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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町にある、鞍馬寺さんです。鞍馬寺さんは、かの有名な「牛若丸」が育った場所として名高い、天狗が住むと言い伝えられるパワースポットの霊山です😊源氏物語や与謝野晶子にゆかりのある地としても知られています✨お寺までの道のりは、上り坂が延々と続きなかなか辿り着きませんが、ケーブルカーが設備されており、足腰の弱い方やお子様でも、気軽に入山することができるようになっています🎶龍や、来年の干支の虎さんもいらっしゃいますよ🐉🐯幽玄で霊験あらたかな空気が漂う鞍馬寺は、京都の他の観光地とはまた一風異なった、神秘的なエネルギーに満ち溢れた観光スポットです✨🤗✨
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
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広隆寺
太秦/その他
【京都・(太秦)[うずまさ]広隆寺】・広隆寺は、京都市右京区太秦蜂岡町にある真言宗系寺院で、御本尊は「聖徳太子」で、別の呼び名で「蜂岡寺(はちおかでら)、秦公寺(はたのきみでら)、太秦寺」と呼ばれております。・大陸からの渡来人系の氏族である「秦氏」の氏寺であり、平安京(794年)遷都以前から存在している京都最古の寺院で、国宝の「木造弥勒菩薩半跏像」や「木造阿弥陀如来坐像」や重要文化財の「木造薬師如来立像」などが安置されております。・また、重要文化財指定の「講堂」は、1165年に再建された広隆寺で最も古い建物で「赤堂」とも呼ばれており、「薬師堂」は、靴を脱いで入口の所まで上がれますが、堂内には入れませんのでご注意願います。・「地蔵堂」は、巨大な地蔵菩薩坐像(腹帯地蔵)が堂内に安置され、安産・子孫繁栄として崇められております。・特に、仏像の中でも、創建当時に本尊として祀られた「弥勒菩薩半跏思惟像(みろくぼさつはんかしいぞう)」は、歴史の教科書などに必ず載っている有名な仏像で、国宝第一号に登録されております。・広隆寺には、2つの霊宝殿があり、1つは旧霊宝殿で、大正時代の1923年に建設され、もう1つは、新霊宝殿で1982年に建設されたものです。・宝冠弥勒や泣き弥勒などが収められているのは新霊宝殿で、ご観覧出来ます。・拝観のメインは、新霊宝殿(宝物館)での仏像鑑賞ができます。・こちら広隆寺の伽藍(境内)は、非常に広いので、ゆっくりと見て回ることができ、春は、桜、秋には紅葉が楽しめ、お守りや御朱印なども授与できます。🤗[注意点⚠️と境内情報]★拝観のマナーを守りましょう‼️🤗※霊宝殿内部、仏像は撮影は一切不可。※掲載仏像画像は、切手や参考文献書物やパンフレットより掲載しておりますので、ご参考願います♪※拝観時間は、午前9時~午後4時30分※拝観料は、【新霊宝殿】大人800円/高校生500円/小・中学生400円です。※境内は、無料で入れます。※無料駐車場あり/駐輪スペースあり[アクセス]☀︎JR線「太秦駅」徒歩10分🚶☀︎嵐電「太秦広隆寺駅」徒歩すぐ🚶♀️☀︎市バス11系統「太秦広隆寺前」徒歩すぐ🚶♀️
2024.11.26嵯峨野トロッコ列車の後は広隆寺へ自分は初めての広隆寺あの教科書に載っていた聖徳太子像に木造弥勒菩薩半跏思惟像(国宝第1号)皆さんの幸せを考えているんだそうですね!なんとも良い雰囲気♬.*゚立ち並ぶ仏像も圧巻でした!
