こういう部分も細かく見ていくと、更に楽しみが増えるように思います🎶🤗🎶
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
久しぶりき金閣寺を観に行きました!海外の旅行客もとても多くなっていて驚きました!
【金閣寺】三層!お釈迦様の骨のことを「舎利」といい、遺骨を祀っている建物を舎利殿と呼ばれています。舎利殿には金色の建物がいくつかあり、中でも有名なのが、京都北山にある金閣寺。正しくは鹿苑寺という禅寺です。健立は室町時代。時の将軍、足利義満公により1397年に建てられました。金閣を中心とした建築や庭園は極楽浄土をこの世に現したものと言われています。金閣寺を眺めていると、テレビアニメの「一休さん」を思い出しませんか?一休さんは第100代:御小松天皇のご子息で禅師になられた方で実在の人物です。金閣寺の内覧は出来ませんが境内には舎利殿の画像が展示されていました。一層は寝殿造で法水院とよばれ、二層は武家造で潮音洞とよばれています。三層は、中国風の禅宗仏殿造で究竟頂とよばれています。ちなみに1950年に放火され、3年後に再建。約10年に一回、金箔は張り替えられてて、銀閣に並ぶ「京の三閣」と呼ばれ、世界遺産に登録されていますわょ。合掌🙏
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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
平安神宮と、紅白でAdoさん中継のあった東本願寺。今年のNHK大河ドラマ『光る君へ』は平安時代に、千年の時を超えるベストセラー『源氏物語』を書き上げた女性、紫式部が主人公。その撮影のスタートに平安神宮が使われたそうです✨また東本願寺の飛地境内地にある渉成園は、光源氏のモデルのひとりとされている源融(とおる)の別荘・六条河原院があったところと言われています。どちらもまさに平安時代を思わせる雅な場所で私も昔から大好き☺️他にも縁の地がいっぱいの京都へぜひおこしやす〜⛩Akane
京都市下京区常葉町にある、東本願寺さんです。東本願寺さんは、真宗大谷派の本山であり、正式名称を真宗本廟と言います😊慶長7年(1602)に東本願寺の12代教如が徳川家康から寺地を与えられた際に、建立されました✨この時に西本願寺と分派し、現在東本願寺は「お東さん」、西本願寺は「お西さん」と親しみを込めて呼ばれています🤗宗祖・親鸞聖人の御真影が安置されている場所を「御影堂(ごえいどう)」と呼びます✨中でも東本願寺の御影堂は、世界最大級の木造建築であり、その広さは、正面76m、側面58m、堂内の畳は927枚と規格外の大きさです‼️堂内には、御本尊である阿弥陀如来のはたらきを漢字で表した「帰命尽十方無碍光如来」の十字名号と、「南無不可思議光如来」の九字名号が掲げられています😊御本尊である阿弥陀如来が安置されているのは、御影堂と渡り廊下でつながっている阿弥陀堂(あみだどう)です🎶正面52m、側面47mの大きさで、御影堂の建築様式が和様の道場形式であるのに対し、阿弥陀堂は禅宗様の仏堂形式で建てられています😊堂内では親鸞聖人が大切にされた七高僧と呼ばれる7人の高僧の御影が掲げられています🎶東本願寺には、正面21m、側面13m、高さ27m、木造建築の山門としては世界最大級の「御影堂門(ごえいどうもん)」があります✨楼上の正面には「真宗本廟」の額が掲げられており、堂内には、中央に釈迦如来、右に弥勒菩薩、左に阿難尊者が安置されています🤗とにかく何もかもデカイ‼️圧巻の東本願寺さんを一度ご覧いただきたいです✨🥰✨
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
12年に一度、辰年にご本尊様の国宝十一面観世音菩薩立像が御開帳。多くの人々で賑わっておりました。念仏を唱える姿の空也上人像(重要文化財)教科書で見た事あるよーな…。ユーモアでちょっと笑えるよね。笑
【京都・六波羅蜜寺】⚫︎こちらの六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山、本尊は十一面観音で、創建者は「空也上人」です。⚫︎この地は、西国三十三所第17番札所であり、洛陽三十三所観音霊場第15番札所でもあり、全国各地から札所巡りをされてる方々も多く見受けられます。⚫︎御朱印も様々な種類があり、主なところでは、❶六波羅蜜寺の御朱印『六波羅堂』で、 西国三十三所巡礼札所17番の印が右上に押され、中央に御本尊「十一面観世音菩薩」様の梵字『きゃ』の朱印があります。⚫︎❷空也上人の朱印の付いた御朱印や❸弁財天の御朱印もお受けする事ができます。⚫︎巳の日にあたる時には、また別の特別な御朱印もご用意されておりますので、是非その日に歴訪される事をお勧めします。⚫︎ちなみに、来年の2024年は、1月6日と3月6日が、その日に当たります🎯⚫︎弁財天堂には、弁財天様が安置され、銭洗いをする場所や不動明王に水掛けを行う場所なども設けられており、御朱印を受けられ、こちらでご参拝者もこの神義をされている光景を目にする事が出来ます。🙏⚫︎境内には、無事帰るに合わせた「カエル🐸の石像」や無病息災、病封じを願う「撫で牛🐂の石像」もあり、信心する参拝者が後を断ちません。⚫︎また、石に🪨願い事の書かれたものが、一箇所にまとめられている所がありましたので、境内にて、こちらもご覧頂けます。⚫︎本堂は、広く凛とした雰囲気で、お線香の漂う内陣に、正座をして心を安らかにしながら少しの間、手を合わせて拝んで居ました。⚫︎お正月🎍には、各ご家庭に付き1本の初稲穂🌾を頂くことができ、その際にその場にて縁起物の巾着や小判などの小物を購入し、吊るして家に持って帰り、玄関口に飾ると年頭より福を授かる事が出来ると言う習慣が有ります。★[アクセス]☀︎京阪電車🚃「清水五条」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「五条坂バス停」🚏下車、ゆっくり歩いて8分🚶※市バス202、206、207系統は、東大路通りを往来してますので、どのバスに乗られても到着出来ます。※市バス206系統なら京都駅から乗車しても到着出来ます。
