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浄瑠璃寺
木津川/神社・神宮巡り
今日もぶらぶら京都府木津川市加茂町の浄瑠璃寺さんへ‼️近くの花で有名な岩船寺さんの近く😄もちろん、紫陽花も綺麗で趣きあるお寺さん‼️池には亀や鯉が気持ちよく泳いでおり、境内に猫が歩いており、子猫もおり可愛くホッとしたひとときでした〜〜‼️
浄瑠璃寺(じょうるりじ)ランチを食べてどこかぶらっと行こうって事で浄瑠璃寺さんへ重要文化財に指定されている薬師如来坐像が安置されています。本堂は横に長く九体の阿弥陀如来を安置しています。平安時代には京都を中心にこのような堂も30以上あったと云われますがすべて失われ、当時のまま現存するのはここ浄瑠璃寺だけだそうです。ここはね、11月下旬に来ましょう〜🤣紅葉が綺麗と思います👍御朱印頂きました‼️薬師霊場30周年記念の期間限定のものにしました。最後の写真のお店が気になりましたがお腹いっぱいで次回に‼️୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧■駐車場300円 ■開門時間:9:00~17:00 ※本堂拝観受付は16:30まで (12月~2月は10:00~16:00本堂拝観受付は15:30まで) ■拝観料:400円(中学生以上)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・智積院】・京都東山七条にある「智積院」の紫陽花の時期を迎えております。・智積院では、2012年(平成24年)頃に金堂裏に整備されたの「あじさい苑」などに西洋紫陽花・額紫陽花などが植えられ、赤・青・紫色の紫陽花が咲き誇ります。・智積院の境内はとても広く、中心的な建物である金堂(こんどう)は宗祖である弘法大師(空海)生誕1200年を記念して昭和50年に再建されております。📕・院内のほとんどが西洋紫陽花で、額紫陽花は僅かしかなく、希少価値があります。🤗・智積院紫陽花の見ごろは、例年6月上旬頃から7月上旬頃で、ただ紫陽花見ごろはその年の気候などによって多少前後することがありますので、ご注意願います。🤲・智積院の紫陽花の見頃を迎えるのは、6月中旬。大きな金堂の裏手に「あじさい園」があり、園内を散策できるようになっております。😄・また、金堂から大師堂へと向かう途中にも静かに紫陽花が咲いており、この「あじさい園」は、有料区域ではないので自由に見学できますよ。🤗・他にも、例年だいたい同時期には、三室戸寺、善峯寺、岩船寺、祇園白川、三千院、藤森神社、伏見疏水の紫陽花も見頃となっているので、合わせて歴訪して下さいね🤗 [アクセス] ☀︎場所:京都府京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964☀︎境内は自由に見学できます。😄☀︎名勝庭園と収蔵庫の拝観:9:00~16:00☀︎拝観料:大人500円/中高生300円 ☀︎最寄り駅(バス停):東山七条バス停下車、徒歩約1分🚶♀️☀︎阪急「河原町」から市バス207系統に乗車し、「東山七条」バス停下車、拝観入口までは徒歩1分🚶♀️☀︎京阪電車「東山七条」下車、徒歩10分🚶♀️
無料❣️無料❣️無料❣️これで無料は凄い❣️❣️色とりどりなが咲かれておりました人は割と少なめ15半時に訪問。御朱印も○終了16時までとにかく綺麗でした✨✨遊びに行ってみてください✨
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・二尊院】💐花手水💐⚫︎京都嵐山の近隣、小倉山のふもとにある「二尊院」は、紅葉🍁の名所として有名なお寺院🛕です。🤓⚫︎2020年4月から、お寺独自で定期的に花手水を行うようになり、花手水💐は本堂横の手水舎において見ることができます。👀🤓⚫︎四季を通じて花が咲く時期には、水面いっぱいに花を浮かべたり、楓🍁が美しい時期には紅葉が入れられ、その花手水を見ることで季節の流れを感じることができます。🤓⚫︎これまでには椿🌺、シャクナゲ、紫陽花、菊、ダリア🌹ユリ等、季節の花々が浮かべられて、その様を楽しむ事が出来ます。🤓⚫︎ここ「二尊院」の花手水は、紅葉🍁や青もみじの季節には水中にも葉🌱が沈められたり、暑い🥵夏の時期には、涼しげな風情が味わえるガラス鉢の中の花手水もまた、他にはない様な奥深い工夫が凝らされています。🤓⚫︎「二尊院」の文字入りの柄杓を入れてお花の写真💐を撮ると、🤳一層💐手水の花が映えりますね。(๑・̑◡・̑๑)🤓[寺院🛕情報]☀︎拝観料は、大人(中学生以上):500円 小人(小学生以下):無料 ※障害者手帳をお持ちの方は拝観無料です。☀︎参拝時間:9:00~16:30(受付終了)☀︎定休日:無休[アクセス]☀︎阪急🚃嵐山駅→ 京都バス🚌62号,72号,92号,94号、京都市営バス🚌28系統(所要時間9分)→「嵯峨釈迦堂前」バス停🚏下車、☀︎嵯峨釈迦堂前より徒歩で、二尊院まですぐ🔜です。🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
