龍野城
龍野・相生/城郭
龍野城下町巡り新型コロナで、今年は秋のイベントがない。。ので、のんびり龍野城下巡りへ。
龍野城の城下町は何度か行ってますがこんなに街中をたくさんじっくり見て歩いたの初めてかも!実は播磨の小京都と呼ばれる龍野城下町。武家屋敷や白壁の土蔵など歴史的風情満載ですごく景観が守られてて散策するだけでも素敵な場所だとわかります☺️寅さんシリーズ第17作「男はつらいよ寅次郎夕焼け小焼け」のロケ地だったそう。私の父親が昔めっちゃ虎さんシリーズ見てたなぁ笑私はその時幼児〜小学校低学年くらいだったけど覚えてます。官公施設なども城下町の景観に溶け込んでて雰囲気最高でした!写真①公園の入り口写真②街の電気屋さん写真③姫路信用金庫写真④幼稚園写真⑤小学校写真⑥交番写真⑦⑧三木露風生家三木露風とは兵庫県たつの市出身の日本の詩人で、童謡赤とんぼの作詞をしたことで有名です。なのでここたつの市は施設名によく「あかとんぼ」という名が付いてますよ。写真⑨龍野城城下町の一部写真⑩龍野城埋門生活する施設も全部が景観守っててめっちゃ雰囲気素敵です🥰❤️
星評価の詳細
八幡堀めぐり
近江八幡・安土・能登川/屋形船・納涼船
久しぶりのお出かけ。滋賀県にお邪魔しました。近江八幡市内を散策。新町通り、八幡堀、どこも素敵な商人の町並みでした。八幡堀は映画やテレビ時代劇のロケ地としても活用されるみたいです。日差しがきつく暑いくらいでしたがリフレッシュできました(^^)
【八幡堀めぐり】近江八幡にあるお堀"八幡堀"。ここでは"八幡堀めぐり"という屋形船で遊覧できる施設があります😊この辺りは春に桜、夏に柳、秋に紅葉、冬に雪景色と四季折々の風景を楽しむ事ができます☺️以前は桜の季節に来ました(めちゃくちゃキレイでした😆)が、今回は木々の青々とした時期に♪まだ暑さが残る9月の空気の中、船の中の人達は涼しげな雰囲気でゆったりとした時を過ごしていたんだなぁと端から見て感じました🤗
星評価の詳細
星評価の詳細
柳谷観音楊谷寺
長岡京/その他
花手水で有名な柳谷観音楊谷寺。メインの「龍手水」には色鮮やかな花々が浮かんでました。※11月26日に拝観時お寺のInstagram情報によると、蜷川実花さんをイメージされたんだとか。なるほどー。テーマは「絢爛」だそう。境内は見事な紅葉!…といいたいところやけど。16時閉門とは知らず、到着したのが15時45分(゚Д゚υ)見事な紅葉を堪能する時間もなく、絶対見たかった手水だけ見て回ることに。あーもったいない(T_T)柳谷観音紅葉ウイーク開催概要期間:2020年11月1日(日)~12月6日(日)9:00~16:00(16:30完全閉門)場所:京都府長岡京市浄土谷堂ノ谷2柳谷観音楊谷寺拝観料:500円共通券(入山料+上書院特別拝観料)1,000円この龍手水の他にも可愛い手水がありますよ。それは後ほど。-52A_travel_japan
花の手水舎も期待通りきれいでした。ただ、全ての手水舎を見ようと思うと書院の入場券も必要です。入場券は、入場時と上に登ってから、階段を降りてからの、中の奥書院でも購入できるようです。下から書院に上がると、最後の階段が、かなりしんどいと思われるので、入場券を下で一緒に購入し、外を見てから、外から赤い門をくぐって上に歩き、屋根の通路を通って階段を降りて、庭を見た方が体力的には楽だと思います。尚、昨日の月曜日に行きましたが、駐車場は第一駐車場が有料、第二駐車場は無料でした。第二駐車場でも近くでした。花手水のセンスがとにかくいいです。ただしアクセスが悪く人も少なめ。逆にゆったりのんびり過ごせていいかなと思いました。楊谷寺、紅葉のライトアップ夜に照らし出された庭園と紅葉手水鉢が幻想的な美しさでした。
星評価の詳細
道の駅 くしもと橋杭岩
