下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
暑中お見舞い申し上げます♪ぅ猛暑日が続いております。また、豪雨や雷雨で水難救助隊のお世話になる地域もございます☔️京都は、左京区鴨川や一条寺辺りの山岳地帯の皆様お見舞い申し上げます☔️斯く言う私も2度の水害で家を失いました。毎年の夏には下鴨神社の御手洗祭りに出向きまして、水神様にお願い🤲報告を怠らずに過ごしております☔️先ず先ず本年の無事息災をお願い🤲足型に健康安全をお願い🤲下鴨神社の御手洗の水を頂きます♪夏の葵の葉を愛でます♪水占い🔮も大吉を頂きありがとうございました😊いつも立ち寄る、中村軒さんのかき氷🍧三昧を楽しみ帰宅します♪♪♪おすすめは、大島氷とパイン🍍どす。下鴨神社〒606-0807京都府京都市左京区下鴨泉川町59pm8まで、御手洗祭り開催中中村軒さん〒615-8021京都府京都市西京区桂浅原町61am9〜pm5.30オススメは、かき氷と水羊羹
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
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六波羅蜜寺
東山/その他神社・神宮・寺院
1本スーッと伸びた蓮の花が風で揺らいでいました🌸空也上人立像があるお寺口から6体の阿弥陀が現れたという伝承のままに造られた彫刻なかなか衝撃的😬
◉六波羅蜜寺⚫︎六波羅蜜寺は、京都市東山区轆轤(ろくろ)町にある真言宗智山派の寺院で、山号は補陀洛山です。本尊は十一面観音になります。創建者は歴史の教科書📕でお馴染みの空也上人です。こちらは、西国三十三所第17番札所と洛陽三十三所観音霊場第15番札所に定められております。⚫︎六波羅蜜寺境内には、弁財天が祀られており、そこでお金を💰洗う「銭洗い」が体験出来ます。小さなザルに硬貨を置いて、柄杓で洗う神事です。洗った後は、お財布に入れておくと良いと言われております。◉六道珍皇寺⚫︎地元の方は、「ろくどうさん」で親しまれております。ここは、小野篁のあの世とこの世に繋がる「黄泉帰りの井戸」が有ります。京都の八月のお盆の折には、毎年先祖を迎える「迎え鐘」を鳴らす歴史習慣があります。また、閻魔大王のお姿も本殿で見られます。◉幽霊飴「子育て飴」⚫︎幽霊子育飴(ゆうれいこそだてあめ)は、京都市の東山区松原通の六道の辻近くに超老舗店飴屋「みなとや幽霊子育飴本舗」で売られております。昔、幽霊が赤子を育てるために、夜な夜な🍬飴を買いに来て、赤子に食べさせていたという秘話が有ります。⚫︎上記観光地は、京都市バス「清水道バス停」下車徒歩5分の所に有ります。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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酬恩庵 一休寺
京田辺/その他神社・神宮・寺院
20240916前から行ってみたいなぁーって思っていてやっと行けました。一休さんが少年期の過ごした場所。拝観料は600円です
京都府京田辺市新里ノ内102の酬恩庵一休寺庭園、トンチの一休さん、{この橋渡るのいけません、真ん中通って来ましたよーとゆう古都で私も真ん中通って12月15日(金)晴れ☀️の日に酬恩庵一休寺庭園に行きました♪笑い🤭❣️酬恩庵一休寺庭園にもみじ🍁に真っ赤な椿の花鮮やかに映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に赤い椿の花淑やかに咲いてとても綺麗です💕食事🍽️処、カフェ☕️🍰の庭園の紅葉🍁がとても綺麗です💓酬恩庵一休寺庭園の紅葉🍁してとても綺麗です‼️酬恩庵一休寺庭園に赤い椿の花はんなり映えて咲いてとても綺麗です💓庭園に真っ白な椿の花淑やかに映えて咲いてとても綺麗です💕一休寺庭園の紅葉🍁と緑の樹々の綺麗な冬の風景❣️酬恩庵一休寺の御門内の紅葉🍁がとても綺麗です❗️酬恩庵一休寺椿の花通り❗️紅葉🍁と椿の花沢山咲いてとても綺麗です💓散歩したらーーーgood❗️酬恩庵一休寺椿の花通りのピンク🩷色の椿の花安らいで咲いてとても綺麗です💓本堂の庭園もとても綺麗で癒されます😍お土産も、一休さん人形、お茶🍵、一休さん納豆ーーー住職が作った納豆美味しいですよー他近鉄電車🚃京田辺市駅🚉下車北西へ徒歩15分
