竹生島宝厳寺三重塔
長浜・竹生島/その他神社・神宮・寺院
1484年に建立され江戸時代初頭に落雷で消失した三重塔を2000年浅井郡誌に基づき再建されたものです2枚目もちの木樹齢400年3枚目願い事を書いた紙を丸めてだるまの中に入れて奉納すると願いが叶うそうです6枚目近江牛まん船の待ち時間に丁度良く食べれる肉まん😋近江牛がゴロっと入ってて美味しかった😋
滋賀県観光でどうしても行きたかった竹生島に上陸。島の中見所いっぱいです。階段を登り宝厳寺弁天堂には願掛けしてある小さな達磨が沢山あります。お守り売り場では琵琶湖の周りの寺毎に浄土の鳥土鈴があり集めたくなりますね。宝厳寺限定中央の赤い鳥を買いました!宝厳寺修復工事が終わりとても彫刻の色彩が華やかです。厄除けの皿を鳥居に投げました。
星評価の詳細
熊野若王子神社
岡崎/その他神社・神宮・寺院
【京都・熊野若王子神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑫⚫︎いよいよ哲学の道界隈の最後の神社⛩️は、「熊野若王子神社」で、朝一から結構な距離歩きました。🚶💦⚫︎途中で、猫🐈に遭遇‼️(๑・̑◡・̑๑)⚫︎こちらは💁、後白河上皇が紀州熊野権現を勧請して創祀した永観堂の守護神としての神社で、「京都三大熊野」のひとつに挙げられます。🤓⚫︎その他、東大路通り丸太町バス停🚏付近に「熊野神社」・市バス🚌今熊野バス停🚏すぐ前に「新熊野(いまくまの)神社」が有ります。⚫︎明治時代の頃、4社殿を修築したが、1978年(昭和53)に一社相殿に改築され、付近の山⛰️には奇岩老木🪵、滝などあり納涼、紅葉🍁の名所ともなっております。🤓⚫︎裏山に同志社創立者、新島襄の墓🪦があります。🤓⚫︎春☘️の4月第1日曜日、熊野若王子神社にて10:00~16:00桜花🌸祭典が行なわれ、境内裏山には、桜花苑があり、雨天☔️でも開催されます。🤓⚫︎境内を撮影📱し、お参りして、御朱印を頂き、次なる場所へ移動、、、🚶💦※この神社⛩️、paypayやaupayなどのバーコード決済が可能🉑でした。😱寺社もハイテクですね📱📱(๑・̑◡・̑๑)☺️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
こちらの神社は、永暦元年(1160)後白河法皇が熊野権現を禅林寺(永観堂)の守護神として勧請せられ祈願所とされた正東山若王子の鎮守だったそうです。隣には夷川恵比須神社があり、夷川通りに鎮座せられていた室町時代作の恵比須を祀っているそうです。社殿は度々荒廃し、明治の修築の際本宮、新宮、那智、若宮などがあったが、現在は1社相殿になっているようですが、山麓にある社殿はとても立派でした。境内に駐車場はありますが、大きめの車と慣れない人には辿り着くのは難しいです。断念しました。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
開運と勝利の神、摩利支天。可愛らしい猪のおみくじが並んでいました。
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
星評価の詳細
北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
③もみじ苑・思い出のアルバムより2023年度のもみじ苑公開(10月下旬~12月上旬)入苑時間9時~16時30分(受付終了16時)ライトアップは日没~20時入苑料大人1,200円・子ども600円※📎茶菓子付き11月11日からはもみじ苑のライトアップが始まります。天暦元年(947)に創建された、北野天満宮菅原道真を祀るために創建されました。全国にある天神社・天満宮の総本社です。ご利益学業成就・厄除け北野天満宮は、学問成就のパワースポット😊写真がたくさんでスミマセン🙏
【京都・北野天満宮】💐花手水💐⚫︎「天神さん」として、地元京都人に馴染みの深い「北野天満宮」では、2020年より花手水💐が見られるようになりました。🤓⚫︎楼門をくぐって、すぐ右側にある手水舎には、定期的に色とりどりの花💐が活けられ、季節や時期に合わせて花の入れ替えを行なっており、特に2月の「梅花祭」の季節には、境内の木の中から吟味された梅が花手水に活けられ、それは見事な出来栄えです。🤓⚫︎北野さんの花手水は、「テーマ性のある花手水」としても人気を集め、母の日🤱にはカーネーション、父の日👨には感謝を伝えるひまわりなど、花言葉と合わせて楽しむことができます。⚫︎まるで、生け花🌸🌼のような立体感が特徴で、夏にはその立体感を生かした、五山の送り火の大文字を花手水で表現されました。🤓⚫︎現在行われている花手水💐や、そのテーマについては「北野天満宮文化研究所」のTwitterや公式インスタグラムなどで確認することができますので、覗いてみてくださいね♪♪☆🤓※通常境内散策は、無料🈚️です(๑・̑◡・̑๑)⚫︎その他、【史跡御土居の青もみじ公開】 開催期間:2023年4月8日(土)~6月25日(日)夜間特別ライトアップ:4月29日(土)〜5月7日(日)で開催済みです。 大人(中学生以上)500円 小人(小学生以下)250円※毎月25日は、天神市開催です‼️[寺社⛩️情報]☀︎場所:「北野天満宮」☀︎住所:京都府京都市上京区馬喰町☀︎参拝時間:7:00〜17:00(社務所・授与所9:00〜16:30)☀︎定休日:無休[アクセス]☀︎阪急🚃「河原町」駅から市バス🚌203・51系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶☀︎京阪🚃「三条」駅から市バス🚌10系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶☀︎京福🚃電車に乗車し、北野白梅町駅より徒歩約5分🚶♀️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
星評価の詳細
知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区林下町にある、知恩院さんです。知恩院さんは、徳川2代将軍秀忠公の命を受け建立されました😊構造は五間三戸・二階二重門・入母屋造本瓦葺(いりもやづくりほんがわらぶき)で、高さ24メートル、横幅50メートル、屋根瓦約7万枚。その構造・規模において、わが国最大級の木造の門で、外に掲げられている「華頂山」の額の大きさは畳2畳以上だそうです🎶一般には寺院の門を称して「山門」と書くのに対し、知恩院の門は、「三門」と書きます。これは、「空門(くうもん)」「無相門(むそうもん)」「無願門(むがんもん)」という、悟りに通ずる三つの解脱の境地を表わす門(三解脱門:さんげだつもん)を意味していると言われています✨上層部内部は、仏堂となっており、中央に宝冠釈迦牟尼仏像、脇壇には十六羅漢像が安置され、天井や柱、壁などには迦陵頻伽や、天女、飛龍が極彩色で描かれています🎶また、七不思議の一つである白木の棺があり、三門造営の命を受けた造営奉行、五味金右衛門夫妻の木像が安置されています✨京都な中でも、桜の満開時期が早いほうで、この日も既に見頃を迎えていました🌸無料ゾーンが広く、満開の桜をたっぷり堪能することが出来ました🤗八坂神社、円山公園からも程近く、京都では見逃せない素晴らしい観光スポットです🎶
【ミッドナイト念仏in御忌】通常非公開の三門に上がらせていただき、ひたすら「南無阿弥陀仏」と木魚を打ちながらお念仏をお称えしてきました。平日の夜だからと誰もお誘いせず、散歩がてらにひとり参加したのですが、阿弥陀様の前で無心になって1時間程、思いきり木魚打って来ましたョ翌日に行われたミッドナイト念仏参加者限定のお参りツアーにも参加して、お昼間にもう一度、三門に上がり説明をしていただき、知恩院のあの大きな鐘も触らせてもらって、つくところもみせていただきました。どんなものか?全くわからず参加しましたが、とてもよい経験となりました。しかも、次は50年後。と言う事はこれが、最初で最後。これからも気になるものには、ご縁があると信じ参加してみようと思います。
星評価の詳細
城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
城南宮平安遷都の際に京都の南に都の守護と国の安泰を願って創建されてた、城南宮「方除の大社」で有名です。曲水の宴が行われる神苑は、四季それぞれの花がとてもきれいな、見応えあるところです。アクセス地下鉄烏丸線「竹田」駅下車、徒歩15分近鉄京都線「竹田」駅下車、徒歩15分市バス「城南宮東口」下車、徒歩3分参拝は無料神苑拝観大人600円
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
星評価の詳細
星評価の詳細
清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
⑦音羽山「清水寺」ライトアップ春・夏・秋の年3回清水寺がライトアップされます。2023年度のスケジュールも調べて記載しました。📷2020.11に行った秋のライトアップの写真です。「清水の舞台」で知られている清水寺京都観光では絶対外せない観光スポット。1200年以上の歴史を持ち国宝や重要文化財があり格式高いお寺です。📍音羽山清水寺 住所京都府京都市東山区清水1丁目294 電話番号075-551-1234拝観時間6時~18時(季節により変動あり)拝観料大人400円小・中学生200円⚫︎清水寺秋の夜間特別拝観実施期間11月18日(土)~11月30日(木)拝観時間午後5時半〜午後9時受付終了拝観料大人400円小・中学生200円⚫︎秋の成就院庭園特別公開実施期間11月18日(土)~11月30日(木)拝観時間午前9時~午後4時(受付終了)午後6時〜午後8時30分(受付終了)拝観料大人600円、小・中学生300円(入山料は別途必要です)公式サイトでもご確認下さい。
清水寺の三重塔と舞台。残念ながら舞台は修理中でした。音羽の瀧は、コロナの影響で柄杓は片付けられていました。それでも人が少ないので、ゆっくり散策してお参りすることができました。御朱印もいただけてよかったです。この時期書き置きの御朱印も多いので、自分たちの御朱印帳に書いて頂けるのはありがたいです。この日は、朝から暑く自転車借りての移動でしたが、辛かったぁー!🤣夏の日差しでした。日焼けものすごくしました。2020.10.12
星評価の詳細
三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
あじさい寺としても有名な京都宇治の三室戸寺7月は、アジサイやハスの花を見ることができました。境内には、宇賀神の像があり体が蛇で顔が老人の姿をしています。また大好きな可愛いウサギさんの像や牛の像などがありました。宇賀神の像は、財運・金運・長寿のご利益があるそうです。京都旅行のアルバムより
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
星評価の詳細
東福寺(京都府京都市)
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭(霊源院)】🛕⚫︎「霊源院」(れいげんいん)は京都を代表する寺院の一つで、紅葉🍁の東福寺塔頭寺院の一つで、東福寺仁王門から比較的すぐ、JR・京阪電車🚃の東福寺駅や市バス🚌東福寺バス停から最も近い寺院の一つです。🤓⚫︎こちらの💁寺院は、通常非公開ですが、毎年秋の🍂特別拝観の折に、東福寺や世界遺産「天龍寺庭園」🪴の御用達庭師「曽根造園」作庭の複数の庭園『翠陰苑』を見る事ができます。🤓⚫︎明治時代に建立された書院を中心に、玄関前庭、書院西庭(本堂前庭)の“こもれ陽の庭”、本堂西庭“鶴亀の庭”、など複数の庭園があり、その全体の総称が“翠陰苑”と呼ばれ、秋🍂の特別拝観の看板には“お地蔵さまの庭”ともあり、境内全体に小さなお地蔵様がたくさん居られます。🥰⚫︎特に、“こもれ陽の庭”と“鶴亀の庭”、🪴は、曽根造園さんにより手がけられ、翠陰苑は2020年、鶴亀の庭が2021年とごく近年の作庭であり、中でもこもれ陽の庭は、『回遊式枯山水庭園』になっていて、中を歩いても🚶楽しめるお庭の作庭となっておりますので、ゆっくり見物しましょう♪♪🤓[アクセス]☀︎JR奈良線・京阪電車🚃「東福寺」駅下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「東福寺」バス停🚏下車、徒歩約10分🚶♀️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
京都観光もみじ編(紅葉)11月27日(水曜)8時半から東福寺に入ることが出来ました。早朝拝観のチケットがあればもっと早くはいらます。この時間は曇り空だったので、もみじの色が悪く感じました。緑、黄、赤の紅葉が見れたのは時期ならでは、とても良いタイミングで京都観光が出来ました。
星評価の詳細
