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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
京都市下京区烏丸通七条上ルにある、東本願寺さんです。東本願寺さんは、真宗大谷派の本山で、本尊は阿弥陀如来で、1602年に本願寺の12代、教如上人が、徳川家康から寺地の寄進を受け創建したのがはじまりだそうです😊現在の建物は、1895年に再建されたもので、親鸞聖人の御真影を安置する御影堂は、木造建築物では世界最大級の大きさです😳門を入るなり、いきなり聳える大きな姿に、驚愕と感嘆が溢れます🎶本願寺は、西本願寺さんと東本願寺さんとに分かれており、実はお東さんとは京都駅からほど近い場所にある浄土真宗東本願寺のことで、お西さんとは東本願寺と対極の場所に建っている西本願寺のことを指します✨そしてその両方同じ浄土真宗の寺院でも、それぞれお東は真宗大谷派、お西は本願寺派という別の宗派を名乗っています✨見比べてみると、西本願寺さんは、黒色を多く使っているイメージなのに対し、東本願寺さんは、金色を多く使っているイメージがします😊何故かは存じませんが、両本願寺さん共、御守りも無ければ、御朱印もありませんよ。でも、ストラップ的な物はありました🎶京都に来られた際は、JR京都駅からも近いですし、とにかくこの堂々とした建造物を正面から一度は見ていただきたいものです🎶🤗🎶
【京都・東本願寺】・京都、5/5は、東本願寺に来ております。・天気も良く、むしろ暑い🥵ぐらいです。・とにかく、東本願寺の中の伽藍は、広く多くの観光客で賑わっております。・東本願寺の境内の中から京都のシンボルである京都タワー🗼の撮影しました。凄く近くに見えますが、京都駅までは、歩いて10分ぐらいはかかりそうです。
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京都府立植物園
北山/動物園・植物園
たまに行きたくなる植物園😊今年は梅が少し遅いようで…まだ蕾が固い。でも香りはいい感じ✨✨さっきまで雪がちらついたかと思うと、青空になったりと変なお天気でしたが…目で楽しんでお散歩できてとても贅沢な時間⏰きのこ🍄可愛いな〜何かと近づいてみると、どのキノコにも本が入ってる🍄植物園でのんびりしながら、この後予定もなく読書なんて最高😄そんな時間に追われない生活できるようになったら、きのこさんお世話になります🙇♂️
大寒小寒ーー立春が来る頃!野鳥フェスタのような植物園が楽しい❣️僕を見て撮ってよー私も一緒に〜なんて、次々と高い木から低い枝葉の梅の木に降りて来る〜きっと来る!ヤッホー♪カッコー!ピーチクパーチクメジロだよん!〒606-0823京都府京都市左京区下鴨半木町京都府立植物園以前は20年近く、徒歩20分の所に住まいがありました、今思えば有難い環境下でした。野鳥フェスを庭で毎日楽しんでいた頃を此処にくると思い出し、これから、小春日和になると子育て野鳥フェスタがまた、楽しい時間あるある。
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院のおみくじは森羅万象万物の命運を司っており、福禄寿神お姿みくじもそうした神様からの教示が詰め込まれているそうです。また福禄寿は手描きで一つひとつ表情が違うのも特徴です。おみくじを読んだ後はお守りとして持ち帰ることもできます。
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
皆さんこんばんわ!春のあしあとがやって来ました♪ピーチクパーチクメジロッチ溢れてます♪寒緋桜に椿に、ピョンぴょん、クルル。可愛い姿に惹かれちゃいます♪あらら!結婚式の前撮り💒さん達がたくさんです♪コロナもサヨナラ、マスクもサヨナラ勝ちしたいです♪
