小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
晩秋の西山辺りの紅葉色は、それはもう、色鮮やかなり。12月の初旬が一番好きな紅葉🍁が素晴らしいことです♪寒さが本格的になる頃赤みが冴え渡るようです☆寒さに負けそうな時は551の蟹玉餡かけがオススメ🤲
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
京都智積院12月上旬で紅葉有り。写真は撮れないが、国宝の屏風もある。
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
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寺田屋
伏見/その他
今日は、京都の伏見の龍馬通りに来ております。寺田屋界隈散歩🚶♀️可愛い猫に出会いました。🐈着物を着た猫を発見!コーヒーを飲んでいるかのようなショットを撮りました!超可愛いデス‼️
幕末の英雄坂本龍馬が襲撃に遭った『寺田屋事件』の舞台となった場所。京都ふしみの船宿です。こちらの建物は、鳥羽伏見の戦で焼失して、再建されたものですが、時間が巻き戻った様に時代を彩り歴史を残すスポットです。現在も旅館として営業しているので、宿泊も可能です。また、龍馬のいた部屋や隠し扉も見学できるそうです。🚃アクセス・京阪電車本線「中書島」下車徒歩約5分・市バス「京橋」下車徒歩約1分・近鉄電車「桃山御陵前」下車徒歩約10分※旅館の中を見学することができませんでしたが、夏の思い出を投稿します。2023夏の思い出
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神護寺
嵯峨野/その他
ご存知でしょうーーーー瓦投げの神護寺さんの紅葉シャワー🍁🍁🍁と時雨時々晴れ間☀️秋の紅葉は、雨☔️と風が好きどす。紅葉の艶と紅く染まる為には雨☂️まさに、雨女になってしまうほどに雨雨また、晴れるの繰り返しになります。カメラマンやハイキングのグループにデート中のカップルさん。残念濡れぬれー!でも、紅葉カラーは、素晴らしい!神護寺さん京都駅からJRバス🚌で30分石段が長くて少しキツイです☆運動靴がオススメです☆
【神護寺】東京で開催される創建1200年記念特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」の展示の為に、ご本尊様他が東京に旅立つ日にわざわざ神護寺へ行ってしまいました😢。なかなか見れない光景だったのかもしれませんが、神奈川県の方をご案内していたので、申し訳なかった…関東の方が「神護寺来てみたいなぁ」となるかなぁと思ってましたが、私の方が東京国立博物館に行ってどんな風に展示されてるのか?見てみたくなりました。京都市の北西部、高雄に所在する神護寺。紅葉の名所として古くから知られてきました。高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生する。高雄山寺は平安遷都を提案した和気清麻呂わけのきよまろの氏寺で、唐で密教を学んだ空海くうかいが帰国後、活動の拠点とした寺院。国宝「灌頂暦名」や国宝「両界曼荼羅」は、空海に直接関わる作品としてあげられる。国宝「薬師如来立像」は、平安初期彫刻の最高傑作。日本三名鐘のひとつとされる国宝の梵鐘も有する。境内最奥の地蔵院から眺める、錦錦雲の雄大な自然も格別で、厄除けのかわらけ投げを楽しむこともできます。
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源光庵
衣笠・紫野/その他
日本を代表する観光地のひとつ《京都》その京都にある人気の観光地【源光庵】JR東海の「そうだ、京都行こう」の2014年版に採用された曹洞宗のお寺ですね、見たことある人も多いはず👀正式には鷹峰山寶樹林源光庵という名称で、1346年から存在している歴史のある寺院です左の丸いのが【悟りの窓】右の四角が【迷いの窓】観光客はこの二つの窓と京都らしい庭の美しさを見学に訪れる方が多く、私も漏れなくその1人でした幸い、早朝に訪れたためか人はほとんど居らず、ゆっくりと悟りの窓の前で深呼吸。風の音が心地よく、とても贅沢な時間を過ごせましたこちらはメイン観光地から少しだけ独立しているため、訪れる際は車で10分弱の金閣寺とセットで訪れるのがオススメです🚗
毎年お正月には拝観していた京都の《源光庵》さん。新年は行けそうにないので写真だけでも、、。本堂の暗がりの中『はっ!』とする程に印象的なのが、壁を切り取ったように並ぶ二つの窓があります。丸い窓は「悟りの窓」と呼ばれ、禅と円通の心を表し、円は大宇宙を表現しています。四角い窓は「迷いの窓」と呼ばれ、人間の生涯を象徴し、生老病死に苦しむ四苦八苦を表しているそうです。その空間に身をゆだね、景色を眺めながら感性を刺激してみる。見つめた視点。あるがままに。心と窓。閑坐にすわり、そよぐ風の音を聴いてみる。時として四季は色であり、色は空(くう)であること。移ろいゆく色は、世界も同じであり、そこには永遠がない。実在しているモノやコトさえも、移り変わる仮の姿であるということ。人間に例えると、傷ついた人を癒す事は難しいけれど、相手を包みこみ和らげてあげられるのが人間なんだよ。だから僕たちは「永遠」という希望を願ってはやまないんだよなぁ~!!
