京都市営地下鉄東西線小野駅

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京都を巡る会・「武」

京都を巡る会・「武」

【京都・随心院】🛕 ▪️位置情報は、地下鉄東西線「小野駅」 ・はねず色の衣装の少女らの華やかな踊りが行われる、こちらの寺院は、「小野小町」ゆかりの地で、小町の生涯を描いた色鮮やかに描かれた「襖絵」が人気を集めております。 ・はねず(薄紅色の古名)の梅が咲き誇るなか、華やかな衣装の少女たちが唄に合わせ小野小町と深草少将を演じて舞おどる様子が見られます。 ・昔、深草少将がこの地に住まっていた小野小町を慕うあまりに百夜通いの悲願をこめて通い続けました。 ・しかし、九十九日目の大雪の夜、ついに代人を仕立てたのが運のつきで、少将にはもはや小町の心を射止める事は叶わなかった。 ・唄は、小野小町に求婚した深草少将の「百夜通い」の伝説に音楽をつけたもので、昔は地元の里の子らが家々を回って門前で踊っていたと言われ、大正時代に途絶えた「はねず踊り」を復活させようと寺と地域住民が一体となり動き出し、現在の踊りは昭和48年に復活したもので、踊りは11時から3~4回行われます。 <寺院情報&アクセス> ・場所:随心院 ・開催:2026年3月29日(日) ・時間:11:00、12:30、13:30、15:00の4回公演(はねず踊り・隨心院今様) ・入山料(拝観料・梅園入園料・はねず踊り観覧料含む)は、大人1,000円/中学生800円/小学生以下は、無料です。 ▪️[公演時刻と演舞内容] ①11:00〜「はねず踊り」/「随心院今様」/ 「招待伝統芸能」 ②12:30〜「はねず踊り」/「随心院今様」 ③13:30〜「はねず踊り」/「随心院今様」/ 「招待伝統芸能」 ④15:00〜「随心院今様」/「はねず踊り」 ※雨天時は、堂内にて開催されます。 ・交通:地下鉄東西線「小野」駅より徒歩5分🚶‍♂️

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基本情報

京都市営地下鉄東西線小野駅

キョウトシエイチカテツトウザイセンオノエキ

京都府京都市山科区

特徴・関連情報

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