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安居院(飛鳥寺)
御所・飛鳥/その他
【飛鳥寺】日本最古のお寺へ。もちろん大仏様も最古の大仏様。およそ1400年もの間、同じ場所で時代の移り変わりを見守ってこられたんですねー。「お写真に納めていただき大仏様と共にお過ごし下さい」と住職さんもお優しい。お寺の裏には芝桜が満開でした。やっぱり寺社仏閣好きだなぁ。こころが安らぎます。
飛鳥寺にいきました。もう、春を知らせる菜の花が美しく。昔、飛鳥寺では、大火があり敷地のほとんどが焼けたのに、阿弥陀如来像のみ焼けなかったということで、だいじにまもられています。また、飛鳥寺を出て裏に回ると蘇我入鹿の首塚が。大化の改新は、この近くであったのだと、いしきしてしまいます。蘇我馬子が建てたと言われるこの寺の近くには聖徳太子がお生まれになったといわれる橘寺が。かつての都がしのばれます。
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花の郷滝谷花しょうぶ園
宇陀・室生・山の辺/その他
花の郷滝谷花しょうぶ園ネットで芝桜を検索したらこちらの施設が出てきて行ってきました。大人1000円⁉️高いと思いつつ2枚ください‼️と言うと「芝桜の開花は半分くらいです」と受付で言われました。まぁ、良いかと思い園内に入ると池があったり橋があったり雰囲気の良い庭園でした。鶯が鳴いてたり、カエルが鳴いてたりほんと長閑か…石のベンチの苔が良い感じ…春の桜の頃?が綺麗だったのかな〜なんて思いながら進んで行くと芝桜エリア…ん?全然やん〜😢スタッフさん3人ほどお手入れしてました。パンフレットの様に一面芝桜をイメージしてただけにショック🫨熊蜂が🐝🐝🐝🐝多すぎて頭の上をブーンブーン飛んでて怖かった。口コミ見て行けば良かったとこれこそ後悔です。下調べは本当に大事👍ここの入園料ぺたこ価格なら300円の価値かな🤭✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼花の郷滝谷花しょうぶ園奈良県宇陀市室生瀧谷3480745-92-31879:00〜18:00拝観料:大人1000円駐車場:乗用車(600台)・大型観光バス(20台)ともに無料✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
花の郷しょうぶ園たくさんのお花まだあります暑かったけど楽しい時間でした〜(ˊᗜˋ)久しぶりにおでかけ出来ました田舎🐾❤テクテクたくさん見てくれて♫ªʳⁱ૭ªᵗ°♫ございました
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五個荘近江商人屋敷藤井彦四郎邸
東近江市周辺/その他
のロケ地に行ってきたよー!清霞の台所として今田美桜ちゃんがご飯を作るシーンの場所!ここに来るまでに色々と案内をしてもらい、凄すぎて写真撮り忘れたけどオリンピック号の船内にあったテーブルや110年前のピアノなどが置いてあって実際に触れるし、案内の方に説明してもらわなかったら絶対素通りしてた!案内、解説してもらえて良かったー✨色々回って最後に見たかった清霞の台所💨映画の状態とは違って実際には流しがなくて、あれもセットやと思うとすごいなーと思った👀‼︎今田美桜ちゃんのサインがありました✍️
五個荘の雛飾りめぐり。お雛様はどれも、衣装や顔つきが違いますが、今回は時代のちがいだけでなく、働く人々や遊ぶ人など生き生きした表情や動きのあるお雛様が、ありました。令和雛や、今年のテーマをえがいたもの、庭に飾られたものなど飾り方にも工夫が。映画ロケ地で選ばれた場所なので、屋敷の中や間取りなど個性豊かで、楽しめました。最初のお雛様の写真は、震災の年から作られ、一年に被災地とこちらの二体ずつおさめられたものです。震災の年のお雛様は俯いていたのが印象的でした。
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佛光寺
四条烏丸/その他
