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神戸港
神戸市/海岸景観
26日に2025年に行われる大阪関西万博の海上交通の実証実験が行われました。万博で利用される予定のHAT神戸から出発し、神戸港に到着。神戸港ではキックボードの体験が行われました。神戸港からは、[御座船安宅丸](江戸幕府3代将軍家光公の命により造られた巨船「安宅丸」をモチーフにして作られた船、JR九州の観光列車を手掛けるデザイナー、水戸岡鋭治氏が手がけた船)で淡路島へ向かいました。船内では西宮能楽堂による能の体験と鑑賞が行われました。またフィールドパビリオン枠組みの検討委員と淡路島市内で活動している淡路島ラボとの意見交換が行われました。知事は『移動手段だけでなく能の舞台を移動の間に知っていただきリアルに体験していただきパッケージとして提供できれば良い』と話していました。この実証実験は年内に2回行われる予定です。
弾丸でしたが…帰りは、フェリーで…⛴🌊明石海峡大橋を、船の部屋から📸兵庫県の皆さん、さようなら🙌ありがとうございました!!神戸は、オシャレな街です✨
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銀の湯
六甲/日帰り温泉
平日の午前中に訪問しました。入浴料550円鍵付きロッカーありドライヤーあり浴室内風呂が1つスチームサウナボディソープ・リンスインシャンプー・があります。観光地なので人が多いです休憩所あります。炭酸泉、ラジウム泉循環ろ過加水あり加温あり塩素入り
【兵庫県有馬町】神戸の温泉地と言えばここ『有馬温泉』!有馬温泉は三ノ宮駅から電車に乗って約35分で行けるアクセスしやすい温泉地です。神戸旅行ついでに温泉を堪能しに『銀の湯』に行ってきました!入浴料は大人700円、小タオルは200円、バスタオルは500円です。中は結構こじんまり!浴場は大きめの温泉浴場が1ヶ所で、露天風呂は無し。ただ、銀の湯は「サウナ」を楽しめるのがポイント!90℃のサウナを2セット楽しみました!いや〜有馬温泉で整えるとは思えなかったので、めちゃ有意義なサウナ体験♨️もちろん浴場の温泉もしっかり楽しみました✨
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天滝
養父・朝来/運河・河川景観
兵庫、養父ホタルを見に行く前に寄りました。1.2キロですが坂がきつかったです。落差98メートルあるそうです。
マイナスイオン浴びまくり〜〜✨✨1枚目。滝の中腹?近くまで行けるので、めっちゃ涼しい〜✨子供達のサイズ感で滝の大きさが伝わるかな??兵庫県養父市天滝渓谷「日本の滝100選」「森林浴の森日本100選」「ひょうご森林浴場50選」にも選定登山口から天滝まで約30分の登山道を登っていくと途中、夫婦滝・鼓ヶ滝・糸滝などの天滝滝群も。なかなかの登山ですが、登りきった先には、まさに天から降り注ぐかのような滝!!!落差98メートル!!真下まで行けるのでマイナスイオン浴びまくり〜〜✨✨夏山は涼しいですよーーー!!※なかなかの登山なので3歳以下のお子様には、ちょっと厳しそうです。(滑落事故もおきてます)※登山道は整備されてますが、ゲリラ豪雨の影響で一部崩れてます(補修はされてます)
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伊和都比売神社
赤穂・上郡/その他神社・神宮・寺院
前に投稿した「きらきら坂」はこちらの伊和都比売(いわつひめ)神社からスタートしてます。瀬戸内海を望む場所に鳥居が建てられているこの神社は航海安全、大漁祈願の神として尊崇されてきたようで今では恋人の聖地ともなっているそうです😅日本全国の海沿いはどこでも恋人の聖地になりがち😅伊和都比売神社からきらきら坂を進んでカワイイ幾何学模様の階段を下ると瀬戸内海が出てきます。真っ青な海と潮の匂いがなんとも爽快な気分にさせてくれます😊
呑海楼、お部屋からの朝日。広島の海とは違う美しさ。この写真より20分前くらい、朝風呂に入ってたのですが、雲間から朝日が差して来た時には太陽はピンク色でとても綺麗でした。(お風呂だから写真撮れず残念)朝食を食べ早めにらチェックアウト。宿から2分くらいの所に伊和都比売(いわつひめ)神社があり、朝一参拝。航海の神、縁結びの神でもあります。境内では地元の方が、しめ縄を編む準備でワラを束ねてたりされてた。この神社は岬にあるため鳥居から見た海の眺めがとても綺麗でした。
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瑞宝寺公園
六甲/公園・庭園
