八幡堀
近江八幡・安土・能登川/歴史的建造物
周辺にレストランや飲食店がたくさんありますが、営業時間はそこまで長くないので早めに訪れるのがオススメです。近江八幡駅からやや近いので自転車やバスの移動もオススメです。
日本一周ドライブ旅(西ルート)36日目に訪れたのは、滋賀県近江八幡市にある水路・八幡堀です。日牟禮八幡宮前の無料駐車場に車を止めて、白雲橋からお堀沿いの遊歩道に降りて散策しました。水運によって栄えた古い町並みやちょうど見頃を迎えた花菖蒲、お堀をゆく和舟など…ノスタルジックな風景に癒やされました。そんな八幡堀ですが、一時はドブ川となり埋め立てられる計画だったこと。それを地元若者有志が保存・再生運動に立ち上がり、当時の美しさを取り戻しましたそうで、こうした努力も忘れたくないですネ。
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琵琶湖
大津/湖沼
琵琶湖テラス、GWの混雑を予想して、前もってネットでロープウェイのチケットを買っておいて良かったァー(^^)※500円も安く買えます(GW,お盆除く)から、前もってネットでの購入をお勧めします❗️午後2時過ぎに蓬莱山山頂から降りて来た時には、ロープウェイ乗り場は長蛇の列(゚д゚lll)琵琶湖テラス入り口も入場制限されて、🚙Uターンさせられていましたァー(T^T)お子さんから大人、ワンちゃんまで遊べるので、1日遊ばないと元が取れないかもぉー(セコ)
“バスケ界きってのイケメン”との呼び声高い、期待の若手・シェーファーアヴィ幸樹(こうき)さんに取材してきました!おでかけメディア『aumo(アウモ)』ならではの、アスリートの旅観・価値観・人生観を掘り下げる新企画「旅するアスリート」の記念すべき第1回目のゲストです👏✨お会いした感想は、とにかく!身長168cmの私と比較してこの高さ!なんと205cmあるそうな。そしてこの甘いマスクときたら、女子が好きにならないはずがない。(所属チーム「滋賀レイクスターズ」のある)滋賀でのお気に入りスポットは?と聞かれ、「えぇ〜笑こっち来て松屋しか行ってないんですよ〜…笑」と恥ずかしそうに答える姿も、謙虚で好印象でした♡旅の思い出から八村塁選手たちとの貴重な遠征ショットまで、見どころ満載のシェーファー選手のインタビュー記事は10月下旬公開です!ぜひaumoをチェックしてね♡さん
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大阪城天守閣
天満橋/城郭
『大阪城』大阪城公園駅でアポイントがあったので、少し早めに現地に着いて大阪城付近をお散歩しました。天守閣に登れるのは9:00からみたいで時間が早すぎて行けませんでしたが、天気も良かったのであさんぽにぴったりのスポットでした!途中で自転車に乗った現地のおじちゃんが話しかけてくれて、現地案内をしてくれたのもいい思い出。
大阪城へ大阪へは随分来ていますが大阪城は来たことがなかったので散策にきました。でも海外からの観光客が多すぎて大阪城の見学は時間がかかりそうだってので諦めました。平日なのに人が多くてびっくりしました。天守閣には登ってみたかった。旅先でお城があったらまわってしまいますが姫路城、松本城などいろいろとみて回りましたが大阪城も中々なものです。今度は天守閣に登ってみたいです。
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フェスティバルホール
肥後橋/センター施設
何度もツアーで来日しているリッチー・ブラックモアが初めて日本の地を踏んだのはディープ・パープルのメンバーとしてであった。パープルの初来日公演が1972年。既にグランドファンクやツェッペリンが来日公演を行なっており、現在では歴史の一部となっている数多くの来日公演が行なわれた70年代において、日本のファンにとってひときわ輝いているのが、このパープル初来日である。ビートルズですら長髪だと騒がれ、うるさい音楽だと批判されていた時代からわずか5年あまり、ロックのみならず世界は大きく変化していた。このパープルの初来日公演はわずか3公演のみしか行なわれなかったが、あらゆる意味で日本のロック史に大きな足跡を残すものとなった。パープルの初来日公演が伝説として現在に伝えられる大きな要因のひとつは、来日公演のみならずあらゆるライヴ・アルバムの中でも傑作として名高い『LIVEINJAPAN』が収録された点が大きく寄与している。その後、ディランやチープトリック、クラプトンなど、数多くのミュージシャンがライヴ・イン・ジャパンをリリースするが、その嚆矢として意義深いものでもある。この時期パープルは第二期にあたり、メンバー的にも充実していたこともあり、非常に優れた内容となっている。