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酬恩庵 一休寺
京田辺/その他神社・神宮・寺院
京都府京田辺市新里ノ内102の酬恩庵一休寺庭園、トンチの一休さん、{この橋渡るのいけません、真ん中通って来ましたよーとゆう古都で私も真ん中通って12月15日(金)晴れ☀️の日に酬恩庵一休寺庭園に行きました♪笑い🤭❣️酬恩庵一休寺庭園にもみじ🍁に真っ赤な椿の花鮮やかに映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に赤い椿の花淑やかに咲いてとても綺麗です💕食事🍽️処、カフェ☕️🍰の庭園の紅葉🍁がとても綺麗です💓酬恩庵一休寺庭園の紅葉🍁してとても綺麗です‼️酬恩庵一休寺庭園に赤い椿の花はんなり映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に真っ白な椿の花淑やかに映えて咲いてとても綺麗です💕一休寺庭園の紅葉🍁と緑の樹々の綺麗な冬の風景❣️酬恩庵一休寺の御門内の紅葉🍁がとても綺麗です❗️酬恩庵一休寺椿の花通り❗️紅葉🍁と椿の花沢山咲いてとても綺麗です💓散歩したらーーーgood❗️酬恩庵一休寺椿の花通りのピンク🩷色の椿の花安らいで咲いてとても綺麗です💓本堂の庭園もとても綺麗で癒されます😍お土産も、一休さん人形、お茶🍵、一休さん納豆ーーー住職が作った納豆美味しいですよー他近鉄電車🚃京田辺市駅🚉下車北西へ徒歩15分
一休禅師が晩年を過ごしたお寺。88歳で亡くなるまで、このお寺で修行されていたそうで、一休さんの墓所もあります。ひっそりとした佇まいで、隠れた紅葉の名所です。
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金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都府京都市左京区】アフロ~~な大仏😆💕京都金戒光明寺にある『五劫思惟阿弥陀仏』そして、やっと会えましたアヒル隊長😆🐤🐤🐤撮影日📷🐤(2021.12.14)・
アフロ👨🦱地蔵で有名な金戒光明寺この「アフロ大仏」、どうしてこのようなヘアスタイルをしているのでしょうか。当然のことながら、現代の私たちが言う「アフロ」を意識してつくられたわけではありません。実は、このインパクト大の髪型は、長い長い修業がもたらしたものなのです。「五劫思惟阿弥陀仏」という名は、「五劫の間ただひたすら思惟をこらし四十八願をたて、修行をされ阿弥陀仏となられた」ことに由来します。つまり、あらゆるものを救うためにはどうしたらいいか、気が遠くなるほどの長い時間、修業を続けたということ。その結果、髪の毛は伸び放題になり、アフロのようになったというありがたい仏さまなのです。なんてかわいいアフロなんだろうか
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市左京区一乗寺門口町にある、詩仙堂です!なんといっても、見事な庭園✨過去には英国王室チャールズ皇太子と故ダイアナ妃が訪れたことでも有名で、館内には、写真が飾られていました!春にはサツキや青もみじ夏にはハナショウブやキョウガノコ秋にはススキやシュウメイギク冬には雪景色など、四季折々いろんな庭園の景色を見ることができる、素晴らしい場所です!昔、12月末の雪の降る時に来ましたが、寒かったけど、静寂で、心洗われました✨✨
紅葉の名所、詩仙堂。趣きのあるお庭をゆっくり眺めたり、散策したり…春に咲くツツジも見てみたいです。ししおどし発祥の地、ということもあり、時折り響く音色に耳を傾けてみて下さい。
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月桂冠大倉記念館
伏見/博物館
紅白歌合戦を見ながら、去りゆく令和元年に乾杯!月桂冠大吟醸生詰は、フルーティな味わいです。来年はもっとこまめにおでかけをアップしたいです。令和二年も、皆さんのおでかけ、参考にさせて下さい。
日頃とは違う👀かなりの人が行き交う京阪電車🚃中書島駅周辺。土日の両日【伏見酒フェス】開催されてるのはもちろんのこと☝️周辺の酒蔵や商店街をまわるスタンプラリー。それにあわせて伏見の酒蔵さんで、有料試飲会・限定酒の即売会などのイベントが多数行われてたんです。酒フェス会場を後にスタンプラリーやイベントを満喫しに伏見の町を散策🚶【月桂冠大倉記念館】ここのイベントは1000円分のチケット🎫購入して、おちょこを一個いただき色んな種類のお酒を試飲します。先ず1枚で、スパークリング日本酒をいただき3枚の大吟醸をそれぞれいただきました👍蔵元でいただく搾りたての原酒にお上品な大吟醸。日本酒の奥深さを感じた1日になりました。月桂冠大倉記念館へは京阪電車🚃中書島駅下車徒歩10分🚶
