行田八幡神社
行田/その他神社・神宮・寺院
2024年4/6(土)埼玉県行田市花手水week「希望の光」花手水巡り行田八幡神社近隣の花手ライトアップ編NO.3行田「花手水week」とは、毎月1日から14日まで(11月と1月は15日〜末日まで)の期間に、行田八幡神社、忍城址、前玉神社等とその周辺の協力店舗や民家が軒先に花手水を飾る取り組みです😊行田八幡神社に向かって、正面から左側に向かう店舗や民家の花手水です♪それぞれ、個性があり目を楽しませて頂けます♪一枚目〜四枚目民家の花手水です♪色とりどりに変化していました💕五、六枚目前出の店舗の、小鳥が枝に止まっている定番の花手水です♪七枚目〜十枚目民家の花手水とお花達です♪花手水以外も、とても綺麗に春のお花を飾られていて素敵でした💕続きます😊「希望の光」行田八幡神社〒361-0073埼玉県行田市行田16番23号048-554-5926アクセス行田市駅「出口2」から徒歩約7分行田八幡神社近隣の花手水行田八幡神社から左右にそれぞれ徒歩約3分
2025.2.6晴れ今日も、埼玉県は晴れていて気持ちがいいです。が、日本海側の方々は大寒波で寒いですよね。体調崩さないようにしてくださいね🍀昨日の続きです✨今日は、八幡神社の花手水になります。何箇所かにある花手水。ピンク、赤、青、オレンジなど色々な色の花手水が飾られていました✨なかでも、青の花手水を見たときには、なかなか見ない色だったので、いろんな意味でビックリしました✨7枚目以降は、近くのお店の花手水を載せてます🍀さて、次は少し違うのを投稿しますね✨では、また後ほど👋
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・八坂神社/京佃煮舗やよい】・先日高台寺界隈を散策し、その帰り道に、八坂神社近くのちりめん山椒で有名な「やよい」さんのお店に行きました。・やよいのあるこの辺りは、祇園下河原と呼ばれ、旧家や旧所名跡がたくさんあり、日本三大祭りの『祇園祭』の「八坂神社南楼門」より歩いて南へ徒歩2分ほど下った所の下河原通り沿いに店舗があり、40年程経営されているそうです。☺️・京の観光地と緑ゆたかな清水寺、高台寺、知恩院も近く、春は桜🌸、秋には紅葉🍁と京の四季が楽しめる、風情ある町並みにひっそりと佇んでおり、お土産や贈り物としても最高の品が揃っております。・店内に入って見ると、京の伝統的な建築と数寄屋造りの店と、おもてなしの心を備え付けられた、名工「中村外二」による杉・栗・松・欅を使った建築は、歴史を重ねる毎に味わいのある趣を醸し出しております。・店内奥には、庭の緑と調和した、空間のスペースが施してあり、心安らぐ庭園空間が見られ、観光や、お出かけの際に立ち寄ると疲れが取れ、何となく心が和みます。☺️・最近では、外国人観光客の方々が多く来られており、日本の和の歴史に興味を持たれる方々が居られて、数人の方々がお店の中に入って来られました。・店内のショーケースには、京都ならではの美味しそうな佃煮が豊富に並べられており、あまりにも多くの品々に目移りしますね😅・出迎えて頂いた店員さんも、優しい方で、商品の説明も非常に丁寧に話して頂き、取り扱われている、メインの佃煮の歴史的背景や用途など、貴重なお話をお聞きする事ができました。😊・特に、「ちりめん山椒」全般が代表的な商品で、他にも「ふきのとう」「一口椎茸煮」「昆布ふくめ煮」「えびじゃこ豆」などもあり、中でも『いわし美人』の佃煮は、絶品だそうで、お土産や引き出物としても重宝されて、全国配送も可能なので、贈り物としても最適ですよ♪♪☆(๑・̑◡・̑๑)[お店情報]☀︎住所:京都市東山区祇園下河原清井町481(八坂神社の南楼門を南へ約100m) ☀︎TEL:075-561-8413 ☀︎営業時間:9:30~17:00[アクセス]☀︎京都駅より市バス206、他202、207、46系統も祇園のバス停に止まります🚏#
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
一年以上行けなかった京都に春の陽気に誘われて行って来ました🚗まだまだ密が怖いので大原三千院だけ😅正解でした。人混みなくのんびりゆっくり散策できました。風が少しあり肌寒かったけど可愛いお地蔵様たちの笑顔に癒されて🍀
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太宰府天満宮
太宰府・宗像・糟屋郡/科学館、その他神社・神宮・寺院
太宰府天満宮に春休み、次男と共に参拝に。次男は今年、大学受験生です。長男の時は東京の湯島天神に参拝、祈願に行きまして、ご祈祷もうけたのですが...やはり本尊に行かないと、と言う次男と、春休みを利用して遠征です。到着した日、とてもよく晴れて、気温も高く、境内も参道も、私たちも含め、国内外の観光客の人々でごった返していて、かなりの人でした。観光地に元気が戻ってきたのを見るのは嬉しいですね。無事に牛さんも撫でましたし、絵馬にも直筆で祈願を書き、吊るしてきました。御籤もひき、結果も書いてある事通りに行くといいね!と天満宮を後にしました。
