大峯本宮 天河大辨天社
橿原・御所・飛鳥/その他
ご縁がないとたどり着けないと言われている、天河大辨財天社⛩少し紅葉もしていて、今の季節がとっても気持ちいい!
今日は連休の最終日。ドライブがてらお出かけしたいとリクエストがあったので天川村にある【天川大辨財弁社】へ。我が家から片道40分はかかるかと思います。パワースポットだけあって私個人的には頭がズッシリする、体が熱くなるなどあります。感じる人もそうで無い人も沢山いるけど、体感するのはそれぞれだから(^^;;子供のリクエストで行ったけど。行くと今度は『もう少しいたい』と(笑)屋根付きベンチがあるので、そこで少しゆっくりしていたけどかなりの人出でした。県外ナンバーもそれなりにあったけどね。子供用に学業守りも購入して帰りましたが。行くと良いと思いますよ。リフレッシュできるし。
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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ラ コリーナ近江八幡
近江八幡・安土・能登川/その他
滋賀県近江八幡市北之庄町にある、ラコリーナ近江八幡さんです。ラコリーナ近江八幡とは、滋賀県の近江八幡市にある和・洋菓子を販売するスイーツショップです😊2015年にたねやグループが人と自然をつなげることをコンセプトにオープンし、スイーツ販売を行いながら、自然と触れ合うさまざまな取り組みを行なっている施設です🎶緑豊かな広大な敷地が特徴で、屋根一面が芝におおわれたメインショップをはじめ、カフェやコンテナショップも併設されています✨そんなラコリーナ近江八幡さんは、ホカホカふわふわの出来立てバウムクーヘンが有名ですが、その敷地内を散策していると、とても可愛らしい車がオブジェとして置かれています🚗実際にこんな車が走っていたら、ほっこりとした気分になり、まずあおり運転されることはないでしょうね🤗こちらは、かなりの人気スポットなので、土日祝や繁忙期は駐車場が混雑することも予想されます。混雑を避けたい方は営業開始時間の9〜10時に行くことをオススメします✨🤗✨❇︎冬季は、積雪も予想されるため、天気予報を確認してからお出掛けください😊
8号線のカレーパンさんからラコリーナへ知り合いと親にお土産綺麗な景色と安定感バツグンのバームクーヘンうまうまです😋👍👍👍
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大阪市中央公会堂
淀屋橋/その他
大阪市北区中之島にある、大阪市中央公会堂です。大阪市中央公会堂は、文化、芸術、社会活動の場として利用されているレトロ建築であり、大阪市のシンボルです😊建物は鉄骨煉瓦造の地上3階、地下1階。ネオ・ルネッサンス様式を基調としつつ、バロック的な壮大さを持ち、細部にはウィーン分離派様式も取り入れられています🎶竣工は大正7年で、「大集会室」は現在、講演会やコンサート会場として利用されているほか、地下1階の「中之島ソーシャルイートアウェイク」では、クラシックとモダンな雰囲気の中で料理をゆっくり楽しむことができます✨館内の一部は、自由見学することができ、混雑していないタイミングに訪れると、自身の邸宅を闊歩しているような気分になれます🎶(一部とは言え、かなり広範囲を拝見出来ます)外観も内部もオシャレ極まりない建物なので、こちらで結婚式を望まれているカップルも多いようです🥰とても落ち着ける大人な空間を散策していると、時間の経過を忘れてしまい、つい長居してしまいます✨賑やかな大阪もいいですが、オシャレ過ぎる大阪市中央公会堂も是非立ち寄っていただきたい特別なスポットです🎶🤗🎶
中之島公園、中央公会堂前でベルギービールの祭典🍺ビールの種類はかなり豊富で2杯と決めていたので💦選ぶのが大変でした😆4時から、わいわい人が集まりライブも催され賑やかでした😁この日は暑くビールが美味しい🍻軽食もあり、大阪のこんな街中でご機嫌でした🎶
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大阪くらしの今昔館
天六/その他
大阪市北区天神橋にある、大阪くらしの今昔館です。大阪くらしの今昔館は、江戸時代から明治・大正・昭和の大阪の町と住まいの変遷を垣間見ることができるミュージアムです😊見どころはたくさんありますが、中でも最も興味を抱かせたのは、江戸時代後期の「大坂」を完全に復元した町並みと、そこで時間帯によって町の様子が変化するミニチュアのジオラマです🎶季節によって、飾りの模様替えも行われるようで、市民が持ち寄ったお宝展、座敷で楽しむ上方の古典芸能など、さまざまなイベントも再現されています✨とにかく驚くほど繊細に作り上げられており、自分がドローンになって見下ろしているような風景を見ることが出来ます🤗常設展と企画展とで構成されていますが、企画展については、写真撮影が禁止されていますので、常設展での写真のみの投稿となります。アクセスは、OsakaMetro谷町線又は堺筋線、阪急電鉄「天神橋筋六丁目」駅下車3号出口より連絡、JR環状線「天満」駅から北へ徒歩7分です。開館時間は、午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)です。休館日は、火曜日、年末年始12/28~1/4です。入館料は、一般400円高・大生300円です。
2日目の午前中は大阪くらしの今昔館へ行ってきました。昔の大阪のくらしを再現した博物館のようなところです。外国人旅行客がほとんどでした。昔の最高級冷蔵庫が置いてあって、冷蔵庫に見えなくて引き出しのようなものに見えました。笑館内はそこまで広すぎないのでサッと巡りやすいです。
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