神奈月でおますなぁ。。しかし、例年通り32°を計測いたしました。今夏も38°を目標にしたくはございませんが。。。熱中症とマスク🥵には御用心くだされ。ひさしぶりのクラブ活動マラソン地域思い出散策路行ってまいりました♪♪いやぁ、青紅葉さんもお元気でしたわ。花手水にいさんでお伺いしましたらば!まぁ、可愛らしい浮具に紫陽花咲き乱れる水鉢に心静まりました。さぁさ!紫陽花咲き乱れるお庭拝見失礼しました。しかし、昔は暑くなく水分補給なしで運動していたのかと思うと…やっぱり、涼しかったようどす。なにせ、クーラーは2〜3回しかつけなかった記憶が蘇りました😊🙏🏃♂️レストランでは、恋するクリームソーダ🥤が、🇺🇦ウクライナ支援活動の一環でグリーンがブルーに!これまた、涼しかったぁ!二尊院さま〒616-8425京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27駐車場無料pm4.30で閉院交通手段京福電鉄嵐山駅下車20分頑張って徒歩で🚶♀️または、タクシー🚕10分ワンメーターJR嵯峨駅または、阪急電車嵐山駅下車
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
京都に居ながら灯台下暗しで行ったことがなかった梅宮大社。微妙な天気と平日で参拝客は少なかったです。庭園っていうわりには狭いなぁ~って思ったら何のその!奥にすごくググググ~ッて広くてなかなか楽しめました🤩これ、奥を知らずに帰ってしまう人いるんじゃないかなぁ?これからまだ咲く紫陽花もあるのかな?自分の背丈よりも高い紫陽花もあって森林浴気分。涼しくて気持ちよかったですよ🤭
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生田神社
三宮/その他神社・神宮・寺院
久々に三ノ宮行くので、なんとなぁーく生田さんにお参りしに行く♪奥のお稲荷さんの近くに手水舎なのかなぁー?的なやつがあって、そこに紫陽花の花びらが浮かべてありましたぁー💕本当はぜぇーんぶ裏返っててんけど笑笑手直しして綺麗に表にして撮りましたよぉー🤣生田の森は気持ちがよいね。フレア探して楽しんだわ♪カメラ女子に綺麗に盗撮してもらいました😁
女4人日帰り弾丸ツアーin神戸❶🔥今年も恒例になりつつある日帰り旅へ行って来ました〜😁💖まずは生田神社へ⛩丁度七五三の御祈祷に来ていた可愛い子供達に混ざって私達も家内安全のお参りへ☺️これまた恒例になっている御朱印(11月限定)を頂いてから神戸の旅をスタートさせました☺️
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
【2023.11.06】ぶらり御朱印巡り🚶⚫︎今日は、参拝客で賑わう京都「伏見稲荷大社」を出発地点として、数件の寺社を周りながら、御朱印を頂いてきました。🤓⚫︎下記は、本日歴訪の順番となります。①石峰寺は、「赤い竜宮の総門」と「五百羅漢」が見どころで、石峰寺は江戸時代の画家、「伊藤若冲」が晩年を過ごしたお寺で、こちらで、御朱印と合わせて、「虎の御朱印帳」を購入しました。🤓②宝塔寺は、仁王門通過の折見られる天井の実に鮮やかな「牡丹画」と「多宝塔」(京都市最古、1438以前建立、今から585年前、重要文化財指定)で、この寺は、藤原基経の発願により当初は、極楽寺で、後日蓮の弟子、良桂が石塔ばを祖廟に奉納された由縁で、宝塔寺と命名されました。🤓③瑞光寺は、「茅葺き屋根の門」と本堂を含めた外観が見どころで、江戸時代の僧侶であり文化人であった、元政上人(げんせいじょうにん)が出家して、茅葺の小さな家で、清く貧しく暮らしたのが、起源と言われ、「元政庵」とも呼ばれております。④嘉祥寺「深草聖天」(かしょうじ)は、建立850(嘉祥3)年、文徳天皇の創建で、日本最初の歓喜天といわれる石碑が表参道に建っており、本尊の聖天像(大聖歓喜天は)象の顔と人の体を持ち、商売繁盛の神様として「きんちゃく、大根」が聖天様のシンボルとされ、十一面観音の他に、弁財天、毘沙門天、不動尊などが祀られていることから三祀福神とも呼ばれ、福運の聖天として室町時代から幅広い信仰を集めております。※とても綺麗な御朱印🤩を頂きました。🤓⑤藤森神社は、5月5日に行われる駈馬神事や、菖蒲の節句の発祥地として知られており、6月から7月にかけて紫陽花苑が公開され、3,500株にもおよぶ紫陽花が見ものです。🤓!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
2025.1.3初詣は「伏見稲荷大社」3日目と言うのにかなり混雑してました😳駐車場探しに時間かかりました😏今年のおみくじはなんと「大大吉」🎯良いことしか書いてない🤣良いことづくしの一年になりますように😌🙏✨でも過信はしませんよ😏さぁ、明日からお仕事です!!今年もガンガンお仕事してどんどん楽しみましょうね😊✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼伏見稲荷大社京都府京都市伏見区深草薮之内町68075-641-7331✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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金剛輪寺
東近江市周辺/その他神社・神宮・寺院
紫陽花の寺としても、有名なので、朝1番に訪れました。朝1番と言う事もあり、人も少なかったです。駐車場代は無料ですが、拝観料は600円とまずまずの値段でしたが、それ以上の価値は十分にあったと、思います❗まずは、拝観入り口から進むと、何十段かの石段があり、その石段には見事な苔が生い茂り、新緑の木々の景色と相まって、素晴らしい景観でした。石段を登りきると、左側に少し行くと、庭園の入口があり、目の前にすばらしい景色が現れ、桃山、江戸初期、中期の3庭からなる池、泉、回遊式庭園が見事に新緑とマッチして、静寂の中、心が洗われる様で、癒されました‼️それから、御朱印を頂くため、本堂へ向かいましたが、階段もかなり段数もあり、少し大変でしたが、それにもまして、石段に生えた新緑の苔、無数のお地蔵様とその前には、無数の風車があり、風が吹くとその風車も回りだし、見事なコントラストを醸し出していました‼️駐車場からだと一時間位かかります駐車場はかなりの台数が止める事が出来ます。頂上までは車で行く事も可能ですが、制限があります。中ではいろいろ歴史上の説明もしてくれて学ぶ事ができました。
2024.11.18湖東三山次に行ったのは金剛輪寺こちらも染まり始めた紅葉🍁が三重塔を包みお庭と本堂から山門までの長い石段参道両脇のそれぞれ前掛けをかけた千体地蔵にくるくると回る風車が印象的でした…(写真なし…m(__)m)こちらでは可愛いシェットランドシープドッグに遊んでもらいました!確かこなつちゃんとたろうくんなんとこの後天橋立でもこの子達に遭遇!
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長谷寺(奈良県桜井市)
宇陀・室生・山の辺/その他神社・神宮・寺院
今年の紫陽花は奈良県の「大和三大観音あぢさゐ回廊」に行きます😃3ヶ所制覇を目指して最後のお寺は桜井市の長谷寺に~🚗³₃四季折々の花、景色が楽しめる大好きなお寺です☺️私の記憶が正しければ最初に紫陽花の鉢を並べ出したのがこちらの長谷寺だと思うのですがInstagramで見た時の衝撃が凄すぎて早く自分の目で見たいとワクワクが止まりませんでした😍こちらも2年振りに訪れましたが長い階段に並べられた紫陽花鉢は暑さも忘れるくらいの美しさです😍地植えされた紫陽花も見頃のとこもあり綺麗な新緑も合わせてゆっくり楽しめました☺️「大和三大観音あぢさゐ回廊」3ヶ所制覇し、たくさんの写真を見返す日々行って良かった!大満足です☺️最後の写真は帰りに寄ったおにぎり屋さん🍙卵黄の醤油漬けが美味しかった~😋2024.06
紫陽花③長谷寺紫陽花見学も終わり、ちょっと遅い昼食を針テラスで🍽️大和鶏の親子丼が売れ切れだったので奥さんは大和鶏の照り焼き丼、僕はソースカツ丼🍚結構量多くて夫婦でアップアップ😩食後さぁ帰ろうとしたらホンモンの白バイ停まってて女性隊員の方でした🏍️(隊員さんお手洗行ってる間にパシャっ)名阪乗って帰ろうと思いましたがついつい下道走って奈良市内まで15キロほどドライブ🚗奈良公園〜天理IC(中西ピーナッツ)向いて走る途中に星乃珈琲店あったので寄り道🥮☕️甘ーもん食べたかったので丁度良かったです😊まぁ一日楽しめました。しかし、うーんんん😭車のTVで阪神見てて4-3でSBに勝ってて最後は祈る思いでラジオ📻聴いてましたが…家に着く手前で9回表逆転されてズッコケ意気消沈😔なんやねん交流戦こんな負け方ばっかりで😢
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御嶽山播州清水寺
西脇・多可/その他神社・神宮・寺院
西国第25番霊場播州清水寺変わった種類の紫陽花がとても綺麗に咲いてました。あちこち綺麗にお手入れされている素晴らしいお寺です。?