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法住寺
東山/寺院・寺社巡り
【法住寺のご紹介です。】⚫︎法住寺は、京都市東山区三十三間堂廻り町にある天台宗の寺院です。本尊は不動明王で、藤原為光(ふじわらのためみつ)が、平安時代中期の公卿として開基した事に始まります。この寺は、【後白河法皇】ゆかりの寺で、身代わり不動としても有名です。⚫︎歴史的には、法皇さまが法住寺殿に住まいしておられる時に【法住寺合戦】<源平合戦>で木曽の義仲が院の御所に攻め入ったとき、法皇さまが、あやうく命を落とされるところを当時の天台座主の【明雲「みょううん」】大僧正が、木曽の義仲の流れ矢に倒れ、法皇さまが難をのがれることができました。⚫︎この時法皇さまは、「お不動さまが明雲となって我が身代りとなってくれた」と、とめどなく涙をこぼされたという話が伝えられています。⚫︎また、こちらには、長谷川町子(はせがわまちこ)さんのお墓があります。🪦日本初の大正時代の女性プロ漫画家で、代表作に『サザエさん』・『いじわるばあさん』・『エプロンおばさん』などの作品が有名です。⚫︎またこちらでは、年明け1月に境内で「大根炊き」が行われ、ホクホクの大根を食べると、その1年間が無病息災で居られると伝えられ、地元の方は、もとより近隣の府県からもお越しになられます。⚫︎二月になると節分祭、👹護摩供養なども行われ参拝者を楽しませてくれます。⚫︎御朱印も頂けますので、集められてる方は、是非お立ち寄り下さい♪季節によっては、限定の御朱印も頂けます。⚫︎三十三間堂から、非常に近い所に有りますので、合わせて参詣されると良いかと思われます。😉[アクセス]☀︎京阪七条駅から徒歩🚶5〜6分です。☀︎市バスは、京都駅🚉方面から206系統、208系統のバス🚌で、約15〜20分ぐらいで、バス停🚏三十三間堂前下車、徒歩🚶3分ぐらいです。
【法住寺】ふらりと立ち寄ったお寺。御朱印が可愛い❤️。毎月絵が変わる御朱印は直書き御朱印とセットで1000円との事。とても魅力的でしたが、普通の御朱印500円をお願いしました。護摩木がついてきました。直書き御朱印嬉しい。護摩木も嬉しい。京都にはまだまだ知らないお寺がいっぱいありそう。本尊は「身代わり不動」と呼ばれていて、開運・厄除けのご利益があるといわれる。赤穂浪士・大石内蔵助が討ち入り前に参拝したと伝わり、その縁から四十七士の像が安置されているそうです。
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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭、光明院】・今日は、地元東福寺の塔頭である「光明院」を歴訪しました。・今日の京都の日中は、厳しい暑さに🥵見舞われましたが、東福寺の木陰に沿って現地へ向かいましたので、炎天下は免れました。😁・こちらの光明院は、御朱印授与もあり、さらに庭園拝観することも可能です。・光明院は、室町時代の初頭1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として金山明昶によって創建され、山門より入ってすぐの、前庭である「雲嶺庭」には、勝負の守護神「摩利支尊天」が鎮座しております。・「摩利支尊天」の寺院は、他にも祇園花見小路を抜けた建仁寺の所にもあります。 ・光明院の庭園は、通称「虹の苔寺」と呼ばれ、苔と石の見事な調和を見せる主庭の「波心庭」は、昭和の作庭家「重森三玲」さんの手によって造られた「池泉式枯山水庭園」で、東福寺の「方丈庭園」とともに今から85年前の1939年(昭和14年)に作庭されました。・また、平安式の州浜型である波心庭は、寺名の光明にちなみ、大海を表す白砂に浮かぶ三尊石組を基点に、立石が斜線状に並んでおり、存在感が有ります。 ・その背後のサツキとツツジは、雲紋の大刈り込みがされ、さらに視線をあげれば、茶亭「蘿月庵(らげつあん)」の佇まいが目に入ってきます。・「蘿月」とは、蔦の葉の間から見える月のことを表します。・こちらの蘿月庵もまた昭和32年に「月」をモチーフとして重森三玲さんによぅて設計されました。 ・禅語『雲嶺上に生ずること無く、月波心に落つること有り』を由来とする雲嶺庭、波心庭、蘿月庵まで一貫した巧みな設計作庭された風情は、癒しが感じ取れます。😊・軒先に座ってゆっくりと静かに庭園を眺めながら、白砂に映える苔の緑と見上げる青い空、全てにおいて風情漂う様子を自らの身体で体感する事ができます。・紅葉時には、ぜひ東福寺の他の塔頭の歴訪の際に少し足を伸ばして、光明院へお越し下さいね。[アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩5分です。
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
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寂光院(京都府京都市)
大原/その他神社・神宮・寺院
【最近行ったスポット(3)】京都大原と言えば「大原三千院」を真っ先に連載されると思いますが、実はもう一つお勧めのスポットがあります。それは「寂光院」です。京都市営地下鉄の国際会館駅から京都バス19系統に乗って約30分。京都市内の市街地とは打って変わって里山の中にある静かなお寺です。寂光院は聖徳太子により創建されたと伝わる古寺で、平安時代には阿波内侍や平清盛の娘であり壇ノ浦の戦いで入水した安徳天皇の母・平徳子こと建礼門院が長い時間を過ごした尼寺。大原の里の中で大原三千院は観光客が多いのですが、寂光院はひっそりあるお寺です。秋の紅葉シーズンは観光客が多いですが、今の青紅葉の季節はゆったりと観光できます。
寂光院は天台宗の尼寺です初代住職の玉照姫以後、貴族の姫らが法灯を守り続け、3代目に平清盛の息女で高倉天皇の皇后、安徳天皇の母である建礼門院が源平の戦に敗れて滅亡した平家一門と我が子安徳天皇の菩提を弔いつつ終生この地で過ごされたそうです苔がとても綺麗で美しかった✨もう少し季節が進むと紅葉が綺麗でしょうね🎵
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大徳寺
衣笠・紫野/その他神社・神宮・寺院
大徳寺、広い❗️今日はその中で「瑞峯院」へ。室町時代の九州豊前豊後の領主でキリシタン大名で有名な大友宗麟公が創建されたお寺。残念ながらお墓までは見れませんでしたが、とても心落ち着く雰囲気でした。お茶室、ここで頂かなくていいので…せめて一度お手前を拝見したい😄方丈裏の閑眠庭、キリシタン灯籠を中心に7個の石組みで十字架に組まれています。万民の霊を弔っているそうです卍石田三成公のお墓がある「三玄院」は拝観できないのが残念です😢
