建仁寺
木屋町/その他
建仁寺塔頭西来院本堂と庭園の大規模改修工事を終え期間限定で特別拝観が行われています。参道にはツツジ美しく咲き誇り、雨に濡れた石畳がしっとりとした風情を醸しだします期間限定で、鏡内にはブルーボトルコーヒートラックが出店しています。本堂の縁側には坐禅用の座布団が並べられていてゆっくりとコーヒーを飲みながら、雨に濡れた青もみじが美しい枯山水庭園を鑑賞できる至福の時間✨時折り囀る鳥の声と清々しい新緑の景色はまるで時が止まったような最高の時間気がつくとあっというまに時が過ぎていきます。本堂内には中国人アーティスト陳漫よる天井画、白龍図や龍をモチーフにした屏風などアーティストの作品も点在しています。京都は四季折々美しい景色が眺められ好きな季節は人によってそれぞれ異なりますが、新緑の京都は、雨の日はしっとりと濡れた青もみじが美しく、晴れの日は清々しい緑が風に揺れ、静かに深まる緑にエネルギーをもらえます😊ゴールデンウィーク前の少し静けさ漂う京都来週からまた盛り上がりそうです。📍西来院建仁寺@seiraiin京都府京都市東山区大和大路通四条下る小松町590BLUEBOTTLECOFFEETRACKINKYOTO3月23日(土)-6月2日(日)期間限定
京都最古の禅寺なんともご立派な、阿吽の龍の天井画。🐉に、渡る道はスリッパに履き替えて。なんとも滑る滑る笑歩きにくいスリッパ。笑外人さんもペンギン歩きだったよー。襖も屏風も複製画だけども素晴らしい。軋むローカですら素晴らしい。まるさんかくしかくをしみじみと眺めてみたりして。うむむ。。奥深い。。なんともアートなお寺ですな。#○△□笑
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御寺泉涌寺
東山/その他
【京都・泉涌寺(新善光寺)】散策③●戒光寺を後に、次は、「新善光寺」へと向かいました🚶●新善光寺は、京都東山にある真言宗泉涌寺派の寺院🛕で、泉涌寺の塔頭のひとつで、本尊は阿弥陀如来立像で、寺内にある「愛染堂」にまつられている「愛染明王」は、泉山七福神巡り番外札所となります。🤓●春の枝垂れ桜🌸、秋の紅葉🍁が魅了する庭園🪴には、大日如来の変化身である愛染明王を祀る橙色の小さな「八角堂の愛染堂」が存在し、敬愛和合・恋愛成就を祈願する方々が多く訪れられております。🥰●枝垂れ桜🌸を中心に冬⛄には椿🌺、5月にはサツキやツツジ、6月には紫陽花の花が庭🪴を彩り、秋には、金木犀の花やモミジ🍁の最高の紅葉が楽しめますよ😁●こちらは、💁本山泉涌寺の舎利殿には、お釈迦さまの「牙舎利」がお祀りされており、守護神の「韋駄天」がお守りされ、来る10月8日には、一山の僧侶による「舎利会法要」が勤行されます。🤓●2023年10月の御朱印をご紹介しておきますね。🤓❶阿弥陀さまの御朱印(ご本尊さま)❷愛染明王さまの御朱印(花シリーズ)❸愛染明王さまの御朱印(星座のシリーズ)●その他の、御朱印では、「誕生日🎂御朱印」や「結婚💒記念日御朱印」も頂くことができますので、是非歴訪してくださいね🤓🥰[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町31☀︎営業時間🈺は、10:00〜16:30☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約5分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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長岡天満宮
長岡京/その他
京都府長岡京市天神の学問の神様•菅原道真を祀った長岡天満宮•平城京から長岡京に都を移した桓武天皇ゆかりの地、花の天神さんに4月28日(金)晴れ☀️の日に真っ白なツツジの花をイメージして真っ白なポロシャツを着て楽しみにして行きました❣️菅原道真公が綺麗な花を観て振り返ったと言われ、菅原道真見返りの桜🌸も春沢山咲いてとても綺麗です❗️錦水亭庭園の池に可愛い😍白鳥🦢久しぶりに会えました💖カップルで二羽います!天神さんの有名な真っ赤な霧島ツツジの花、赤が映えて咲いてとても綺麗です💓八条ヶ池の辺りのピンク色と白いツツジの花咲いてとても綺麗です💕庭園のピンク色が映える鮮やかなツツジの花咲いてとても綺麗です💓梅の花が描かれた、梅の花苑がある、白い天満宮の鳥居⛩️❣️庭園の藤棚に藤色の藤の花枝垂れて咲いてとても綺麗です💓昭和16年に平安神宮⛩️から移設されたとても綺麗な長岡天満宮神社⛩️本殿❣️天神さんの紅葉🍁の綺麗な紅葉🍁の庭園💓弁天池中の錦水亭の床、筍料理が食べらます❗️美味しいよー、本店錦水亭、池の庭園がとても綺麗です❗️池の白鳥🦢も可愛い💖です❗️弁天池に真っ白なツツジの花と赤い霧島ツツジの花咲いてとても綺麗です💓菅原道真公の歌碑がある庭園にピンク色🩷、白色🤍の他のツツジの花はんなり咲いて安らいでとても綺麗です💓菅原道真公も振り返ったかもーーーgood❗️たけのこモナカ(たけのこ入り)、いちご🍓大福、柏餅、他、テレビ📺中継してました❗️持ち帰り、庭園で食べられますーーー美味しい💖JR電車🚆京都線長岡京駅🚉下車西へ徒歩20分天神さん
長岡京市長岡天満宮キリシマツツジ真っ赤か〜🥰念願のキリシマツツジをやっと見に行けました❣以下ホームページより抜粋。キリシマツツジは樹高が約2.5㍍あり、真紅の花を咲かせる様は壮大です。樹齢は170年前後と推定されており、市の天然記念物に指定されています。又市では貴重な「きりしまつつじ」を保全するため、平成5年に中堤を拡幅。この中堤と中ノ島を結ぶ総檜造りの水上橋を含む一帯は、「八条ヶ池ふれあい回遊のみち」と名付けられ、多くの人々に親しまれています。
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又兵衛桜
桜井/その他
いよいよ、桜舞い散る季節です🌸急いでください♪私も又兵衛桜🌸を見に弾丸ツアー行ってまいりました♪よしよし、満開中でおました!今回は、ロープウェイ🚡のチカラをかりて吉野サクラ並木🌸にもトライして参りました😊🤲ついで、桜坂に埋没しています仏さまも参拝しました🌸又兵衛桜〒633-2156奈良県宇陀市大宇陀本郷348壷坂寺〒635-0102奈良県高市郡高取町壷阪3道中、とても道が混み合いますので、出来れば早朝発をお勧めします。特に、桜満開が始まりますと午前中am10ぐらいで駐車場が満車になっちゃいますので是非是非お早めにどうぞ!奈良県は、葛に特産です。カラダに優しく、滋養競争にとてもオススメです☆ヤッホー♪♪♪コロナ禍対策には特に効果大❣️桜坂には、ハイキングされてる年配のご夫婦がいらっしゃいました。温かな雰囲気の背中に思わず失礼!シャッターチャンス!水仙花にモクレン、ツツジの赤がポイントです♪長閑な時間を頂きました。
樹齢300年とも言われ、高さ13m、幹周り3mを超える見事な枝垂れ桜。本郷の瀧桜とも呼ばれ、奈良県を代表する一本桜です。 石垣の上に仁王立ちした流麗なしだれ桜は、それだけで既に絶景。桜の背後に桃林、手前に菜の花、周囲にコブシなど春の花を植えて整備されています。ゆっくり散策して楽しみたいスポットです。
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神護寺
嵯峨野/その他
周山行きのバスに乗った時、高雄あたりの山肌がとてもキレイなので帰りに降りてみました。ツツジかキレイに咲いてました。スポットは神護寺ですが、その近くです。境内ではありません。
【神護寺】東京で開催される創建1200年記念特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」の展示の為に、ご本尊様他が東京に旅立つ日にわざわざ神護寺へ行ってしまいました😢。なかなか見れない光景だったのかもしれませんが、神奈川県の方をご案内していたので、申し訳なかった…関東の方が「神護寺来てみたいなぁ」となるかなぁと思ってましたが、私の方が東京国立博物館に行ってどんな風に展示されてるのか?見てみたくなりました。京都市の北西部、高雄に所在する神護寺。紅葉の名所として古くから知られてきました。高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生する。高雄山寺は平安遷都を提案した和気清麻呂わけのきよまろの氏寺で、唐で密教を学んだ空海くうかいが帰国後、活動の拠点とした寺院。国宝「灌頂暦名」や国宝「両界曼荼羅」は、空海に直接関わる作品としてあげられる。国宝「薬師如来立像」は、平安初期彫刻の最高傑作。日本三名鐘のひとつとされる国宝の梵鐘も有する。境内最奥の地蔵院から眺める、錦錦雲の雄大な自然も格別で、厄除けのかわらけ投げを楽しむこともできます。
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和歌山城
和歌山市/城郭
和歌山城へお散歩もうすぐ満開になりそうなツツジがあちこちに咲いてました🌸隣にある無料の動物園へ足を伸ばしゆったりと過ごしました🤗桜を見たかったのだけど桜の時期には来れずじまい来年は桜祭りの時期に来たいなぁと思ってます❣️
和歌山城へ時間の関係で城内までは行けませんでしたがお天気も良く桜が咲き、多くの出店があり賑やか和歌山城でした。和歌山城の歴史は天正13年(1585)、紀州を平定した羽柴秀吉は、弟の秀長に命じて紀ノ川河口部の「岡山」(現在の虎伏山)に城を築かせた。これが和歌山城の始まりである。元和5年(1619)、徳川家康の10男頼宣が55万5千石を拝領し、紀州藩が成立する。紀州徳川家は、尾張・水戸とともに「御三家」と呼ばれ、8代将軍吉宗、14代将軍家茂を輩出した。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
金閣寺の対象的な位置にあるのが銀閣寺。こちらも正式名称は慈照寺。京都の寺社の中でも庭園の美しさは上位に私は感じます。それくらい美しくて、なんかホッとする感じ。これからの時期は青紅葉と苔庭が、より心を癒してくれると思います。初夏はツツジも楽しめます。写真振り返ってたらいい感じの写真が無かったので…掲載しませんが、ぜひ見に行って欲しいです。参拝を終えると抹茶をいただくこともできます。この日は飲んでみました。銀閣寺が見えるわけではないんですけど…美味しいお抹茶をいただけます。時間に余裕がある場合はフラッと飲みに寄ってみてもいいかなと。
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
【最近行ったスポット(2)】阪急嵐山線の松尾大社駅から東へ徒歩15分のところにあるのが梅宮大社。ここ梅宮大社は子授けと安産の神として名高い。本殿横の「またげ石」をまたぐと、子宝が授かると伝えられる。また本殿横の庭園「神苑」では茶室などもあり、春は梅や桜、初夏は杜若、キリシマツツジ、花菖蒲、紫陽花、秋は紅葉など、季節ごとに美しい花を咲かせる美しい神社です。
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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