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梅田芸術劇場メインホール
梅田/その他
大阪市北区茶屋町にある、梅田芸術劇場です。こちらは、2005年に開場され、舞台芸術を通して大阪に文化を発信していくというコンセプトを持っています。演劇、宝塚歌劇を中心に、ミュージカルからクラシック・オペラ・バレエなど、さまざまな演目を上演する劇場です🎶正直に言いますと、梅田芸術劇場が目的だった訳ではなく、梅田をぶらぶらしていて、ふと見上げたときに「オオッ」と思ったのでパシャリしました📸アクセスは、阪急電車「梅田駅」から徒歩約3分です。
ミュージカル『ボディガード』観劇してきました♪レイチェル・マロン:新妻聖子フランク・ファーマー:大谷亮平新妻聖子さんとニッキー・マロン役のAKANELIVさん圧巻の歌唱力に魅了されました✨🎶✨久しぶりのスペイン🇪🇸メンバー4人でのお出かけ楽しい夜となりました♪都会の🌸桜も綺麗でした✨
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京都競馬場
久御山/その他名所
・昨日の東京競馬場🏇のNHKマイルCGI<東京>18頭をワイド馬券で買いました。・ちょい勝ち🏅でした。😅・3着の⑥ロジリオン(戸崎)よく頑張りました。応援してた馬🐎だったので😊・次回は、ヴィクトリアMなので、頑張って予想します。😊
4月28日日曜日晴れ☀️京阪電車🚃淀駅下車すぐ【京都競馬場🏇】へ。天皇賞・春🏇大好きなお馬の応援に行ってきました❣️4月で1番熱い日☝️っか…4月で1番暑い日🥵だったような…💧天皇賞(春)(てんのうしょうはる)は、日本中央競馬会(JRA)が毎年春に京都競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)なのです☝️通称「春天(はるてん)」って呼ばれています👍お馬がターフを走る距離は3.200mでG1競走で最長のレースなので見応え十分❣️っか〜暑かった🥵応援馬🐎頑張って走りましたが…勝てませんでした。お約束の残念会…祝勝会ではありませんが😅真夏並みに暑かった観戦後の🍺がやたら美味しかった(笑)
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和歌浦天満宮
和歌山市/その他
最近始めた御朱印を頂きに参りました😊こちらの神社は景色も良く清々しい気持ちになれます👍
和歌浦天満宮へ参拝こちらは名の通り菅原道真公を祀った神社太宰府天満宮、北野天満宮とともに日本の三菅廟といわれるそうです。境内には"狛牛"がこれはご祭神である道真公のお使いで「使いの牛」と呼ばれています。使いの牛には古くから、傷や病気の箇所をさすると回復するとの言い伝えがあります。また頭を擦ると知恵を授かり、賢くなるとも言われています。天満宮の楼門にいたる参道には紀州青石、緑泥片岩(りょくでいへんがん)をふんだんに用いた50段の石段があり、傾斜がとても急なので楼門まで一気に登ると息が上がります。楼門からみた和歌浦は絶景です。和歌浦天満宮は味のある神社一度行って見て下さい。
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滝畑ダム
和泉/その他
毎年恒例の滝畑BBQ‼️台風⁉️とか雨を心配していたけれど全然めっちゃ☀️暑い暑い😵💦川で遊べるのっていいですよね〜おたまじゃくしでキャーキャーカエルでキャーキャーセミでキャーキャーBBQもキャーキャーほんと楽しんだ一日でした♪
滝畑ダム湖の写真色々です。昭和57年(1982)3月に完成した滝畑ダムは、一級河川大和川水系石川の上流部耕地を含む流域の治水対策やかんがい用水、羽曳野や藤井寺、河内長野、富田林の住民の上水道などを支える多目的ダム。緑豊かな周辺は、自然休養村としてキャンプ場や遊歩道、釣り堀、レストランなどが整備されている。ダムによってうまれた人工湖には毎年、多くの渡り鳥が飛来してくるみたいで、この日カワセミを探しましたがいませんでした🥲😆😆
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養源院
東山/その他
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
▪️養源院⚫︎創建は文禄3年(1594)で、豊臣秀吉の側室・【淀殿】が、父である浅井長政の菩提を弔うために建てたものです。⚫︎中に入ると、杉戸には俵屋宗達作の「白象図」や「唐獅子図」が見られます。⚫︎襖には狩野山楽が描いた「牡丹図」と俵屋宗達の「松図」があります。歴史の教科書📕や歴史の資料集などによく載っているお馴染みの写真です。⚫︎また、本堂の廊下は江戸初期の彫刻家・左甚五郎による「うぐいす張り」(知恩院、二条城もうぐいす張り)と伝わり、その天井は、関ヶ原の合戦の前哨戦「伏見城の戦い」で大敗した時の武将鳥居元忠とその他の武将の「血天井」が有名です。⚫︎上杉討伐のために徳川家康が不在となると、西軍の石田三成などが挙兵。4万の大軍で、伏見城から退去しない徳川方の守備隊1800を攻撃し、戦闘は約10日間続き、籠城方の妻子を捕縛して内応を強要してようやく落城したと伝えられる。その際、鳥居元忠率いる以下の将兵約360名は、落城の際に自刃する。血の付いた床を剥がして、天井に祀られています。天井に祀る事で、再び人の足🦶で踏まれる事が無いように弔われてます。⚫︎鳥居元忠は、姉川の戦いで先陣を切った戦国武将で知られています。⚫︎「織田信長」・「徳川家康」の連合軍と、「浅井長政」・「朝倉義景」の連合軍による合戦のことです。この戦いは、天下統一を目論む織田信長と同盟を結んでいたはずの浅井長政との確執が原因されました。この結果、織田勢が勝利し、浅井氏・朝倉氏の両家が滅亡するきっかけとなりました。⚫︎血天井が見られる主なお寺3ヶ所の寺院 ①宝泉院②源光庵③養源院が有名です。⚫︎養源院さんは、法住寺と隣接してますので、すぐに目に👀つきます😁
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立岩(京都府京丹後市)
京丹後/特殊地形
とても波が荒くてそれがとてもキレイで自然美に心奪われる
後の聖徳太子の母・穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に身を隠し、戦乱が収まった後、都へ帰る時に村人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈りました。村人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読むようになったと伝えられています。立岩の畔には「間人皇后・聖徳太子母子像」が、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。間人後釜ヶ浜の交差点に『立岩』駐車場🅿️の看板があります。細い道を奥へ進みます。6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈ったそうです。里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読み伝えたといわれている。彼女の滞在を記念したこの像は、受けた恩を忘れぬように、そして里人がいつまでも優しい心をなくさないようにと願い、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。外出自粛中にて数年前画像
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