【京都・大徳寺】・大徳寺は、京都市北区紫野大徳寺町にある臨済宗大徳寺派の大本山の寺院で、山号は龍宝山で、御本尊は「釈迦如来」、京都でも有数の禅宗寺院です。・安土桃山時代には、豊臣秀吉が織田信長の葬儀を営み、信長の菩提を弔うために総見院を建立されました。・大徳寺境内は、広いので、それなりに見どころも多数あります。・まずは山門(三門)で、大徳寺にある桃山時代建築の重要文化財建造物の一つで、1529年に連歌師「宗長」によって一階部分が寄進され、のち1589年に「千利休」の人力によって二階部分が完成し、禅寺三門の中では、東福寺の三門に次いで古いです。・次に法堂で、こちらは、江戸時代建築の重要文化財建造物で、1636年に小田原城主「稲葉正勝」の遺命によって、その子正則によって寄進され、天井には、「狩野探幽」作の見事な雲龍図があります。・また、勅使門は、桃山時代建築の重要文化財建造物で、東の総門を入った境内のほぼ中央に建っております。・方丈庭園の南庭は、「天祐紹杲」が作庭し、東庭は、「小堀遠州」が作庭した名庭園が有ります。・「大徳寺納豆」は、京都市北区紫野の大徳寺門前で販売されており、「紫竹庵」さんが有名で、寺納豆の一種だそうです。※寺納豆とは、煮た大豆に、はったい粉を混ぜて、麹菌で自然発酵・熟成させ、天日干しを繰り返してできた納豆です。・大徳寺「さいき家」さんは、創業1933年の京都仕出し料理のお店で、今から90年前に開業され、「京風のだし巻」が特に有名です。・大徳寺周辺には、織田信長公ゆかりの「建勲神社」や、あぶり餅で有名な「今宮神社」が有ります。合わせて参拝歴訪したい場所ですね。・また、この地では、「京漬物大こう」さん本店が有り、大徳寺の南門すぐ西側で、お漬物が販売されており、千枚漬けや大徳寺漬け、特にお勧めは「柚子大根」で、暑い🥵夏にはピッタリとお漬物です♪[アクセス]☀︎四条河原町から市バス205系統に乗車し、大徳寺前バス停下車すぐ🚶☀︎京都駅から市バス206系統に乗車し、大徳寺前バス停下車すぐ🚶
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御髪神社
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
▪️嵯峨野巡り④●次に、常寂光寺を後に進んで行くと、右手に巨大な池が目前に迫ってきます。🤓●池の中一面に、大きなハス🪷葉があり、一部花が💐咲いている所もありました。🤓●池も大きいですが、ハス🪷もデカい‼️思わず📱写メりました!圧巻‼️です!●ハス🪷池の右手に「御髪神社」⛩️が見えてきました。●こちらの💁神社⛩️は、髪結の歴史の原点ともなる⛩️です。●特に、女性👩の方は、髪の毛は、常に大切にされておりますので、女性の参拝者が多いですね💈!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
天龍寺のあとは嵯峨野をぶらぶら御髪神社の桜もキレイでした。僕は丸坊主なので、あまりご利益は関係ないですが、中には薄毛の芸能人の絵馬がありました。本人が書いてるのか?誰かがネタで書いてるのか?平成30年3月31日
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泉涌寺仏殿
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都東山区・泉涌寺界隈寺社】●自分の住んでいる所から、ゆっくり徒歩🚶♀️で約20分ぐらいの所に、皇室ゆかりのお寺である、国宝泉涌寺(せんにゅうじと読みます)が有ります。この泉涌寺の寺社には、新年に参ると縁起が良いとされてる「泉涌寺七福神巡り」のお寺が点在しております。ゆっくり自分のペースで散策、参詣できます。●ご存じのように、宝船に乗られてる七人の神様がおられます。●七福神が祀られている山内の即成院(福禄寿)をスタートしながら他の戒光寺(弁財天)、観音寺(ゑびす神)、来迎院(布袋尊)、雲龍院(大黒天)、悲田院(毘沙門天)、法音院(寿老人)に加えて、プラスαして、あともう二箇所の新善光寺(愛染明王)、泉涌寺本坊(楊貴妃観音)の合計九福神を巡ると更にご利益が有ると言われております。●もちろん、普通の日でも参詣できますし、お守りや御朱印も頂くことができます。平日は、比較的空いてますので、おすすめします😀●この寺社全ての経路を普通に歩いて回っても約ニ時間程度は、掛かります。