神流川古戦場跡

カミリュウカワコセンジョウアト

-
0

熊谷・深谷・本庄・行田/その他

本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています

天正10年6月2日未明、明智光秀により織田信長が討たれた「本能寺の変」の報を聞いた小田原北条氏は、鉢形城主・北条氏邦を先鋒として上野国へ侵攻を開始した。これを受け、織田信長家臣・滝川一益は厩橋城から出陣し両者は上野・武蔵国境である神流川を挟んで対峙。同年6月18~19日の2日間にわたり激しい戦が繰り広げられた。その激しさから「関東最大の野戦」とも称される。別名「金窪原の戦い」とも云われ、現在の大字金久保、勅使河原、毘沙吐周辺が神流川古戦場として伝わる。

口コミ

基本情報

神流川古戦場跡

カミリュウカワコセンジョウアト

埼玉県児玉郡上里町大字勅使河原

0495-35-1232

アクセス

(1)神保原駅から徒歩で40分

特徴・関連情報

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するグリーエックス株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら