かやぶきの里北集落
南丹/その他
【日本の原風景美山かやぶきの里】昨日9/25は神戸から電車やバスを約3時間乗り継いで、京都のど真ん中にある「美山町」にやって来ました。ここはまさに茅葺き屋根の民家が集落でそのまま残されていて、しかも観光客と住民が共存する形で茅葺き屋根の建物を見る事ができる場所です。現地に行ってみると、一面に蕎麦の花が咲いていたり、コスモスも満開で、それらを茅葺き屋根の建物と撮ると、本当に絵になる風景です。秋だけでなく、雪景色になる冬、桜が咲く春にも訪れて、違った風景を見てみたいと思いました。画像は茅葺き屋根の古民家と満開のコスモスを撮ってみました。気候も暑くもなく寒くもなくちょうどいい気候で秋の美山は最高でした。
冬の花火ってなんだか特別感あるな😍かやぶきの里雪灯廊祭り!最後に花火があがりました✨久々に一眼レフで写真撮影してきました♬
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龍安寺
金閣寺/その他
【京都・龍安寺】●龍安寺は、室町幕府の「細川勝元」(応仁の乱の東軍の総大将)が1450年に創建した禅寺として有名です♪♪☆🤓●今日では、「枯山水の石庭」で世界的にも知られ、1975年にエリザベス2世が龍安寺を公式訪問された際に石庭を称賛😊したのがきっかけで、禅ブームがブレイクしました。●女王の訪問により石庭の名は、またたく間に世間に知れ渡り、現在では「ロック・ガーデン」として世界的にも有名な日本庭園となりました。🪴●龍安寺の石庭の作庭方式は、「枯山水(かれさんすい)」と呼ばれる作庭方式で、つまりは石を用いて「水」や「島」を表現された庭🪴なのです。♪♪☆😄●その有名な石庭は、「虎🐯の子渡しの庭」と称される石庭は、およそ100坪程の平地に白砂を敷き詰め、大小15の岩石🪨を向かって左から右へ5・2・3・2・3と配してあります。●15の数字は、月🌕が15日で満ちることから、東洋では完全を意味しますが、ここ龍安寺石庭では、このうち14個しか見えないので、不完全を意味してるというものです。●龍安寺石庭では、同じ場所から同時に15個の石🪨を全て見る👀事が出来ません。●見る角度によって、どうしても14個しか見えないのです😭●また石庭の正確な築造時期や作者、その意図などが正確でないため、今でも謎深き庭として様々な憶測が飛び交っております。●また、茶室蔵六庵前🍵にある徳川光圀の寄進とされる「つくばい」は、中心の「口」の字を共用し、「吾唯知足(ワレタダタルヲシル)」と読み、禅本来の格言を謎解きする様に図案化されたものであると言われております。🤓●敷地内の「鏡容池(きょうようち)」も見どころの一つで、5月〜7月に見頃を迎える睡蓮💐は絶景です😊●平成6年(1994年)には、世界文化遺産に登録されました。●ダイナミックな、大振りの筆🖌️捌きの御朱印も頂くことができます。[アクセス]☀︎市バス🚌50番系統、立命館大学前下車、徒歩7分🚶♀️ ☀︎阪急電鉄🚃大宮駅から市バス🚌52・55番系統、立命館大学前下車、徒歩7分 ☀︎京阪電鉄🚃三条駅から市バス🚌59番系統龍安寺前下車すぐ🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
龍安寺に行ってきました。「京都府京都市」にあるお寺で枯山水で有名です!枯山水って何か魅力的なものですよね。綺麗にら整えられた庭園は心が浄化されるような気持ちになります!自分の部屋も枯山水くらい綺麗に整えたいですね。
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源光庵
衣笠・紫野/その他