😅💦●まして、泉山七福神巡りの際は、多くの参拝客が各寺院を参拝され、場所によっては、長い行列ができるため、余裕を持って、三時間程度みておくと安心です😄特に御朱印を授かる場合は、参拝の列に加えて御朱印の行列に並ぶことになるので、その旨、時間配分を綿密にしておきましょう。✌️●泉涌寺境内の中には、美人になれると伝えられている「楊貴妃観音」が祀られております。中は、撮影禁止のため、参拝時のパンフレットを載せておきます😅●御朱印は、もとより、お札やお守りも、参拝に合わせて、ご購入頂けます。●最後に、非田院からの風景を載せておきますね♪ここから京都市内が一望できます。左端に京都タワーが見えます👀八月のお盆の京都「五山送り火」もこの場所から見ることができます。最高の場所でーす‼️[アクセス]☀︎京都駅から市バス🚌208系統に乗車、または市バス🚌207系統、京阪祇園四条の四条京阪前バス停🚏乗車し、泉涌寺道バス停🚏下車、東の山道徒歩🚶♀️10分ぐらいで、山門の即成院さんに到達します。更に上へと進む事15分ぐらいで、泉涌寺山門に到達します💦長い道のりなので、マイペースで🚶歩いて下さいね♪♪☆
🍁紅葉めぐりは続きます。お次は‥観音寺さんから5分ほど坂を登ったところに鎮座するココ、泉涌寺(せんにゅうじ)さんまで。泉涌寺(せんにゅうじ)は、京都市東山区泉涌寺山内町にある真言宗泉涌寺派の総本山の寺院☝️山号は東山(とうざん)または泉山(せんざん)。本尊は釈迦如来、阿弥陀如来、弥勒如来の三世仏です👍皇室の菩提寺(皇室香華院)として御寺(みてら)と呼ばれている。入門してすぐ左手の楊貴妃観音堂(本尊・楊貴妃観音)は洛陽三十三所観音霊場第20番札所です。皇室と縁のある寺院とゆう事もあり、厳かな空気感のする佇まいでした😊
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六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・大極殿六角店栖園(せいえん)】・位置情報を六角堂(頂法寺)にしております。😊・こちらのお店は、明治18年(1885年)創業の大極殿本舗六角店甘味処「栖園」さんです。・六角堂程近くにある六角店は、慶応元年(1865年)に建てられたもので、京都市の「景観重要建造物」並びに「歴史的意匠建造物」に指定されております。・併設する甘味処「栖園」さんの看板メニューは、「琥珀流し」で、見た目が透き通るよ琥珀寒天に、自家製の蜜をかけた甘味が程よい甘さで、美味しいです。😋・月ごとに替わる蜜が人気を集め、5月は抹茶、6月は梅酒、7月はペパーミント、8月は冷やしあめと、これから暑くなる夏にかけて爽やかな蜜が月毎に楽しめ、なめらかな口当たりの中に蜜が広がり、瑞々しい味わいが堪能できます。・店頭にかかる大きな暖簾も季節ごとに様変わりし、菖蒲時期から紫陽花に変わり、「琥珀流し」の味わいとともに、視覚的に暖簾からも季節感が窺えます。😊・店内には、各種カステラのブースもあり、お土産物としても最適かと思われます。・この時期、店内のイートインで、7月の琥珀流し(ペパーミント味)をお召し上がりくださいね。(๑・̑◡・̑๑)😋※全席禁煙🚭[お店情報&アクセス]☀︎店名:大極殿本舗六角店☀︎営業時間:9:30~18:00、甘味処「栖園」10:00~17:00(ラストオーダー)※和菓子販売時間は、9:00〜19:00☀︎定休日:水曜日☀︎電話:075-221-3311☀︎地下鉄「烏丸御池」駅(5番出口)から徒歩6分🚶♀️☀︎阪急京都線「烏丸」駅(16番出口)から徒歩5分🚶
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
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