串本・古座川/その他
橋杭岩なかなか見応えあります。
串本の観光地「橋杭岩」にある道の駅です、週末の午後に利用してみました。コチラの売店ではここでしか食べられないという4種類のソフトクリームをはじめ、トコブシに揚げたこ焼き、ドリンクなどが売っていました。その中からいただいたのはソフトクリーム、味はきんかん、ミルクソフト、ナンタン蜜姫、抹茶の4種類でどれも350円、柑橘系でさっぱりしてそうなきんかんソフトをチョイスです。そのきんかんソフトはすごくなめらかな食感でイイ感じですね、味の方は柑橘系のさっぱりさよりも思ったよりもミルキーさが強く、期待していた味とは違いましたがコレはコレで悪くないですね、なかなか美味しかったです。
星評価の詳細
道の駅 京丹波 味夢の里
京丹波/その他
道の駅なのに遅くまで営業してらっしゃるしとっても広くてレストランにお土産・地元のお野菜や特産品などが売られています。ハンドメイドの商品などもありました。すぐ隣に塩谷古墳公園があり寄りたかったのですがもう真っ暗だったので諦めました。。。季節によっえ営業時間が異なるようですのでホームページで確認してからお出かけ下さいね。
この前京都にお参りの時お土産に買ってきましたー(*˘︶˘*).。.:*♡(ᐛ)و試飲で小さなカップに入ってたのを頂いたのですが濃厚で疲れた身体にシミシミだったのです惚れ惚れで買ってきましたー冷やした方が美味しくてぐいっと🍶とても美味しいです٩(ˊᗜˋ*)و無添加だし開けたら冷蔵庫で5日以内に飲んで下さいませ〜⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡
星評価の詳細
壇上伽藍
高野山/その他神社・神宮・寺院
朱色の塔がとても綺麗な寺院です。写真撮影は禁止ですが、国宝級の仏像を沢山見る事が出来ます。また、目の前にある駐車場は無料です。高野山を代表する美しい建物です。和歌山方面からここに行く時は、中の橋の駐車場に停めるより手前のガソリンスタンドの信号を左折してトンネルをくぐって突き当たりを右折して壇上伽藍の裏の道の余地に車を停めて行きます。多分駐禁では、なかった様でした。裏の方が高野山らしい静かな景色でした。根本大塔を中心に金堂、御影堂、国宝の不動堂などで伽藍が形成されています。胎蔵曼荼羅界を現しています。根本大塔は思っていた以上に大きさに驚きました。建築物はもちろん大日如来を中心に曼荼羅を現した仏像群も必見です。
壇上伽藍は弘法大師空海が高野山で最初に真言密教の根本道場を開いた重要な聖地。金堂(こんどう)は高野山の重要な儀式が行われる総本堂。六角経蔵(ろっかくきょうぞう)は鳥羽上皇の皇后であった美福門院得子が夫の菩提を弔うため平治5年(1159)に建立。基壇の把手を押しながらぐるりと回ると読経した功徳が得られる。御社(みやしろ)は弘法大師が弘仁10年(819)に天野の丹生都比売神社から丹生明神(丹生都比売大神)と高野明神(狩場明神)を勧請して高野山の守護神として祀ったのが始まり。本殿前の狛犬は、弘法大師空海を高野山へ導いた狩場明神の遣いの白黒2頭の犬の姿を表しているといわれます。西塔(さいとう)は根本大塔と対となる重要な多宝塔で、仁和2年(886)に建立。現在の建物は天保5年(1834)に再建されたもので、金剛界大日如来をご本尊に祀っています。御影堂(みえどう)は弘法大師空海の持仏堂だった檜皮葺の屋根が美しい宝形造のお堂で、弘法大師の御影を祀ることからこの名でよばれるように。毎年旧暦の3月21日の前夜にのみ、外陣からの参拝が許されます。来る時もかなりの山道でしたがこんな立派な建造物をよく昔の人達は作ったものだと思います。これが未来永劫残ると思って作られたのですかね。にしても思いが無ければつくれないか。
星評価の詳細
