宝塚北サービスエリア
三田市/道の駅・サービスエリア
関西はまだ梅雨入りしておらず昨日はとても良いお天気☀️.°でした😃新名神高速道路を走ると必ず寄るサービスエリア宝塚の中心部「花のみち」南欧風景をイメージして建てられています。外観も素敵なんですがここのおトイレがとても綺麗なんです!シャンデリアがあったり、パウダールームは座ってゆっくりできる所と立ったままサッと鏡を見る所と着替えスペースもあり広々綺麗です💕男性側には洗顔、洗髪できるスペースもあるそうですよ〜👍
トイレは写真に撮ったらご指摘を受けるので撮れませんがシャンデリアがゴージャスで可愛らしい空間です♡広くて楽しめるお店がたくさんはいっています。西日本最大の店舗棟面積と駐車場台数となるサービスエリア。花のみち周辺の南欧風の景観をイメージしている他ではないSAなんでかいつも鳥取行く前に寄ってしまう。。。
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ららぽーと門真
門真/ショッピングセンター
📍大阪府の門真市にある@gelato_pique_cafeさんへ🩵以前からずっと行ってみたかったジェラピケカフェ😭🤍今年の4月にオープンした、ららぽーと門真に遊びにいったらたまたま入っていて、思わず入店🤤🩵期間限定の🍒🍒アメリカンチェリーソーダフロートと、🧁バターとお砂糖のクレープをチョイス☺️🩵見た目もお味も絶品で、ドリンクはチェリー🍒がたっぷり入っていてドリンクなのにボリュームがあって嬉しい🥴💓クレープは、バターの香りがしっかり香って🧈おバターと砂糖のシャリシャリとした食感がもうやみつきになるー🥴🤍店内もとっても可愛くって、ずっといたくなるような空間でした🤤🩵⭐️店舗情報⭐️✨住所大阪府門真市松生町1-11🕰️営業時間10時〜21時📴定休日➖👥混雑状況夕方ごろの利用がおすすめ💰価格〜¥1000◯アメリカンチェリーソーダフロート¥740◯バターとお砂糖のクレープ¥580
GW…10連休って💡ありがたいけど〜長い😓やる事いっぱいあるんだけど〜後回しにしてしまう😓とにかくお買い物に出かけよう❗️って事で.【ららぽーと門真】までやって来ました。ちょうどオープン1周年のセール中でした❗️とにかく広いね☝️三井アウトレットパーク併設されてるから、歩きまわってウィンドショッピング🛍️GWだからか⁇凄い人出👀ウロウロ…キョロキョロ(笑)いやぁ〜よく歩いた👍ららぽーと門真へのアクセスは🚶京阪電車🚃・大阪モノレール「門真市駅」下車・徒歩約8分🚶♀️大阪メトロⓂ️長堀鶴見緑地線「門真南駅」下車、京阪バス(ららぽーと門真・三井アウトレットパーク大阪門真行き)約20分。
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福田美術館
嵐山/美術館
これからの梅雨の季節でも楽しむことができる、京都のスポットをご紹介します🎶京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある、福田美術館です。福田美術館は、「100年続く美術館」をコンセプトに、現代まで受け継がれてきた日本文化を次世代に伝えさらなる発展へつなげることを目指し2019年10月に開館されました😊作品コレクションは、狩野派、琳派、円山四条派から近代の京都画壇、そして国内有数の竹久夢二コレクションまで、江戸時代~近代にかけての主要な日本画家作品としたラインナップとなっています✨古くから多くの貴族や文化人、芸術家たちに愛されてきた風光明媚の地・嵐山で、建物の目前に流れる大堰川(桂川)の景色とともに、日本美術の名品の数々をお愉しむことができます🎶建物は京都の伝統的な町家の特徴を取り入れ周囲の景色とも調和を図りつつ、金属やガラスなどを駆使した和モダンの外観が特徴で、「蔵」をイメージした展示室、「縁側」のような廊下、網代模様をデザインに取り入れた壁面ガラスなど、内観も随所に和の要素が満載です😊館内のカフェからは、大堰川(桂川)、渡月橋、嵐山までを180度パノラマで見渡すことができ、景色を楽しみながら軽食やドリンクを味わうことができ、ショップでは、所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズの他、京都ゆかりの作家による工芸品の販売もされています✨大きな特徴は、美術館では珍しく、ほとんどの展示品が撮影可能となっているところではないでしょうか📸この日も、10時の開館に合わせて多くの方が来られていました🎶展示品の内容から、若い方は少ないように思いましたが、いつもと違う視点から嵐山を堪能することができ、とても素敵な時間を過ごすことができました✨🤗✨料金は、一般・大学生:1,300円、高校生:700円、小中学生:400円で、定休日は、火曜日。アクセスは、阪急嵐山線「嵐山」駅下車徒歩11分、嵐電(京嵐山」駅下車徒歩4分、嵯峨野線「嵯峨嵐山」駅下車徒歩12分です。