太宰府天満宮へも行ってきました。延喜5年(905)、最初に心字池を造ったのは、道真公の門弟である味酒安行であると伝えられています。心字池という名前は、漢字の「心」を象ったことに由来しています。心字池に架かる三つの橋は太鼓橋と呼ばれ、それぞれ過去・現在・未来という仏教思想に基づく三世一念を表します。太鼓橋を渡って心身ともに清め、天神さまがいらっしゃる御本殿へお詣りします!!!2024年最初のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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吉田神社
北白川/その他神社・神宮・寺院
【京都・吉田寺社】⛩️<2024.02.02>・明日は、節分でその翌日は、暦の上では、春となる立春を迎えます。😊・毎年この時期になると、各寺社仏閣において節分会の催しが行われ、多くの参拝者が足を運んでおられます。自分は、幼少の折から参拝しており🙏今年もこの吉田寺社⛩️へやって来ました。・本殿へ向かう沿道両サイドは、毎年賑やかな露店がたくさん立ち並び、美味しそうな匂いや香ばしい香りのする店や、甘〜い香りのお店など、様々有り、行き交う人の目を👀誘っておりますね。😋・その中で、特に長蛇の列をなす、たい焼きのお店「出町のたいやきさ」屋さんは、毎年多くの口コミ等で有名となり、購入までかなりの待ち時間となりますが、味は抜群‼️なので待つ価値ありで、たい焼きの生地と中の大納言小豆🫘との相性が良く、めっちゃ美味しいデス‼️😋・屋台を通り抜けて、やや勾配のある坂を登り、いよいよ本殿へ向かいました。・この神社は、神々が天下り神楽を奏でたと伝説にある神楽岡に建ち、貞観元年(859年)、藤原山蔭が平安京の鎮守神として祀ったのが始まりとされ、本殿の4棟は、「春日造で」朱塗りの建物となっております。・境内にたつ斎場所大元宮は、慶長6年(1601年)につくられた「八角殿」で、吉田神道の根本道場で八百万神が祀られ、ここに参詣すれば、全国の神社に詣でた事となり、ご利益や高徳を授かる事ができると言われております。・本殿からさらに上の道を歩いて登ると、吉田山一帯に広がる境内には、菓子の祖を祀る「菓祖神社」、料理の神の「山蔭神社」など摂社も多く、本殿前では、毎年節分の日には、古いお札やお守りなどを供養する「お火焚き」や邪気を追い払う「鬼やらい神事」が行われ、祭礼は最高潮を迎えます。☺️[アクセス]☀︎市バス「京大正門前」下車、徒歩約10分
節分祭👹斎場所大元宮:吉田神社2月節分は京都ではあちこちで「節分祭」が執り行われる。なかでも左京区の吉田神社は特に盛り上がると聞いていて、今回初めて訪れてみた。地元の友人と合流し、吉田神社や節分祭についていろいろ教えてもらいながら、初めて斎場所大元宮へ参拝。大元宮は八百万の神をお祀りする場所本殿は八角形という珍しい造りで、重要文化財にも指定されている。しかも、この本殿を拝めるのは毎月1日、お正月、そして節分祭の限られた日だけだそう。本殿の周囲には、東西諸神社や伊勢二宮をはじめ、全国の神々を祀る社が並ぶ。まるで日本全国の神様の小さな出張所のよう、ここを参拝することで全国の神社を巡ったのと同じかなりのご利益があると言われている。…すごい。しっかりとお参りをしました🙏🏻調べてみると吉田神社はとても奥深い。料理の神様やお菓子の神様など、さまざまな信仰の社があることも初めて知った。いつも手前までしか行ったことがなかったから、こんなにも見どころがあるとは思わなかった。神社仏閣マニアではないけれど、建築も含めて巡ってみると面白い。=📍吉田神社⛩️斎場所大元宮京都市左京区吉田神楽岡町30=
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足利織姫神社
足利/その他神社・神宮・寺院
こちらは栃木県足利市にある縁結びで有名な織姫神社です⛩私が神社(寺)に興味をもつきっかけをくれた神社です!両親が神社・寺が好きということもあり家族旅行では必ず現地の有名な神社に行きますが、以前まではあまり興味を持つことはありませんでした💦(気を悪くさせてしまったらすみません)手水舎や御朱印は季節によって違うところ、各神社こだわりがあるところ凄く大好きです!この織姫神社はライトアップ目的で行きましたが、とても驚きました😳長い階段を登って見えたのはこの美しい神社でした⛩赤と白でできた柱や壁が、光によってより際立ちまさに竜宮城のような神社でした🌟山の中腹にあるため見晴らしもよく夜景も見ることが出来ます!🏙緑や黄色などカラフルな鳥居も沢山あり、階段にも所々ライトがあり映えスポットが沢山ある神社です🫶私が行った時は振袖着て前撮りしてる方もいました!調べたところ春は桜🌸夏は紫陽花、秋は紅葉🍁冬は雪⛄️と春夏秋冬全て楽しめる工夫がありハイキングやデートにピッタリの神社だと思います💕次は紅葉の時期に行きたいなあ〜🍁🐿織姫神社に行ってから神社に行く際はその由緒や由縁を調べてから行くようになりました✍🏻まだまだ勉強中ですが、もっと多くの神社やお寺を見たいなと思ってます!昼間は行ったことありませんがこの素敵なライトアップ是非見に行ってみてください😊📍足利織姫神社〒326-0817栃木県足利市西宮町3889⏰24時間営業📞0284-22-0313🅿️①織姫駐車場②織姫公園駐車場③もみじ谷駐車場④織姫観光駐車場⑤さいこうふれあいセンター🌟ライトアップ17時〜24時(季節によって変更あり)