【播州清水寺】干支の動物の顔になっている「十二神将」。東京芸大藪内佐斗司教授作で、薬師堂に安置。実はコレが見たかった…🤗。古いものの中に新しいものをみると、「コレが100年後どう見えるのかな?」って遠い未来を感じるし、「今古くからあるものも当時の人はこんな感じで見ていたのかな?」って遠い過去も感じます。「古いものも新しいものもどちらも良いなぁ」っていつも思います。開山法道仙人が水神に祈って湧水した霊泉。「清水寺」と称される由緒の地。井戸をのぞきこんで自分の顔をうつせば、寿命が3年延びると言い伝えられているそうです。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都府宇治市莵道滋賀谷にある、三室戸寺さんです。三室戸寺さんは、京都では紫陽花寺としてあまりにも有名ですが、シャクナゲやツツジ、蓮も次々と咲き誇るお花のお寺です✨でもどうせ訪れるなら、やはり紫陽花のシーズンがベストですが、土日祝日の天気の良い日は、入られるまでにかなり並ばなければいけない覚悟は必要です😅逆に言えば、それだけ見る価値があるということですね🤗創建は、奈良時代まで遡るそうで、光仁天皇の勅願により創建されたと伝わっています。現在の本堂は文化11年(1814)に再建されたもので、阿弥陀堂・鐘楼・三重塔とあわせて京都府指定文化財になっています。境内は広大で、高低差もありますので、歩きやすい靴のほうが良いと思います👟アクセスは、京阪宇治線「三室戸(みむろど)駅」でから東へ徒歩15分ほどの明星山の麓にあります。位置します。
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
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辨財天長建寺
伏見/その他神社・神宮・寺院
【弁財天長建寺】お気に入りにお店がlunch営業を休業されると聞いて、慌てて予約。せっかく伏見まで来たので、ひとりお寺巡り。京都で唯一、弁財天を本尊とするお寺院。元禄12年(1699)に伏見奉行・建部内匠頭政宇が、中書島を開拓する際に深草大亀谷の即成就院から塔頭・多門院を分離し、創建する。中国風の独特な形をした竜宮門が建ち、「閼伽水(あかすい)」と言われる湧水は伏見の名水として知られている。おみくじも和歌みくじになっていて、御朱印も毎月絵が変わります。日本画の画家さんが描かれていると書いてありました。お寺の前には、伏見十石船の乗り場があって紫陽花も咲き始めてました。
賤ヶ岳の七本槍の「脇坂安治」邸跡に長建寺があったなんて!以前も来た事あるけど気づかなかった💦七本槍ではあるけれど…裏切り者のイメージだからかな😅中書島という地名、これも脇坂安治さんからだったとは!京都ってやっぱり凄いところ✨✨
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六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・大極殿六角店栖園(せいえん)】・位置情報を六角堂(頂法寺)にしております。😊・こちらのお店は、明治18年(1885年)創業の大極殿本舗六角店甘味処「栖園」さんです。・六角堂程近くにある六角店は、慶応元年(1865年)に建てられたもので、京都市の「景観重要建造物」並びに「歴史的意匠建造物」に指定されております。・併設する甘味処「栖園」さんの看板メニューは、「琥珀流し」で、見た目が透き通るよ琥珀寒天に、自家製の蜜をかけた甘味が程よい甘さで、美味しいです。😋・月ごとに替わる蜜が人気を集め、5月は抹茶、6月は梅酒、7月はペパーミント、8月は冷やしあめと、これから暑くなる夏にかけて爽やかな蜜が月毎に楽しめ、なめらかな口当たりの中に蜜が広がり、瑞々しい味わいが堪能できます。・店頭にかかる大きな暖簾も季節ごとに様変わりし、菖蒲時期から紫陽花に変わり、「琥珀流し」の味わいとともに、視覚的に暖簾からも季節感が窺えます。😊・店内には、各種カステラのブースもあり、お土産物としても最適かと思われます。・この時期、店内のイートインで、7月の琥珀流し(ペパーミント味)をお召し上がりくださいね。(๑・̑◡・̑๑)😋※全席禁煙🚭[お店情報&アクセス]☀︎店名:大極殿本舗六角店☀︎営業時間:9:30~18:00、甘味処「栖園」10:00~17:00(ラストオーダー)※和菓子販売時間は、9:00〜19:00☀︎定休日:水曜日☀︎電話:075-221-3311☀︎地下鉄「烏丸御池」駅(5番出口)から徒歩6分🚶♀️☀︎阪急京都線「烏丸」駅(16番出口)から徒歩5分🚶
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
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