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谷瀬の吊り橋
天川・大台ヶ原/近代建築
ここは奈良県吉野郡に位置する十津川村谷瀬の吊り橋日本有数の長さを誇る鉄線のつり橋。昔は日本一だったのかしら?石碑には日本一と書かれてます。昭和29年に村人の力で架けられた、長さ297m、高さ54mの生活用として使われてる吊り橋。眼下には清澄な十津川(熊野川)が流れまさに絶景!!歩くたびにゆらゆらと揺れるつり橋はスリル満点だけど板と板の間の繋ぎ目がたまに外れるし怖すぎた💦ここを原付で走ると言う人も😱私は数十メートル歩いてギブ!!日本一短い吊り橋になりました🤣✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:奈良県吉野郡十津川村上野地65-2電話:0746-63-0200駐車場:近隣800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
奈良県十津川村にある日本一の吊り橋[谷瀬の吊橋]に行って来ましたー😆👍高さも長さも凄い‼️橋の下にはキャンプ場⛺️とても賑わっていました。川もとても綺麗でキャンプ場に遊びに来るのも楽しいだろうなぁと思います💕さて、肝心の吊り橋ですが、写真ではなかなか伝わらないかもしれませんが高所恐怖症でもない私ですが、揺れる揺れる💦とにかく怖いです💦💦小さな男の子も泣いてました😱ワザと揺れる様に歩く方もいて「動くなー!」(<●>ω<●>)と叫びたいほど怖かったです💦HPは一瞬で削られましたが良い体験をしたと思います。皆さんにも是非訪れて欲しいです。
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プラトン装飾美術館(イタリア館)
三宮/歴史的建造物
🚩神戸イタリア館(プラトン装飾美術館)イタリアを中心としたヨーロッパの18~19世紀の家具調度品、絵画彫刻等が展示されている。今でも実際に住んでおり、各部屋にミラーや装飾が飾られ、地下にはボトル専用の部屋、庭にはプールがあり豪邸!プールサイドではカフェやランチも楽しめる。住所:神戸市中央区北野町1-6-15電話番号:078-271-3346営業時間:10:00〜17:00入場料:800円アクセス:各線「三宮駅」徒歩20分 新幹線・地下鉄「新神戸駅」徒歩10分 シティーループバス「北野異人館」下車徒歩5分_nippon_japan_travel_travel
神戸には異人館街など外国のような街並みが楽しめます😳✨異人館は三ノ宮から北に上がっていくと沢山あるのですが、その中の1つプラトン装飾美術館に行ってきました🥰昔のヨーロッパの内装、家具が揃っておりとてもレトロな空間になっていました!ヨーロッパの街並みが好きな私、地元の中でも大好きな場所です。異人館に入るにはどれも入場料がかかりますが、同時に購入すると割引きなどもあるので是非利用してみてください✨
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梨木神社の萩
御所/動物園・植物園
人も少なく穴場😉直書きありカフェがありました😉今回スルーバスでお越しの方へJR京都駅正面口・市バスA2乗り場から4系統・17系統・205系統で約20分「府立医大病院前」下車、徒歩約3分▼電車でお越しの方へ・京都市営地下鉄烏丸線「丸太町駅」1番出口から徒歩約20分「今出川駅」3番出口から徒歩約20分・京阪電車「神宮丸太町駅」1番出口から徒歩約15分「出町柳駅」2番出口から徒歩約15分※境内の駐車場は一部月極駐車場となっております。ご参拝用の駐車スペースは3台程ございますが、お水汲みや周辺の観光等でのご利用はお断りしております(ご参拝のお時間のみご利用ください)。
【京都・梨木神社】⛩️・こちらの神社は、明治維新に貢献した三條實萬(さんじょうさねつむ)公をお祀りする神社で、明治18年に創建されました。・ここ梨木神社には「京都三名水」といわれた「佐女牛井(さめがい)」「縣井(あたがい)」「染井(そめい)」のうち、唯一今世に現存する「染井」があります。・平安時代に摂関政治の礎を築いた藤原良房の邸「染殿第」があった場所といわれており、染殿第は良房の娘明子(清和天皇の生母)の御所としても使われ、清和天皇も陽成天皇に譲位した後の御在所とされております。 ・なので、「染井」の水💦の名称は、その染殿第に因んで名づけられたという説や、宮中の染所で用いられていたことに由来する説など諸説ありますが、千年以上前から今日まで、この水が使われております。