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】・「花の庭」として再興された梅苑「北野天満宮」は、京都随一の梅の名所として知られ、御祭神の『菅原道真公』ゆかりの梅50種約1500本が、境内の至る所で紅白の花をほころばせます。・梅苑は、江戸時代の歌人であった「松永貞徳」が手掛けたとされる「雪月花の三庭苑」の一つ、北野天満宮「花の庭」として約150年ぶりに再興され、夜間ライトアップ開催期間では、約700燈もの蝋燭🕯️の灯りが梅花を照らし出し、明るい昼とはまた一味違う幻想的な風景に包まれます。😊・例年、梅苑「花の庭」の見頃は、2月中旬~3月中旬あたりで、梅花祭野点大茶湯は、2月25日(日)10:00~14:00の時間帯で開催されます。 ※野点拝服券及び初穂料要です。 ※開苑期間は、開花状況によるそうです。 ※社会状況により、梅苑及び梅花祭に内容変更等を行う場合もありますので、予めホームページ等で、事前にご確認願います。[アクセス]☀︎京都府京都市上京区馬喰町☀︎嵐電「北野白梅町駅」から徒歩5分🚶 ☀︎市バス「北野天満宮前」から徒歩すぐ🚶☀︎☎️075-461-0005
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京都水族館
東寺/動物ふれあい体験、水族館
京都水族館🐟②1〜3枚目。爆睡のゴマフアザラシ😂来る人来る人に心配されてました。え?え?生きてる??みたいな😂最後のペンギン🐧娘が持ってるピンクのペンギンを、猫みたいにずっと目で追ってて、可愛かった❤️❤️
6年ぶりの京都水族館はクラゲのとこがガラッと変わってました😆京都クラゲ研究部なんてのができてるー!サイバー感あるクラゲたちにピッタリな空間😍❤️可愛い!飼育スタッフさんたちがお客さんに解説したりしてた。こういうサイバーパンク、サイバーシティみたいな雰囲気好きなんですよねー!あー、クラゲはやっぱり癒される〜🥰❤️今京都水族館ではジャンプばんばんするようなイルカショーはやってないようですが、この日はイルカの学校というちょっとしたショーはしてました☺️ジャンプも2回ほどしてくれて、芸もいくつか見せてくれました☺️京都水族館の館内は海の生き物以外にも写真スポットもたくさんあって、京都らしく和風なスポットも!クラゲ風鈴めっちゃ可愛かったなぁ☺️❤️
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十石舟
伏見/クルーズ・クルージング、屋形船・納涼船
伏見の酒蔵の街並みも素敵ですが、川沿いからの眺めも素敵です。運良く十石船も見られました😊
こんばんは😊4/1(土)京都市伏見区の伏見十石舟に乗りました⛵️いや〜〜良かった、ほんまよかった😂めっちゃよかった😂😁😊前日に十石舟telしたら8時から当日券並んで販売するって言うもんだから早起きしてちょい遅れ8時15分頃着😓もうすぐに20人以上並んでました🫢当日券は9時半〜先着で販売、1時間半ほど並んで11時の便GET✌️もう次から次へと着て並んでましたが11時前時点で当日券完売みたいで知らんと並んで人は可哀想でしたね😢もうちょっとネット予約客、当日券販売の列の案内ちゃんとしたらんとずーっと並んで人は結構ブリブリ言うてましたわGETした11時便で整理券①②いっちゃん前で船頭さん聞いたらええ場所やでって言われて乗ったら。もう一番ええ特等席でした👍桜🌸満開の中を舟で進み、観光客みんなが手を振ってくれる中で片道約15分で三栖閘門資料館で一旦下船で資料館など周辺見学して15分後にまた舟乗って戻るコースです⛵️これがザ・桜🌸もう堪能しました😁今週末がいっちゃん桜🌸のピークと思いますがここは桜の散った花びらが川面一面となって散ってからも人気のスポットです😁😊もう一年分桜🌸見ました
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・伏見稲荷大社】⛩️・2024.02.12日(㊗️)は、京都伏見稲荷大社にて『初午大祭』が行われます。・元々伏見稲荷大社での「初午大祭」は、和銅4年(711年)2月の初午の日に、稲荷山の三ヶ峰に稲荷大神が初めて鎮座したことに因んで行われる由緒ある例祭です。・この初午の参拝は、通称「福詣り」とも呼ばれ、商売繁昌、家内安全を願う人々で大変な賑わいとなります。・また、商売繁昌・家内安全の御符である「しるし(験)と呼ばれるの杉🌲」(有料です)が授与されます。・その「しるしの杉」とは、平安時代、京都の人が、熊野詣の帰路で伏見稲荷大社に立ち寄り、無事に帰ってきた証として杉の小枝を頂き、自分の身につけたという習慣に由来する、いわば縁起ものとされております。・京都では、初午の日に畑菜の「辛子和え」を食べる習慣があるが、これは、当時伏見稲荷大社⛩️を創建した「秦伊呂具(はたのいろぐ)」の名前にかけて「畑菜」と、狐の毛の色に因んだ物と伝えられております。