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・赤山禅院】・今日は、午前中に修学院界隈をぶらり歩き🚶♀️しました。・午前中は、少し小雪やみぞれが舞う、肌寒い天候でありましたが、何と傘🌂要らずて済みました。・初めに向かうは、京都都七福神巡りの地の一つ「赤山禅院」さんへ歴訪しました。・こちらの赤山禅院は、京都市左京区にある天台宗の寺院で、延暦寺の別院の一つで、山号は無く、本尊は泰山府君となります。・慈覚大師円仁の遺命により888年(仁和4年)天台座主安慧が創建。・市内の京都御所から見て表鬼門の方角に当たるため、方除けの神として古来から信仰が集められております。・また、拝殿の屋根の上には御所の東北角・猿ヶ辻の猿と対応して、御幣と鈴を持った猿🐵が安置されております。・修学院道を東へ北上しながら数十分歩いて🚶目印の石碑が見え、鳥居⛩️を潜り、三門から緑の苔生した沿道を歩き本殿口まで向かいました。・境内に入ると、順序➡︎に従って進んで行く形式になっておりました。・清めの手水、本殿、地蔵尊、赤山大明神、弁財天、福禄寿尊、苔生しの羅漢石仏、七福神ノボリ旗、雲母不動尊が安置され、最終的に社務所の所で、御朱印授与の流れになっております。・中には、都七福神巡りの大型の色紙にて御朱印授与を受けられて残りの都七福神巡りへと向かわれる方々もおられた。・静寂に包まれた境内に居ると、何か精神共々、清められた感になりました。・秋の紅葉🍁の時期には、是非歴訪して欲しい所ですね。・全て境内の祠を参拝し最後に、有り難く御朱印授与(2種類)することできました。・近くには、修学院離宮や蔓殊院への散策ルートも有りますので、ゆっくり巡られてみては、いかがでしょうか?🤗<年中行事> ○正月五日:新春八千枚大護摩供 ○五月五日:泰山府君祭端午大護摩供 ○仲秋名月:ぜんそく封じへちま加持 ○十一月二十三日:数珠供養 [アクセス]☀︎市バス「修学院離宮道」下車徒歩約15分※京都駅から、市バス5系統乗車なら乗り換え無しで、修学院離宮道バス停🚏へ到着します。🤗
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】先日銀閣寺にもお詣りしてきました。世界文化遺産であり、東山滋照寺といって観音菩薩様を祀っています。健立は室町時代。8代将軍:足利義政公が、隠居生活の為に東山に造りました。ちなみに金閣寺を造った足利義満公は祖父にあたります。二層からなり、一層は心空殿(書院)、二層は唐様の仏殿の様式で、花の頭の形をした板窓がお洒落ですね。現在、この辺りは金閣寺と同様に夏の五山の送り火(大文字焼き)が場所で、銀閣寺は禅による「東山文化」の発祥の地でもあるのです。自然を取り入れた精神文化であり、四畳半の茶室など後々、利休居士が唱えた「侘び寂び」の礎を築いたと思っています。それに、この岡崎界隈には、神社仏閣、美術館も多数あって《哲学の道》など、文化人も集まり、芸能やアート好きにはたまらない魅力がありますわょ。南禅寺もこの近くです。お薦めですわょ。
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
過去に記事にも書いたことがあるのですが、猫がいる・子授け&安産祈願・梅が綺麗に咲くことで有名な梅宮大社へ、昨年11月に行ってきました🙌🏼梅が咲く時期に比べると、参拝客も猫も少なかったですが、ゆっくりと回ることができました🌟また梅のシーズンがやってくるので、お出掛け前にはぜひ、過去記事を読んでみてください🥰
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
北野天満宮期間限定ですが、普段は入れない貴重な庭が見学できました。
【京都・北野天満宮】・毎月25日の日は、北野天満宮の天神市が行われる日です。・今日は、朝からポカポカ陽気だったので、梅の花、菅原道真公、学業の神様、天神市等で有名な、北野天満宮へ行ってきました。・いつも門前の「たこ焼き屋さん🐙」でたこ焼きを買い、沿道の屋台では、カルシウムたっぷり含まれた「前田のベビーカステラ」を必ず購入します😁・その後、超激安青果店へ行き、目玉商品を見定めながら購入します。・本日は、いちご(¥350)、カクテルトマト(¥150)、インゲン(¥100)、干し柿(¥400)購入し、これでちょうど¥1,000でした。・昨今、野菜や果物の高騰時で、量的にも、これは爆安ですね😁😁・お昼過ぎると、少しずつ完売していきますので、午前中の10:00ぐらいが狙い目ですね。・あまり早く、早朝便は、品物を陳列を始める時間帯なので、余りおすすめは出来ませんね。・これから春本番となりますので、毎月25日、是非来訪して下さいね!・他にも、古着屋さん、骨董品屋さん、花屋さんなどもありますので、ゆっくり歩きながら楽しんで頂けると思います☆♪😁
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