【京都・佛光寺】・真宗佛光寺派の本山で、1212年(建暦2年)越後に流罪になっていた「親鸞聖人」が一時帰洛されたとき、高弟源海上人が山科に創建した寺院を起源とし、1586年(天正14年)、豊臣秀吉公が方広寺建立のとき、代替地として現在地に寄進され移転され、のちに 阿弥陀堂に安置する「聖徳太子像」は、重要文化財に指定されております。・市内中心部に位置することから、立地条件に於いても立ち寄りやすく、春には天皇家お手植えによる「しだれ桜」🌸が咲き誇り、参拝者を楽しませてくれます。・京都市の区民誇りの木に指定されている「佛光寺のイチョウ」の巨木があり、幹周/4.56m、樹高/13.5mで、紅葉の時期には見応えのある光景に様変わりします。・春には、境内に咲き誇る枝垂れ桜は、圧巻です♪😊・佛光寺の春🌸と秋🍁の季節は、インスタ映えする景色が多数有ります。・あと、さまざまな御朱印も有りますので、ゆっくり楽しむことができます。😊[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397☀︎☎️:075-341-3321☀︎拝観時間:7:00~16:00、宗務所9:00~16:00☀︎拝観料:境内無料☀︎地下鉄🚇烏丸線「四条駅」下車徒歩約8分
親鸞聖人が開いた草庵を、天正14年豊臣秀吉により現在地に移されたと言われております、歴史あるお寺さんです。市内中心部にあり、天皇家お手植えによるしだれ桜が咲く素敵な所ですがあまり多くの参拝者もおられない穴場的なお寺です。
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本法寺
西陣/その他
本法寺美しい桜が見れる穴場スポット仁王門からの参道の両側や広い境内を桜が彩ります。境内は、自由に入れるのでゆっくりと観賞出来ます。
本法寺の敷地内にある「尊陽院」天井絵がとても素敵✨✨本法寺の隅っこにひっそりとでも存在感はある感じ。門をくぐると、とても感じのいい女性がお出迎えしてくれます。ひょっとして…住職の理恵(りけい)さんやったのか?たくさんお話を聞かせてくれます。生きる上での大切なこと、しんどい事はここに置いていけばいいと。たまたま私1人だったので、ここで寝転んでゆっくりして天井の写真撮っていいよと。龍の天井図迫力あり🐉ここに座って、と指さされ座るとちょうど竜と目が合う。何でも知ってんで!とこちらを睨んでるみたい💦落ち着いたとてもいいお寺です。
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法金剛院
太秦/その他
こちらは京都花園にある法金剛院の桜今が見頃
【京都・法金剛院】・こちらの寺院は、極楽浄土を模した庭で有名な寺院で、平安初期に右大臣であった清原夏野(きよはらなつの)が山荘を建てた場所を寺に改め、双丘寺(ならびがおかでら)として営まれていました。・その後「文徳天皇」が大伽藍を建てて天安寺としたのを、大治5年(1130年)、待賢門院(たいけんもんいん)が復興し「法金剛院」とされました。・また、仏教界では、極楽浄土には、青、黄、赤、白色の大きな蓮🪷の花が咲いているということに因み、4色の蓮の花が、こちらの法金剛院に集められております。・名勝に指定されている回遊式庭園には、大賀ハスや即非蓮(そくひれん)、王子蓮など約90品種もの蓮が色とりどりに次々と寺院内に咲き、その見頃となる真夏の早朝に「観蓮会」が行われております。・寺院内には、日本最古の滝「青女の滝(せいじょのたき)」があり有名です。御朱印も有ります。・ハスの観覧会の開催日程は、2024年7月6日(土)~28日(日)、26日(金)は法要のためお休みです。・時間は、7:30~12:00受付終了(閉門12:30)・アクセスは、JR嵯峨野線「花園」駅からすぐ🚶♀️
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地主神社
東山/その他
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
⑤地主神社(清水寺)清水寺の境内にある『地主神社』恋愛成就の神さまとして有名な古社です。📷2019.6.29📷2020.11.20
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