「悟りの窓と迷いの窓」が有名な寺院。境内はコンパクトなので、サクッと見ることができます。紅葉の時期がとても人気ですが、新緑も素晴らしいです。新緑の時期はそれほど混んでいないので、ゆっくり拝観できます。おすすめです。京都に訪れた時は必ず行きます。有名な悟りの窓はいつ見ても素晴らしいです。青もみじに心洗われます。紅葉の頃に比べて、人もまばらで、ゆっくりと拝観できました。丸い悟りの窓と四角い迷いの窓。お庭は、北山を借景とした枯山水。足跡の残る血天井。春は新緑を楽しめます!丸い窓からの風景はとても素敵です。秋と冬はとてもいいかも。血天井は歴史を感じれます。
【源光庵】源光庵本堂には「悟りの窓」と名付けられた丸窓。「迷いの窓」という名の角窓。があります。見れて嬉しいっ。新緑も素敵。悟りの窓の円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。迷いの窓の角型は「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表しているそうです。本堂の⾎天井は、伏⾒桃⼭城の遺構。1600年徳川家康の忠⾂・⿃居彦右衛⾨元忠⼀党1800⼈が⽯⽥三成の軍勢と交戦し討死、残る380余⼈が⾃刃したときの恨跡と言う事です。本堂の屋根一面に広がる血天井。手がたや足がたもはっきりとわかるものもあり、当時を物語っているようでした。
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JR京都駅
京都駅中央口/その他
..「トルテのさんぽ」..京都発、手作りでこだわったタルトを作っている「トルテのさんぽ」のタルト4個入セットをいただきました😊.百貨店などの催事で累計15万個を販売した本格タルト14種類が通販で購入できるようになりました🧁.イタリアンシェフ監修の元、現役パティシエの方が1から作っているとのことで、これぞ本格タルト!という感じですね☺️.レアチーズのタルト、抹茶とオレンジタルトほうじ茶と栗のタルト、チョコレートタルトの4種類をいただきました✨.個人的にはレアチーズのタルト、抹茶とオレンジタルトがおすすめですね🤤レアチーズのタルトは濃厚なレアチーズに、甘味があるタルトの組み合わせがとても美味しかったです🧀冷凍で注文したのに、サクっとした食感があるのには驚きました!.抹茶とオレンジタルトはさすが京都と言わんばかりの美味しい抹茶に、オレンジの酸味がうまくきいていて、食べ応えがあるのに全然くどくないという、素晴らしいタルトでした!..他のタルトも食べてみたいので、リピート注文します🏃♂️.
🚄新幹線の車内で🚄⭐️京都駅➡︎東京駅春らしい駅弁&中村藤吉の生茶ゼリー✨京都からの新幹線内では、『生茶ゼリー』を食べるのがお決まり❣️色々な物を少しずつ食べられる『お弁当』も嬉しい❣️***✈️✈️@thecelestinehotels
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竹林の道
嵯峨野/その他
京都観光で嵐山に行ったら必ず行っておきたい散歩道🚶道の両脇には竹が整然と立ち並んでおり、自然の壮大さが感じられます💪見た目が美しいのでSNS映えスポットとして人気です✨✨暑い日は両脇にそびえ立つ竹が日陰になってくれるのでちょっと安心です👍また天気の良い日にここに行き、デジカメ持って、音楽でも聴きながらのんびりと散策したいものです♪初冬の夜には、竹林の両側がライトアップされる「嵐山花灯路」が開催されるのでそれもいつか見に行きたいです✨✨
嵐山ライトアップも今年がラストシーズンです☆☆☆ちょっと残念ですが、ラストは中之島嵐山ランタンライトアップが最後をかざります!丸窓から大堰川の紅葉狩り🍁を優美にしっとりと楽しめる隠れた場所、幽斎亭さんどす。染色作家邸宅けんアトリエを見学公開されてます。水鏡の染色コーナーは、あらあら不思議体験ゾーン!令和元年天皇がお召が幽斎さん発案染料で太陽☀️の光により、色彩が変化する着物👘是非、オススメです☆京都人は、細うどんの甘きつねあんかけうどんが冬になると食べたくなります、九条ネギたくさんどす!冬の寒いさむい😵🥶❄️京都が始まります!