福田美術館、何故か写真撮ってもいいんです🤭伊藤若冲、どの絵を見ても、これ好きやわ〜って思う😃可愛かったり美しかったり。どんな人やったのか…きっと気難しいおじさん😁でも会ってみたかった❗️最後の虎の絵2枚。曾我蕭白と円山応挙。やっぱり素敵〜✨✨
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キモノフォレスト
嵯峨野/その他観光施設
京都市右京区嵯峨天龍寺造路町にある、キモノフォレストです。キモノフォレストは、京福電気鉄道嵐山本線(嵐電)の終着駅の嵐山駅にあり、京友禅の生地をアクリルで包み、高さ2mのポール状にしたものが600本が林立している観光スポットです😊ポール内に入っている京友禅は、大正8年創業の老舗「亀田富染工場」さんが染め上げた本物です‼️夜には、ポール内のLEDが発光するライトアップも催され、とても幻想的な風景を演出してくれます✨キモノフォレストの最終地点にある地下50mから湧出する、霊峰・愛宕山の伏流水を配したパワースポット「龍の愛宕池」も見逃せません😊私は、京都嵐山に伺ったときは、とりあえずキモノフォレストに立ち寄り、京都嵐山観光の気分を盛り上げます🎶それほど広いスペースではありませんし、通りに面しているわけでもありませんので、初めて来られた方は、素通りしてしまうかも知れませんが、嵐山に来られるのであれば、一度は目にしていただきたいスポットだと思います✨🤗✨
嵐電嵐山駅のホームとも繋がっている、彩り豊かなたくさんのポールが並ぶSNS映えスポット✨✨京友禅の生地をアクリルで包み、高さ約2mのポール状にしたものを京友禅の林に見立てて並べたスポット、それがキモノフォレストです👘まさに、着物のように色鮮やかです😊昼は京友禅の柄や色を楽しむことができ、夜は光り輝く京友禅のポールのライトアップを楽しむことができるそうです(*・ω・)ノ…夜行ったことないので行ってみたい!😆!
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由岐神社
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・鞍馬の火祭り】🔥★位置情報は、由岐神社です。・毎年10月22日に執り行われる京都三大奇祭のひとつにあげられるお祭りです。・その起源は、古く天慶3年(940年)、それまで御所に祀られていた由岐大明神が、鞍馬に勧請された時に、村人が地主神である八所明神を神輿に乗せ、無数の松明を持って出迎えたという故事に由来すると言われております。・祭りでは、由岐神社と、神社に続く鞍馬街道を中心に集落一帯で行われ「サイレヤ、サイリョウ」の勇ましい声と共に、鞍馬の里が燃え上がる松明の炎の祭典で埋め尽くされ、夜通し賑わっております。・神輿の渡御では、山門前に大小の松明を担いでひしめき合う若者が集結し、2基の神輿が石段を駆け下りる姿が炎に浮かび上がる様は壮観ですよ。😊・太鼓、松明、神輿など祭りに関するすべての物は神が宿ると考えられているので、関係者以外は一切触れることができません。・それだけ神聖なお祭りなのです。(๑・̑◡・̑๑)・当日は、警備の一環として、鞍馬寺山門周辺の道路は歩行者一方通行規制が敷かれ、鞍馬駅より山門前(石段下)を経由し鞍馬温泉方面へ向かう途中から道路を外れ、沿道の民家の裏側を流れる川の対岸へ渡ったあと南へ下って鞍馬駅の南方に合流します。・午後3時から翌日午前2時までは交通規制のため、貴船口から鞍馬温泉を経て百井別れまでの区間では一般車両(自転車含む)の通行が全面的に禁止となりますので、ご注意願います。[寺社情報&アクセス]・当日は、神事振れ~篝火点火となり、①松明の点火・お練り/②21時20分頃:注連切の儀/③21時30分頃:神輿渡御/④23時30分頃:神輿御旅所着御の順に執り行われます。☀︎場所:由岐神社 ☀︎住所:左京区鞍馬本町 ☀︎交通:京阪電車「出町柳」より叡山電鉄鞍馬線「鞍馬」 ☀︎電話:075-741-4511