・初午とは、立春(02/04)の後、最初の午の日の事を表し、この日に稲荷大社に稲荷大神が降臨されたと言われ、全国の稲荷神社で「初午大祭」が行われます。・この大祭では、稲荷大神のお使いとされる狐に好物の油揚げや油揚げを使ったいなり寿司が奉納され、今年1年の「五穀豊穣、商売繁盛、無病息災、家内安全」などが願われます。・大社界隈のお食事処では、初午の日にお揚げの入った「きつね🦊うどん」や、お揚げで包まれた「いなり寿司」を食べる事もできるます。(縁起物)・また、他の地域では、初午には蚕の神様を祀る行事も行われ、「初午団子」は繭がたくさんできるよう願い、「まゆ」の形をした団子を作って神様にお供えしたのが起源とされております。(越中、富山)・養蚕が盛んな地域に多く見られ、現在も汁物やぜんざいに入れたり、焼いて醤油などで味付けをしたり、様々な食べ方で親しまれております。[アクセス]☀︎京阪電車、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎JR奈良線、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎京都駅から、市バス(南5系統)乗車し、伏見稲荷前下車、徒歩🚶♀️すぐです。
主祭神稲荷大神朱塗りの鳥居がずらりと連なる千本鳥居。江戸時代以降に願い事が「通るように」又は「通った」というお礼をこめて鳥居の奉納が広まったそうです。1300年の歴史があります。🦊キツネ様は稲荷大神様のお使いですね🦊
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ローム イルミネーション
西院/その他
遠くからでもすごい明るかったなー(^ω^)
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
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祇園白川
先斗町/その他
京都市東山区の白川南通沿い(川端通-巽橋の間)にある、祇園白川です。京都市東山区には、清水寺を筆頭に、高台寺、八坂の塔、八坂庚申堂、八坂神社、円山公園、建仁寺、青蓮院門跡など、見どころ満載です🎶ここ祇園白川は、その一角を担う代表的な観光スポットの一つです✨季節は違いますが、このスポットは何度か投稿させていただいています😊それくらい私は、このスポットが好きなんです😍祇園白川は、どの季節も京都の情緒を楽しめるスポットなんですが、まさに春の桜のシーズンが最も適している場所だと思います🌸単なる川沿いの道路ではありますが、川沿いの建物や植物、橋など、「THEKYOTO」な雰囲気が溢れているスポットなんです🎶この桜のシーズンは、観光客の方で溢れ、プロカメラマンを従えた和服の方や、結婚式用の写真を撮られている方などが、たっくさん訪れます😳京都を紹介するテレビ番組などでもよく使われるスポットだというのが、この雰囲気を体感されるとよくわかると思います✨上手く説明出来ませんが、もし京都に来られる機会があれば、一度訪れてみてください。きっと「なるほどね」と思われることでしょう🎶🤗🎶
祇園に行ってきました。祇園は京都市東山区にある、京都の代表的な繁華街及び歓楽街。現在の八坂神社は明治以前は祇園社(ぎおんしゃ)と称し、鴨川一帯までの広大な境内地を保有していたため、この界隈のことを祇園と称する
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東天王岡﨑神社
岡崎/その他
京都岡崎神社⛩今年のお正月は長蛇の列ができていましたが、ようやく落ち着いたところでお参りしてきました。可愛い狛うさぎがお出迎えしてくれます。可愛すぎて思わず笑顔になってしまいます。うさぎおみくじがまた可愛くて、置物のように見えますが、底に穴があいていて、うさぎさんのお腹におみくじがかくれています。御朱印も3種類あり、今日はあらかじめ書いてあるものをいただきましたが、混んでいない時はご朱印帳に書いてもらえるとのことでした。
この辺りは昔から野うさぎが良く出て来た事からうさぎが、祀られております。狛犬ではなくコマ兎がとても可愛いです😍うさぎはたくさん子どもを産むので安産祈願でも有名な神社でたくさんの子宝に恵まれる有難い神社です。子宝祈願で一度行ってみてはいかがでしょうか(^^)
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若宮八幡宮社