当初は日本国内のみでのリリース予定だったが、その内容の良さから逆輸入盤が評判を呼び、その後世界各国でリリースされヒットしたのである。特にセールス的に低迷していたアメリカでは、この初来日のライヴ盤によって人気と知名度が大きくアップした事が特記される。パープルにとってもこの『LIVEINJAPAN』は非常に重要なアルバムと位置付けられており、現在に至るまで様々な形で、あるいは改題を重ね、繰り返しリリースされてきた。現在ではそれぞれ内容の異なる「完全版」やリマスター版なで、三日間のほぼ全曲を聴くことが出来る。しかしこと当日の会場での熱気空気を感じさせるものとして、そして名盤が生まれた日として、この1972年8月15日大阪フェスティバル・ホールでのオーディエンス録音による完全収録版もまた、ファンにとって欠かすべからざる記念碑的なものになるのではないか!FESTIVALHALLOSAKAJAPANAugust15,1972僕がブリティッシュハードロックに目覚めたギターリスト🎸リッチーブラックモア
熊川哲也K-BALLETTOKYO"眠りの森の美女”待ちに待ったこの日がやってきました♪オーロラ姫は、日高世菜さんいつもYouTubeで観ていてLiveで観たかったのです。熊川哲也さんも、絶賛の日高世菜さんもうすぐ開演✨ウキウキワクワク☺️-BALLETTOKYO
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谷瀬の吊り橋
天川・大台ヶ原/近代建築
ここは奈良県吉野郡に位置する十津川村谷瀬の吊り橋日本有数の長さを誇る鉄線のつり橋。昔は日本一だったのかしら?石碑には日本一と書かれてます。昭和29年に村人の力で架けられた、長さ297m、高さ54mの生活用として使われてる吊り橋。眼下には清澄な十津川(熊野川)が流れまさに絶景!!歩くたびにゆらゆらと揺れるつり橋はスリル満点だけど板と板の間の繋ぎ目がたまに外れるし怖すぎた💦ここを原付で走ると言う人も😱私は数十メートル歩いてギブ!!日本一短い吊り橋になりました🤣✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:奈良県吉野郡十津川村上野地65-2電話:0746-63-0200駐車場:近隣800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
奈良県十津川村にある日本一の吊り橋[谷瀬の吊橋]に行って来ましたー😆👍高さも長さも凄い‼️橋の下にはキャンプ場⛺️とても賑わっていました。川もとても綺麗でキャンプ場に遊びに来るのも楽しいだろうなぁと思います💕さて、肝心の吊り橋ですが、写真ではなかなか伝わらないかもしれませんが高所恐怖症でもない私ですが、揺れる揺れる💦とにかく怖いです💦💦小さな男の子も泣いてました😱ワザと揺れる様に歩く方もいて「動くなー!」(<●>ω<●>)と叫びたいほど怖かったです💦HPは一瞬で削られましたが良い体験をしたと思います。皆さんにも是非訪れて欲しいです。
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奥之院
高野山/その他神社・神宮・寺院
昼食後、奥之院へ奥之院は、弘法大師空海の御廟がある場所で、壇上伽藍と並ぶ高野山の二大聖地の一つ。高野山の信仰の中心とされています。弘法大師は853年に62歳で入定し、以来1200年にわたってこの地で永遠の瞑想を続けていると信じられています。樹齢七百年を超える杉木立が生い茂る参道は、一の橋から御廟まで約2キロメートル続き、20万基以上の供養塔や墓石が並んでいます。ここには皇族や大名、文人、庶民など、さまざまな階層の人々の墓石があり、法然、親鸞、上杉謙信、織田信長、伊達政宗、武田信玄、豊臣一族のものも含まれています。多くの人々の歴史や信仰の深さを感じるます。奥の院の参拝は、一の橋を渡り、参道に沿って並ぶ墓碑を眺めながら進んでいきます。中の橋を渡り、水向地蔵を過ぎ、御廟橋を渡ると、いよいよ御廟のある聖域へと足を踏み入れます。弘法大師御廟の拝殿にあたる燈籠堂は現在昨年末より工事中のため、拝殿へ迂回して参拝します。本来であれば燈籠堂への内拝、地下法場へお参り出来るのですが今回は出来ませんでした。多くの燈籠が祈りを込めて奉納されており、さらにその先に進むと弘法大師の御廟があります。またいつか今度は登山して訪れるのもいいかも知れません。
