東映太秦映画村
西京区・右京区/テーマパーク・レジャーランド
うちは年パス買ってました。年間通して楽しめます。
子供の頃から好きやった仮面ライダーや戦隊モノ😍今だに見るとかっこいい〜と走り出してしまう😆そして遠山の金さん✨✨子供の頃、父の影響で一緒にずっと見てた❗️最後がたまらん気持ちええ❗️桜吹雪のシーン🌸そして、子連れ狼。今なら、そんなアホな❗️って感じやけど…これもまた良かった🎵大五郎が健気で「ちゃん!」と父を呼ぶ姿が可愛くて😁仮面の忍者赤影。かっこええなぁ〜始まりのシーン🎬巨大ガマガエルが出てくるとこがなんとも言えん好きやったな〜豊臣秀吉の頃、何たらかんたら。よく覚えてないけど魅力的に思えた。そんな懐かしいものがいっぱいの映画村。これはまた行かなあかん‼️楽しすぎた😊
東寺(教王護国寺)
東寺/その他
【京都・教王護国寺(東寺)】・世界遺産(1994年に世界遺産として登録)にも指定されている、弘法大師所縁の地、真言宗の総本山である教王護国寺、通称(東寺)です。・東寺は、樹齢120年の大木と五重塔が作り出す美しい景色があり、この広い境内の中には、本堂や金堂、御影堂と言った、国宝の建物や佛像があり、東寺の象徴でもある五重の塔は、実に圧巻ですね‼️✌️・東寺の境内には、染井吉野や枝垂桜など約200本の桜木があり、特に、「不二桜」🌸と呼ばれる八重枝垂桜は圧倒的な美しさを放っております。・京都で桜の穴場と言えば、たくさんあり、嵐山や醍醐寺、賀茂川の沿道、哲学の道などなどが挙げられますが、こちらの「東寺」の桜は、穴場スポットでも有りますので、それほど混雑はしませんが、見事な「不二桜」🌸は是非ご覧下さい♪♪☆😃・テレビ中継でも下記の日時に─KBS京都テレビ─で生放送されます😃※2024年3月27日【水】 ※19:00~20:55桜の名所、世界遺産・東寺の特設放送席から生放送で、ゲストには、本田望結さん(俳優・フィギュアスケーター)、いとうせいこうさん(作家・クリエーター)が来られ、国宝・名宝の宝庫である1200年の歴史を持つ古刹の魅力が語られますので、是非お楽しみ(๑・̑◡・̑๑)😃・今回は、この世界遺産東寺の桜を味わいながら、空海が生み出した特別な密教空間の教え、通称「立体曼荼羅」や「国宝の五重塔」なども堪能する事ができ、東寺ともゆかりの深い「神泉苑」からの生中継や、今年の話題でもある「源氏物語」とゆかりのある寺院の桜も紹介される見通しで、平安時代の「今様」を日本今様謌舞楽会の方々が披露される予定で、素敵な音色が令和の夜に響き渡る事でしょう🎵[アクセス]・近鉄電車🚃東寺駅から徒歩6分🚶・市バス、東寺東門バス停🚏下車、徒歩1分🚶
【京都の桜2021(京都東寺)】3/25木曜日。朝からの雨もお昼には止み、午後から京都入りして、京都東寺のライトアップに行ってきました。枝垂れ桜と五重塔のライトアップは、ホンマに迫力がありました!このアングルで撮影すると幻想的に感じたのは私だけかな?