京丹後/その他
京都で行われる鍾馗神社へ参拝⭐️鍾馗さんの仮面をつけてかっこよかったです😉
【京都・五条坂、若宮八幡宮社】⛩️・若宮八幡宮は「美人祈願」で有名な神社で、境内にある大きな鏡に自分自身の姿を映すと「本当の美しさを映しだす」と昔から言われております。・境内には縁結びの「ハート石」❤️があるなど、密かに女性に人気の穴場スポットですよ。・京都を巡る会の寺社ツアーでも歴訪した場所です。・寺社内の社務所には、多数の御守りやハート形の可愛いお守りが陳列され、販売されております。😊・また、この地は、清水焼発祥の地である五条坂にあることから別名「陶器神社」とも呼ばれております。・国内外から多くの人が訪れる人気の陶器市「五条坂陶器まつり」は、京都のお盆の前の毎年8月7日から10日辺りで行われ、若宮八幡宮の例祭と共に賑わいを見せております。【若宮八幡宮までの交通アクセス】☀︎アクセス①(最寄駅):京阪本線「清水五条駅」下車、徒歩10分☀︎アクセス②(バス):JR京都駅より市バス100、202、206、207系統で15分バス停「五条坂」下車、徒歩5分☀︎駐車場:あり☀︎直書きの御朱印も頂く事ができます。😊☀︎拝観時間:自由(授与所9時~18時)京阪「清水五条駅」より五条通を東に歩けば着きます。駐車場は「若宮八幡宮」の鳥居を入ってすぐのところに駐車スペースが少しだけありました。☆京都の五条、清水寺、高台寺にお越しの際に、少し立ち寄られては、いかがでしょうか?
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錦市場
四条烏丸/その他
京都市中京区西大文字町にある、京都の台所と言われている錦市場です😊ぱっと見、どこにでもある商店街に見えますよね✨この画像は朝9時頃の様子で、各店舗で開店準備をされている時間帯です。なので、お客さんの数もまだまばらで、いつもの混雑は見られません。コロッケや出汁巻き、はも天、ウナギの肝など、キリがないほど数多くの食べ歩きが出来ます🤗(食べ歩きをされる場合、混雑しているときは、いろいろな意味でお気をつけください)人気の京漬物をお土産にお買い求めになるのも、リーズナブルでいいかもです✨あの、伊藤若冲さんの生家があることでも有名です🎶アクセスは、地下鉄烏丸線「四条」駅、阪急電車「烏丸」駅から共に徒歩3分くらいの場所にあります。
【京都・錦市場(魚力さん)】・京都の台所と呼ばれる錦市場通りは、390メートルの長い市場で、歩くだけでも、およそ400年の長い歴史の道を歩くことに値します。😊 ・錦市場は、歴史とアーケードのその長さだけでなく、じつに奥が深い商店街で、他店では目にできない京の珍しい食材、京都が育ててきた独特の食材、文化の素晴らしさを教えてくれる場所です。・そんな中で、個人的にご紹介させて頂くお店は、「錦魚力」さんのお店です。🐟・こちらのお店は、大正8年(1919年)創業で、焼魚専門店と言われ、長い歴史を今なお刻んでおり、地元の方々達にも愛されております。😊※100年以上の超老舗店舗です‼️すごい‼️・お店の前を通ると、店内から香ばしく焼き上がっていく魚の良い香りが漂ってきます。・この店では、特に「鯛と鱧」にこだわっておられ、祝い鯛、焼き鱧、中でも店内で食べることができる鱧天(鱧の天ぷら)と鱧カツは絶対のオススメ商品なので、是非食べてみてください。・めっちゃめっちゃ美味しいですよ。😋🤤・また、祝い鯛は、非常にめでたい商品などで、地方からの注文にもお応えして発送しておられます。※祝い鯛は、年中注文を受けておられますが、正月には、なんと8000尾も焼かれるみたいです。😱・目玉商品の鯛は、天然物にこだわっておられ、鱧は一年中あり、瀬戸内海産のものを下関から仕入れておられます。・店の中にもイートインスペースが少し有りますので、尋ねてみて下さいね。😊[お店情報]☀︎所在地:京都市中京区富小路通錦小路上ル東魚屋町176-1☀︎TEL:075-221-4003☀︎営業時間:10:00~22:00※変更の場合あり☀︎定休日:不定休☀︎店舗番号:033-uoriki[アクセス]☀︎阪急電車京都線「烏丸」駅下車、徒歩約5分🚶☀︎市バス「四条河原町」または「四条高倉」下車、徒歩約5分🚶♂️☀︎地下鉄烏丸線「四条」駅下車、徒歩約7分🚶
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