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宇治橋
宇治田原/歴史的建造物
京都・宇治灯りのみち地元の宇治ですがライトアップと普段と違って幻想的でした〜❣️紫式部、橘橋、朝霧橋、十三の塔、宇治上神社‼️平等院前の和風のスターバックスしかしながら今日で今年のライトアップは最終日💦
京都府宇治市宇治の文化センターのアンパンマン、バイキンマン、雪景色、雪だるま☃️、アマビエ等楽しそうな文化センターのイルミネーションが綺麗❣️京都府宇治市宇治の文化センターのアンパンマン、バイキンマン、雪景色、雪だるま☃️、アマビエ等楽しそうな文化センターのイルミネーションが綺麗です‼️宇治市も沢山イルミネーションが有り綺麗です❣️宇治市はお茶🍵、お茶🫖スイーツ🍨🍰🍮等カフェや甘味処沢山有ります美味しいですよー‼️宇治橋は日本🇯🇵で最初にかけられた橋と言われてます❣️今は新宇治橋ですが茶色ぽい黄土色で京都らしい趣きの有る綺麗な橋です!JR電車🚆奈良線宇治駅🚉下車東へ徒歩10分
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ローム イルミネーション
西院/その他
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
毎年恒例のロームイルミネーション。寒い冬空にライトアップがキラキラキレイです。これを見ると冬がきたなーっと感じます♡
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壬生寺
四条大宮/その他
幕末の新撰組隊士の墓近藤勇の胸像と遺髪塔など新撰組が好きな人は是非行ってください。博物館もあるので歴史を見ることもできます。
【京都・壬生寺節分会】・一般に各寺社での節分会は、例年節分(立春の前日)とその前日・後日に行われています。・こちらの壬生寺の節分会でも、境内や坊城通り一帯に屋台露店が立ち並びます。・壬生寺の目玉的催しは、何と言っても『壬生狂言』ですね。😁・壬生寺節分会(せつぶんえ)の歴史は、平安時代後期に第72代・白河天皇(しらかわてんのう・1053年~1129年)の発願によって始められ、950年以上の歴史があります。🎭・壬生狂言は、鎌倉時代に円覚上人(えんがくしょうにん)が始め、700年以上の歴史があり、壬生狂言は『無言狂言』です。・様々な狂言の演目「節分」が演じられ、参拝者を楽しませてくれます。・節分会では厄除け・開運のご利益があるとも言われている炮烙を奉納することもできますよ。😁【壬生寺節分会2025年の概要】・壬生寺節分会2025は、2025年(令和7年)2月1日(土曜日)~3日(月曜日)9:00~21:00(最終日9:00~19:00)に行われます。・1日・2日に境内・坊城通・仏光寺通に露店が出店(9:00~21:00頃)します。 ★1日・2日17:00・18:00・19:00・20:00から壬生狂言(無料)が行われます。 ★1日14:00から大護摩木祈祷が行われます。 ★3日夕刻に貫主が結願です。 ●他の京都の寺院・神社でも節分・豆まきなどの行事が行われますので、是非参拝してみてはいかがでしょうか?😁👹【壬生寺節分会、アクセス】・場所:壬生寺、京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町31 ・最寄りのバス停:壬生寺道(徒歩約3分🚶♀️)・京都駅からは、市バス26系統(D3乗り場)、28系統(D3乗り場) ・四条河原町からは、市バス3系統、11系統、203系統 ・河原町丸太町からは、市バス3系統にて、上記バス停下車となりアクセスにも便利です。・阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は大宮駅(徒歩約7分🚶) ・嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は四条大宮駅(徒歩約7分🚶♂️)★補足:壬生寺は、新選組ゆかりの地でもあり、近くに文久年間に屯所を構えていた「八木邸」があります。