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晴明神社
西陣/その他
京都の晴明神社に行って来ました😊絵馬を眺めていると、羽生結弦君の絵馬がありましたよ🎶あのプログラム、SEIMEIに因んで参拝に来られたそうです😊その時は気づかなかったのですが、左隣に鈴木明子さんの絵馬も写っていました😊羽生君も持っているという、みずかがみ御守りをつい買ってしまいました😅帰宅後調べてみたら、羽生結弦君のファンの聖地だそうで、確かに女性が多かったように思いました👩🦰でも、規模はさほど広くなく、長居出来る場所ではなさそうです😅
2024.11.27お姐さん達の修学旅行晴明神社から歩いてお昼の会席料理店へ向かう途中みつけたリボン🎀専門店めっちゃ可愛くてテンションあがりました!それぞれお気に入りを購入♬.*゚9枚目緑のリボンは使ってしまったけれど私が買ったもの緑のリボンは10枚目朝ウォークでもらってきて丸めてあったサルトリイバラのリースに100均のサンタさん🎅とつけてみました🎄緑のリボン¥100和風のコマ¥100(お正月のリースに!)つまみ細工のブローチ¥200スポットなかったので晴明神社に🙇♂️
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宇治上神社
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治山田にある、宇治上神社さんです。宇治川の東側にある「さわらびの道」を進むと、ここ宇治上神社に辿り着きます😊宇治では、平等院鳳凰堂さんと並んで、宇治上神社さんも世界遺産に登録されています✨世界遺産なのに、はっきり言ってあまり知られていない「宇治上神社」さん。実は、あの平等院さんの鎮守社として長く崇拝をされてきた神社なんです。醍醐天皇が平等院を訪れた折りに「離宮明神」の神位を与えられたそうです🎶左右非対称となっている珍しい造りの本堂は、日本最古の神社とされています⛩拝殿の建築様は住宅建築にも似ていて、平安時代の遺構として非常に興味深いものとなっています。応神天皇、仁徳天皇、菟道稚郎子の三人の神様が祀られており、学業成就、受験合格祈願のため、お参りされる人も多いのだそうです✨知る人ぞ知るレア情報としては...春は華やかな色あいの「花」、夏は爽やかな青や水色の「紺碧」、秋はもみじが緑から黄色や山吹色に染まっていく「紅葉」、そして冬はお守りの紋にもなっている“うさぎ”になぞらえた「雪うさぎ」を和紙で表現した季節限定の御朱印があるんです‼️季節によって用意されている和紙の種類が違い、全て宮司の手書きなので、1日10枚限定なんですよ🤗御朱印好きには、とても貴重な宝物になるのではないでしょうか🎶相当な実力を秘めている世界遺産なのに、まだまだマイナーな存在の宇治上神社さん。今のうちに制覇しておくことをオススメします✨🤗✨
宇治神社⛩️から宇治上神社へ⛩️小さな橋を渡って宇治上神社へ参拝期間限定の御朱印をいただきました。紅葉🍁の季節も綺麗だろうな🍁🍂
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伊根の舟屋
天橋立/その他
写真でよく見かけてて一度は行ってみたいと思ってた場所。伊根の舟屋が生で見れて感動でした。一階は直接海に出られる船の格納庫。2階が住居になってます。晴れていたら海の色がもっとキレイだっただろうなぁと思いますが……ここでしか見られない貴重な海景色が見れて満足です!伊根湾めぐりの遊覧船、晴れていたら乗りたかったけど雨が降ったり止んだりだったので断念しました。
【京都府北部】2020.9天橋立より車で30分ほど。丹後半島の東端にある伊根町。周囲5キロメートルの湾に沿って230軒あまりの舟屋が立ち並ぶ『伊根の舟屋』直接海に接して建っている家屋は、1階が船を収蔵するためのガレージ、2階が二次的な居住スペースになっていて、重要伝統的建造物群保存地区に選定されているそうです。町の中には見学ができる舟屋があったり、地元の酒造が有ったりとゆっくり歩いてまわりたかったのですが、細い道路に駐車場に並ぶ車の渋滞を前に諦めて近くの丘の上にある舟屋の里公園から舟屋を眺めて京都へ戻ることにしました。