京都市の北東部、鞍馬山のふもとに位置する【由岐神社】その古社の歴史は深く、平安時代に創建され、以来多くの参拝者や観光客を魅了し続けています⛩️859年に桓武天皇の命により創建されたこの場所天皇が鞍馬山を訪れた際、この地を霊験あらたかな場所と感じ、神社を建てたそうです👀神社の名前の「由岐」は、「縁(ゆかり)」に由来し、古くから縁結びの神社としても知られています🎗️由岐神社の本殿は、重要文化財に指定されており、その美しい建築様式と歴史的価値は一見の価値がありますまた、神社周辺には豊かな自然が広がり、早朝に訪れた日には神秘的な空気を独り占めすることもできます僕はここの早朝が大好きで、何度か般若心経?を唱えてらっしゃる時間にあたり、とても得した気分になりました☺️鞍馬、貴船エリアの観光の際は通り過ぎず、しっかり観光していってくださいねちなみにアクセスは京都市中心部から鞍馬電車で鞍馬駅まで行き、そこから徒歩約10分です🚃
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石塀小路
祇園/町並み
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
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滋賀県立陶芸の森
甲賀・湖南/その他ミュージアム・ギャラリー
約30年前陶芸博が開催された場所。タヌキの里。園内、至る所に、陶芸の作品(野外展示)があり、また、懐かしの火鉢が信楽焼に関する歴史的経過等々解説されまた、新人作や有名陶芸家の発表会の場。数多くの陶芸家作品を所蔵。石で出来た色々なオブジェや、信楽焼のタヌキ、壺等が、広い公園に配置されている。駐車場の車止めまで、犬の信楽焼で、遊び心満点です。散歩に最適。紅葉の時期には景色も素晴らしい。陶芸の森、何度も行ってますが、こんなところがあったなんて知らなかった。何ていうスペースか忘れたけど、上の方にある場所なんです。土曜日なのにひとっこひとり居ない、この滋賀の人の少なさ最高です。ディスってません。奥の方に居るタヌキがシュールでお気に入り。なんかいい。
たぬき村のあとは陶芸の森にも行ってみました🌳🍃もう少し時間があってお天気が良かったら陶芸散策したかったのですが…陶芸の森にはたぬきだけでなく色々な陶芸があって楽しかったです(˙꒳˙)
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勝尾寺(大阪府箕面市)
箕面/旧街道
負の連鎖…かな?私も娘も、この春に愛犬を亡くした⤵️気分転換に🍶誘ってくれる友人達の気遣いがありがたい。でも‥甘えてばかりではダメ❗️ちゃんとお参り行って自分自身にパワー注入しなきゃ❗️そんな時は‥やっぱココです。【勝尾寺】さん☝️新緑🌱青もみじが綺麗です。勝ち運の勝ちダルマさんの【勝尾寺】さん。今日も愛犬を連れてのお参りです。年末にお参り来たから、半年ぶりですね。この半年で奉納された小さなダルマさんが増えた‼️あちこちめっちゃ増えた‼️何か?たくさんのダルマさんたちに元気もらえた気分😊ありがとうございます♪勝尾寺さんへはバス🚌が出てます。直行=直行便所要時間:箕面萱野駅から22分。途中停車なし。路線=路線便所要時間:千里中央駅から37分。
梅雨の合間にちょっとお出かけ😉✨大阪府箕面にある勝尾寺に行ってきました🎶ここはだるまが有名なお寺みたいです!歩いていると至るところにだるま達がいました😆写真の練習に行ったので楽しく撮影出来ました⭐️次はちゃんと晴れてる時に行きたいなぁー🥴
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大阪府立 花の文化園
和泉/動物園・植物園
百合を見に花の文化園🌷🌸🌺🌻🌷.*ウォーキングに行ったのに、結局ご当地ソフト食べてしまうよねー🍫🍦😋𓇼詳しくは記事に執筆します✎*。❁*·⑅𓇼いつもイイネありがとうございます❣️最新の【】【】🇸🇬【】【】【】【】【】など執筆してます、良かったらフォローして読んでね💖💭𓇼_global@norieternalife必ずフォローお返しします💋
イルミネーションで行った花の文化園へ薔薇を見に行ってきました🌹平日でも満開と言うことでたくさんの人‼️perfumeなどで嗅いだことのあるオールドローズの香りなどすごく楽しめました✨汗ばむ陽気だったので帰りに文化園で採れたハチミツを使ってるというかき氷を堪能しました😆
