滋賀縣護國神社
彦根市周辺/その他
彦根城。護國神社を通って行くも時間が無くて中に入れず。って言うかお金払って中に入っても閉館時間で更にバタバタなので今回はパスしました。こちらも次回のお楽しみに。佐和口の桝形を抜けると、左手に見えてくるのが馬屋の建物だ。ここは藩主の馬などを管理していた建物で、現在21頭分の収容施設が残っている。現在伝わる国内の城郭跡で、これほどの規模のものが残っている例は彦根城を除いてほとんどない。元禄時代(1688〜1703)に建てられ、明和年間(1764〜1771年)には火災に遭い、瓦葺きで再建されたという。1973(昭和48)年の解体修理の際、もとのこけら葺きが再現された。国指定重要文化財。こちらは入場無料だったので入って見学してみた。
護国神社へ御朱印をいただきに😊この日の後からステイホームしててストレス溜まる😱日清戦争から第二次世界大戦までのたくさんの滋賀県出身の英霊を祀っている神社らしいです。だから今は郷土滋賀の守神的な位置らしいです。凄く厳かな雰囲気がありました。御朱印は選ぶことができました。私は護国神社ゆかりの井伊直弼の兜か書かれた御朱印を選びました🎶かっこいい御朱印です〜✨
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守山宿町家うの家
栗東・守山・野洲/その他
【Bokucafe】蒲生産いちじくパフェ1200円ひつじさんのバターサンド430円カフェラテ500円*滋賀の守山でお茶☕️お久しぶりなボクカフェさんに。実はシャインマスカットのパフェを食べるつもりだったけど台風で農家さんからシャインマスカットが入って来てない日だった🥲でもいちじくも美味しくて大満足🙆♀️💯またこのパフェのソフトクリームが美味しいんだな🍦バターサンドあるなら食べないと!!!羊ちゃんてとこが可愛い🐑❣️台風でスタッフが出て来れなかったみたいでワンオペ大変そぉだったけど…開けてくれてて感謝です🙏**
フルーツパフェを食べたかったが品切れで残念…で、今回はキャラメルバナナパフェ&もちもちわらび餅パフェ♬うまうまっ😋
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黒井城跡
香住・湯村/その他
なだらかコースで登りました。30分位で黒井城跡まで登れます。早朝から登られる方とか雲海を見に来られる方とか、多くの人が登られているようです。登ると360度の展望が楽しめます。素晴らしい眺望ですよ。ただ使われていなかった山城だけに、整備は入ってあるものの、急な坂が本丸跡の近くまで続きます。途中動物の通行を妨げる金網があり、開け閉めして通ります。毎度思いますが、当時の土地を治める人の並々ならぬ信念が感じられます。靴というものはなかったのですからね。1番近い駐車場は(猪ノ口山)登山口(無料)にあり、車は7台前後停められたかと思います。ここが満車でしたら、下の方にも有料駐車場がありました。国指定史跡黒井城跡兵庫県丹波市にある城山(標高356m)に位置し別名を保月城と言います。猪ノ口山の三方尾根伝いに曲輪群を配置し全山を要塞化している。建武年間に赤松貞範が築城。戦国時代には赤井直正の居城となる。天正7年(1579年)赤井直義の時、明智光秀に攻められ落城。斎藤利三が城主となり、今日の規模にまで改修した。山崎の戦いの後、堀尾吉晴が入城。関ヶ原の戦いの後、川勝秀氏が城主となるがその後廃城となった。現在は国指定史跡として整備されています。2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(163番)に選定された。
兵庫県丹波にある山城の跡地。丹波霧と言われる雲海の上から眺める景色は爽快です。この日は天気もよくてブロッケン現象も見られました。また行きたいな〜
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瀧尾神社
京都駅八条口/その他
【京都・瀧尾神社⛩️】還幸祭行列・地元、瀧尾神社の還幸祭が、始まりました。・お囃子を鳴らしての、神輿行列の様子です。
【木彫りの龍🐉】が居る神社⛩️jR東福寺駅.京阪電車🚃東福寺駅下車5分ぐらい。東福寺は右➡️で⛩️は反対側・左⬅️だよ。[祭🍚]1000円定食で満腹になった後、行ってみたかった神社⛩️【瀧尾神社🐉】⛩️今年が辰年🐲だから‥テレビでいっぱい見たんだ。‥で❓‥初詣の時も立ち寄ったけど〜凄い行列が出来てて💧5人で相談して、龍🐉見るのを諦めたのでした。拝観料500円‼️(拝観期間限定)木彫りの🐉ほんと凄いですよ❗️階段を数段登ると🐉が四方から見れます。どの角度から拝見しても迫力がすごい😍この🐉の木彫り像が‥あまりにも精密に作られていたために、現地住民の間で「夜になると龍が動き出して水を飲みに行く」という噂が立って金網が貼られていたんですって😱いゃあー見れて良かったぁー😍
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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