兵庫県立赤穂海浜公園
赤穂・上郡/その他
赤穂御崎の赤穂海浜公園とってもいい天気で家島諸島がくっきり見えました。屁理屈ですが、県内です。赤穂の方、ごめんなさい🙏
【瀬戸内◎牡蠣祭り】牡蠣の美味しいシーズン到来♫瀬戸内では牡蠣まつりが続々と始まりつつあります。赤穂、相生、日生…赤穂の牡蠣プリプリ‼︎蒸し牡蠣、焼き牡蠣、牡蠣お好み焼き、牡蠣汁、牡蠣ごはん、バター焼き等╰(*´︶`*)╯♡美味しすぎました。先着5000名様無料蒸し牡蠣は12時前に着いたけどありました(*´◒`*)牡蠣重さチャレンジで当てた方殻付き牡蠣プレゼント!等、楽しいイベントも開催赤穂の牡蠣まつり(終了)****2020.2.2(日)開催9:00〜14:00場所:赤穂海浜公園1.2k(14個くらい)1000円(税込)駐車場当日無料、東駐車場すぐ停めれました。●今後開催の牡蠣まつり相生牡蠣まつり*****2020.2.9(日)10:00〜15:00場所:ふれあい広場相生市桜ヶ丘町5299-2付近近くの駐車場利用orシャトルバス運行↑昨年行きましたが、4人で行き、殻付き牡蠣買う人、BBQの順番待ちする人、露店の食べ物を2人に配布する残り2人。の役割で牡蠣スムーズにGETです(*´꒳`*)ひなせ牡蠣まつり*****2020.2.23(日)8:00〜14:00場所:五味の市岡山県備前市日生町日生801-4無料駐車場あり、無料シャトルバス運行予定
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鹿王院
嵯峨野/その他
嵐山・嵯峨野エリアのなかでも比較的人が少なく、ゆったりと紅葉を楽しめるスポットです(^^)昼間もゆったり観られますが、夜間ライトアップは予約制でさらに人が少なく穴場です🍁
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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咲くやこの花館
守口/動物園・植物園
大阪市鶴見区緑地公園にある、咲くやこの花館です。花博記念公園鶴見緑地内にある、咲くやこの花館は、もともとは、EXPO'90「国際花と緑の博覧会」で大阪市のパビリオンとして使われたものです😊たくさんのゾーンからなる温室には、合わせて5,500種、約15,000株の植物を栽培展示されています✨外観は約5,000枚のガラスが用いられ、水面に浮かぶスイレンをイメージしたものだそうです🎶今回の私の目的は二つありました。まず一つ目は、神秘的な翡翠色の花を房状に咲かせるヒスイカズラです。フィリピン諸島に自生するマメ科のつる性植物で、ルソン島の標高100メートルから1000メートルの渓谷沿いにのみ自生するといわれているそうです✨花粉を運ぶのはコウモリで、蜜を吸いに来たコウモリの身体に花粉がつき、コウモリが他の花に花粉を運び、そこで雌しべに花粉がつくことによって受精するそうです。この時期、日本各地の植物園で見ることができるこの花は、自生地フィリピンでは絶滅の危機にさらされています。皆さんは、この植物のことご存知でしたか?正直、私は実際に見るのは初めてでした😳でも、一目惚れしてしまい、なかなかその場から立ち去ることが出来ませんでした🥰こんな神秘的な色の花があるんですね✨もう一つは、メコノプシスで、アジア中央部などの高地に咲き、自生地のヒマラヤでも主に高地のいわゆる‘秘境’に咲いていることから、「幻の花」と呼ばれています😊気温が28℃以下でしか生育できないという栽培のとても難しい花で、派手さはありませんが、上品でとても美しい青色の花です🎶この日は、サボテンと多肉植物のフェアが催されており、ちょっと目についた植物を撮影してみました📸自宅では季節に応じたお花しか見ることが出来ませんが、さすが温室、ハイビスカスも満開を迎えており、一足先に夏も満喫出来ました✨🤗✨
先日、鶴見緑地にある、咲くやこの花館へ行って来ました。こちら、とても大きな温室があって、熱帯の植物をたくさん見ることができます。夏は、食虫植物の展示がたくさんあって、子どもも、大人も楽しく植物の観察ができる場所です。今回は、朝ドラ、らんまんの牧野万太郎の展示も見ることができておもしろかったです。ワークショップもあり、ネットで予約することができるみたいですので、参加してみたいと思いました。
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御髪神社
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