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造幣局[工場見学]
天満橋/産業観光施設
桜の季節になると種類豊富な桜が咲きとっても綺麗です。事前に予約が必要なのでホームページにて予約して訪問しました。
☘️大阪府の春の風物詩☘️🌸造幣局の桜の通り抜け🌸【桜の通り抜け🌸】とは、「桜花縦覧のため表門(現在は南門)から入って造幣局構内を通って裏門(現在は北門)へ抜ける」、文字どおり構内を通り抜けること☝️が、その名の由来。『あともどりできない通り抜け』がいつしか『通り抜け』という固有名詞となったそうです👍毎年4月中旬頃の桜の開花時🌸造幣局構内旧淀川沿いの全長約560mの通路を一般花見客のために1週間開放されています☝️明治16年に開始した『通り抜け』昭和58年春には100年を迎え、今では浪速の春を飾る風物詩として、皆に愛されています😍珍しい桜🌸たくさん咲いてます💓まんまるの桜🌸可愛いかった😍通り抜け土産に記念コインやエコバッグ。造幣せんべい🍘(硬貨🪙の型のせんべい)おみやげに購入したよ。造幣局までのアクセスは🚶大阪メトロ谷町・堺筋線「南森町」駅下車、徒歩約15分。JR東西線「大阪天満宮」駅下車、徒歩約15分。JR環状線「桜ノ宮」駅又は「京橋」駅下車、徒歩約15分。大阪シティバス「桜の宮橋」停留所下車すぐ。
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
2023.6.13八坂神社⛩️おまけ御菓子sodohで至福のひとときを過ごした後スタコラスタコラもう一軒の目的地に向かって八坂神社南門に差し掛かると何やら童が一列になって記念撮影📷可愛らしいこと😊撮影が終わって一礼して彼らを見ると中学生の修学旅行中のようでカメラマンお願いしていたのは海外の方に…♬サンキュー、サンキュー🎶と全員で叫び相手のフォーリナーも笑顔☺️いい光景でした✨世界はひとつ🌏実感☆
夏越しの大祓、茅の輪をくぐって疫病退散我蘇民将来の子孫なり!茅の輪をくぐりに八阪神社へ行って来ました。とても暑い中多くの方が並んで一人づつお参りしておられます。茅の輪くぐり『茅萱でできた大きな輪。無病息災を願いながら、左・右・左と8の字を描くように茅の輪を3回くぐります。』
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・元祇園梛神社】・本日、6月30日は、壬生寺近くの元祇園梛神社にて、茅の輪くぐり神事が行われております。※6月30日(金)〜7月7日(金)午前6時〜午後10時迄茅の輪くぐりが出来ます。・本日は、生憎の雨模様ですが、それなりに参拝客の方々で、賑わっております。・一年の折り返しとなる6月30日、半年間の罪(つみ)や穢(けがれ)を祓い、無病息災を祈願します。・元祇園梛神社は「もとぎおんなぎじんじゃ」と読みま、場所は四条大宮から四条通を西へ進み、坊城通りとの交差点南西角に有ります。・そして、坊城通を下がれば「壬生」で、新撰組の頓所だった八木邸や、壬生寺も坊城通に面しております。・元祇園梛神社は「もとぎおん」と名付けられているように、祇園社、すなわち八坂神社と関係があり、ご祭神は八坂神社と同じスサノオノミコトです。・「蘇民将来子孫也、そみんしょうらいしそんなり」のお札のついた茅の輪を門口に掲げておけば災厄を免れて一家は繁栄すると言われています。・この神事が執り行われたら、いよいよ梅雨明け、更に盛夏へと季節が巡っていき、京都も暑くなっていきます。🥵・7月に入ると、京都は祇園祭一色の雰囲気へと様変わりしていき、あちらこちらで、祇園囃子の音色が聴こえてきます♪♪☺️・境内拝観のみは、無料となっておりますが、他の商品等は、社務所にてご確認下さいね。😁・当日は、社務所にて「特別御朱印」や「夏越の大祓式」のお守りも販売されますので、是非お越しくださいね♪♪(๑・̑◡・̑๑)🤗・通常のお守りや御朱印も有りますので、社務所にてお尋ね下さいね。😁・駐車場🅿️は、有りませんので、一般の交通機関をご利用願います。🤲[アクセス]☀︎阪急四条大宮駅より、徒歩5分🚶☀︎嵐電四条大宮駅より、徒歩4分🚶♂️☀︎市バス壬生寺道バス停下車、5秒🚶♀️※目の前が梛神社⛩️です。🤗
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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