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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
祇園〜八坂神社〜花見小路🌸ひたすら歩く〜八坂神社は⛩コロナ禍と思えないくらいの人で何年振りに出店(露店)が出てる〜世間ではだんだんとコロナ前に戻りつつ…でもまだまだコロナ禍😅早くマスク生活が無くなるのを祈るばかりです。
八坂神社御祭神、スサノヲノミコト(素戔嗚尊)祇園祭は、八坂神社の祭礼です京の都に疫病が流行したとき、厄災の除去を祈ったのに由来しているそうです。夏越の払い(茅の輪くぐり)蘇民将来子孫也(そみんしょうらいのしそんなり)八素戔嗚尊が旅をされた時、一夜の宿を蘇民将来が厚くもてなしその真心を喜ばれ疫病流行の際『蘇民将来子孫也』と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されたと言われております。
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺(壬生大念仏狂言)】🎭・2024.4/29〜5/5まで、こちら壬生寺では、春の壬生大念仏狂言が行われております。・京都の壬生寺は、正暦2年(991年)に「快賢僧都」により創建された寺院です。・幕末の時代には、新選組の「兵法調練場」としても使われ、武芸⚔️や大砲などの訓練が行われておりました。・こちらの💁境内の壬生塚には、新選組局長近藤勇の胸像や芹沢鴨らの墓跡があり、壬生狂言(正式名称、壬生大念仏狂言)は鎌倉時代に融通念仏を広めるために「円覚上人」が始められ、仏教の教えを無言劇で演じられております。・およそ700年の歴史を持つ京都の代表的な「民俗芸能」で、国の「重要無形民俗文化財」に指定され、市民からも親しまれています。・また、壬生寺の狂言は、春と秋に行われ、秋の壬生狂言(壬生大念仏狂言)は、毎年体育の日を含む三連休に行われています。<京の三大狂言>①壬生狂言②ゑんま堂狂言(千本ゑんま堂)③嵯峨大念仏狂言(嵯峨釈迦堂)です。・日本古来の楽器である鉦や太鼓、笛の音に合わせ、面をつけた演者たちが、ユニークな動きをして、無言狂言にて、仏教の教えを説いていき、演目が少しずつ上演されます。・春、秋を通じて、この壬生の地で、昔の雅楽風情に酔いしれるのも良いかもです。😊[春の開催日時・場所]☀︎2024年4月29日〜5月5日☀︎10:00~16:00頃▪️狂言拝観料※大人800円、中高生400円、小学生以下無料(保護者同伴)▪️壬生寺資料館拝観※鑑賞料は、大人1,000円/中学・高校生500円 ※当日券で自由席のみとなり、予約・指定席はありませんのでご注意⚠️願います🤲[アクセス]☀︎市バス🚌26・28・71系統「壬生寺道」バス停🚏下車すぐ🚶
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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天龍寺
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨天竜寺芒ノ馬場町にある、天龍寺さんです。天龍寺さんは、臨済宗天龍寺派の大本山であり、1994年に世界遺産「古都京都の文化財」の1つに認定・登録されました😊足利尊氏が後醍醐天皇の冥福を祈るために、後嵯峨上皇の亀山殿の跡地に創建したことがこの天龍寺の始まりだそうです✨日本で最初に史跡・特別名勝に指定された場所としても有名です🎶まず出迎えてくれるのが、夢窓国師が手掛けた池泉回遊式庭園の「曹源池庭園」です😊余りにも有名ですよね✨そして奥に進むと、これも有名な枝垂れ桜の大木🌸これは見逃せません‼️桜だけではありません。吉野躑躅(つつじ)や木瓜(ぼけ)も満開を迎えており、とても華やかな色彩が美しいです🥰傾斜をうまく利用し、各々好みのコースでたくさんの種類の植物を愛でることが出来ます🎶見どころは、法堂の天井にある「雲龍図」も見応えがあり、土・日曜、祝日と、春と秋の特別公開に参拝できますが、この日は「花」をメインとしていたため、今回はパスさせていただきました✨さすが世界遺産の天龍寺さん。さまざまな目的に対応していただける素晴らしいスポットです🎶🤗🎶
嵐山エリアは人がいっぱいなので、桜や紅葉の季節は早起きが必要。写真は朝イチの天龍寺です。平成30年の3月31日の写真でした。キレイでした。
