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白毫寺
香住・湯村/その他
藤棚を撮りに行きましたが中々上手に撮れませんでした。
【白毫寺九尺藤まつり】120mの藤棚いっぱいに1mを超す花穂をのばし、紫のベールとなって咲く九尺藤を見たくて、朝6時30分に出発。8時前に到着したもののすでに沢山の方が来られており第7駐車場にギリギリ滑り込めたと言う感じ…。藤は「満開」と聞いてましたが、藤の根元側がすでに枯れはじめていて残念。なかなかひとりで来れる場所ではないので、最初で最後かな?。お花見はタイミングが難しい。兵庫県丹波市の山の中、空気はもちろんのこと、池の水がホントに綺麗で…写真に撮るとまるでモネ池の様。池の美しさにテンション上がって、鯉のエサ買ってエサやりも楽しみました。
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賀茂別雷神社(上賀茂神社)
北山/その他
今年もあっという間に半年たちまきた。半年間の穢れを落とすために上賀茂神社まで12km走って、茅輪をくぐってきました。手水は、コロナ対策のためか柄杓は取り払われてましたが、花手水になってました。最寄り駅は地下鉄の北山駅か北大路駅になりますがちょっと離れてます。公共交通機関ならたいがいの人はバスで来ます。
世界遺産に指定されている上賀茂神社にやって来たが、この名は通称で正式には賀茂別雷神社と言う。地図昨年の夏に下鴨神社参拝していたことから、今回は、上賀茂神社に久しぶりに参拝することにした。世界遺産に下鴨神社と共に登録されているのは勿論山城国一之宮であった。二の鳥居をくぐると現れる細殿前にある「立砂」円錐形の三角形のかたちをした砂が盛られ、神が降臨する場所と言われ、一対の砂山は、上賀茂神社の北にある神様が最初に降臨されたといわれる神山(地図)を模したものといわれています。桜の花と楼門実に朱が映えてとても綺麗。参拝も無事終えると、「国宝・本殿特別参拝とご神宝の拝観」なる催し物が開かれ早速参加することにした。ここ上賀茂神社では、国宝である「本殿」と「権殿」は通常参拝では拝見出来ない位置にあり、この特別参拝に申し込めば見ることが可能であった。参加料一人500円を支払えば、浄掛がいたけそれを首から掛けて拝観は始まる。まず時間まで待機しているこの部屋に掲げられている絵画の説明から会は始まっていく。上賀茂神社の由緒、賀茂別雷大神についての伝説の話を受け生い立ちを知っていく。ここからは、本殿前へ向かうが、撮影禁止です。この特別参拝では本殿や権殿の扉の横に描かれている狛犬も拝観出来、神職の説明で上賀茂神社の本殿に鎮座する狛犬の影と言われる。最後の本殿前に設けられている特別参拝所から参拝しこの会を終えたが、偶然にもこの特別参拝に参加出来て本当に良かった。この会で「立砂」の由来の説明を受けました。立砂には松葉が刺さっているのを気がつきましたか?立砂には、陰陽思想の影響を受け細殿に向かって左が陽で、右が陰と言われ、その左側に3本の松葉、右側に2本の松葉が差し、陰陽思想において、奇数と偶数が合わさることで神の出現を願う意があるからです。この説明を受けるまで松の葉が刺さっていることなど全く気がつかず、帰り際に再確認すれば頂きに松の葉が刺さっていた。「片岡社」上賀茂神社の第一摂社。恋愛や子宝に御神徳があるとされ女性にパワースポットとして人気祭神は「玉依姫」であり、賀茂別雷大神の母親です。境内中央を流れる「楢の小川」古くは神職が身を清めていた水の流れであった。願い石(陰陽石)この賀茂山口神社辺りには龍の住む池があったと言われ、池の底から出土した石が、この願い石だと言われる。
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平等院
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治蓮華にある、平等院鳳凰堂さんです。平等院鳳凰堂さんは、1052年に藤原頼通によって開かれた寺院で、世界文化遺産に登録されており、国宝も多数貯蔵されています✨中でも圧巻は、10円硬貨にも描かれている、皆さんご存知の鳳凰堂で、仏師・定朝作の阿弥陀如来坐像が安置された御堂が阿字池に映る美しい姿が最大の魅力です🎶その阿字池をぐるりと周った場所にある、平等院ミュージアム鳳翔館では、平等院さんの全てが理解出来てしまう数々の展示物を拝見することが出来ます😊(ただ、館内は写真撮影が禁止されていますので、画像はありません。ご了承ください。)御堂の中も拝観することができますが、20分ごとに50名の案内となっており、土日祝などは、結構待たされることは覚悟が必要です。ご存知の方も多いかと思いますが、宇治は抹茶が特産物となっていますので、参道には食事からスイーツまで抹茶を使ったものが楽しめるお店が軒を連ねており、これからの季節は抹茶パウダーがてんこ盛りのソフトクリームがバカ売れします🎶宇治は、京都の中心からは少し離れていますので、この辺りの観光には、半日か一日は時間を見ておくことをお勧めします✨アクセスは、京都駅からの場合、JR奈良線に乗車JR宇治駅で下車徒歩約10分。大阪からの場合は、大阪中之島、淀屋橋から京阪本線に乗車し中書島駅で京阪宇治線に乗り換え、宇治駅で下車徒歩約12分です。(追記)帰りの京阪電車に、一羽のメジロが車両内に迷い込み、吊革にずっと停まって囀ってました🦜