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神護寺
嵯峨野/その他
【神護寺】東京で開催される創建1200年記念特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」の展示の為に、ご本尊様他が東京に旅立つ日にわざわざ神護寺へ行ってしまいました😢。なかなか見れない光景だったのかもしれませんが、神奈川県の方をご案内していたので、申し訳なかった…関東の方が「神護寺来てみたいなぁ」となるかなぁと思ってましたが、私の方が東京国立博物館に行ってどんな風に展示されてるのか?見てみたくなりました。京都市の北西部、高雄に所在する神護寺。紅葉の名所として古くから知られてきました。高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生する。高雄山寺は平安遷都を提案した和気清麻呂わけのきよまろの氏寺で、唐で密教を学んだ空海くうかいが帰国後、活動の拠点とした寺院。国宝「灌頂暦名」や国宝「両界曼荼羅」は、空海に直接関わる作品としてあげられる。国宝「薬師如来立像」は、平安初期彫刻の最高傑作。日本三名鐘のひとつとされる国宝の梵鐘も有する。境内最奥の地蔵院から眺める、錦錦雲の雄大な自然も格別で、厄除けのかわらけ投げを楽しむこともできます。
【京都・高雄・神護寺】・神護寺は、京都市右京区梅ヶ畑高雄町にある高野山真言宗の遺迹本山の寺院で、山号は高雄山と言われ、ご本尊は、「薬師如来」とされ、開基は、猪の神様が祀られてる、京都護王神社で知られるあの「和気清麻呂」です。📕・神護寺へ向かう参道は、クネクネとした勾配が厳しいので、山歩きや登山に慣れていないと、辛いかも🥵※履き慣れたスニーカー👟や登山靴🥾などで歩いて登ると比較的楽な道のりデス‼️・神護寺は、日本の仏教発展に大きく貢献された弘法大師(こうぼうだいし)空海(くうかい)が、昔、唐の国から帰国した後、14年間住んでいた寺院としても知られ、現在まで多くの人が参詣に訪れています。・空海と言えば、高野山、金剛峯寺の山奥で修行(密教)🧘された事でも有名です。・京都の東寺もゆかりの地で、境内には大師が安置され、参拝者も多数おられ、世界遺産に登録されております。・境内の中は、文化財の宝庫で、「木造五大虚空蔵菩薩坐像」、「絹本着色釈迦如来像」、「紫綾金銀泥両界曼荼羅図」(国宝)の他、「木造日光菩薩・月光菩薩立像」(重要文化財)が安置されてます。※文化財は、撮影📷📱が一切禁止🈲なので、気をつけて下さい。※パンフレットなどでご確認下さい。😊・やや傾斜となる石段を登ると江戸幕府5代将軍徳川綱吉の生母「桂冒院」ゆかりの「西明寺」そして、山深い高雄の古刹「高山寺」の順に廻り拝観されると良いでしょう。😄※もちろん、貴重な御朱印も頂く事出来ます。(๑・̑◡・̑๑)😁・また、ここ神護寺では、一風変わった厄除「かわらけ投げ」の体験もできま、直書きの御朱印も頂くことができます。😄・秋の紅葉シーズンは、是非とも訪れてみて下さいね。🍁・寺院一帯の紅葉の景観は、まさに絶景❗️絶景‼️で〜〜す。(((o(*゚▽゚*)o)))♡[アクセス]☀︎JR京都駅、地下鉄烏丸線京都駅からJRバス「高雄・京北線」で約50分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶☀︎阪急京都線烏丸駅、地下鉄烏丸線四条駅から市バス8号系統で約45分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶♀️※観光シーズンの際は、渋滞等で所要時間が長くなることがありますので、余裕を持ってお出掛け下さいね。😁
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宝積寺(宝寺)
八幡/その他
20日に走ってきました。JR山崎駅に集合して、まずは天王山。宝積寺から登ります。聖武天皇と行基の時代のお寺です。最近では、羽柴秀吉と明智光秀が戦った時には秀吉の本陣が置かれました。って、全然最近やないな。JR山崎駅から走ったら5分ぐらいですが、激坂です。