高野山奥之院神秘的なこちらへ。今年は行かないかなぁ?と思っていたら友達からお誘いが!高野山にお呼びいただいたのかなぁ?確かに今年は色々自分を見直すって決めた年。偉い方が修行されたこの空間に足を踏み入れもう一度見つめ直す。霧が立ち込める空間は神秘的。静寂で聖域のような。。空気が気持ちよく何かすっきり。そしてちょうど奥之院に向かう途中で高々に上がる炎を発見。「高野の火まつり」に参加させてもらいました柴燈大護摩供では『招福厄除』をご祈念し、併せて『七難即滅』『七福即生』を大願として厳修。世の中から難が去って、たちまち福が訪れることを願うそうです。今の私にぴったり。自分の中にある邪悪で矛盾してる気持ちを払ってもらった気がする。って言ってもそんな簡単じゃないけど改めて感じとれた気がする。ちなみに御朱印情報。御朱印【金剛峯寺関係7箇所12種類・奥之院「弘法大師」※「大黒天」甲子の日(60日に一度)限定*「不動明王」每月28日限定・壇上伽藍根本大塔「大日如来」金堂「薬師如来」・金剛峯寺「遍照金剛」・大師教会「遍照尊」・徳川家霊台「徳川家」・女人堂「大日如来」「弁財天」「神変大菩薩」・霊宝館「紫雲殿」
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うずの丘 大鳴門橋記念館
南あわじ市/その他
ずっと雨の中☔️夕方。。。少し雨が止みました😆👍かすかに空が明るくなった夕暮れ🌇幸せのパンケーキでは新しい撮影スポットが出来てました◯パンケーキ、チョコかけすぎた💦💦映え無いので最後🤣玉ねぎのクレーンしたかったけどめちゃ並んでた💦一回100円でキャッチできたら1.7キロの玉葱進呈!淡路パーキングエリアでホワイトシェパードのクリスタル君と出逢いました。めちゃくちゃ賢いワンちゃんでした🐩今回の0泊弾丸ツアー①大塚国際美術館②うずの丘でウニしゃぶ③南あわじリフレッシュ交流ハウスゆーぷる(銭湯)④幸せのパンケーキ弾丸と大雨でもありましたが友達がめちゃくちゃ喜んでくれたので大成功な旅‼️
巨大玉ねぎオブジェと写真が撮れるスポットしかも玉ねぎのカツラまで用意されているという面白い場所赤ちゃん用やワンチャン用まであるんですよー学生さんたちはみんなで被って並んでパシャリつられて私も被ってみましたが母はそのままです鳴門大橋も見えます
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柳谷観音楊谷寺
長岡京/その他
2023.8.23📍京都府長岡京市柳谷観音この時は花手水のお花も少なくて少し寂しく感じました。「花手水まもり」を購入したかったのですがちょっと高くてやめました😅✦︎花手水発祥の地・柳谷観音楊谷寺実はこの花手水、コロナ禍によって新しく始まった取り組みではなく、もともと京都府長岡京市にある柳谷観音楊谷寺(やなぎだにかんのんようこくじ)で行われていたそう。✦︎柳谷観音は、眼病平癒の祈願所として、平安時代から1200年にわたり天皇家公家を初めとする眼病に悩む人々に信仰されてきました。 ✦︎西の清水とも謳われた当山には天皇家ゆかりの歴史ある品も多く、境内諸堂を巡っていただくことでたくさんのご利益をいただくことができる珍しいお寺です。 ✦︎あじさいや紅葉の隠れた名所としても人気があり、『心で観じる』という事を大切に、季節ごとに五感を満たすイベントも多数開催しています。春は新緑夏は紫陽花秋には紅葉で四季折々の花手水が楽しめます。✦︎淀殿弁天堂(よどどのべんてんどう)。ここが、美人祈願のパワースポットです。音楽や水の神様の弁財天(べんざいてん)をおまつりするお堂なのですが、珍しいことに、弁財天の像の前にうつくしい女性の人形があります。女性ならここは、しっからお詣りしとかないとですね😆✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:京都府長岡京市浄土谷堂ノ谷32楊谷寺奥ノ院電話:075-956-0017拝観料:500円ウィーク開催時拝観料:700円見頃情報新緑ウィーク:4月下旬頃〜紫陽花ウィーク:6月上旬〜7月上旬紅葉ウィーク:11月中旬〜12月上旬駐車場:1時間500円開門時間:9:00〜16:00✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
そうだ京都、行こう京都の人気のお寺の1つ、楊谷寺の奥の院をご紹介楊谷寺は花手水が非常に有名で、色とりどりの花を浮かべて着飾った手水鉢が訪れる人々を癒してくれます🌼SNSで見たことあるような写真を撮りたくて、花手水を目当てに訪れる方をよく見かけますね📷その楊谷寺の本堂からさらに奥に進むと、少し雰囲気の違う、静かな奥の院へ訪れることができます奥の院は豊かな自然に囲まれた場所にあり、四季折々の美しい風景が楽しめます、特に紫陽花と紅葉の時期は自然と花手水の美しく最高✨また、建物も平安時代に創建された古い寺院であるため、歴史的観点素晴らしいのです👀楊谷寺全体としても、訪れる価値のある魅力的な場所ですので、やはりセットで奥の院まで楽しんで欲しいですね
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