・そんな格式の高い御神水で炊いた新米🌾は、美味しく、きっと味わいも深まる事だろうと想像できます。😋・また、毎年9月になると、「萩の花」が咲きみだれる頃に俳句・短歌の短冊が結ばれ、第3または第4日曜日前後に行われる「萩まつり」では、舞踊、邦楽、弓、居合などの奉納行事やお茶会が催され、多くの参拝者で賑わいます。・萩の名所と知られる梨木神社ですが、実は初夏に見頃を迎える樹木「白雲木(はくうんぼく)」がありますが、あまり知られておりません。・白雲木の特徴は、白い小花が釣鐘状に連なって咲き、樹皮が灰白色で、開花すると、まるで白雲のように見立てられ、甘く優しい香りが境内一帯漂います。😊・境内参道を真っ直ぐに進むと、本殿の少し手前の左手に御神木の桂の木があり、この桂の木は“愛の木”と呼ばれ、葉っぱがハート❤️の形をしている恋愛などにご利益があるとされています。 ・神社独自のかわいい、お守りや限定御朱印、通常御朱印も合わせて頂くことが出来ますので、ご参詣の際は、社務所にお越し下さいね。(๑・̑◡・̑๑)[寺社情報&アクセス]☀︎<梨木神社⛩️>☀︎所在地:〒602-0844京都市上京区染殿町680☀︎075-211-0885fax.075-257-2624☀︎電車:京都市地下鉄、丸太町駅より、徒歩20分🚶/京都市地下鉄、今出川駅より、徒歩20分🚶♀️☀︎バス:京都市バス、府立医大病院前、徒歩3分🚶♂️☀︎駐車場:3台
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平等院のふじ
宇治田原/動物園・植物園
京都府宇治市宇治蓮花の平安時代•極楽浄土の宮殿をイメージして関白藤原頼通が創建した世界遺産•国宝、平等院鳳凰堂に私の大好き❤な藤の花を観に藤の花をイメージして藤色のラコステのwear着て4月23日((日)晴れ☀️の日に行きました❣️(No.1)白いツツジの花に映えて平等院、世界遺産•国宝.•鳳凰堂が青空に映えて安らいでとても綺麗です💓国宝鳳凰堂は本尊阿弥陀如来坐像が鎮座して、屋根に二羽の国宝の鳳凰青空に映えてとても綺麗です💕藤棚の藤色の藤の花咲いて愛しき鮮やかな藤の花咲いてとても綺麗です💓藤色の藤の花と白色、ピンク色のツツジの花咲いてとても綺麗です💕鳳凰堂の池沿いのピンク色のツツジの花と池の中の白い水蓮の花咲いてとても綺麗です💓朱色がとても綺麗な国宝の梵鐘‼️ーーーgood❗️国宝雲中供養菩薩像彩色が鮮やかとても綺麗な雲中供養菩薩像❣️平等院参道の京料理店前の藤の花枝垂れて咲いてとても綺麗どすえー💓私の好き💓な平等院参道のスターバックスーーーワンちゃんも🦮wonderfulですワン•ワン❣️朱色がとても綺麗な鳳凰堂の橋と国宝鳳凰堂青空に映えてとても綺麗です💓入場料大人🧑600円鳳凰堂入場料大人300円鳳凰堂は5月13日から11月15日拝観なしーーー修理の為お休み茶房藤花あり宇治抹茶、宇治玉露、宇治煎茶🍵ここでしか味わえない京都のお茶🍵美味しいどすえー💓平等院参道にお茶🍵屋さん、抹茶スイーツ🍨、茶蕎麦、カフェ☕️🍰、ラーメン🍜、茶団子🍡、美味しいものいっぱい‼️占い🔮の店もあります❗️京阪電車🚃宇治線宇治駅🚉下車北へ徒歩10分JR電車🚆奈良線宇治駅🚉下車北西へ徒歩10分
2023.4.16今朝従姉妹から送られて来た平等院の藤です。見頃を迎えておりまーす!あまりにも綺麗なので皆様にお見せしたかったので投稿しました😌🙌✨✰҉҈҉҈҉҈🌹✰҉҈҉҈҉҈🌹✰҉҈҉҈҉҈🌹✰҉҈҉҈҉҈🌹✰҉҈҉҈҉҈🌹
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宇治橋
宇治田原/歴史的建造物
京都府宇治市にある、宇治橋です。宇治橋は、京都の「山崎橋」、滋賀の「瀬田の唐橋」とともに日本三古橋に数えられており、宇治のシンボルとして親しまれています😊最初の橋は大化2年(646年)に架けられ、現在の橋は平成8年(1996年)に架け替えられたもので、長さは155.4m、幅は25mで、宇治橋から眺めた宇治川の上流の眺めは、国の重要文化的景観にも指定されています✨「源氏物語』の舞台となった宇治橋の西詰には、物語の作者である「紫式部の石像」が建てられています。この銅像が設置されたのは2003年です🎶京都の中心部とは違い建物も少なく、宇治橋から見える景色は、川上、川下共に、自然豊かな風景が続きます🤗この何とも長閑な風景を見ていると、心が穏やかになったような気がします✨すぐ横の平等院に繋がっている商店街には、宇治抹茶を使ったスイーツ屋さんが軒を連ねており、つい食べ歩きをしてしまうのは自然の流れですね🎶京都市内とはまた違った風情を感じる素晴らしい橋。それが宇治橋なんです✨🤗✨
2024.06.05毎年6/5は宇治のあがた祭りです宇治のあがた神社⛩️のお祭りなんですコロナ禍2年目で日が暮れると人が増えて来て去年より人が多いと感じました職場が近いので仕事帰りに同僚と一緒に行きました今年の露店の流行まは(おぱんちゅうさぎ)がダントツでした
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三条大橋
先斗町/観光コース
鴨川は、京都の南北を流れる約23キロの河川です。一枚目の画像は、三条大橋から望む鴨川ですが、穏やかでとても絵になる風景です✨三条大橋は、鴨川の三条に架けられた橋です😊江戸日本橋を起点とする東海道、中山道の終点でもあります🎶二枚目の画像は、その橋の傍らに設置されている東海道中膝栗毛の弥次郎兵衛と弥次喜多の像です😊旅の安全を祈願して設置されたのだそうです。ここ三条大橋は、昔のいろいろな流通にとっては、要所となっていたポイントだったんですね🎶なのでこのあたりには、たくさんの旅籠が軒を連ねていたそうです。歴史に疎い私は、あまり詳しくはわからないのですが、「東海道中栗毛」について、名前くらいは聞いたことがあるくらいです😅程近くには、あの本能寺や、一度足を踏み込んだら複雑に入り組みどこをどう歩いているのかわからなくなるアーケード街の新京極もありますよ✨アクセスは、京阪電車「三条」、地下鉄東西線「三条京阪」各駅からすぐです。たまには、鴨川をのんびり眺めてみるのも気持ちいいものですよ🎶🤗🎶
なつかしの京都どなたが言ったのか忘れてしまいましたが「学生時代を京都で過ごした人は一生京都の思い出を語る」と。まさしくその通りです笑休みの日はだいたい観光地に行っていた気がします。というか中心街と観光地がほぼ同じなんですよね。すごい街です。
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咲くやこの花館
守口/動物園・植物園
大阪市鶴見区緑地公園にある、咲くやこの花館です。花博記念公園鶴見緑地内にある、咲くやこの花館は、もともとは、EXPO'90「国際花と緑の博覧会」で大阪市のパビリオンとして使われたものです😊たくさんのゾーンからなる温室には、合わせて5,500種、約15,000株の植物を栽培展示されています✨外観は約5,000枚のガラスが用いられ、水面に浮かぶスイレンをイメージしたものだそうです🎶今回の私の目的は二つありました。まず一つ目は、神秘的な翡翠色の花を房状に咲かせるヒスイカズラです。フィリピン諸島に自生するマメ科のつる性植物で、ルソン島の標高100メートルから1000メートルの渓谷沿いにのみ自生するといわれているそうです✨花粉を運ぶのはコウモリで、蜜を吸いに来たコウモリの身体に花粉がつき、コウモリが他の花に花粉を運び、そこで雌しべに花粉がつくことによって受精するそうです。この時期、日本各地の植物園で見ることができるこの花は、自生地フィリピンでは絶滅の危機にさらされています。皆さんは、この植物のことご存知でしたか?正直、私は実際に見るのは初めてでした😳でも、一目惚れしてしまい、なかなかその場から立ち去ることが出来ませんでした🥰こんな神秘的な色の花があるんですね✨もう一つは、メコノプシスで、アジア中央部などの高地に咲き、自生地のヒマラヤでも主に高地のいわゆる‘秘境’に咲いていることから、「幻の花」と呼ばれています😊気温が28℃以下でしか生育できないという栽培のとても難しい花で、派手さはありませんが、上品でとても美しい青色の花です🎶この日は、サボテンと多肉植物のフェアが催されており、ちょっと目についた植物を撮影してみました📸自宅では季節に応じたお花しか見ることが出来ませんが、さすが温室、ハイビスカスも満開を迎えており、一足先に夏も満喫出来ました✨🤗✨
先日、鶴見緑地にある、咲くやこの花館へ行って来ました。こちら、とても大きな温室があって、熱帯の植物をたくさん見ることができます。夏は、食虫植物の展示がたくさんあって、子どもも、大人も楽しく植物の観察ができる場所です。今回は、朝ドラ、らんまんの牧野万太郎の展示も見ることができておもしろかったです。ワークショップもあり、ネットで予約することができるみたいですので、参加してみたいと思いました。
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