▪️嵯峨野巡り④●次に、常寂光寺を後に進んで行くと、右手に巨大な池が目前に迫ってきます。🤓●池の中一面に、大きなハス🪷葉があり、一部花が💐咲いている所もありました。🤓●池も大きいですが、ハス🪷もデカい‼️思わず📱写メりました!圧巻‼️です!●ハス🪷池の右手に「御髪神社」⛩️が見えてきました。●こちらの💁神社⛩️は、髪結の歴史の原点ともなる⛩️です。●特に、女性👩の方は、髪の毛は、常に大切にされておりますので、女性の参拝者が多いですね💈!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
天龍寺のあとは嵯峨野をぶらぶら御髪神社の桜もキレイでした。僕は丸坊主なので、あまりご利益は関係ないですが、中には薄毛の芸能人の絵馬がありました。本人が書いてるのか?誰かがネタで書いてるのか?平成30年3月31日
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原谷苑
金閣寺/その他
桃源郷、そんな言葉がぴったりな京都の春を楽しむ秘密の場所。ここは、京都市内の原谷にある「原谷苑」。数えきれないほどの美しいさくらが咲き誇り、この世のものではないような感覚にさえ陥ります。小さな敷地ですが、中にはいくつかのベンチが置かれていたり、お茶席もあるので何も考えずぼーっと春の木漏れ日に身を預けて過ごすことが出来ます。原谷苑京都市北区大北山原谷乾町369:00~17:00(受付終了16:30)1,500円※開花状況により変動市バス「原谷」下車すぐ
🌸以前から行きたかった《原谷苑》やっと行けた*.(๓´͈˘`͈๓).*圧倒的にスゴいィコレが個人のお庭なんて…🌸京都御所も行ったら、まだツボミが沢山ある桜もあったよ
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蓮華寺
一乗寺/その他
蓮華寺秋蓮華寺は瑠璃光院の近くにあります。降りる駅は三宅八幡というところですが、比叡山口から歩いて1kmぐらいです。整理券をもらったら、待ち時間の間にここまで足を伸ばすと無駄なくまわれると思います。ここも結構人気です。ちなみにすぐそばに征賢寺というお寺があります。ここはまだあまり知られてない穴場です。
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
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大阪市立自然史博物館
住之江/博物館
【大地のハンター展】が開催されてるネイチャーホールの隣に、シロナガスクジラの骨の標本が飾られた広場を挟んで大阪市立自然史博物館🦣があります。ハンター展のチケットを🎫持って入館☝️大阪に50年以上住んでますが‥このような博物館に入館するのは初めて👀いやぁ〜凄かったです❣️私の苦手な昆虫🪲🪳🦋の標本や棲家のパノラマ☝️もちろん私の大好きな恐竜🦕🦖たちの骨格標本も☝️1番感動だったのは『マチカネワニ🐊』大阪の豊中に昔居たんだとか❣️(6枚目の写真)帰りに自分へのお土産に、ここ限定のマチカネワニの骨がプリントされたロンTを買って帰った🤣✌️
植物特別展へ。地球を支える仲間たち。この冬、植物ワールドで大冒険‼️びっくり!怖い?何故?美しい?楽しい!くさい?と言う言葉とともにラフレシアや食虫植物の魅力あるポスターに誘われて😆あっという間に時間が過ぎる。ただ見るだけではなく、読んで考えて。楽しかった〜最後にショクダイオオコンニャクの香りが嗅げる体験が。臭いのでちゃんと蓋をしてある。にもかかわらず、先程別の人が蓋を開けた残り香がもう辺りに漂っている💦生ゴミの匂い…もちろん臭い👃でも楽しい😆
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大阪歴史博物館
谷町・谷町四丁目/博物館
どきどきわくわくの「あやしい絵」展。真夏の暑さがふっとびました。テーマはいろいろ、時代も江戸から昭和とさまざま。集められた絵から、関連性や時代の文学、人形浄瑠璃などを考証しながら展示のテーマを決めていったという展示会。それだけに学芸員の腕の見せ所か、解釈やヨーロッパの絵画との関連性がよくわかり、おもしろかったです。あやしい女、地獄の様子、人魚、ファムファタール、生き人形、まるで覗いてはいけない不思議な世界に、足を踏み込んだみたいでした。そして当時の流行小説の挿絵。大好きな、ラファエル前派の絵やビアズリーの絵もあり圧巻でした。まだという方は、ぜひどうぞ。少し夏の暑さがわすれられます。
7階の近代現代フロア。大正末期から昭和初期の心斎橋筋、道頓堀などの街角を再現。かわいくってテンション上がりました😊公衆電話もめっちゃイイ!
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