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
晩秋の西山辺りの紅葉色は、それはもう、色鮮やかなり。12月の初旬が一番好きな紅葉🍁が素晴らしいことです♪寒さが本格的になる頃赤みが冴え渡るようです☆寒さに負けそうな時は551の蟹玉餡かけがオススメ🤲
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野宮神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨野々宮町にある、野宮神社さんです。野宮神社さんは、縁結び・子宝安産の神様として信仰を集めるパワースポットで、京都嵐山の竹林の小径の中にあり、源氏物語にも登場しています😊かつては伊勢斎宮の野宮社があったとされ、未婚の皇女または女王から選定された斎王が、伊勢神宮に参る前の1年間、斎王の身を清めるための場所として機能していたそうです✨まず目に入ってくるのは、クヌギの樹皮を剥かずにそのまま使用した「黒木の鳥居」で、保存の難しさや、原木のクヌギの入手が困難なことから、現在日本で唯一の貴重な鳥居となっています🎶朱色の鳥居とは異なる厳格な雰囲気が漂い、緑に覆われた周囲の風景とも混ざり合い、幽玄な美しさを作り出しており、とにかくカッコいいんです‼️その鳥居をくぐると、グリーンカラーが美しい苔が生い茂る緑の庭が迎えてくれます✨嵐山の景観を表現しており、白砂の部分で桂川を、その上の小さな橋が渡月橋を表しているそうですよ🎶深い緑の空間を生み出す野宮神社の森林と、木漏れ日で輝くじゅうたん苔のコントラストが、否応なしに優美な風景を創り上げてくれます🤗海外観光客さん向けのパンフレットで紹介されているのでしょうか、コロナ前は、海外の観光客さんたちがわんさか来られていましたよ🎶境内は、さほど広くはありませんが、侘び寂びを感じることが出来る、とても趣のあるスポットです✨🤗✨
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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豊国神社
東山/その他
大坂冬の陣のきっかけのひとつになったとされる梵鐘を、この目で初めて見ました^_^正式には鐘銘事件と言うようです^^左上の白い部分が問題の箇所です
【京都・豊国神社】★豊国神社例祭・献茶祭(例祭)・こちらの神社⛩️は、豊臣秀吉を祀る豊国神社で、大坂の陣後、徳川幕府によって廃祀されましたが、明治13年(1880)明治政府が秀吉の徳を称えて方広寺大仏殿跡に再興されました。・豊臣秀吉公を奉斎、境内には北政所おね様を祀る貞照神社も鎮座し、出世開運・良縁成就の神様として崇敬されております。・神社正面には、伝伏見城遺構の国宝唐門がそびえ、重要文化財「豊国祭礼図屏風」「名物骨喰藤四郎」など多数の宝物を所蔵している。・飛地境内の阿弥陀ヶ峯には秀吉公の墓所豊国廟があります。・また、旧暦8月18日が、秀吉の命日にあたることから、毎年9月18日は例祭、19日には茶道・藪内流による献茶祭が行われます。・例祭は、招待客以外は参列できませんが、舞楽奉納などは見ることができます。・献茶祭は秀吉を祀る本社と北政所を祀る貞照神社の御神前に、濃茶、薄茶が奉献されます。《その他、見どころ》■唐門豊国神社にある桃山時代建築の国宝建造物。本殿正面に建つ四脚唐門で、南禅寺金地院から移築された。伏見城の遺構と伝えられ、欄間や扉などに豪華な装飾が施され、常時公開…境内、拝観自由。■紙本著色「豊国祭礼図屏風」豊国神社にある桃山時代作の重要文化財絵画で、豊国神社の豊国大明神臨時祭礼を描いた狩野内膳筆の六曲一双屏風が、宝物館に陳列され常時公開ですが、宝物館は、(有料)です。■鉄灯籠豊国神社にある桃山時代作の重要文化財工芸品で、豊国神社廃絶後、妙法院に伝来し、豊国神社再興後返納され、宝物館にて常設展示、釜大工天下一辻与二郎實久作とされ、常時公開…宝物館は、(有料)です。【寺社情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月18日(水)・19日(木)18日11:00~例祭19日10:30~献茶祭☀︎料金:境内無料、宝物館500円☀︎場所:豊国神社☀︎アクセス:京阪電車「七条」下車、徒歩約10分/市バス「博物館三十三間堂前」下車、徒歩約5分🚶
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
伊根湾道の駅🦐舟屋の里伊根伊根湾を一望できる高台に立つ道の駅レストラン舟屋にて。海鮮丼とあら炊き定食をいただきました。普段、ハマチやサバの刺身は食べない子供達も美味しい美味しいと言ってモリモリ食べました😋😋😋😋新鮮で美味しかったです😍💕冬はブリしゃぶ定食もあるらしいので、また来てみたい✨✨雪景色の舟屋群も綺麗だろうなぁ🙄!
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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