平等院鳳凰堂小学校の修学旅行でしか行ったことがなかったので、10年振りに行ってきました✨前日が大雨だったため、池が濁っていてあまり綺麗に写っていませんが、池が濁っていなかったらきっと綺麗な逆さ平等院鳳凰堂が見れただろうな〜と😂😂色も鮮やかですごく綺麗でした!私は行かなかったんだけど、中に入っている人もいました!たぶん中に入れるチケットとかが売られてたのかな…?今度行く時は、中も入ってみたいな〜〜😌
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丹州観音寺
綾部/その他
京都府福知山市の観音寺に行ってきました✨此方のお寺には紫陽花の数がとても多く写真で見て是非とも一度は訪れたいと思っていましたので日曜日で少し暑い日でしたが行ってきました。駐車場も混んでいましたし、たくさんの人が訪れていました。ピンク、ブルー、ホワイトなどカラフルでとてもたくさんの紫陽花にとても癒されました。庭にニワトリもたくさんいて人にも慣れているようでした。お地蔵さまの言葉にもとてもほっこり、かわいかったです(◍︎´꒳`◍︎)お寺の周り紫陽花でいっぱいで途中小川の流れる音とマイナスイオンたっぷりで癒され、素晴らしい景色をみれました(*´ω`*)
皆さん紫陽花の写真たくさん投稿されてたので、行きたくて行きたくて笑やっと行ってきたら6分咲き😂笑笑天気もちょっとアレやけど笑、でもでも、めっちゃ綺麗でした✨✨!京都行こう!
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神戸ルミナリエ
神戸市/その他
兵庫県神戸市中央区加納町で開催予定だった、神戸ルミナリエです。この画像は、2015年のものですが、新型コロナウイルスの影響で、昨年に続いて中止が決まった光の祭典「神戸ルミナリエ」。今年は、分散型の代替行事を12月3~12日に実施されています。直径約3メートルの光の装飾9基を三宮・元町の計7カ所が展示されています✨阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託し、1995(平成7)年12月に開催されたのが始まりです。以降、神戸を象徴する行事として多くの人々に支えられ、今では神戸の風物詩となっています。テーマは毎年変わり、そのイメージに沿って制作され、ルミナリエ通りおよび東遊園地の大型作品も含めたすべての作品にLED電球を使用しています✨来年こそは、コロナも収まり、無事に開催されることを祈っています🤗
୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ルミナリエ✨💫✧୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧夢灯す光の彫刻KOBEルミナリエ✨30回目を迎えた今年のテーマは「30年の光、永遠に輝く希望」イルミネーションとポートタワーを絡めて撮れる構図を探しながら撮影するのが楽しかった꒰⸝⸝ɞ̴̶̷·̮ɞ̴̶̷⸝⸝꒱大人になってから初めてルミナリエを見て迫力とその美しさに感動✧·˚⌖.꙳素敵な思い出になりました⸜♡⸝♡ _hyogo
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ミ・ナーラ
奈良市/その他エンタメ・アミューズメント
いきものミュージアム2匹で仲睦まじくまったりしてましたよ🎶
【奈良県奈良市】ミ・ナーラの中に大仏プリンがあって感激~!時間がなくて買えなかったけど。ミ・ナーラのエレベーターが意外にもかっこよかったのでカメラを向けてしまいました。エレベーターの写真、人生で初めて撮りました。鹿屋さんは東大寺のそば、トンボは街中にありました。由来とかわかりません。コンベンションセンターの建築デザインがかっこよかったのも印象的でした。ガラスに鹿のイラスト、かわいい~ちなみに最後の木札、これを首から下げてるだけで市内のバスどれでもタダで乗り放題だったのですが、期間限定で通常500円がタダな上に駐車場(30分100円)もタダでこの木札が持ち帰れるという、最高すぎるサービスに奈良どーしちゃったの!?と感動しました。・ナーラ
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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ラ コリーナ近江八幡