令和6年11月27日、太閤秀吉縁の地「有馬温泉」その温泉街を少し上がった所にある「瑞宝寺公園」に紅葉を見に足を運んでみました。公園手前のコインパーキングに車を停め歩いて約5分程坂道をのぼり目的地に到着。ゆったりとした時間、紅葉狩りを堪能することが出来ました。
11月は車両の通行禁止で、坂を10分ほど自力で登る必要がありますが、行って良かったと思います。公園内は30分もあれば一巡出来ます。空気も綺麗で癒されます。瑞宝寺公園内の紅葉シーズン限定の「もみじ茶屋」に伺いました。六甲山頂駅からスタートした登山のゴール地点がちょうどここだったので、茶屋で食べた団子の甘さが疲れた身体を癒やしてくれました。紅葉が見頃のいま、有馬温泉に行かれる方は是非こちらまで足を延ばしてみてください。紅葉と秀吉のお茶会で有名な場所有馬温泉に歩いていける。紅葉だけでなく、有馬温泉街を散策できるし、日帰り温泉、または足湯も楽しんで帰れるので、瑞宝寺と有馬温泉セットで楽しむのがおすすめ。
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渡月橋
太秦/その他名所
京都府京都市右京区嵯峨中ノ島町にある、渡月橋です。京都嵐山=渡月橋と言っても過言ではないくらい、嵐山を代表するスポットです😊上流の大堰川と下流の桂川にかかる渡月橋は、平安時代に亀山上皇により命名されたそうです✨桂川に架かる長さ155m、幅11mの木製の橋で、桜や紅葉はもちろん、一年を通して四季の美しさを感じることができます🎶私のように、阪急電車で訪れた場合は、まずこの渡月橋が嵐山観光のスタート地点となります✨橋の両側が歩道となっているのですが、まだ早朝は優雅な気分でゆったり歩くことが出来ます🎶ただ、10時を過ぎた頃から、徐々に人が増えていき、お昼前には歩道だけでは通行出来ず、バスも通行する車道にまで人が溢れてしまいます😅この付近には、桂川を渡る手段が渡月橋しかないため、仕方がないことではあるのですが、ちょっと危ないかな❓😅嵐山は、国内からはもちろん、数年前までは海外の方もたくさん来られていた京都の代表的な観光スポットなので、混雑は覚悟しなければいけないですかね🤗
青空と渡月橋✨✨嵐山は人人人‼️外国からのお客さんもいっぱい🈵でもやっぱり綺麗んです。紅葉の頃になると、歩いてるだけで楽しい😃今日は、阪急嵐山駅から美術館へ向かう途中。そして帰りは滅多に乗らない嵐電で。沢山の人が観光に来る嵐山が、いつでも行けるなんて贅沢〜と、なんか改めて思った日でした🎵
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
昨年、初詣で伺った京都下鴨神社です⛩お正月には参拝客さんたちが新年を祝い合う、盛大なお焚き火を見ることができます🔥下鴨神社で見る火が、何か特別に感じたのは私だけでしょうか?🔥京都の冬は、身を切るような寒さですが、この炎を見るだけで、身体の芯がほっこりしてきます🤗境内には、その年の大きな絵馬があり、とても迫力があります🎶来年のお正月は、下鴨神社のお焚き火で新年を迎えてみませんか?🥰🎶
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
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京都鉄道博物館
東寺/博物館
京都市下京区観喜寺町にある、京都鉄道博物館です。私は、鉄道マニアではありませんが、久しぶりにSLが見たくなり伺ってみました😊京都鉄道博物館とは、前身である梅小路蒸気機関車館の拡張・リニューアルを行い、2016年にグランドオープンした、日本最大級の鉄道博物館です🚂「トップナンバー」と呼ばれる第1号車が多く展示されているのが特徴で、貴重な53両が展示・保存されています🎶本館の2階には、幅広い年齢層に人気の「運転シミュレータ」があり、在来線と新幹線の2種類が設置されているコーナーとなっており、子供たちに大人気でした🤗圧巻なのは、前身である「梅小路蒸気機関車館」の頃から人気を誇っていた「扇形車庫」で、20両の蒸気機関車が、保存・展示されており、整然と並ぶ姿には、度肝を抜かれます😳天皇陛下専用の蒸気機関車もありましたよ🚂短い距離ではありますが、黒煙を吐きながら走る機関車にも実際に乗車することもでき、たくさんの方が列を成して並んでおられました🎶さほど興味がなかった私も、ついつい時間をかけて見て廻ってしまいました✨いつか、草原の中を実際に走る蒸気機関車を見れたら感動するだろうなと思いつつ、たくさんの方で賑わう博物館を後にしました🎶🤗🎶