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二条城東大手門
二条城/城郭
京都府京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町にある、二条城です!1603年(慶長8年)江戸幕府初代将軍徳川家康が、天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所とするために、築城されたものです!1994年(平成6年)ユネスコの世界文化遺産に登録されました!・二の丸御殿(6棟)国宝(建造物)・東大手門等(22棟)重要文化財(建造物)・二の丸御殿障壁画(1016面)重要文化財(美術工芸品)・二の丸庭園特別名勝(庭園)1867年(慶応3年)10月14日15代将軍徳川慶喜が二条城の二の丸御殿の大広間で、「大政奉還」の意思を表明!!(徳川慶喜が、政権を朝廷に返上することを申し出て、翌日15日に朝廷が許可し、江戸幕府の幕はおろされました!これを日本史上、大政奉還と呼ばれています!)入場料大人¥1300でしたが、中はとても広く、煌びやかで豪華✨✨✨狩野探幽の貴重な絵や、人が歩くと鳥の鳴き声のような音が鳴る、鶯張りの床など、体感できて感動いたしました!まだまだ、ありますが書ききれません笑
ワントゥーテン二条城夜会、更に続きです。で、メインの二の丸御殿車寄前にてクリエイティブAIによる国内最大級のインタラクティブ・ランドアート。こちらはプロジェクション映像の中に入れるので少し並んで混んでましたが面白かったです。こちらは動画で紹介出来ないのが残念です。
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
間近でトンビ捉えた伊根湾クルーズのベストショット(^^)
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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御寺泉涌寺
東山/その他
【新善光寺】番外・新善光寺は京都市東山にある真言宗泉涌寺派の寺院です。・泉涌寺の塔頭のひとつで、本尊は「阿弥陀如来」、泉山七福神巡り番外札所です。・寺内にある「愛染堂」にまつられている愛染明王は、泉山七福神巡り番外札所です。・新善光寺の「紫陽花の丘」があり、毎年6月24・25日あたりの特別拝観として「紫陽花祭り」が行われます。・春の枝垂れ桜、秋の紅葉が魅了する庭園には、大日如来の変化身である「愛染明王」を祀る橙色の小さな八角堂の愛染堂が存在し、「敬愛和合・恋愛成就」を祈願する方々の信仰が篤いです。※毎年1月の成人の日🎌に、こちらの「愛染堂」の扉が開かれます。※こちらでの御朱印は、四季折々と多種多様御朱印から限定御朱印(誕生日記念日🎂御朱印、結婚記念日💒御朱印など)も授かる事ができます。🤗👏・自分も誕生日の日に有難い御朱印を授かってきました。・こちらの寺院は、長野県の「信濃の善光寺本尊と近くで縁を結べるように」と、寛元元年(1243年)に後嵯峨天皇の勅願により創建された泉涌寺塔頭寺院の一つです。・後嵯峨天皇は、都の内外万民に至るまで信濃の国へは遠き山路を越え、日を経ずしては到着することができず、また、志あれども思うにまかせざる者の為に、その志を遂げさせたならば「共に是れ仏果菩提の種ならん」と考えられました。・その後、一条大宮に「値願」を請して開山し、寺号を「新善光寺」と賜るに始まり、応仁の乱(1467年)に兵火にかかり焼失しましたが、文明5年(1473年)後土御門帝の勅命により泉涌寺に移され現在に至ります。・江戸時代に建てられた大方丈(客殿)は、幕府御用絵師であった狩野周信(ちかのぶ)が「唐人物図」を描いた襖絵があり、白居易(はくきょい)の「琵琶行(びわこう)」や玄宗皇帝と楊貴妃を描いた「鞨鼓楼(かっころう)図」などの襖絵が現在も残っております。・寺院内の庭園や池もなかなか見応えのある風情ある場所で、紅葉🍁の時期には是非訪れて頂きたい場所ですね。★[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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