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藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森祭】③・京都伏見の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)は、伏見深草の地に平安遷都以前より鎮座する古社とされ、勝運と馬の神様として広く信仰を集め、菖蒲の節句(端午の節句)発祥の神社としても非常に知られています。😊 ・昔から、端午の節句には、邪念や邪気払いに菖蒲が用いられ、音が同じことから、尚武(武を尊ぶこと)に、さらに勝負を祈願する神として崇拝されております。 ・毎年5月1日から5日まで藤森神社では、春季大祭「藤森祭」が斎行され、神幸祭(神輿渡御)、駈馬神事、武者行列などの神事や、藤森太鼓をはじめとした奉納がおこなわれますので、たくさんご紹介させて頂きます。 ・藤森祭は、深草祭とも言われ、その歴史は古く、遡る事こと平安時代の貞観5年(863年)に藤原良房(よしふさ)が自邸に清和天皇の臨幸を仰ぎ、長寿と国家の安穏を祈念し「深草貞観の祭」として由来します。 ・毎年、5月5日の端午の節句(こどもの日)に鎧兜(よろいかぶと)を纏った五月人形を飾るのは、「藤森祭の日に飾る武者人形には、藤森の神が宿る」と呼ばれる事からはじまった風習と言われております。◉第三弾◉5月5日(日)最終日は、藤森神社のお祭りのメインイベントとなります。まず、境内では、ド派手な『駈馬神事(かけうましんじ)』、境内から練り歩き『神幸祭』、遠方遠征『武者行列』が本町通り、京阪東福寺駅近くの滝尾神社⛩️まで練り歩き、そして再び藤森神社まで戻ると言う、かなり過酷な道のりです。・途中、各御旅所で休憩を取りながら、朝から夕方までゆっくり武者行列の歩みが見られます。😊・昔、子供の頃は、武者行列の方々が、沿道に居る人達に縁起の良い粽を散布する時もありました。(๑・̑◡・̑๑)懐かしいデス‼️😊・全てにおいて行われる神事は、荘厳かつ凛とした緊張感が漂うお祭りなので、ご機会のある方は、是非京都の藤森神社⛩️へお越しくださいね♪♪ワッショイ!🪭ワッショイ!🪭[寺社⛩️情報&アクセス]☀︎住所:〒612-0864京都府京都市伏見区深草鳥居崎町609☀︎JR奈良線「JR藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️☀︎京阪本線「墨染」駅下車、徒歩7分🚶♀️
2024年明けましておめでとうございます⛩🎍お友達との初詣☝️それぞれの行きたい所にお参りしよう👍やってきた先は【藤森神社⛩️】さん。京阪電車🚃墨染駅下車,徒歩10分強🚶。ここで勝ち運をいただきます❗️も・ち・ろ・ん⭐️大好きで❤️大切な❤️お馬🐎の無事と活躍を願いに来たんです❣️奉納されてる絵馬には‥それぞれの願い。色んな競走馬の名前が書かれてました。私も大好きで大切なお馬の無事と活躍をお願いしました🙏
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醍醐寺
山科/日本文化
2024.4.4醍醐寺その3豊臣秀頼が再建した仁王門までの参道にもたくさんの桜、仁王門をくぐってしばらくは両側が荒れ野状態、台風の痕跡が痛々しいです。五重の塔は醍醐天皇の菩提を弔うために朱雀天皇が起工、951年村上天皇時に完成桜さまざま、最後の最後まで桜を楽しめた旅になりました!
京都府京都市伏見区醍醐東大路町の世界遺産醍醐寺•国宝唐門-•五重の塔•本堂、日本🇯🇵花見🌸発祥地❗️豊臣秀吉と側室淀城🏯淀君が桜🌸の花見の会を日本🇯🇵で初めて行った桜🌸SAKURAの名所に12月6日(木)休日、晴れ☀️の日に平安ロマンと紅葉🍁を楽しみに行きました♪❣️金色の御紋が青空に映えてとても綺麗な国宝唐門ーーーgood❗️平安時代天暦5年(951)建立の国宝五重塔青空に映えてはんなりと、とても綺麗です💓平安時代大好き❤な私はとても癒されます♪テンション上が⤴️ります‼️桜🌸SAKURA楽しみにまた来ます♪💓庭園の赤い椿の花緑の葉に映えて咲いてとても綺麗です💕重要文化財三宝院が安らいでとても綺麗です❣️三宝院の写経室静かーーーgood❗️三宝院庭園の紅葉🍁がとても素敵です💓平安時代創建の重厚な迫力ある安らげるて癒される大きな国宝醍醐寺の本堂❣️黄色い🟡果実、センリヨウが緑の葉に映えてとても綺麗です💕醍醐寺観音堂の紅葉🍁がとても綺麗です💓観音様もニッコリ😄朱色の橋、朱色の浮見堂、池の湖面に映ってーーー紅葉と合わせてとても綺麗な風景‼️醐山料理、お土産店、雨月茶屋有ります♪❣️無料で特別御朱印が貰える時期もあります♪‼️拝観料1000円桜🌸の季節1500円他京都駅🚉から醍醐寺ライン30分、地下鉄東西線醍醐駅🚉下車徒歩20分
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