【京都・鉄道博物館】🚞・京都鉄道博物館は、京都府京都市下京区観喜寺町に2016年4月29日に開館した鉄道博物館です。・運営は西日本旅客鉄道が公益財団法人交通文化振興財団に委託している。・鉄道と言えば、昔、子供の頃ブームだった「梅小路蒸気機関車館」のSL🚂をよく見に行きました。・当時は、今みたいに携帯📱がない頃だったので、カメラ📷片手に必死で蒸気機関車をたくさん撮影した記憶があります。😊・今では、SLから新幹線まで54両が京都・梅小路に集結し、「地域と歩む鉄道文化拠点」として驚きや感動を与え、身近な体験を通して鉄道の歴史や安全性、技術革新面などが学べる日本最大級の鉄道博物館です。😊・京都鉄道博物館の展示車両には、めちゃくちゃ懐かしい0系新幹線電車の第1号車などを見る事が出来ます。🚅・旧国鉄時代の面影がしっかり残されており、戦後の特急列車を牽引した国鉄最大級のC62形蒸気機関車やD51形蒸気機関車などの車両が収蔵されております。・いつの時代でも鉄道は、老若男女、鉄道ファン問わず、根強い人気が有ります。😊[館内情報]・入館料(通常価格:一般1,500円/大学生・専門学校生・高校生1,300円/小中学生500円/未就学児200円)、消費税・大学生・高校生(専門学校・短期大学・高専を含みます)・中学生の方は、ご入館の際、学生証のご提示が必要です。・混雑状況によってはご入館をお待ちいただく場合がございます。・SLスチーム号の乗車体験は別途乗車料金が必要です〈一般・大学生・高校生300円、中学生・小学生・幼児(3歳以上)まで100円〉・電話:0570-080-462・営業時間:10:00~17:00(入館は16:30まで・定休日:毎週水曜日(祝日および春休み、夏休み等は開館)、年末年始(12/30~1/1)ほか/最新の情報はHPをご確認くださいね😊[アクセス]・JR嵯峨野線「梅小路京都西」駅下車、徒歩約2分🚶♂️・市バス86・88「梅小路公園・京都鉄道博物館前」下車、徒歩すぐ🚶・205・208「梅小路公園・JR梅小路京都西駅前」下車、徒歩約3分🚶・JR「京都」駅下車、徒歩20分🚶♂️
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心と身体の癒しの森 るり渓温泉
南丹/日帰り温泉
チェックアウト後はるり渓温泉にてまったりのんびり。お泊まりの方は2日間入り放題の券もらえます。さらに、800円プラスで岩盤浴などリラックスタイムのコーナーでのんびりゆったりくつろげます。摩訶不思議な寝転び処の空間…暗すぎて見えんー🤣誰もいませんかぁーなどいーながら入り、少し寝転ぶがツレがしょーもない事で笑い出す。静かにってゆーとこで笑いたくなる奴。笑もぉー笑笑そして、初めての酵素浴とやらを体験💕もぉーぬか漬けの気分♪15分も入ってるのん無理でした…10分で限界。ぬか漬け後はするするすべすべでしたよ♪ご満悦な休日を楽しめてほんまに大満足でした💕3時のランチは唐揚げとじをチョイス。ビールも美味いし、ご飯も美味しいーし♪ツレのマッサージもすごい良かったんだってぇー。また行こうね❤️ってか、連れてってね❤楽しい旅は終わりをつげた…
水着で入れる温泉、るり渓温泉へ✨大阪のスパプーと違って温泉寄り♨だから年齢層も高かった☝️写真のランタンテラスは人もそんなに居てなくてゆっくり漫画読んだり岩盤浴したりリラックスできたฅ^•ﻌ•^ฅ
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浄瑠璃寺
木津川/神社・神宮巡り
今日もぶらぶら京都府木津川市加茂町の浄瑠璃寺さんへ‼️近くの花で有名な岩船寺さんの近く😄もちろん、紫陽花も綺麗で趣きあるお寺さん‼️池には亀や鯉が気持ちよく泳いでおり、境内に猫が歩いており、子猫もおり可愛くホッとしたひとときでした〜〜‼️
浄瑠璃寺(じょうるりじ)ランチを食べてどこかぶらっと行こうって事で浄瑠璃寺さんへ重要文化財に指定されている薬師如来坐像が安置されています。本堂は横に長く九体の阿弥陀如来を安置しています。平安時代には京都を中心にこのような堂も30以上あったと云われますがすべて失われ、当時のまま現存するのはここ浄瑠璃寺だけだそうです。ここはね、11月下旬に来ましょう〜🤣紅葉が綺麗と思います👍御朱印頂きました‼️薬師霊場30周年記念の期間限定のものにしました。最後の写真のお店が気になりましたがお腹いっぱいで次回に‼️୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧■駐車場300円 ■開門時間:9:00~17:00 ※本堂拝観受付は16:30まで (12月~2月は10:00~16:00本堂拝観受付は15:30まで) ■拝観料:400円(中学生以上)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区にある、八坂の塔(法観寺)さんです。京都東山区のあまりにも有名なフォトスポットで、たくさんの方がカメラを構えておられました。撮影スポットである二寧坂は、常にたくさんの観光客で埋め尽くされています。(特に海外からの観光客が多いです)八坂の塔は、あらゆる方面から見ることができますので、自分の位置を確認することもできますね。