近江八幡・安土・能登川/その他
なんだかおとぎの国みたい?トトロ出てきそう?😄1枚目後ろにある大きな屋根には生の草が生やされています!常に水やり管理されて。それだけで見応え充分❢(今回はスマホ写真のみアップ。一眼ではお庭も撮りました。)これお菓子屋さん。滋賀県近江八幡市の八幡宮参道で発展した和菓子屋のたねやさん(洋菓子部門はクラブハリエ)の施設です。どうしてこんなの創るの思いついちゃったんだろ(笑)ここは文字数入らないので詳細はインスタ@akane.suenagaへ
ラコリーナに行った時のvlogアップしました💕ぜひご覧ください!!滋賀県|ラコリーナ近江八幡で焼きたてバームクーヘン|808段の階段を登って長命寺でお参り|琵琶湖を見ながらゆったりビール|お得感満載の近江牛のすき焼き|近江八幡市↓URLはこちら↓https://youtu.be/4t5naT30pIY
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大阪市中央公会堂
淀屋橋/その他
大阪市北区中之島にある、大阪市中央公会堂です。大阪市中央公会堂は、文化、芸術、社会活動の場として利用されているレトロ建築であり、大阪市のシンボルです😊建物は鉄骨煉瓦造の地上3階、地下1階。ネオ・ルネッサンス様式を基調としつつ、バロック的な壮大さを持ち、細部にはウィーン分離派様式も取り入れられています🎶竣工は大正7年で、「大集会室」は現在、講演会やコンサート会場として利用されているほか、地下1階の「中之島ソーシャルイートアウェイク」では、クラシックとモダンな雰囲気の中で料理をゆっくり楽しむことができます✨館内の一部は、自由見学することができ、混雑していないタイミングに訪れると、自身の邸宅を闊歩しているような気分になれます🎶(一部とは言え、かなり広範囲を拝見出来ます)外観も内部もオシャレ極まりない建物なので、こちらで結婚式を望まれているカップルも多いようです🥰とても落ち着ける大人な空間を散策していると、時間の経過を忘れてしまい、つい長居してしまいます✨賑やかな大阪もいいですが、オシャレ過ぎる大阪市中央公会堂も是非立ち寄っていただきたい特別なスポットです🎶🤗🎶
中之島公園、中央公会堂前でベルギービールの祭典🍺ビールの種類はかなり豊富で2杯と決めていたので💦選ぶのが大変でした😆4時から、わいわい人が集まりライブも催され賑やかでした😁この日は暑くビールが美味しい🍻軽食もあり、大阪のこんな街中でご機嫌でした🎶
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大阪くらしの今昔館
天六/その他
大阪くらしの今昔館投稿はこれでラスト。写真1枚目は一般夫婦の2人暮らしのお部屋サイズだそうです。狭い‥!玄関入ってすぐ台所で座敷。でも確かに時代劇で見るのもお金持ちや商売人以外は確かこれくらいのお部屋だな。長屋ですよね。トイレは共用でお風呂は湯屋。写真2枚目がトイレですが、男子用って今とほんとそんなに変わらないですね。トイレの排泄物も畑の肥料として売れるんだそうですが、やはりお金持ちだと良いもの食べてるから排泄物も高く売れるんだそうです😳写真4枚目の触らないでくださいの札のイラストが鳥獣戯画のカエルとウサギでかわいいから写真撮りました😍❤️写真5枚目以降は近代大阪史の展示。足元に広がる大阪の地図!めっちゃ綺麗でした😊写真7枚目は天神祭の模型ですね。私、天神祭見たことないのでこれだけでも興奮!笑何年か前に天神祭の日だと知らずに大阪に遊びに行った時に電車内が浴衣の人たちでごった返してて駅員も警備員も拡声器でずっと交通整理してるしもうなんかすごかったです😵今年もすごそうですね😅💦私は動画で楽しむとします😅写真8枚目は明治時代の通天閣と当時あったルナパークだそうです。なんかこの国旗がずらりと連なってる飾り‥‥レトロだわぁ😆大阪くらしの今昔館、江戸時代の大阪の庶民や商売人の暮らしや住まいが体感してよくわかるなかなか見所のあるミュージアムでした😊学芸員さんが言うには、当時は同じ関西でも、京都の商売人は店先にはあまり物を置かず、確実に買ってくれる方には良い品が置いてある奥の部屋に案内してVIP待遇するそうですが、大阪の商売人は冷やかしでもなんでもいいからとにかく店先に見栄えのするもの、面白いもの、品をたくさん置いて人で賑やかにして、人を呼び込む商売の仕方をしてたみたいですね。今も大阪はそうですよね😊賑やかで活気溢れる街🥰どこ行ってもおいしいものがたっくさんあってほんと魅力的なとこだわぁ🥰❤️
2日目の午前中は大阪くらしの今昔館へ行ってきました。昔の大阪のくらしを再現した博物館のようなところです。外国人旅行客がほとんどでした。昔の最高級冷蔵庫が置いてあって、冷蔵庫に見えなくて引き出しのようなものに見えました。笑館内はそこまで広すぎないのでサッと巡りやすいです。
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