東映太秦映画村
西京区・右京区/テーマパーク・レジャーランド
【京都府太秦】夕方ちょこんと行っただけなのであまり見学できなかったけど、浮世絵が立体的に作られててその中に入り込めるの、楽しかったぁ(*´ェ`*)雨降ってたからあまり野外では写真撮れなかったけど、明治時代の電車や人力車がありました。
子供の頃から好きやった仮面ライダーや戦隊モノ😍今だに見るとかっこいい〜と走り出してしまう😆そして遠山の金さん✨✨子供の頃、父の影響で一緒にずっと見てた❗️最後がたまらん気持ちええ❗️桜吹雪のシーン🌸そして、子連れ狼。今なら、そんなアホな❗️って感じやけど…これもまた良かった🎵大五郎が健気で「ちゃん!」と父を呼ぶ姿が可愛くて😁仮面の忍者赤影。かっこええなぁ〜始まりのシーン🎬巨大ガマガエルが出てくるとこがなんとも言えん好きやったな〜豊臣秀吉の頃、何たらかんたら。よく覚えてないけど魅力的に思えた。そんな懐かしいものがいっぱいの映画村。これはまた行かなあかん‼️楽しすぎた😊
東寺(教王護国寺)
東寺/その他
・本日、2024.06.21(金)は、京都市南区の東寺の弘法市にお邪魔しております。・散策ごとの画像載せてます。🤗【4️⃣】①東寺南門の入り口のお餅屋さん②東寺南門からの本堂③東寺南門の堀④東寺南門の石碑⑤東寺南門⑥堀の所に、亀🐢現れる⑦お漬物売り場⑧自家製お漬物売り場⑨前田のベビーカステラのお店⑩ベビーカステラ・何とか天候には恵まれ、それほど暑くはないので、これからゆっくり境内を散策していきます。🤗・毎月の弘法市へ出向くと、その日の一喜一憂の風景が垣間見られ、今回は、どんな出会いがあるのか、毎回の楽しみとしております。・世界遺産である「東寺」といえば、京都を代表するランドマークタワー「五重塔」で、高さは約55メートルで、現存する木造の建築物としては日本一の高さを誇ります。👏・弘法大師の毎月の命日(21日)に東寺境内で行われる弘法市は、骨董、古着、古道具から食材、食品、手作り物など多岐にわたり、その出店数は、1000店以上が出されており、毎月20万人が訪れ、雨天開催され、1月は「初弘法」、12月は「終い弘法」と呼ばれており、年末年始は、特に参拝者で賑わいます。・また、境内散策の合間に立ち寄る、屋台飲食も弘法市ならではの楽しみの一つですね。・最近では、境内の一角で、超格安で販売されている野菜や果物のお店が有り、毎回そのお店にお邪魔するようになっております。・とにかく安い❗️品数が豊富❗️まとめ買いしても十分お得です。・東寺の東門エリアには、多数の植木、花、野菜苗などの販売されておりますので、今の季節にしか見られない花木も多数有り、また家庭菜園用の苗木も販売されております。💐・東寺の弘法市は、午前5時の開門と同時にそれぞれの市の準備がはじめられ、午前8時ごろには、ほぼすべてのお店が開いており、訪れる人々をまちうけられております。・弘法市の店終いは、午後3時過ぎ頃から徐々に始まり、天候不良の雨の時期だと、早じまいしてしまうお店もあります。[アクセス]・近鉄電車🚃東寺駅から徒歩6分🚶・市バス、東寺東門バス停🚏下車、徒歩1分🚶
【京都の桜2021(京都東寺)】3/25木曜日。朝からの雨もお昼には止み、午後から京都入りして、京都東寺のライトアップに行ってきました。枝垂れ桜と五重塔のライトアップは、ホンマに迫力がありました!このアングルで撮影すると幻想的に感じたのは私だけかな?
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京都駅ビル
京都駅中央口/その他
京都駅ビルから眺める京都タワー🗼ですが、夕方の夜景の時間に閉館してしまって、展望台に登れず。仕方ないから、下から眺める事に…。大階段では階段が鮮やかに輝いてました。梅雨の花と題してLEDライトで、花🌸を描いています。上から見たいところでしたけど、雨が降り出してこちらも見れずじまいの京都でした。笑笑🤣
京都駅ビル大階段の先にある『葉っぴいてらす』お天気のいい日はここてランチします♡京都の街並みと遮るものがない綺麗な空を記念撮影出来る🌌この日はランチついでに写真撮ったので真っ青な空ですが夕焼けとか半端ないですよー京都タワーにわざわざ登らなくても手軽に素晴らしい京都の景色観られます👀階段降りたらすぐ新幹線も電車も乗れちゃう🚃京都観光締めはここ!