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哲学の道
一乗寺/その他
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
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今宮神社
衣笠・紫野/その他
【京都・今宮神社⛩️】・京都の伝統ある行事で、桜の散る頃、疫病を鎮めるために行われる、京都三奇祭のひとつである「やすらい祭」が今年も04/14(日)に北区上賀茂地区、今宮神社⛩️にて執り行われます。・今年は、桜🌸が例年より遅咲きなので、このお祭りが開催される頃でも十分桜を観る事ができるかもです。😊・この傘の中に入ると一年間の邪気や厄を逃れることができると伝わり、現在でも参拝者は傘の下に入って無病息災を願っておられます。・また、突発的かつ目を引く、赤い衣装をまとい、赤毛や黒毛の赤熊をつけた子鬼や大鬼たちが、鉦や太鼓を打ち鳴らし、ざんばら髪を振り乱して踊りつつ街々を練り歩く様は、実に奇妙な動きで、奇祭ならではの光景ですね😱・平安時代末期に始まった鎮花祭で、「重要無形民俗文化財」に指定されている。・「上野やすらい」は、総勢20名ほどの行列が「光念寺」を午前11時過ぎに出発し、14時頃今宮神社に到着、また川上大神宮社を出発した「川上やすらい」の一行も相前後して今宮神社に到着し、両者ともに、奉幣神事を斎行し、やすらい踊りを奉納すると祭りは一層最高潮を迎えます。🎭・今宮神社と言えば、御朱印も有名で、さまざまな限定御朱印もあり、京都十六社御朱印、宝船の御朱印、和歌の御朱印を始めとし、両開きの「花傘バージョン」と言ったダイナミックな御朱印までも有ります。・今宮神社で参拝を済ませ、参道へ出ると、何とも香ばしい匂いが漂う今宮名物「あぶり餅」屋さんが2軒あります。・そもそもあぶり餅とは、お餅にきな粉をまぶして焼き、そこに甘辛ミックスな味ダレで味付けしたお餅で、めっちゃ美味しい😋🤤ですよ‼️・元祖あぶり餅「一和」(一文字屋和輔)と本家根元「かざり屋」の両店があり、元祖と本家と言った謳い文句で、参拝者の小腹を満たしており、なかなか風情ある趣です。・あぶり餅を食べると「無病息災や厄除けのご利益がある」とされ、今に伝わっているそうです。🤔[アクセス]・市バス🚌46系統乗車し、「今宮神社前」下車すぐです。🚶※46系統のバスは、岡崎の神宮道、祇園、四条京阪前、四条河原町、四条大宮、千本丸太町、千本北大路等のバス停🚏からでも乗車可能🉑です。😊
今宮神社へ花手水を見に行ってきました🌹とっても可愛いでしょ❤️この日は夏越の大祓という事もありとっても豪華な作品でした✨この神社にきたら是非購入して頂きたいものがあります!それは玉の輿御守りというもの💸なんとも魅力的な御守りですね!私も思わず一つ購入しちゃいました💁♀️
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法然院
銀閣寺/その他
哲学の道の周辺を歩いてきました🥰まずは法然院。御朱印はなかったですがステキな場所でした。
鹿ヶ谷にある浄土宗系の寺院で善気山法然院萬無教寺が正式名、別名は本山獅子谷法然院。鎌倉時代に法然が弟子たちとともに六時礼讃行を行った草庵に由来する。本尊は阿弥陀如来座像。哲学の道から東山側に登ったところにある。余り広くはない庭園しか見る所はありませんが、山深く静かでひっそりとした独特の雰囲気がある寺院でした。あちこちにさりげなく現代彫刻が置かれており、アート好きの寺院と思われます。その配置にはこだわりが感じられました。行った時には彫刻と陶芸の展示会が行われていました。あまり人も行かないと思いますが、穴場だと思います。拝観料もないです。季節により、色々な表情を見せ、日本人の美意識を感じる場所かと思います。ここへ来ると背筋がピンっとなります。近隣に駐車場がないので、私達はいつも、銀閣寺の近くのコインパーキングに駐車し、哲学の道を散歩しながら向かっております。これからもお伺いさせて頂きます。
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