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎の明智光秀と豊臣秀吉の天下分け目の合戦の天王山⛰にある桜🌸SAKURAの花の綺麗な宝寺と白い椿の花、桜🌸、枝垂れ桜の花が綺麗な山崎聖天に4月3日(月)晴れ☀️の日に行きました❣️宝積寺(宝寺)の重要文化財の三重の塔、白い桜の花が映えて咲いてとても綺麗です💓宝寺から天王山⛰に登山出来ます♪💕一夜の塔は豊臣秀吉が一夜で建てさせた塔です‼️桜SAKURA🌸の花が綺麗な待つ宵の鐘🔔重要文化財(鎌倉時代)は👫coupleで鐘🔔つくと結婚できる💒と言う待ち宵の鐘🔔残念ながらコロナで中止❗️コロナ前、100円で鐘🔔つけました‼️良縁の鐘🔔💓宝寺(大黒天)の重要文化財(鎌倉時代)の金剛力士像に守られた山門❣️真っ赤な椿の花咲いてとても綺麗です💓宝寺•宝積寺、天下分け目の合戦の時豊臣秀吉が陣を構えました、歴史ある宝寺の本堂❣️明智光秀は細川ガラシャの長岡京市、勝龍寺城🏯に陣を構えました❗️山崎聖天の桜🌸公園、桜🌸いっぱい咲いてとても綺麗です💓大山崎町が一望出来ます♪大河ドラマ鎌倉殿の後鳥羽上皇の離宮が大阪府島本町と京都大山崎町二ヶ所にありました‼️山崎聖天の白い椿の花鮮やかに映えて咲いてとても綺麗です💓山崎聖天の桜🌸の花鮮やかに咲いてとても綺麗な手水処❣️桜SAKURA🌸と真っ白な枝垂れ桜の花、青空に映えて咲いてとても綺麗です💓この枝垂れ桜SAKURAは京都嵯峨野の桜🌸守り佐野藤右衛門氏か育てた枝垂れ桜です💕山崎聖天•観音堂の本堂桜の花咲いてとても綺麗です💓阪急電車🚃京都線大山崎駅🚉下車南東徒歩15分駅に食事処、カフェ☕️🍰有ります♪🌸
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
全て違うお守り💕どれにしようか相当悩むぅ〜全部可愛すぎて❣️
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
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京都鉄道博物館
東寺/博物館
小さなお子様連れなら最高です。1日遊べます。客入りも多すぎない程度で金額、混雑具合はちょうど良いです。参考にして戴くなら入場チケットは事前にネットで買うべきです。私達は買って行ったので入り口も並ばず入場できました。混雑せずにアトラクションが体験できました。新幹線弁当は人気なので入場直ぐにゲットして下さい。又、自販機も定価で売ってますので良心的です。菓子類はお土産程度なので用意していくほうが良いです。交通は電車をお薦めしますが京都駅から歩くほうが良いかも。目の前に駅はありますが京都駅からぎゅうぎゅうに詰められるし待たされるので散策しなが行くほうが楽しいです。非常に素晴らしいでした。外出自粛中にて数年前画像
【京都・鉄道博物館】🚞・京都鉄道博物館は、京都府京都市下京区観喜寺町に2016年4月29日に開館した鉄道博物館です。・運営は西日本旅客鉄道が公益財団法人交通文化振興財団に委託している。・鉄道と言えば、昔、子供の頃ブームだった「梅小路蒸気機関車館」のSL🚂をよく見に行きました。・当時は、今みたいに携帯📱がない頃だったので、カメラ📷片手に必死で蒸気機関車をたくさん撮影した記憶があります。😊・今では、SLから新幹線まで54両が京都・梅小路に集結し、「地域と歩む鉄道文化拠点」として驚きや感動を与え、身近な体験を通して鉄道の歴史や安全性、技術革新面などが学べる日本最大級の鉄道博物館です。😊・京都鉄道博物館の展示車両には、めちゃくちゃ懐かしい0系新幹線電車の第1号車などを見る事が出来ます。🚅・旧国鉄時代の面影がしっかり残されており、戦後の特急列車を牽引した国鉄最大級のC62形蒸気機関車やD51形蒸気機関車などの車両が収蔵されております。・いつの時代でも鉄道は、老若男女、鉄道ファン問わず、根強い人気が有ります。😊[館内情報]・入館料(通常価格:一般1,500円/大学生・専門学校生・高校生1,300円/小中学生500円/未就学児200円)、消費税・大学生・高校生(専門学校・短期大学・高専を含みます)・中学生の方は、ご入館の際、学生証のご提示が必要です。・混雑状況によってはご入館をお待ちいただく場合がございます。・SLスチーム号の乗車体験は別途乗車料金が必要です〈一般・大学生・高校生300円、中学生・小学生・幼児(3歳以上)まで100円〉・電話:0570-080-462・営業時間:10:00~17:00(入館は16:30まで・定休日:毎週水曜日(祝日および春休み、夏休み等は開館)、年末年始(12/30~1/1)ほか/最新の情報はHPをご確認くださいね😊[アクセス]・JR嵯峨野線「梅小路京都西」駅下車、徒歩約2分🚶♂️・市バス86・88「梅小路公園・京都鉄道博物館前」下車、徒歩すぐ🚶・205・208「梅小路公園・JR梅小路京都西駅前」下車、徒歩約3分🚶・JR「京都」駅下車、徒歩20分🚶♂️
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心と身体の癒しの森 るり渓温泉
南丹/日帰り温泉
チェックアウト後はるり渓温泉にてまったりのんびり。お泊まりの方は2日間入り放題の券もらえます。さらに、800円プラスで岩盤浴などリラックスタイムのコーナーでのんびりゆったりくつろげます。摩訶不思議な寝転び処の空間…暗すぎて見えんー🤣誰もいませんかぁーなどいーながら入り、少し寝転ぶがツレがしょーもない事で笑い出す。静かにってゆーとこで笑いたくなる奴。笑もぉー笑笑そして、初めての酵素浴とやらを体験💕もぉーぬか漬けの気分♪15分も入ってるのん無理でした…10分で限界。ぬか漬け後はするするすべすべでしたよ♪ご満悦な休日を楽しめてほんまに大満足でした💕3時のランチは唐揚げとじをチョイス。ビールも美味いし、ご飯も美味しいーし♪ツレのマッサージもすごい良かったんだってぇー。また行こうね❤️ってか、連れてってね❤楽しい旅は終わりをつげた…
水着で入れる温泉、るり渓温泉へ✨大阪のスパプーと違って温泉寄り♨だから年齢層も高かった☝️写真のランタンテラスは人もそんなに居てなくてゆっくり漫画読んだり岩盤浴したりリラックスできたฅ^•ﻌ•^ฅ
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浄瑠璃寺
木津川/神社・神宮巡り
今日もぶらぶら京都府木津川市加茂町の浄瑠璃寺さんへ‼️近くの花で有名な岩船寺さんの近く😄もちろん、紫陽花も綺麗で趣きあるお寺さん‼️池には亀や鯉が気持ちよく泳いでおり、境内に猫が歩いており、子猫もおり可愛くホッとしたひとときでした〜〜‼️
浄瑠璃寺(じょうるりじ)ランチを食べてどこかぶらっと行こうって事で浄瑠璃寺さんへ重要文化財に指定されている薬師如来坐像が安置されています。本堂は横に長く九体の阿弥陀如来を安置しています。平安時代には京都を中心にこのような堂も30以上あったと云われますがすべて失われ、当時のまま現存するのはここ浄瑠璃寺だけだそうです。ここはね、11月下旬に来ましょう〜🤣紅葉が綺麗と思います👍御朱印頂きました‼️薬師霊場30周年記念の期間限定のものにしました。最後の写真のお店が気になりましたがお腹いっぱいで次回に‼️୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧■駐車場300円 ■開門時間:9:00~17:00 ※本堂拝観受付は16:30まで (12月~2月は10:00~16:00本堂拝観受付は15:30まで) ■拝観料:400円(中学生以上)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
【智積院青葉まつり】智積院にam9時30分に到着〜13時まで青葉まつりを楽しみました。御朱印めぐりを終えたらいただける「お札」を入れる袋を販売されてたのたで購入。福引券もいただきました。福引はパワーストーン1粒でした。涙。大事にします。青葉まつりとは、真言宗の宗祖・弘法大師空海と中興の祖・興教大師覚鑁のご誕生をお祝いする行事。弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日。興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。六月が緑の美しい季節ですので、このお祝いを「青葉まつり」と称しているそうです。【両祖大師誕生慶祝法要】お練り行列両祖大師誕生慶祝法要慶祝法要終了後引き続き、柴燈大護摩供法要【催し物】名勝庭園・国宝障壁画・講堂襖絵等の無料拝観講堂胎蔵の間でのお茶席まんだら市(フリーマーケット)諸堂めぐり(ご朱印集め)金堂・明王殿・講堂・大師堂・密厳堂の5ヵ所にて実施
【京都・智積院】・京都東山七条にある「智積院」の紫陽花の時期を迎えております。・智積院では、2012年(平成24年)頃に金堂裏に整備されたの「あじさい苑」などに西洋紫陽花・額紫陽花などが植えられ、赤・青・紫色の紫陽花が咲き誇ります。・智積院の境内はとても広く、中心的な建物である金堂(こんどう)は宗祖である弘法大師(空海)生誕1200年を記念して昭和50年に再建されております。📕・院内のほとんどが西洋紫陽花で、額紫陽花は僅かしかなく、希少価値があります。🤗・智積院紫陽花の見ごろは、例年6月上旬頃から7月上旬頃で、ただ紫陽花見ごろはその年の気候などによって多少前後することがありますので、ご注意願います。🤲・智積院の紫陽花の見頃を迎えるのは、6月中旬。大きな金堂の裏手に「あじさい園」があり、園内を散策できるようになっております。😄・また、金堂から大師堂へと向かう途中にも静かに紫陽花が咲いており、この「あじさい園」は、有料区域ではないので自由に見学できますよ。🤗・他にも、例年だいたい同時期には、三室戸寺、善峯寺、岩船寺、祇園白川、三千院、藤森神社、伏見疏水の紫陽花も見頃となっているので、合わせて歴訪して下さいね🤗 [アクセス] ☀︎場所:京都府京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964☀︎境内は自由に見学できます。😄☀︎名勝庭園と収蔵庫の拝観:9:00~16:00☀︎拝観料:大人500円/中高生300円 ☀︎最寄り駅(バス停):東山七条バス停下車、徒歩約1分🚶♀️☀︎阪急「河原町」から市バス207系統に乗車し、「東山七条」バス停下車、拝観入口までは徒歩1分🚶♀️☀︎京阪電車「東山七条」下車、徒歩10分🚶♀️
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八坂庚申堂
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区金園町にある八坂庚申堂です✨こちらは、京都でも映えるスポットとして、とても有名です🤗写真にあるカラフルなお手玉のようなものを「くくり猿」と言い、願い事を一つ書いて吊します🎶(500円)ここ八坂庚申堂には、至る所にお猿さんがいます🐒いくつ見つけられるでしょうか?😊アクセスは、京阪電車「祇園四条駅」、阪急電車「京都河原町駅」より、徒歩15〜20分くらいでしょうか✨いろいろなスポットを巡りながらだと思いますので、さほど遠く感じないと思いますよ🎶🤗🎶
20240915「八坂庚申堂(やさかこうしんどう)」で、正式名称は「大黒山金剛寺庚申堂」といいます。“庚申の日に徹夜して眠らず、身を慎めば長生できる”という庚申信仰(こうしんしんこう)の中心的な仏像「青面金剛(しょうめんこんごう)」を一般の人がお参りできるようにと「八坂庚申堂」が建てられたそうです。カラフルで可愛い🩷空間。インスタ映えしそうな場所です。
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
神奈月でおますなぁ。。しかし、例年通り32°を計測いたしました。今夏も38°を目標にしたくはございませんが。。。熱中症とマスク🥵には御用心くだされ。ひさしぶりのクラブ活動マラソン地域思い出散策路行ってまいりました♪♪いやぁ、青紅葉さんもお元気でしたわ。花手水にいさんでお伺いしましたらば!まぁ、可愛らしい浮具に紫陽花咲き乱れる水鉢に心静まりました。さぁさ!紫陽花咲き乱れるお庭拝見失礼しました。しかし、昔は暑くなく水分補給なしで運動していたのかと思うと…やっぱり、涼しかったようどす。なにせ、クーラーは2〜3回しかつけなかった記憶が蘇りました😊🙏🏃♂️レストランでは、恋するクリームソーダ🥤が、🇺🇦ウクライナ支援活動の一環でグリーンがブルーに!これまた、涼しかったぁ!二尊院さま〒616-8425京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27駐車場無料pm4.30で閉院交通手段京福電鉄嵐山駅下車20分頑張って徒歩で🚶♀️または、タクシー🚕10分ワンメーターJR嵯峨駅または、阪急電車嵐山駅下車
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都、金閣寺!お天気も良くお散歩日和な日に日本の古き良き庭園を回るのがとても心地よかったです。小学生の遠足で行った時は工事中でメインの金閣寺を見れないまま帰るという謎の遠足だったので…リベンジ達成ができてよかったです!
唯一無二の存在、京都の金閣寺。正式名称は鹿苑寺ですが、その外観から金閣寺の方が馴染みが強いですね。京都そして日本の代表する観光寺の1つだと思います。風が弱い日は、水面に映る鏡金閣もとても綺麗。金閣寺をセンターに撮る2枚目の写真が一般的ですが…個人的には金閣寺の庭園も好きなので葦原島なども含めて写した1枚目の風景が好きです。金閣寺境内にはたくさんのフォトスポットがあるので、お気に入りのビューポジションを見つけてみるのも楽しいかも。
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