2025年1/16(木)栃木県足利市足利市織姫神社NO.6この神社は、縁結びの神社として「七つの御神徳(縁結び)」を大切にしています😊2014年に産業振興と縁結びの神様として、「恋人の聖地」に認定されました😊有形文化財に指定されています😊高台にあり、「日本夜景遺産」にも認定されています😊一、二枚目真っ青な空に、朱色が映える本殿ですね💕三枚目友人が購入しました😊四枚目〜六枚目私が購入しました😊レースお守りが、入っていた袋が素敵でした💕袋の後ろに、文章が記されていました😊やはり、229段の石段を登ると、願いが叶うと言われているようです😊頑張ったので、叶うと嬉しいです😊因みに、友人は下まで降りませんでした😅栃木県足利市西宮町38890284-22-0313終日参拝社務所営業時間9:00〜16:00事務所平日8:30〜16:30
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雨引山楽法寺(雨引観音)
笠間/その他神社・神宮・寺院
桜を表現した陶板18枚を組み合わせた「桜づくし陶板屏風」が今展の新作でした。陶板は制作が難しいそうです。屏風よりも少し小さな陶板を36枚並べた「花づくし陶板」もとても見事な作品でした。会場には1F•2F「桜•花」をテーマにした作品30点が展示されています。☆雨引観音での「桜•さくら•春爛漫…島田恭子陶芸展」枝垂れ桜の幻想的な情景を表現した陶板屏風はとても美しかったです♡☆2023.3.16〜3.30まで☆9:00〜16:00☆駐車場•作品展無料
【雨引観音】🪿動物編🪿雨引観音には放し飼いしている動物がいてたくさん触れ合うことができます😊鯉アヒル孔雀ヤギ鯉は思ったよりたくさんいてどれもすごく綺麗な色をした鯉がいっぱいいました。鯉と紅葉とアヒルのショットは最高ですね📸アヒルをこんなに間近で見たのは初めてですごく大人しくて可愛すぎました🪿近くに行っても全然逃げません。孔雀はとにかくカッコいい!!もっと近くで見たかったがなかなか来てくれませんでした。タイミングがいいと境内をウロウロしているみたいですね🦚ヤギは行ったら2頭のヤギさんがすぐこっちに向かって走ってきてお出迎えしてくれました♪人慣れしてるし、人懐っこくてとても可愛いかったです🐐普段動物と触れ合う事がなかなかないため、すごく貴重な時間を過ごす事ができました。
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】⛩️・こちらの神社は、学問の神として知られる菅原道真公が祀られ、全国天満宮の宗祀(本社)の神社となっております。・国宝の本殿・拝殿は、安土桃山時代の文化を代表する神社建築で、境内には御土居の名残があり、京都の史跡に指定されており、毎月25日は縁日「天神さん」が行われて、さまざまなな市や屋台で賑わいます。😊・また、梅・紅葉の名所としても有名なので、春秋のシーズンには、より多くの方々が歴訪されます。・牛社は、北野天満宮境内の北西にある小祠で、覆屋内に石造臥牛像があり、御本殿の北西(乾)にあるので、「乾のお牛様」の名で親しまれ、牛は天満天神の神使で、境内には他にも臥牛像がいくつか奉納されており、牛社にも学業成就・入試合格祈願の参詣者が多い。・また、こちらの神社は、菅公ゆかりの梅50種約1,500本があり、花の時期には約2万坪の境内一円で紅白の梅が咲き誇り、早咲きの梅は、例年12月中旬頃からつぼみがふくらみ始め、正月明けから徐々に開花していき、3月末頃まで長く楽しめます。😊・6月に入ると、菅原道真公が誕生された日は、「夏越天神」ともいわれ、無病息災を願って「大茅の輪くぐり」が楼門で行われます。😊・茅で作った直径5mの巨大な大茅の輪は、京都最大級の輪として知られており、また、境内では天神さんの縁日が開かれ、夜は境内ライトアップも行われます。 (茅の輪は6月30日まで/夏越大祭6月30日16時~)【場所】北野天満宮 【住所】上京区馬喰町 【アクセス】☀︎出町柳駅からバス北野天満宮前下車、北へすぐ🚶♂️☀︎嵐電(京福)北野白梅町駅下車、北東へ徒歩5分🚶♀️
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