圓徳院

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京都 > 東山区・山科区

創建年代は1632年で豊臣秀吉の妻、北政所ねね終焉の地。桃山時代より続く女性好みの禅寺。重要文化財の長谷川等伯の襖絵、国名勝指定の伏見城前庭からの移築された枯山水庭園を公開している。春、秋にライトアップを行っており、紅葉が非常に美しい。小間の茶室で抹茶(点て出し)で飲める。

「圓徳院」への投稿写真

「圓徳院」へのレビュー

Danjou

Danjou

2022/11/13

aumo

豊臣秀吉公の正室、高台院寧々さんの終焉の地「圓徳院」。黒留袖の会でご縁のあった方々とご一緒に😊 少しずつ紅葉が綺麗に彩られる季節🍁お庭を見ながらお茶を頂きました🍵ほっこり😊 ライトアップもされてると思いますが、今日はお天気も良くお日様の下でのお庭は最高でした😊 #京都#京都観光#豊臣秀吉#寧々#高台院#圓徳院

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「圓徳院」の基本情報

名称

圓徳院

カテゴリー

神社・神宮・寺院・その他神社・神宮・寺院

住所

京都府京都市東山区下河原町530

アクセス

(1)JR京都駅から市バスで

駐車場

営業時間

営業時間:午前10:00~午後5:00終了

電話番号

075-525-0101

備考

文化財:重要文化財の長谷川等伯の襖絵、国名勝指定の伏見城前庭からの移築された枯山水庭園

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