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ニデック京都タワー
京都駅中央口/その他
いろんな日の京都タワー毎日撮ってみました🗼地上131mの京都のランドマークで京都市下京区にあります。京都駅前にあるのでみんな知ってる京都タワー晴れの日も雨の日も京都に来るみんなを見守ってくれてます。タワーの姿は市内の町屋の瓦葺きを波に見立て、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたものだそう。昔地下に大きな手芸屋さんが入ってて大好きでした❤️今はおしゃれなお店がたくさん入ってます。年中無休展望室10:00〜21:00(営業時間は20:30まで)入場料大人900円・高校生700円・小学生600円・幼児200円
京都タワーに登ってみました。2日目は雨があがる頃だったので景色もまだどんよりしてました。4〜6枚目の写真は3日目の同時間帯に行ったもの。やはり天気が良い時に行くのが良いですね。京都タワーの展望台に登ったのは約25年振り。その時は清水寺のライトアップを観に行くと新幹線の時間に帰って来れないかもと言われ京都タワーからライトアップを観たんだったよなぁ。
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晴明神社
西陣/その他
【京都・晴明神社】・京都市堀川今出川通りより少し南下した所に「晴明神社」が有ります。・こちらの晴明神社は、平安時代の天文学者である陰陽師「安倍晴明公」が祀られている神社です。 ・創建は、1007年の頃、安倍晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。 ・昔の資料によると、創建当時の晴明神社は、東は堀川通、西は黒門通、北は元誓願寺通、南は中立売通りという広域面積を誇っておりました。・しかし、応仁の乱の後は、豊臣秀吉による都の造営や度重なる戦火により、その規模は縮小されました。・その後、長きに渡って晴明公の御神徳を仰ぎ、尊ぶ崇敬者の真心によって復興が進められ、近年は、文芸、漫画、映画などさまざまなジャンルを通じて晴明公の存在は、広く知れ渡り、その規模は全国に及び、多数の崇敬者を集めるようになりました。😊・平成15年(2003年)には、『御鎮座壱千年祭』が斎行されました。・梅雨の時期に入ると、境内には、桔梗が咲く「桔梗苑」があり、境内には、桔梗苑も含めると、およそ2000株の桔梗が植えられており、毎年6月中旬から初秋にかけて、コバルトブルーと白の可憐な花が咲き誇り、観光客の方々を楽しませてくれます。・桔梗の開花している期間限定で「桔梗守」を授与されておりますので、ぜひお越しくださいね☆・こちらのお守りは、この時期以外の時にはお買い求め出来ませんので、ご注意願います。😊・社務所には、さまざまなお守りや御朱印帳、御朱印などもありますので、ゆっくりご観覧出来ます♪😊・晴明神社の本殿の右側には、厄除けの桃🍑のモニュメントと御神木が有ります。・この御神木は、樹齢推定300年のクスノキで、見応えありで、両手でそっと幹を触ると、身体が精錬され、何か不思議なパワーを授かった気持ちになれますよ。😍・晴明神社より少し上に行った所にある、老舗和菓子店「船橋豆長」さんがあり、京都らしい五色豆など多数の和菓子が取り揃えられておりますので、ぜひお立ち寄りくださいね♪😋☀︎市バス、一条戻り橋晴明神社前バス停下車、すぐ前です🚶♂️
2024.11.27お姐さん達の修学旅行晴明神社から歩いてお昼の会席料理店へ向かう途中みつけたリボン🎀専門店めっちゃ可愛くてテンションあがりました!それぞれお気に入りを購入♬.*゚9枚目緑のリボンは使ってしまったけれど私が買ったもの緑のリボンは10枚目朝ウォークでもらってきて丸めてあったサルトリイバラのリースに100均のサンタさん🎅とつけてみました🎄緑のリボン¥100和風のコマ¥100(お正月のリースに!)つまみ細工のブローチ¥200スポットなかったので晴明神社に🙇♂️
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京都御所
御所/その他
【京都・葵祭】・京都三大祭の1つである「葵祭」は、毎年5月15日に賀茂御祖神社(下鴨神社)と賀茂別雷神社(上賀茂神社)の例祭で行われる約1400年前から続く伝統的祭事です。😊・そもそも6世紀頃、賀茂神の祟りによる飢餓疫病を鎮めるために行われた祭で、元々は「賀茂祭」と呼ばれていたそうです。・「賀茂祭」と言われる葵祭は、平安時代の優雅な王朝装束に葵の葉を飾った行列進行で、執り行われる事で知られています。・京都御所から下鴨神社を経て上賀茂神社へと向かい、斎王代の腰輿(およよ)を含む行列は、総勢500人を超え、長さは1キロにも及び、行列当日までには下鴨神社や上賀茂神社両社にて、さまざまな前儀が執り行われます。[祭り情報]☀︎日程:2024年5月15日(水)10:30~※雨天順延(当日早朝天候判断)☀︎料金:有料観覧席(京都御苑内、下鴨神社参道)料金未定☀︎場所:京都御所(10:30)→下鴨神社(11:40頃)→上賀茂神社(15:30頃)へと進行していきます。※当日は、交通規制や渋滞などが予測されますので、ご注意願います。⚠️[補足項目]❶賀茂競馬足汰式(かもくらべうまあしぞろえしき)☀︎日程:2024年5月1日(水)13:00~☀︎料金:拝観席1,000円☀︎場所:上賀茂神社[賀茂別雷神社]❷騎射流鏑馬神事(きしゃやぶさめしんじ)☀︎日程:2024年5月3日(金・祝)13:00~☀︎料金:有料席有り(料金未定)一部無料☀︎場所:下鴨神社[賀茂御祖神社]❸斎王代女人列御禊の儀(さいおうだいにょにんれつぎょけいのぎ)☀︎日程:2024年5月4日(土・祝)10:00~☀︎料金:無料☀︎場所:下鴨神社[賀茂御祖神社]❹歩射神事(ぶしゃしんじ)☀︎日程:2024年5月5日(日・祝)11:00~☀︎料金:無料☀︎場所:下鴨神社[賀茂御祖神社]❺賀茂競馬(かもくらべうま)☀︎日程:2024年5月5日(日・祝)14:00頃競馳~☀︎料金:拝観席1,000円☀︎場所:上賀茂神社[賀茂別雷神社]
京都御所。春の特別公開🌸入場は無料で、入り口で荷物検査をされ誰でも入ることができます。立派な庭や天皇が蹴鞠を見学された所色々普段見れないところが見れてお得です🉐この日は曇り空で桜がちょっと残念でしたが😢広い御所、歴史ある御所、京都来られた時には是非‼️
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伊根の舟屋
天橋立/その他
写真でよく見かけてて一度は行ってみたいと思ってた場所。伊根の舟屋が生で見れて感動でした。一階は直接海に出られる船の格納庫。2階が住居になってます。晴れていたら海の色がもっとキレイだっただろうなぁと思いますが……ここでしか見られない貴重な海景色が見れて満足です!伊根湾めぐりの遊覧船、晴れていたら乗りたかったけど雨が降ったり止んだりだったので断念しました。
一度来てみたいと思い、750キロの道を走って来ました。あいにくの小雨模様でしたが、舟に乗っている時だけは、何とか持ちました。なかなか風情のある景観です。小さなボートも観光船と同じ千円で、こちらの方は、より、舟屋に近くまで寄ってくれるようです。カモメと、トンビがたくさんいます。観光客の与える餌を狙っているのですが、トンビは、脚で掴む習性から、ケガの恐れが高く、注意が必要です。
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常寂光寺
嵯峨野/その他
【京都・常寂光寺】●「常寂光寺」は、小倉百人一首で有名な小倉山にある寺院で、1596年に日蓮宗の日禎上人(にっていしょうにん)が隠棲のために開山したのが始まりとされてます。📕🤓●当時、日禎には人徳があり、京都の人々に慕われ、常寂光寺の土地も、京都の豪商で京都の水運発展にも尽力した「角倉了以」によって寄進されたものです。♪♪☆🤓●仁王門の両サイドには阿吽の仁王像が安置されており、重厚で迫力あるその様は、躍動感あふれる姿です♪🤓●仁王門から長い石段を上がると正面に本堂があり、この本堂は、小早川秀秋の助力を得て桃山城🏯の客殿を移築したものであると言われております。🤓●本堂から左手の鐘楼にかけては青もみじが美しく映えて、秋🍂の時期は最高の紅葉🍁シャワー🚿となります。