京都の風景で1枚目の写真を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。八坂の塔でお馴染み法観寺です。清水寺から三年坂を抜けて二年坂に曲がらずそのまま行くと1枚目の風景を見ることができます。京都に行ったらほぼ毎回、この風景が見たくてブラブラします。この法観寺、開いてない日が多いんですが、不定期で中に入れる日があります。境内にはもみじが植えられていて入り口と青紅葉がいい感じ。中はちょっと急な階段が続きます。普段は下から眺めてますが、寺院内から見る京都はお寺寄りが瓦屋根の和の風景を見ることができます。ふらっと行った際に、公開日であればぜひ寄ってみてください。
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京都国立博物館
東山/博物館
京都国立博物館では法然と極楽浄土展が開催れてました。曼荼羅図や絵巻きや写経や仏像など見所いっぱい。じっくり見たら一日必要なのではと思いました。撮影してOKの彫刻も素晴らしかった。売店ではクリアーファイルを購入しました。
⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉-̗̀雪舟伝説画聖」の誕生〜🖼̖́-⧉┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⧉𓊆京都国立博物館平成知新館𓊇♡京都♥七条♡お父さんからチケットをもらって久しぶりに美術館に行ってきたよ🌱𓂃𓈒𓏸今回は「雪舟伝説―「画聖」の誕生―」-̗̀(˶'ᵕ'˶)̖́-雪舟さんは禅のお坊さんで今の岡山県で生まれて京都の相国寺に行って禅の修行をしながらお寺の大先輩で室町幕府の絵師を務めていた周文さんに絵を習いました꒰⸝⸝ɞ̴̶̷·̮ɞ̴̶̷⸝⸝꒱特にすごかったのは中国(明)行きの使節団に入って水墨画の本場で宮廷絵画に触れたり現地の風景を見たりしたことσ̴̶̷̤.σ̴̶̷̤♡雪舟以前にそんな経験ができた日本の画家はほとんどいなくて後世、水墨画の神様のようにみなされたんだって-̗̀♡̖́-その絵はとても大事にされて6件も国宝になっています(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)つまり!雪舟は帰国子女です(ఠ͜ఠ)♡♡雪舟の名前は今や誰もが知っているほど有名だし日本美術の歴史を語るうえで欠かせない人🌙*゚6件もの作品が国宝に指定されているのは雪舟だけです(՞o̴̶̷̤̫o̴̶̷̤՞)でも、なぜ雪舟はそれほどまで高く評価されているんだろうかその理由を探ってみようというのが今回の展覧会𖤐̖́-だから、「雪舟展」じゃなくて「雪舟伝説展」なんだって…φ(..)メモメモ♡国宝秋冬山水図「雪舟と言えば!」な作品でとっても有名な作品だからたくさんの人が知っているんじゃないかな🌸◦°学校の教科書で見たことある人も多いと思いますჱ̒˶ー̀֊ー́)これはすごく有名な絵だけど実は謎だらけ…🤔💭例えば、何歳くらいの時の絵なのかは意見が色々あったりそれに今は秋と冬の山水って名前がついてるけど昔は夏と冬って言われてたりしていたり…この作品は今は東京国立博物館が所蔵しているけどかつては京都のお寺にありました(՞ܸ.ˬ.ܸ՞)”狩野派の画家が「雪舟の作で間違いなし!」と書いた鑑定書も付属していて昔からよく知られていた作品だったことがわかります₍ᐢ‥ᐢ₎♡♡重要文化財四季花鳥図屏風
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町にある、智積院さんです。智積院さんは、真言宗智山派の総本山で、もとは文禄元年(1592)に豊臣秀吉が愛児鶴松のために創建した祥雲寺があったところで、慶長5年(1600)に玄宥僧正が家康から寺地をもらい受けて建立されました。総門、本堂、大書院は江戸時代のもので、収蔵庫には長谷川一派の筆による障壁画が陳列されており、長谷川等伯と息子久蔵が描いた「楓図」「桜図」は国宝に指定されています🎶庭園は狭い敷地を広く見せる遠近法を取り入れた池泉観賞式の名庭で、縁側に座って眺めていると、時間を忘れてしまいそうです🤗三十三間堂さんからほど近いのですが、意外と観光客の方は少なく、ゆったり拝観することができます🥰
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
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