🤓●本堂裏側には、苔の緑が映える池泉式回遊庭園🪴があり、写真撮影スポット📷📱になっており、静かで苔と青もみじに囲まれた所で、マイナスイオンも体感できますよ😌●他にも、似たような寺院として挙げられるのは、京都市東山区に在る、高台寺も同じように境内庭園を山手に上って行くと見晴らしの良い高台にあがり「時雨亭」という茅葺の茶室🍵や竹林🎋の道があります🤓●更に、「多宝塔」方面へ進み「時雨亭跡」「歌仙詞」を通り抜けると境内で一番高い展望台があり、ここからの眺めは、👀多宝塔越しに京都市街と比叡山や東山三十六峰が一望できます。👀👀●藤原定家の山荘があったとされる、室町時代の頃より「定家卿の御神像」を祀る祠がありますので、見逃さないように‼️⚠️●「歌遷祠」と呼ばれるようになった祠も有りますので、こちらも見逃し注意⚠️👀です‼️●「妙見堂」の御本尊は北極星(北斗)を象徴する菩薩は、妙見尊星王、又は北辰妙見菩薩と呼ばれます。📕🗒️✒️[アクセス] ☀︎市バス🚌「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩約10分🚶 ☀︎京福嵐山本線🚃「嵐山駅」下車、徒歩15分🚶 !8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
苔がきれいなお寺。特に雨上がりで太陽が出てくればよりいっそう映える。拝観料は500円。境内も広く上に登れば展望台もあり、京都市内も見渡せる。木々はまだ緑でしたが、それはそれで綺麗な寺院です。嵐山に行かれるなら、渡月橋、天龍寺、野宮神社、宝厳院、竹林の小怪もセットで行くのをおすすめします。行くなら外国人が少ない今がチャンスです。コロナがまたひどくなる前に、行けるなら行くべきだと思います。嵯峨、嵐山にある静かなお寺です。安土桃山時代に建立されています。今は苔と青紅葉が鮮やかでした。一番高いところまで上がると、京都市内が一望できます。秋は紅葉狩りに来たいですね。
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三年坂
東山/その他
♯春♯桜♯おでかけ♯京都♯産寧坂土砂降りの早朝から京都清水寺そばの産寧坂、八坂の塔を撮りにいきました。雨もいい感じでしたがビショ濡れで大変でした。
8月16日(日)弟の家族と京都へ…すんごい暑かった💦人はめっちゃ少なくてお店も閉めてる所があり、いつもの二寧坂、産寧坂とは違いました😳ここで転ぶと2年以内に死ぬと言い伝えが…恐ろしい😱確かに石段坂道は転びそうになります!気をつけてと言うことでしょうねいつもの竹細工のお店で耳かきを購入し(10年くらいリピーター)いつもの店でランチを食べいつもの清水寺の手前でUターンして帰ってくる(笑)とにかく暑いしか出てこない(笑)真夏は避けたいです☝耳かきは職人さんが1本1本丁寧に手作業で作られてるそうです!めちゃめちゃ取れます☝後日、お店と一緒に紹介しますね!ここのお箸もリピーターです!1度つかうと他のお箸が使えなくなるくらい良いです!
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圓光寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺小谷町にある、圓光寺さんです。圓光寺さんは1601年に徳川家康が三要元佶禅師を招いて伏見の地に建立した学校から始まっているそうです😊運慶作と伝わる「千手観音菩薩坐像」、円山応挙作の「雨竹風竹図屏風六曲一双」などの文化財を所有されています✨散策することのできる池泉回遊式庭園である十牛之庭は、仏教画「十牛図」を題材に造成されたそうです🎶10の石を牛にみたて、人が悟りを開くまでの過程を表現されており、とても情緒を感じる素晴らしい庭園です✨京都洛北で最も古い池と伝わる栖龍池と苔の上に広がるもみじが美しく、特に新緑と紅葉シーズンは絶景なんです☘️🍁見つけにくいですが、可愛いお地蔵さんもおられ、心が和みます🤗近くにある詩仙堂さんにもお地蔵さんはおられますが、こちらのお地蔵さんもなかなかキュートです😍圓光寺さんは、京都一乗寺界隈に行くときは、必ず訪れる大好きなスポットの一つです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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